「また自己肯定感が高まった!」と感じています!今、誹謗中傷問題に真摯に向き合い、作家の方や、弁護士の方、心理士など、色々な方々が「親」として戦っています(問題解決)。

 2021年11月28日
635 views
「また自己肯定感が高まった!」と感じています!今、誹謗中傷問題に真摯に向き合い、作家の方や、弁護士の方、心理士など、色々な方々が「親」として戦っています(問題解決)。

ツイッター上で付き纏ってきた加害者が、何故か、僕が販売している人気教材「サヨナラ・モンスター」に攻撃を仕掛けてきて、事実無根のデマ(悪い嘘の噂)を流して、購入する人が減るように妨害していました(1年以上前から)。

こういった理不尽な攻撃(名誉毀損という犯罪レベル)に対し、黙っていると自己否定感が強くなりますから、「自己肯定感を高める方法」を出版している立場として、自己否定感を強くするわけにはいきません。逆に、こういった理不尽な攻撃を受けることで、更に、自己肯定感を高めることが大切です。ですので、実際に本書に記載の「駆逐力を高めるワーク」を行いました。

そしてそれにより、「また自己肯定感が高まった!」と感じています!

「第12章 積極的になると自己肯定感も高まる」でお伝えしたこと、、、「堂々と積極的に書く」を実践してみました。以前よりも「自己肯定感」が高まっていると感じています。他の方法では自己肯定感が高まらないかったという方は、この電子書籍を読んでみて下さい。他にはない方向性から、大切なことをお伝えしています。

理不尽な攻撃に対し、跳ね返せるようになればなるほど、自分に対し、ありのままで良い、自分はかけがえのない存在だと思いやすくなります。崩れにくい自己肯定感を感じやすくなります。

今、誹謗中傷問題に真摯に向き合い、作家の方や、弁護士の方、心理士など、色々な方々が戦っています(問題解決)。あのように「親」の姿をツイッター上で見せてくれています。あなた自身も、戦わないといけないこと、ありませんか? 心の中の小さな自分の親になり、心の中の小さな自分を守ることが大切です。それは「問題解決」を通して成し遂げることが出来るのです。戦い方は人それぞれです。かけがえのない存在であるあなた自身を、あなたの力で守ること、これをせず、深い部分の自己肯定感が高まることは、あり得ない…、僕はそう思っています。

【動画】子を襲われた母ウサギが、ヘビに猛反撃 | ナショナルジオグラフィック日本版サイトにある動画を見て下さい。「親」は「子」を守るためなら、命を懸けて戦うのです。心の中の小さな自分の親となり、自分を守る、自分の親になる。これが大切なことです。

人間の戦い方は「健全な問題解決」です。過去にお伝えしたよう、「予防意識」と「問題意識」をもって「問題解決」をしていくことが大切です。これをしない者たちは、問題が増えていき、スケープゴートに背負わせます。機能不全家庭は問題解決をしない家庭です。だから虐待が増えるのです。

この記事のレビュー(一覧)

0
Rated 0 out of 5
星5つのうち0 0件の評価に基づく
星5つ(投稿者の主観:とても良い)0%
星4つ(投稿者の主観:良い)0%
星3つ(投稿者の主観:普通)0%
星2つ(投稿者の主観:少し悪い)0%
星1つ(投稿者の主観:とても悪い)0%

この記事には、まだレビューが投稿されていません。あなたが最初の投稿者になってみませんか? レビュー機能を新しく追加してみたので、よかったら一言でも、または星評価だけでも良いので投稿をお願いします。

この記事に星評価とコメントをお願いします。

・レビューは投稿者の主観に基づく情報です。
・記事を読んだ感想、レビューを投稿して下さい。
・この記事の続きを読みたい場合は、一言残して下さい。
・こちらからの返信は出来ないことが殆どですので予めご了承下さい(必ず目を通させていただきます)。
・運営者の裁量で不適切と判断した場合、掲載は致しません。

この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

運営者の氏名:
菅原隆志

所在地:
北海道深川市納内町字納内3205-2

電話番号:
07027959293
(お電話でのお問い合わせは受け付けておりません)
(メールにてお問合せ下さい)

メールアドレス:
support@bright-ms.net

当サイトでは、安心してご利用していただく為に、「運営者情報と編集ポリシーについて」で情報を公開しています。