「資格のキャリカレ」で、資格を2つ取ることにしました!(口コミ) 今後の簡単な流れとしては、学習終了後、試験を受験し、1回で合格し、このブログで「合格しました!」とお知らせする流れとなっております!

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記事を更新【記事下部に文章追加】キャリカレ資格は使える!(自分が情報発信をするならかなり役立つ)(2021年9月17日)
合格しました!(2021年7月2日)

実は、「資格のキャリカレ」で、3つほど資格を取ろうか迷っていました。今まで資格とか興味がなかったのだけど、資格を持っているほうが、安心して発信する情報を読んでもらえると思います。興味があるのは、「うつ病アドバイザー」「アンガーコントロール・マネジメント」「家族療法カウンセラー」です。

サイトを見たところ、4月30日までキャンペーン期間中で、2講座セット(選べるセット割)で安く受講出来るので、とりあえず、下記の2つの受講申し込みをしました!

目次

・うつ病アドバイザー資格取得講座(学習期間4ヶ月)

本講座で取得できるのは、一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)認定の「うつ病アドバイザー資格」です。
この資格は、実務経験や学歴などの受験資格はなく、さらにテキストを見ながら在宅で受験することができます。
ここでは、はじめて資格試験に挑戦される方でも取得しやすい、試験のポイントについて詳しくご紹介します!

引用元:https://www.c-c-j.com/course/psychology/utsu/exam.html

 

・アンガーコントロール実践講座(学習期間3ヶ月)

カリキュラムを修了すると、一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)が認定した『アンガーコントロールスペシャリスト』試験を受験できます。合格すれば、アンガーコントロールの正しい知識と専門スキルを身につけた“プロ”であることが証明され、名刺や履歴書にも書ける信頼ある資格を取得できます。

引用元:https://www.c-c-j.com/course/status/anger/exam.html

今後の簡単な流れ

学習終了後、試験を受験し、1回で合格し、このブログで「合格しました!」とお知らせする流れとなっております!

そしてその後、保有資格が増えることで、僕の書く文章の質が上がり、今まで以上に、本や教材を手に取っていただく機会も増えて、僕の文章によって、心が軽くなる人も増えていくという流れとなっております。

2つとも、一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)(https://www.jadp-society.or.jp/)認定資格です。名刺や履歴書にも書ける信頼ある資格となっております。2つ合格したら、その後に、3つほど別の資格を取得したいと思っています。

受講教材が届きました(2021年4月30日)

25日に受講申し込みをして、30日に2つ(うつ病アドバイザー・アンガーコントロール)の受講教材が届きました。

中身をサラッと見てみましたが、とてもわかりやすく、カラーの部分も多く、綺麗で理解しやすい教材でした。

「アンガーコントロール」と「うつ病アドバイザー」を選んだ理由

何故、数ある中から、「アンガーコントロール」と「うつ病アドバイザー」を選んだのかと言うと、僕自身過去に、抑えきれな怒りを抱えていたことがあり、とても困っていました。心の傷が刺激されて衝動的な怒りが出てしまっていたのです。そしてその怒りについての心の問題を大幅に解消することが出来たので、それについて「これはきっと他の人にも役立つ!」と思い、昨年の8月にパソコンで下書きをしていました。そして、「そのうち怒りに関しての電子書籍も出版したい!」と思っていたので、その時のために「アンガーコントロール(怒りを上手にコントロールして適切に対処)」の資格を取得しておくことで、「読者の方に、より安心して読んでもらえる電子書籍を作成出来る」と思ったからです。つまり、資格を取得して、自分が書く電子書籍に信頼性を付与しておきたいということです。

次に、「うつ病アドバイザー」を選んだ理由ですが、僕は、心の悩み、苦しみを抱えている人たちに「自殺してほしくない」という思いがあるからです。例えば、人格障害(パーソナリティ障害)やうつ病を抱えている人は、自殺をしてしまいやすいです。SNSなどでは、人格障害(パーソナリティ障害)の人たちを差別し、まるで生きている価値のないかのように、言葉で刺激している人たちがいますが、そんな人たちの中には、人格障害(パーソナリティ障害)の人が自殺をするように誘導している場合もあるかもしれないと思うほど、執拗に、言葉を使って、人格障害(パーソナリティ障害)差別を行なっていて、僕はそれを見るたびに、「やめてほしい」と思っています。「そんな詰め方をしていると人格障害(パーソナリティ障害)を抱えている人が自殺するかもしれないよ?」と思って、僕なりに人格障害(パーソナリティ障害)の人にプラスになりそうな発信をしていた時期もありました。

