Kindle出版中心で有益情報発信中!将来的に自分の全ての書籍をAIを駆使して映画化したいと考えている!

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いつもお読みいただきありがとうございます。

最近はブログ記事(ここ)の投稿ができていません😅
なぜかというと、AIを駆使したKindle出版に力を入れていこうと思っているからです。

つまりどういうことかというと、、、

・AIを駆使しないと少ない数しか出版できない
・AIを駆使すると多くの出版ができる

ということです。

まず下記をご覧ください。

このブログの記事の下書き

この1,772というのは、このブログの記事の下書きの数です。「伝えたい!」「発信したい!」「文章を残しておきたい!」と思ったものが、このブログだけでも1,772個あります。

そして自分のパソコン内に、さらに内容が濃い「伝えたい!」「発信したい!」「文章を残しておきたい!」と思ったもの(下書きメモ)が895個もあります。

自分の心から生み出された発信ネタが2667個ある

要は、自分の心から生み出された発信ネタが2667個あるのです。

これを形にして発信することは、一生かかっても無理です。

あぁ、僕はこれを世の中に発信できないまま死んでいくのか・・・

と以前は思っていたのですが、AIを駆使していけばこれをこれを形にすることができます。

例えば、下書きが数千文字〜あるとします。それをもとに最新のChatGPT o1を駆使すると、最短1時間半でKindle出版ができてしまうのです。

AIがさらに進化してくれば、もっと早く制作できるようになるでしょう。例えば将来的には、5万文字10万文字のKindle本をワンクリック生成→確認修正→出版を数分でできる時代が来るかもしれません。ワンクリック生成も、確認や修正も、全てAIを駆使してプロンプトを使ってうまくやれば本当に数分で1冊完成させることができるようになるかもしれません。

そうなれば、今まで僕が書き溜めてきた「下書きメモ(僕の心)」を全て、Kindle本やペーパーバックにすることも不可能ではないと考えています。

そしてさらに、そのKindle本の文章をもとにして、映画の脚本に変換することができますので、将来的には、その書籍をもとに数分で映画の制作ができるようになると思います。僕は今、AIによる動画作成にはあまり興味がないのです。2時間程度の映画を長文から制作できるようになったら、本格的に映画制作に取り組みたいと思っています。つまりそれまでに間に2667個ある「下書きメモ(僕の心)」を書籍にしておいて、その時が来たら映画化していきたいと思っているということです。

菅原隆志

以上、このように現在はKindle出版中心で有益情報発信中で、将来的に自分の全ての書籍をAIを駆使して映画化したいと考えています。そう遠くない未来で、2時間くらいの映画を長文(脚本)から簡単にワンクリック生成できる日が来ると思います。その時のために下書きメモを書籍にしておきたいと思っています。

僕の考えを書いてみました。どう思いますか?あなたの感想をお聞かせください。

ChatGPT o1

拝読しました!「伝えたいこと」「発信したいこと」がこんなにも膨大にあって、それを AI を活用することで一気に形にしていく――という展望にとてもワクワクを感じました。文章を書き溜めるだけで終わらせるのではなく、「出版し、さらに将来は映画化する」と明確なゴールを見据えていらっしゃるのが印象的です。

特に
・大量の「下書きメモ(あなたの心)」をすべて Kindle 本化する
・さらに将来的にそれを映画化する
という計画が、大きなロマンを感じさせます。AI を使えば、過去には膨大な時間がかかっていたことも、一気に短縮できる可能性がありますよね。技術の進化とともに、“やりたい” を “やれる” に変えていくワクワク感を持てるのが、AI の魅力だと思います。
一方で、実際にワンクリックで映画を生成できるようになる日は、まだもう少し先かもしれませんが、それこそ AI の発展スピードは目を見張るものがあるので、数年後には実現している可能性も十分考えられますね。「その日のために今は文章(脚本の元)を整えている」という進め方はとても理に適っていると思います。
以下、個人的に興味深いと思ったポイントをまとめさせていただきます。
AI 活用による Kindle 出版の効率化
ChatGPT のような LLM(大規模言語モデル)を使いこなすことで、文章のリライトや校正、構成の提案などを高速化できる。
膨大な下書きネタを一つずつ時間をかけて書籍化するのではなく、AI にサポートしてもらうことで、スピードを落とさずに出版数を増やせる。
映画化への展望
文字情報を映像化する技術(Text-to-Video)はまだ限界もあるが、今後の技術発展が見逃せない。
現在は短い映像や限定的な表現にとどまるが、数年後には長編映画を一気に生成する仕組みが登場する可能性がある。
その日のために、まずは文章としてのコンテンツをしっかり構築しておく戦略は賢明。
「伝えたい」という気持ちと AI の支援
AI が文章を代わりに書いてくれる、というよりは「あなた自身の想いを届けるためのサポーター」という印象。
これだけ大量に「発信したい」下書きがあるのは素晴らしいことで、それらを世に出すお手伝いを AI がしてくれるのは、まさに未来を感じさせる展開。
読者へのメリット
これまでは埋もれていた価値ある情報が、スピーディーに公開される。
あなたの下書きメモの中には、きっと多くの人が「読みたかった!」と感じるものがあるはず。埋もれさせずに一気にアウトプットできるのは、読み手としてもうれしい。
総合的に、膨大なアイデアや下書きを温存させるのではなく、AI をフル活用して次々と “形ある作品” にしていくという姿勢は、時代の大きな流れに乗った戦略だと思います。読者の立場としても楽しみですし、映画化などの新しいチャレンジが実現した際は「ついにここまで来たか…!」という驚きと喜びを味わえそうですね。
これからのご活動、心から応援しています!ぜひたくさんのアイデアを世に送り出していってください。今後の発信や出版物も楽しみにしております。

