勝ったとか負けたとか、僕はどうでもいいです。そんな身勝手な勝負は、僕の負けで良いです。総務省が裁判を起こさなくても情報開示を受けられる仕組みなどを検討するとのこと。何れ、悪人は地に落ちるでしょう。

勝ったとか負けたとか、僕はどうでもいいです。そんな身勝手な勝負は、僕の負けで良いです。総務省が裁判を起こさなくても情報開示を受けられる仕組みなどを検討するとのこと。何れ、悪人は地に落ちるでしょう。

「真実」を発したら複数アカウントが「不当凍結」されました。謎のロック、不当凍結が激しいので、ツイッターやめます。言論弾圧をされたと感じ、表現の自由を侵害されたと強く感じたので、こんな不当な扱いをするところは二度と使いません。

必死に僕の邪魔をして、ストーカーのように何年も付き纏っている妨害者もいて、ツイッターアカウントが不当凍結されたことについて、「勝ったw」と言っていたそうですが、別に、勝ったとか負けたとか、僕はどうでもいいです。そんな身勝手な勝負は、僕の負けで良いです。そもそも最初から勝負もしていませんし、僕はただ迷惑なことをやめてほしいだけです。

僕は、「サヨナラ・モンスター」や「自己肯定感を高める方法」を多くの「自分で自分の心を救おうとする勇気ある人たち」に届けていくことを「目的」としています。ですので、勝手に僕に勝って下さい。僕はそんな縦の世界で、支配、嫌がらせ、妨害、邪魔などをしている人たちと、心構えそのものが違います。あまり見えません。話があるならコソコソ隠れていないで、所在を明らかにして、実名を名乗って出てくれば良いだけです。匿名でコソコソと悪さをしている者たちは、何れ、終わりが来ます。そしてそれ相応の罪の償いが必要になるでしょう。

インターネット上の書き込みなどでひぼうや中傷を受けた人が投稿した人物の情報開示を請求できる仕組みについて、総務省は手続きにかかる時間を短縮できるかどうかなど、見直しの検討を始めました。

引用元:ネット中傷の情報開示見直し検討|NHK 首都圏のニュース

このように、、、裁判を起こさなくても情報開示を受けられる仕組みなどが検討されるそうで、匿名隠れ蓑にしている工作員は終わりですよ。過去の遺物と化すのです。デマ流し加害者などの工作員は、被害者が問題を解決するための裁判をするのにカネがかかるので、高を括っているのです。開示されにくいから。ですので、総務省の見直しは、ハッキリ言ってカッコいいですね。総務省をカッコいいと思ったのは初めてです。

「倫理学・道徳 の 新着ランキング」で9位に!(2020年5月1日)自己肯定感を高める方法!生きづらさを抱えている人に必要なこと

大切なことは、心の中の小さな自分の親となり、自分で自分を変えて、自分を幸せにしていくことです。人を傷つけて、人を変えようとして、足を引っ張ってくる加害者からは離れましょう。

追記

僕は、彼らのように、群れて、寄ってたかって、1人に嫌がらせをして、言い訳とすり替えで嫌がらせを正当化しながら憂さ晴らしをするような連中の仲間には死んでもなりません。自分を裏切ることなどしたくありませんので。

 

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この記事を書いた人(寄稿者情報)

菅原隆志
保有資格:

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)

・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
(2021年6月30日合格)

【メンタルケア心理士とは?】

「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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