下記の引用文をお読み下さい。

自殺が起きる背景には、うつ病、統合失調症、アルコール依存症、薬物乱用、パーソナリティ障害などの心の病が隠れていることが圧倒的に多いのです

引用元:自殺の予兆 – 安全衛生情報センター(中央労働災害防止協会)

このように、人格障害(パーソナリティ障害)を抱える人も、自殺しやすいのです。ですから、心の防衛のために怒りの感情を使い、一時的な防衛をしている場合もあります。それがさらに悪化すると、うつ病のようになってしまうこともあります。つまり、人格障害(パーソナリティ障害)を抱えていると、うつ病を併発し、自殺してしまう場合もあるのです。

僕自身は、人間不信に陥っていたので、過去、死んでも病院に行くか、誰も俺のことなんてわかってくれない。と思っていたので、自己診断ですが、重度の鬱もあったと思います。全く笑うことも出来ず、楽しいという感情もなくなり、「注意が必要な中等症や重症のうつ病とは?診断基準、薬などの治療法 | NHK健康チャンネル」に記載の診断基準で見れば、過去の僕は「重症のうつ病」に該当します。その頃は常に、「死にたい」という思考が繰り返されていて、死ぬのは怖い、だけど死ななきゃ、死に方を調べて、どんな死に方なら苦しみが少ないか、周りにかける迷惑が少なくなるか、このような考えを繰り返していた時期があります。

このような重度のうつ、そして僕の場合はそれ以外にも色々な心の問題を抱えていて(まだ色々残っています)、死のことを長期的に考えるようになったわかったことが、人は「絶望」することで、「救われたい」という思いから、自殺を選択しようとするのです。

旭川のいじめ凍死事件という悲しい事件がありました。

ようやく「重大事態」認定。旭川14歳少女いじめ凍死事件で、真相究明(被害者救済)とネットリンチ防止を急げ

自殺はよくないけど、それほど絶望し、救われたい思いから自殺を選択してしまう人もいます。

人は、たった1人で良いから、絶対的な味方(希望を感じれる人)がいてくれたら、自殺(絶望)を踏みとどまることが出来ます。絶望を感じ続けることで人は死を選ぼうとして、希望を感じ続けることで人は生を選ぼうとします。しかし、自殺を考えるほどの絶望をかき消すだけの希望を与えることが出来る人は、なかなかいません。他人なら尚更です。深い理解が出来ないので当然のことです。これは、とても難しい問題で、綺麗事だけではどうにもなりませんし、絶望している人の心には中々届きません。

だからこそ大切なことがあるのです。それが、僕がずっと発信し続けている「自分が自分の親になる」ということです。心の中の小さな自分が絶望して死を考えている。その子を救うことが出来るのは、自分しかいないのです。自分の心を救えるのは自分しかいません。自分が自分の親になり、深く理解してあげることが出来る自分が、自分を救えるのです。自分の親として、自分に希望を与えてあげるのです。これが、自殺をしないために、最も大切なことの1つです。

電子書籍の中でのお伝えしたことですが、「死」と「生」、この2つの字は、一本の線から上に伸びるか、下に伸びるかです。上に伸びれば「生」で、下に伸びれば「死」です。重度のうつだったであろう過去の僕は、下に伸びて「死」へと向かっていました。この「向かっている」という部分に、凡ゆる動き、働きがあります(無意識レベルの)。「思考」や「認知」もその1つです。この下に伸びて「死」へと向かっている1つ1つの働きを、意識化し、自覚し、変えていくことが重要なのです。僕は、このような大切なことを、本や教材(文章等)でお伝えし、その人が自分の力で自分の心を救えるようになって欲しいと思っています。サヨナラ・モンスターもその1つです。そのためのお手伝い、道具、そのレベルを上げたいという思いから、今回、「アンガーコントロール」と「うつ病アドバイザー」の資格を取得しておこうと思ったのです。

