僕としては「虚偽内容の文章を相手が削除した」ので、文句もありません。ですので、これ以上、争う必要はありませんので弁護士さんへのご依頼は取り下げました。
先日、2019年2月28日~3月1日にかけての深夜、
以下のツイートを発見した。
「ふざけた心理士の・・」というツイートは確かに僕のツイート内容だ。
しかし、なぜか、意味の分からない話に僕のツイートのスクショが巻き込まれ、
話が飛躍していて、僕の悪い噂を勝手に作り出されていました。
悪い噂を勝手に作り出していく最初の瞬間を見つけたので、記事にしておこうと思います。
「へぇ!こんな手口があったんだ!なるほどなぁ、
自分もやられないよう注意しよう」と被害者にならないよう注意して頂ければ幸いです。
僕が誰かの「信者」だという話が作られていた
まず、1番最初のツイートは以下です。
Aguafresca(@Aguafresca5)さん
このご意見、真っ向から反論させていただく。
おそらくはあの者の信者で有ろうが、
あの者が「きちんとした真実」を「然るべき場所で」「自分の口から」語ってくれないから、
不誠実だと言われるのは当たり前のことだ。そのことに関して異論があるのならば受けて立つつもりでいる。引用元:https://twitter.com/Aguafresca5/status/1096776458553282561
まず、「おそらくはあの者の信者で有ろうが、」という部分。
僕は、「あの者」も「どの者」も「その者」も、その「者」の意味が分からない。
僕が書いたことは「ふざけた心理士などのグループ」と書いたのです。
思っていることを書いただけです。誰かを傷つける発信ではありません。
特定の「誰か」を指している内容ではないから。
https://twitter.com/s_monster369/status/1092319969176563712
この「ふざけた心理士などのグループ・・」のツイートが、
Aguafresca(@Aguafresca5)さんの言っている
「おそらくはあの者の信者で有ろうが、」という部分にどのように関係があるのか、
勝手に繋げられています。結び付けられています。
(そして、僕と無関係の某氏の件と無理やり話を結びつけようとしていた)
この時点でおかしいですよね。何故、僕が誰かの信者だという前提で、勝手に話が進んでいるのか。
僕が書いたのは、「ふざけた心理士などのグループ」であって、
それは「特定の誰か」を指すものではない
つまりは、「ふざけた心理士などのグループ」という言葉は、
「表現の自由の範囲内での表現の1つ」なわけであって、特定の対象ではないのです。
例えばそれを「飛んでいるあの鳥は可愛いなぁ」と言っても「あの鳥」が「どの鳥」かを知っているのは本人だけです。
本人以外は「あの鳥」が「どの鳥」かを知る由などないのです。確認をしない限り。
「悪い噂を勝手に作り出していく最初の瞬間!そして 「間に確認を入れる」、たったこれだけでトラブルは回避できるのです。」の続きが購入後に読めます。
よくある質問 AI生成
この記事に関連するよくある質問をAIが自動生成しました
Q1. 虚偽のツイートやデマを削除した場合、相手に対して法的措置は必要ですか?
虚偽情報を削除しても、名誉毀損や誹謗中傷の被害が続く場合は、証拠を保存し弁護士に相談して法的措置を検討することが適切です。
Q2. SNS上で誤解や悪意のある情報が拡散された場合、どう対処すれば良いですか?
まずは証拠を保存し、誤解を解くための正確な情報を積極的に発信してください。必要に応じて弁護士やプラットフォームの運営に相談しましょう。
Q3. 自分の発言が勝手に解釈されたり、意味を歪められた場合の対応策は?
事実関係の証拠を整理し、誤解を解くための正確な説明を行うとともに、必要なら法的措置や削除依頼を検討してください。
Q4. SNSでの名誉毀損や誹謗中傷の被害を未然に防ぐにはどうすれば良いですか?
発信内容には慎重になり、誤解を招く表現を避けることが重要です。また、プライバシー設定やブロック機能を活用し、リスクを最小限に抑えましょう。
Q5. ネット上の誤情報や悪意のある投稿に対して、どのように法的に対応すれば良いですか?
まず証拠を確保し、弁護士に相談しましょう。必要に応じて発信者に対して削除要求や損害賠償請求を行うなど、法的措置を検討します。


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