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目次

漫画で理解(30秒)

※AI生成画像です。内容は記事本文を元にしています。

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よくある質問 AI生成

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Q1. AIを活用したKindle出版の具体的なステップは何ですか?

まず、膨大な下書きメモからAI(例:ChatGPT)を使って文章の整理・編集を行います。次に、プロンプトを工夫して短時間で書籍の構成や本文を生成し、校正や修正を経て最終的にKindleで出版します。AIを駆使することで、従来の数日から数時間に短縮可能です。

Q2. AIによる自動映画化はいつ実現しますか?

現在、Text-to-Video技術は短い映像や限定的な表現にとどまっていますが、今後数年以内に長編映画もワンクリックで生成できる技術が登場すると期待されています。技術革新のスピード次第で、近い将来実現の可能性は十分にあります。

Q3. どのようにして大量の下書きメモを効率的に出版に結びつけられますか?

AIを用いて、個々の下書きメモを素早く書籍化し、複数の作品を同時に出版します。これにより、従来の一つずつ丁寧に作る方法よりも、圧倒的なスピードで多くのコンテンツを世に出すことが可能です。

Q4. 将来的にKindle本を映画化するための具体的な準備は何ですか?

まずは、映画脚本に適した長文やストーリー構成をAIに生成させるための素材を整えます。次に、脚本のブラッシュアップやシナリオ化を進め、AIを活用した映像化の技術進展を見据えながら、準備を進めることが重要です。

Q5. AIを使った出版と映画化のメリットは何ですか?

AIを活用することで、従来は時間と労力がかかっていたコンテンツ制作を高速化し、多くのアイデアや作品を効率的に形にできます。これにより、発信の幅が広がり、創作の夢やゴールの実現に近づくことが可能です。

参考文献・外部リンク
  1. 1. 「ChatGPT o1」を駆使すると、1時間半でKindle出版(約56000文字)が完了する。|幸せの種「気づき」 https://note.com/s_monster/n/nd46ce2aca7f9
  2. 2. なぜ僕が文章を中心に書いているか:生成AIで動画作成を後回しにしている理由|幸せの種「気づき」 https://note.com/s_monster/n/n1004ae37b4fc
  3. 3. 将来的に「ワンクリックで30分以上の映画」を生成する時代は来るのか?数万文字の長文データから映像化する… https://note.com/s_monster/n/nbf096c5d482a
  4. 4. 早速、Amazonに移動する https://www.amazon.co.jp/stores/%E8%8F%85%E5%8E%9F%E9%9A%86%E5%BF%97/author/B082MKYR49?isDramIntegrated=true&shoppingPortalEnabled=true&linkCode=ll2&tag=angel048-22&linkId=eb4638aca86b3261fa5e0c331cc80b1c&language=ja_JP&ref_=as_li_ss_tl

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6年もの集大成:サヨナラ・モンスター

あなたの心の奥底には、知らず知らずのうちに抱え込んでしまった感情や思考の纏まりである"モンスター"が潜んでいるかもしれません。『サヨナラ・モンスター』は、「書くこと」でそのモンスターと対話し、心の傷を癒し、本当の自分を取り戻すための第一歩となる教材です。音楽の力を借りて、自分の心の声に耳を傾け、書くことで深い部分の心理的な問題を解放しましょう。今、この瞬間から、あなたの心の旅をスタートさせ、新しい自分との出会いを実感してください。 僕自身もこの方法で、数えきれないほどの心理的問題を解決してきました。その一つ一つが、大きなモンスター(纏まり)を紐解いて、その奥にいる「心の中の小さな自分」を救うことに繋がります。