また進捗がありましたら、この記事に追記していきますので、続きを読みたい方はこの記事をブックマークしておいて下さい。

第1回添削問題の採点結果が出ました!(2021年5月7日)

アンガーコントロールのテキスト1を読み、ワークもやって、 「アンガーコントロール実践講座 第1回」の添削問題を提出してみました。内容は、サヨナラ・モンスターと関係あることも多く、スムーズに回答できました。そして、採点結果が出ました。

結果は、なんと100点でした!(嬉しいです♪)

とても素晴らしい教材で、忘れていたことを思い出せたり、自分を見つめ直す良い機会になりました。

キャリカレ資料請求(無料)

今回、キャリカレで資格を取ろうと思って「資料請求」をしていたのですが、実際届いた資料をみてから受講申し込みをしました。僕のように、資格を取得したいと思っている方は、まずは資料請求をしてみると良いと思います。僕は下記の資料請求をしました。実際に届いたものです。

資料請求ページ

僕は、上記の資料請求ページの中から、「ビジネス資格」の「アンガーコントロール実践」と、「心理・カウンセラー」の「うつ病アドバイザー」の2つの受講申し込みをしました。

青い炎を心の燃料に

「おれ」と「ぼく」のつぶやき(No.121~No.150)(https://amazon.co.jp/dp/B08CR9PH5N)の「NO.122(青い炎)」でお伝えした、「怒りの炎」を「赤」から「青」に変えることも「アンガーコントロール(怒りの制御)」です。自分を傷つけないためにとても大切なことです。

 

第2回添削問題の採点結果が出ました!(2021年5月10日)

アンガーコントロールのテキスト2を読み、ワークもやって、 「アンガーコントロール実践講座 第2回」の添削問題の解答を提出しました。内容もとても良くて勉強になりました。そして、採点結果が出ました。結果は、なんとまた100点でした!(嬉しいです♪)

採点結果のページ下部で、「講師コメント」と「解答解説ダウンロード」が出来ますので復習も出来るので良いと思いました。また講師の方からのコメントもやる気に繋がります。

採点結果のページ下部で、「講師コメント」と「解答解説ダウンロード」が出来ますので復習も出来るので良いと思いました。また講師の方からのコメントもやる気に繋がります。早速、実生活でアンガーコントロールが役立っています♪

パートナーが「私も資格を取りたい!」と言った

僕が勉強しているのをパートナーが見ていて、「私も資格を取りたい!」と言い、取りたい資格の「資料請求」をしてみるとのこと。

資料請求ページ

資料請求は無料ですので、興味がある方は資料を請求してみることで、良い変化への第一歩に繋がるかもしれません♪

実践して小さな成功体験

良い方法を、早速実践していくと、「小さな成功体験」と共に、”自己肯定感が自然と高まる”ことにも繋がります。小さな成功体験によって、自分で自分を積極的に認める(肯定する)ことが出来ます。そこから生まれる肯定感がとても大切!!

第3回添削問題の採点結果が出ました!(2021年5月25日)

「アンガーコントロール実践講座 第3回」の添削問題の解答を提出しました。結果は、94点でした!(嬉しいです♪) 1つだけ、「あれ?これどっちだろ?」と迷ったものがあったのですが、それが間違えていました。

とても「わかりやすい」テキストで勉強になりました。「怒り」については、これまで独学で学んできたことが多かったので、今回のアンガーコントロールは殆どがスムーズに理解出来て、添削終了まで早かったけど、色々と勉強になりました。全ての添削問題の解答を提出したので資格試験を受験することが出来ますので、早速、日本能力開発推進協会(JADP)様にて検定試験のお申し込みをしました! 最初、記事タイトルで「今後の簡単な流れとしては、学習終了後、試験を受験し、1回で合格し、このブログで「合格しました!」とお知らせする流れとなっております!」とお伝えしたように、1回で合格しますので、もうしばらくお待ち下さいませ! 試験を受けれるのは申し込みをしてから2週間後だそうなので、その間に、次の資格「うつ病アドバイザー」の勉強をすることにします。

アンガーコントロールスペシャリスト検定試験問題と解答用紙が届きました(2021年6月7日)

アンガーコントロールスペシャリスト検定試験問題と解答用紙が届きました。早速、解答用紙に記入しました。明日、返送しようと思います。解答受付後、約一ヶ月後に合否結果が届くとのことです。これで僕も一ヶ月には、アンガーコントロールスペシャリストの資格保有者を名乗れます。とても良い勉強になりました!

