「やる気を創る心の技術」を実践している人は、自分の感情が増えて、気分良く1日を過ごせるようになり、持続し、仕事に行っても疲れにくくなり目の下のクマが消えたとのこと!

 2021年11月28日
429 views
「やる気を創る心の技術」を実践している人は、自分の感情が増えて、気分良く1日を過ごせるようになり、持続し、仕事に行っても疲れにくくなり目の下のクマが消えたとのこと!

自分の感情で心が満たされれば幸せを感じることが出来ます。

以前お伝えしたこと覚えていますか? 「やる気を創る心の技術」の簡単な方法を実践している人が、「朝の出勤時に行っている」とのことで、「自分の感情が増えてきて、1日が気分よく過ごせるようになってきた」と言いました。すごく、いいな☆と思い、皆様にもご紹介しました♪

この方は、今も行っているとことでした。「簡単なこの方法を行うだけで、こんなにも気持ちに変化が起こって、良い気分が続くなんて最初は思わなかった」と言いました。そして「自然なやる気が増えて、仕事に行っても疲れにくくなった。目の下のクマも消えた」とも言いました。同じことをやっても、気持ちの持ち方次第で全然違ってきますよね。

要は、自分の感情で心を満たすのか、それとも、他人の感情を混ぜるのか、これで全然違ってくるのです。「やる気を創る心の技術」は、第2章のシンプルな3ステップで、心に燃料を注ぎ込んでいるのです。燃料は「感情」です。これによって自分の感情で心を満たすことが出来ますので、この状態で生活をしていくと、良い変化が期待できるのです。僕自身も、今も、この方法を行っています。

創られるのを待っているのは子供です。大人は自ら創るものなのです。感情は創るものなのです。これについては、本の第1章、「【1】やる気が出ないという言い訳」「【2】やる気は自然に湧いてくるもの!?」「【3】誰か、なんとかして」でお伝えしていますので、まだ読んでいない方も良かったら読んでみて下さい。感情を創るということを覚えるだけでも、大きな変化が期待出来ます。「感情を創る側になる」、これは「精神的に自立する」ということなのです。精神的に未熟なうちは、自分の感情を周りに創ってもらっているのです。

前記した、「朝の出勤時に行っている」方は、、、

自分の感情が増えてきて、1日が気分よく過ごせるようになってきた
簡単なこの方法を行うだけで、こんなにも気持ちに変化が起こって、良い気分が続くなんて最初は思わなかった
自然なやる気が増えて、仕事に行っても疲れにくくなった。目の下のクマも消えた

このように、やる気、感情を自ら創り出して、精神的自立の道へと進んでいったのです。とても素敵なことだなと思います。

やる気を創る心の技術

この記事のレビュー(一覧)

0
Rated 0 out of 5
星5つのうち0 0件の評価に基づく
星5つ(投稿者の主観:とても良い)0%
星4つ(投稿者の主観:良い)0%
星3つ(投稿者の主観:普通)0%
星2つ(投稿者の主観:少し悪い)0%
星1つ(投稿者の主観:とても悪い)0%

この記事には、まだレビューが投稿されていません。あなたが最初の投稿者になってみませんか? レビュー機能を新しく追加してみたので、よかったら一言でも、または星評価だけでも良いので投稿をお願いします。

この記事に星評価とコメントをお願いします。

・レビューは投稿者の主観に基づく情報です。
・記事を読んだ感想、レビューを投稿して下さい。
・この記事の続きを読みたい場合は、一言残して下さい。
・こちらからの返信は出来ないことが殆どですので予めご了承下さい(必ず目を通させていただきます)。
・運営者の裁量で不適切と判断した場合、掲載は致しません。

この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

運営者の氏名:
菅原隆志

所在地:
北海道深川市納内町字納内3205-2

電話番号:
07027959293
(お電話でのお問い合わせは受け付けておりません)
(メールにてお問合せ下さい)

メールアドレス:
support@bright-ms.net

当サイトでは、安心してご利用していただく為に、「運営者情報と編集ポリシーについて」で情報を公開しています。