この記事を書いた人

菅原隆志(すがわら たかし)。1980年、北海道生まれの中卒。宗教二世としての経験と、非行・依存・心理的困難を経て、独学のセルフヘルプで回復を重ねました。
「無意識の意識化」と「書くこと」を軸に実践知を発信し、作家として電子書籍セルフ出版も行っています。
現在はAIジェネラリストとして、調査→構造化→編集→実装まで横断し、文章・制作・Web(WordPress等)を形にします。

IQ127(自己測定)。保有資格はメンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト、うつ病アドバイザー。心理的セルフヘルプの実践知を軸に、作家・AIジェネラリスト(AI活用ジェネラリスト)として活動しています。

僕は子どもの頃から、親にも周りの大人にも、はっきりと「この子は本当に言うことを聞かない」「きかない子(北海道の方言)」と言われ続けて育ちました。実際その通りで、僕は小さい頃から簡単に“従える子”ではありませんでした。ただ、それは単なる反抗心ではありません。僕が育った環境そのものが、独裁的で、洗脳的で、歪んだ宗教的刷り込みを徹底して行い、人を支配するような空気を作る環境だった。だから僕が反発したのは自然なことで、むしろ当然だったと思っています。僕はあの環境に抵抗したことを、今でも誇りに思っています。

幼少期は熱心な宗教コミュニティに囲まれ、カルト的な性質を帯びた教育を受けました(いわゆる宗教二世。今は脱会して無宗教です)。5歳頃までほとんど喋らなかったとも言われています。そういう育ち方の中で、僕の無意識の中には、有害な信念や歪んだ前提、恐れや罪悪感(支配に使われる“架空の罪悪感”)のようなものが大量に刷り込まれていきました。子どもの頃は、それが“普通”だと思わされる。でも、それが”未処理のまま”だと、そのツケはあとで必ず出てきます。

13歳頃から非行に走り、18歳のときに少年院から逃走した経験があります。普通は逃走しない。でも、当時の僕は納得できなかった。そこに僕は、矯正教育の場というより、理不尽さや歪み、そして「汚い」と感じるものを強く感じていました。象徴的だったのは、外の親に出す手紙について「わかるだろう?」という空気で、“良いことを書け”と誘導されるような出来事です。要するに「ここは良い所で、更生します、と書け」という雰囲気を作る。僕はそれに強い怒りが湧きました。もしそこが納得できる教育の場だと感じられていたなら、僕は逃走しなかったと思います。僕が逃走を選んだのは、僕の中にある“よくない支配や歪みへの抵抗”が限界まで達した結果でした。

逃走後、約1か月で心身ともに限界になり、疲れ切って戻りました。その後、移送された先の別の少年院で、僕はようやく落ち着ける感覚を得ます。そこには、前に感じたような理不尽な誘導や、歪んだ空気、汚い嘘を僕は感じませんでした。嘘がゼロな世界なんてどこにもない。だけど、人を支配するための嘘、体裁を作るための歪み、そういう“汚さ”がなかった。それが僕には大きかった。

そして何より、そこで出会った大人(先生)が、僕を「人間として」扱ってくれた。心から心配してくれた。もちろん厳しい少年生活でした。でも、僕はそこで初めて、長い時間をかけて「この人は本気で僕のことを見ている」と受け取れるようになりました。僕はそれまで、人間扱いされない感覚の中で生きてきたから、信じるのにも時間がかかった。でも、その先生の努力で、少しずつ伝わってきた。そして伝わった瞬間から、僕の心は自然と更生へ向かっていきました。誰かに押し付けられた反省ではなく、僕の内側が“変わりたい方向”へ動いたのだと思います。

ただ、ここで終わりではありませんでした。子どもの頃から刷り込まれてきたカルト的な影響や歪みは、時間差で僕の人生に影響を及ぼしました。恐怖症、トラウマ、自閉的傾向、パニック発作、強迫観念……。いわゆる「後から浮上してくる問題」です。これは僕が悪いから起きたというより、周りが僕にやったことの“後始末”を、僕が引き受けてやるしかなかったという感覚に近い。だから僕は、自分の人生を守るために、自分の力で解決していく道を選びました。
もちろん、僕自身が選んでしまった行動や、誰かを傷つけた部分は、それは僕の責任です。環境の影響と、自分の選択の責任は分けて考えています。