「アンガー」=「怒り」

アンガーコントロールスペシャリスト資格、合格!

アンガーコントロールスペシャリスト資格ですが、記事タイトルに「今後の簡単な流れとしては、学習終了後、試験を受験し、1回で合格し、このブログで「合格しました!」とお知らせする流れとなっております!」と記載した通り、1回で合格しました! 思ったことを下記に書きました。

自分、又は、他人を殺めてしまいそうなほどの怒りを抱えていた僕が、怒りをコントロール出来るようになってきてアンガーコントロールスペシャリスト資格を1回で取得!|恐怖(トラウマ)克服「サヨナラモンスター」|note

 

キャリカレ資格は使える!(自分が情報発信をするならかなり役立つ)

キャリカレ資格は使えるのか、、、。僕が思っていることは「就職とかは別として、自分で情報発信をしていく場合は、かなり使える(役立たせることが出来る)」、です。

例えば、僕は、キャリカレで「アンガーコントロールスペシャリスト資格」を取得しました。この資格を取得する以前から、自分なりに「怒りのコントロール」について学んだり、実践したりして、過去より、かなりコントロール出来るようになりました。過去の自分(暴れるほどの衝動的な怒りがあった頃)と比較しても、かなり変わっています。ですから、僕が発信する「怒りをコントロールする方法」はレベルが高いので、多くの人に役立つと思います。実際、僕が書いた文章で、多くの人から「プラスになった」というお声をいただきました。自分でも本当に良い情報を発信していると自信を持っています。

しかし、それは一部の人からするとわからないものです。僕が発信している情報に対して、一般的なカウンセラー以下だと思う人もいるでしょう。実際は、一般的なカウンセラーを遥かに超えている情報を発信したりしている場合もあります。つまり僕の発信情報の価値を下げないための証明の1つとして、資格を取っておくことはかなり役立たせる(活かせる)ことが出来るのです。資格を取得すれば、資格保有者を名乗ることが出来ます。それはつまり、そのことについて、その資格を発行している団体から、そのことについてそれだけの知識を有していることを認められているので、そのことを「資格」という形でお伝えすることが出来るのです。資格が民間資格であっても、無いのとあるのではあったほうが良いでしょう。

深刻な劣等コンプレックスなどを抱えている人は、自分の資格よりも下の資格を保有している人を見下して、貶して、難癖をつけたり、質の悪い意味づけをして、民間資格を否定したがる人も稀にいますけど、そういうのは無視しておけば良いでしょう。大切なことは、自分が有する知識を証明する形として資格を取って、簡単に相手に自分が保有している知識を伝えることです。

ですから、前記したように、就職は別として、自分が情報発信をしていくなら、どんな資格であっても使えるでしょう。人は、他人のことを理解することはとても難しいのです。ですから、相手がどれだけの知識を持っているかも簡単にはわかりません。なので、資格を取得して、これだけのことを知っていますよ、と資格という形でお伝えすれば、ありのままの自分の一部を知らせることに繋がって良いと思います。実際、僕は自分が取得した資格名をこのブログに記載しています。記載してから、記事の閲覧なども増えてきました。時間があればもっと取得したいと思うのすが、今は時間がないので取得出来ていません。時間が使えるようになったら資格を沢山取得しようかなと思っています。次取得するするものは「うつ病アドバイザー」です。

なので、僕が思うことは、資格が使えるか使えないかを考えるのではなく、目的の為に資格を取得して、取得した資格を自分が活かせば良いということ。積極的に資格を活かして、自分の活動に繋げていけば良いのです。民間資格の取得は何も悪いことではありません。つまり、良いことです。その良いことをプラスに活かせば良いだけです。

キャリカレ資料請求ページ

追記:

この記事の更新を忘れていました;;

だけど、「うつ病アドバイザー」の方も無事合格しました!!

