悪意がない人もいれば悪意のある人もいる。そして悪意を隠して被害者のフリをして嫌がらせをしてくる者もいる。

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悪意がない人もいれば悪意のある人もいる。そして悪意を隠して被害者のフリをして嫌がらせをしてくる者もいる。

悪意がない人もいれば、 悪意のある人もいる。相手に害があるとわかった上で行うことは「悪意がある」ということです。 例えば「嫌だからやめて害があることも含め)」と、明確に伝えた後に繰り返されるのは、繰り返してしまう正当な理由が無い場合は「悪意のある嫌がらせ」です。

悪意を隠して悪意がないフリをして嫌がらせをする者もいますから、嫌がっていることを明確に伝えることが大事なのです。平気で嘘をつく嫌がらせをする者に、とぼけさせない為にも、嫌がっている明確な意思表示をすることが大事です。伝わったにも関わらず、それを繰り返すだけの正当な理由(精神疾患等)がない場合は、立派な悪意のある嫌がらせだと判断出来ます。

加害者は「悪意が無いフリ」をすることがあります。そう、悪意を隠すのが上手いのです。だから、僕は「嫌だからやめて」を伝えることが良いとわかりました。嫌がっている意思を伝えたにも関わらず同じことを繰り返してくる場合は、それを繰り返すだけの正当な理由が無い場合は「悪意がある」と判断出来ます。悪意がないなら止めれることです。

過去に執拗に細かい嫌がらせを繰り返してくる者がいて、その者は「そんなつもりじゃない!決めつけないでよ!悪意なんてない!」と言っていた。それで同じことを繰り返してくる。だから具体的に「嫌がっていること」を第三者の前で伝えた。これ以降は悪意のある嫌がらせと判断できるので。

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実際に、平気で嘘をつく加害者を目の当たりにしてわかったことは、彼ら加害者はどこまでいっても相手を悪者扱いし、自分を被害者に見せかけて、その上で「立場をひっくり返して」から嫌がらせをしてくるということ。つまり継続して繰り返しやすい下準備をしているということ。

悪意があるし下準備もする。そして演技もする。そこまでして人を傷つけずにはいられない異常な状態になっている。僕ら被害を受けた側が追い詰められて耐えかねて反撃をすると、下手すると完全なる加害者としてすり替えられることだってあります。悪意のある加害者に対抗するには「明確化」が大切です。

僕自身、誰にも言えない心の苦しみとカラダの病で寝たきりに近いくらいの状態の時に、執拗な嫌がらせをされ続けて、極度のストレス状態から反撃をしたことがある。そういった反撃を悪用し「何もしていないのに酷いことされた」と周囲に吹聴しすり替えるのです。だから「明確化」が必要なのです。

そして、この時に加害者(人を騙す能力が高い加害者)は、裏で多くの人間を騙していることでしょう。自分を被害者だとしながら。そして他人を焚きつけて攻撃させようと目論んだでしょう。僕は、それが浮上してくるのを待っている。何故なら、まだあの件は散々やられたままで解決していないから。

過去に引っ掛けられた流れ
1、色々教えてほしいと言われたので時間を割いて教えた
2、おちょくってきたり嫌がらせを何度も繰り返してきた(そんなつもりじゃない!と隠蔽)
3、僕は繰り返される嫌がらせに対処できず怒りを使った
4、加害者扱いされた
5、相手は被害者のフリをした

このような流れで引っ掛けられました。当時の自分に足りなかったのは、以下の考えでした。

悪意がない人もいれば、 悪意のある人もいる。相手に害があるとわかった上で行うことは「悪意がある」ということです。 例えば「嫌だからやめて害があることも含め)」と、明確に伝えた後に繰り返されるのは、繰り返してしまう正当な理由が無い場合は「悪意のある嫌がらせ」です。

そう、嫌がらせを隠蔽し、平気で嘘をつき、悪意を隠してとぼける者に対し、「悪意の明確化」が出来なかったので、ボロクソにされ続けていたのです。

僕は、すべて真実と事実で語るだけです。過去は説明が出来なかった。小学生までの勉強しかしておらず、薬物中毒の子供時代が原点だったから、嘘つきにいいように悪用された。だけど、今はもう違う。真実や事実を説明できるだけの力が身についた。ハッキリさせることも出来る。

あの時の場面、今なら相手の悪意を明確化させることが出来ます。あの時は出来なかったし、心が苦しく、痛くて、頭も痛く、度重なる精神的な嫌がらせによって混乱し、頭も真っ白になることもあった。極度の脳疲労もあった。モラルハラスメントは脳への虐待だと思う。

だからこそ、加害を隠蔽し被害者に成りすましている加害者の悪意を明確化することが大事なのです。

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