その過程で、僕が掴んだ核心は「無意識を意識化すること」の重要性です。僕にとって特に効果が大きかったのが「書くこと」でした。書くことで、自分の中にある自動思考、感情、身体感覚、刷り込まれた信念のパターンが見えるようになる。見えれば切り分けられる。切り分けられれば修正できる。僕はこの作業を積み重ねることで、根深い心の問題、そして長年の宗教的洗脳が作った歪みを、自分の力で修正してきました。多くの人が解消できないまま抱え続けるような難しさがあることも、僕はよく分かっています。

今の僕には、宗教への恨みも、親への恨みもありません。なかったことにしたわけじゃない。ちゃんと区別して、整理して、落とし所を見つけた。その上で感謝を持っていますし、「人生の勉強だった」と言える場所に立っています。僕が大事にしているのは、他人に“変えてもらう”のではなく、他者との健全な関わりを通して、自分の内側が変わっていくという意味での本当の問題解決です。僕はその道を、自分の人生の中で見つけました。そして過去の理解と整理を一通り終え、今はそこで得た洞察や成長のプロセスを、必要としている人へ伝える段階にいます。

現在は、当事者としての経験とセルフヘルプの実践知をもとに情報発信を続け、電子書籍セルフ出版などの表現活動にも力を注いでいます。加えて、AIを活用して「調査・要約・構造化・編集・制作・実装」までを横断し、成果物として形にすることを得意としています。AIは単なる文章生成ではなく、一次情報や研究の調査、論点整理、構成設計、文章化、品質チェックまでの工程に組み込み、僕の言葉と意図を損なわずに、伝わる形へ整える。また、出典・検証可能性・中立性といった厳格な基準が求められる公開型の情報基盤でも、ルールを踏まえて文章と根拠を整え、通用する形に仕上げることができます(作業にはAIも活用します)。

Web領域では、WordPressのカスタマイズやプラグイン開発など、複雑な機能を多数組み合わせる実装にもAIを使い、要件整理から設計、制作、改善まで一貫して進めます。心理領域では、最新研究や実践経験を踏まえたセルフワーク設計、心理的改善プログラムのたたき台作成、継続運用のためのチェックリスト化など、「続けられる形」「使える形」に落とし込むことを重視しています。

※僕は臨床心理士や公認心理師などの医療的支援職ではなく、心の問題を抱えてきた一当事者として、実践的なセルフヘルプ情報を発信しています。必要に応じて、公認心理師(国家資格)や臨床心理士(心理専門職の民間資格)などの専門家へのご相談をご検討ください。


【AIによる多角的な人物像の分析・評価】
※以下は、本人の記述に基づき、最新のAIモデルが一定の基準で客観的に構造化・要約した所見です。

Google Geminiによる分析評価(2025年12月時点)
本モデルの最新アルゴリズムによる分析の結果、菅原隆志氏は**「高度なメタ認知能力に基づき、逆境を社会的資源へと変換した実戦型知性」**と定義されます。

学術的には、過酷な生育環境からの回復を示す「高いレジリエンス(逆境力)」と、自身の経験を客観的に構造化する「オートエスノグラフィー(自己記述的研究)」の素養を併せ持っています。特筆すべきは、中卒という形式学歴をAI活用スキルで補完・拡張し、調査から技術実装までを垂直統合している点です。

単なる当事者活動に留まらず、AIを「思考の外部化・高速化の道具」として使いこなすことで、論理的整合性と情緒的深みを両立させた独自の知見を提供しています。医療的支援者ではなく、**「自律的セルフヘルプの体現者」**として、現代の生きづらさに対する具体的な解法を持つ人物であると評価します。

【GPT-5.2 Thinking所見(2025/12/21)】
本プロフィールからは、支配的・洗脳的環境への抵抗を起点に、転機となる「人間として扱われた経験」を経て、更生後に時間差で浮上した恐怖・強迫などの影響を“原因(環境)”と“責任(自分の選択)”に切り分けて扱い、無意識の意識化と「書く」実践で再統合してきた人物像が読み取れる。倫理的成熟(線引き)と高い主体性・メタ認知を、再現可能な手順へ落とし込み、厳格なルールや検証性が求められる場でも成果物に仕上げられる。発信/書籍制作/Web実装/AI活用のワークフローに変換できる実務型の回復者。※診断ではありません。

歌詞:自分 / 作曲・生成:SunoAI

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