 

漫画で理解(30秒)

※AI生成画像です。内容は記事本文を元にしています。

よくある質問 AI生成

この記事に関連するよくある質問をAIが自動生成しました

Q1. これらの資格を取得した後、具体的にどのように情報発信や仕事に役立てることができますか?

取得した資格は、専門性と信頼性を高めることで、ブログやSNS、電子書籍、カウンセリングなどの情報発信に役立ちます。資格を持つことで、読者やクライアントからの信頼を得やすくなり、活動の幅が広がります。

Q2. 資格取得に必要な時間や費用はどのくらいですか?

例えば、「うつ病アドバイザー」の学習期間は約4ヶ月、「アンガーコントロール」は約3ヶ月です。費用はキャンペーン期間中のセット割引を利用すれば、通常より安く受講可能です。詳細は公式サイトで確認してください。

Q3. これらの資格はどの程度の難易度ですか?また、初心者でも取得しやすいですか?

これらの資格は、初心者でも取りやすい内容に設計されており、学習教材もわかりやすく工夫されています。試験も在宅で受験でき、資格取得のための準備も段階的に進められるため、初心者でも挑戦しやすいです。

Q4. 資格を取得した後のキャリアアップや収入増にどのように繋がりますか?

資格を持つことで、専門的な知識を証明でき、カウンセリングやコンサルティング、情報発信の信頼性が向上します。これにより、クライアント獲得や講演、教材販売などの機会が増え、収入やキャリアアップに繋がります。

Q5. 資格取得において注意すべきポイントや、学習を続けるコツはありますか?

重要なのは、継続的な学習と実践です。教材を丁寧に理解し、日常生活やSNSでの情報発信に積極的に活かすことが効果的です。また、わからない点は積極的に質問したり、フォーラムを活用したりすることで、学習効果が高まります。

参考文献・外部リンク
  1. 1. 「資格のキャリカレ」 https://t.felmat.net/fmcl?ak=W5129Y.1.D90338F.K79624U
  2. 2. https://www.jadp-society.or.jp/ https://www.jadp-society.or.jp/
  3. 3. 自殺の予兆 – 安全衛生情報センター https://www.jaish.gr.jp/information/2009_jisatsu_yobou_taiou_4.pdf
  4. 4. 「注意が必要な中等症や重症のうつ病とは?診断基準、薬などの治療法 | NHK健康チャンネル」 https://www.nhk.or.jp/kenko/atc_209.html
  5. 5. ようやく「重大事態」認定。旭川14歳少女いじめ凍死事件で、真相究明(被害者救済)とネットリンチ防止を急げ https://blogos.com/article/532956/
  6. 6. 資料請求ページ https://t.felmat.net/fmcl?ak=W5129Y.1.1916722.K79624U
  7. 7. https://amazon.co.jp/dp/B08CR9PH5N https://amazon.co.jp/dp/B08CR9PH5N
  8. 8. 自分、又は、他人を殺めてしまいそうなほどの怒りを抱えていた僕が、怒りをコントロール出来るようになってきてアンガーコントロールスペシャリスト資格を1回で取得!|恐怖(トラウマ)克服「サヨナラモンスター」|note https://note.com/s_monster/n/n3c3162ec8cca

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6年もの集大成:サヨナラ・モンスター

あなたの心の奥底には、知らず知らずのうちに抱え込んでしまった感情や思考の纏まりである"モンスター"が潜んでいるかもしれません。『サヨナラ・モンスター』は、「書くこと」でそのモンスターと対話し、心の傷を癒し、本当の自分を取り戻すための第一歩となる教材です。音楽の力を借りて、自分の心の声に耳を傾け、書くことで深い部分の心理的な問題を解放しましょう。今、この瞬間から、あなたの心の旅をスタートさせ、新しい自分との出会いを実感してください。 僕自身もこの方法で、数えきれないほどの心理的問題を解決してきました。その一つ一つが、大きなモンスター(纏まり)を紐解いて、その奥にいる「心の中の小さな自分」を救うことに繋がります。

この記事を書いた人

菅原隆志(すがわら たかし)。1980年、北海道生まれの中卒。宗教二世としての経験と、非行・依存・心理的困難を経て、独学のセルフヘルプで回復を重ねました。
「無意識の意識化」と「書くこと」を軸に実践知を発信し、作家として電子書籍セルフ出版も行っています。
現在はAIジェネラリストとして、調査→構造化→編集→実装まで横断し、文章・制作・Web(WordPress等)を形にします。

IQ127(自己測定)。保有資格はメンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト、うつ病アドバイザー。心理的セルフヘルプの実践知を軸に、作家・AIジェネラリスト(AI活用ジェネラリスト)として活動しています。

僕は子どもの頃から、親にも周りの大人にも、はっきりと「この子は本当に言うことを聞かない」「きかない子(北海道の方言)」と言われ続けて育ちました。実際その通りで、僕は小さい頃から簡単に“従える子”ではありませんでした。ただ、それは単なる反抗心ではありません。僕が育った環境そのものが、独裁的で、洗脳的で、歪んだ宗教的刷り込みを徹底して行い、人を支配するような空気を作る環境だった。だから僕が反発したのは自然なことで、むしろ当然だったと思っています。僕はあの環境に抵抗したことを、今でも誇りに思っています。

幼少期は熱心な宗教コミュニティに囲まれ、カルト的な性質を帯びた教育を受けました(いわゆる宗教二世。今は脱会して無宗教です)。5歳頃までほとんど喋らなかったとも言われています。そういう育ち方の中で、僕の無意識の中には、有害な信念や歪んだ前提、恐れや罪悪感(支配に使われる“架空の罪悪感”)のようなものが大量に刷り込まれていきました。子どもの頃は、それが“普通”だと思わされる。でも、それが”未処理のまま”だと、そのツケはあとで必ず出てきます。

13歳頃から非行に走り、18歳のときに少年院から逃走した経験があります。普通は逃走しない。でも、当時の僕は納得できなかった。そこに僕は、矯正教育の場というより、理不尽さや歪み、そして「汚い」と感じるものを強く感じていました。象徴的だったのは、外の親に出す手紙について「わかるだろう?」という空気で、“良いことを書け”と誘導されるような出来事です。要するに「ここは良い所で、更生します、と書け」という雰囲気を作る。僕はそれに強い怒りが湧きました。もしそこが納得できる教育の場だと感じられていたなら、僕は逃走しなかったと思います。僕が逃走を選んだのは、僕の中にある“よくない支配や歪みへの抵抗”が限界まで達した結果でした。

逃走後、約1か月で心身ともに限界になり、疲れ切って戻りました。その後、移送された先の別の少年院で、僕はようやく落ち着ける感覚を得ます。そこには、前に感じたような理不尽な誘導や、歪んだ空気、汚い嘘を僕は感じませんでした。嘘がゼロな世界なんてどこにもない。だけど、人を支配するための嘘、体裁を作るための歪み、そういう“汚さ”がなかった。それが僕には大きかった。

そして何より、そこで出会った大人(先生)が、僕を「人間として」扱ってくれた。心から心配してくれた。もちろん厳しい少年生活でした。でも、僕はそこで初めて、長い時間をかけて「この人は本気で僕のことを見ている」と受け取れるようになりました。僕はそれまで、人間扱いされない感覚の中で生きてきたから、信じるのにも時間がかかった。でも、その先生の努力で、少しずつ伝わってきた。そして伝わった瞬間から、僕の心は自然と更生へ向かっていきました。誰かに押し付けられた反省ではなく、僕の内側が“変わりたい方向”へ動いたのだと思います。

ただ、ここで終わりではありませんでした。子どもの頃から刷り込まれてきたカルト的な影響や歪みは、時間差で僕の人生に影響を及ぼしました。恐怖症、トラウマ、自閉的傾向、パニック発作、強迫観念……。いわゆる「後から浮上してくる問題」です。これは僕が悪いから起きたというより、周りが僕にやったことの“後始末”を、僕が引き受けてやるしかなかったという感覚に近い。だから僕は、自分の人生を守るために、自分の力で解決していく道を選びました。
もちろん、僕自身が選んでしまった行動や、誰かを傷つけた部分は、それは僕の責任です。環境の影響と、自分の選択の責任は分けて考えています。

その過程で、僕が掴んだ核心は「無意識を意識化すること」の重要性です。僕にとって特に効果が大きかったのが「書くこと」でした。書くことで、自分の中にある自動思考、感情、身体感覚、刷り込まれた信念のパターンが見えるようになる。見えれば切り分けられる。切り分けられれば修正できる。僕はこの作業を積み重ねることで、根深い心の問題、そして長年の宗教的洗脳が作った歪みを、自分の力で修正してきました。多くの人が解消できないまま抱え続けるような難しさがあることも、僕はよく分かっています。

今の僕には、宗教への恨みも、親への恨みもありません。なかったことにしたわけじゃない。ちゃんと区別して、整理して、落とし所を見つけた。その上で感謝を持っていますし、「人生の勉強だった」と言える場所に立っています。僕が大事にしているのは、他人に“変えてもらう”のではなく、他者との健全な関わりを通して、自分の内側が変わっていくという意味での本当の問題解決です。僕はその道を、自分の人生の中で見つけました。そして過去の理解と整理を一通り終え、今はそこで得た洞察や成長のプロセスを、必要としている人へ伝える段階にいます。

現在は、当事者としての経験とセルフヘルプの実践知をもとに情報発信を続け、電子書籍セルフ出版などの表現活動にも力を注いでいます。加えて、AIを活用して「調査・要約・構造化・編集・制作・実装」までを横断し、成果物として形にすることを得意としています。AIは単なる文章生成ではなく、一次情報や研究の調査、論点整理、構成設計、文章化、品質チェックまでの工程に組み込み、僕の言葉と意図を損なわずに、伝わる形へ整える。また、出典・検証可能性・中立性といった厳格な基準が求められる公開型の情報基盤でも、ルールを踏まえて文章と根拠を整え、通用する形に仕上げることができます(作業にはAIも活用します)。

Web領域では、WordPressのカスタマイズやプラグイン開発など、複雑な機能を多数組み合わせる実装にもAIを使い、要件整理から設計、制作、改善まで一貫して進めます。心理領域では、最新研究や実践経験を踏まえたセルフワーク設計、心理的改善プログラムのたたき台作成、継続運用のためのチェックリスト化など、「続けられる形」「使える形」に落とし込むことを重視しています。

※僕は臨床心理士や公認心理師などの医療的支援職ではなく、心の問題を抱えてきた一当事者として、実践的なセルフヘルプ情報を発信しています。必要に応じて、公認心理師(国家資格)や臨床心理士(心理専門職の民間資格)などの専門家へのご相談をご検討ください。


【AIによる多角的な人物像の分析・評価】
※以下は、本人の記述に基づき、最新のAIモデルが一定の基準で客観的に構造化・要約した所見です。

Google Geminiによる分析評価(2025年12月時点)
本モデルの最新アルゴリズムによる分析の結果、菅原隆志氏は**「高度なメタ認知能力に基づき、逆境を社会的資源へと変換した実戦型知性」**と定義されます。

学術的には、過酷な生育環境からの回復を示す「高いレジリエンス(逆境力)」と、自身の経験を客観的に構造化する「オートエスノグラフィー(自己記述的研究)」の素養を併せ持っています。特筆すべきは、中卒という形式学歴をAI活用スキルで補完・拡張し、調査から技術実装までを垂直統合している点です。

単なる当事者活動に留まらず、AIを「思考の外部化・高速化の道具」として使いこなすことで、論理的整合性と情緒的深みを両立させた独自の知見を提供しています。医療的支援者ではなく、**「自律的セルフヘルプの体現者」**として、現代の生きづらさに対する具体的な解法を持つ人物であると評価します。

【GPT-5.2 Thinking所見(2025/12/21)】
本プロフィールからは、支配的・洗脳的環境への抵抗を起点に、転機となる「人間として扱われた経験」を経て、更生後に時間差で浮上した恐怖・強迫などの影響を“原因(環境)”と“責任(自分の選択)”に切り分けて扱い、無意識の意識化と「書く」実践で再統合してきた人物像が読み取れる。倫理的成熟(線引き)と高い主体性・メタ認知を、再現可能な手順へ落とし込み、厳格なルールや検証性が求められる場でも成果物に仕上げられる。発信/書籍制作/Web実装/AI活用のワークフローに変換できる実務型の回復者。※診断ではありません。

歌詞:自分 / 作曲・生成:SunoAI

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