自己肯定感を高める方法(Kindle本)がAmazon.co.jpの「Prime Readingプログラムの対象本」として登録!

自己肯定感を高める方法(Kindle本)がAmazon.co.jpの「Prime Readingプログラムの対象本」として登録!

Prime Readingプログラムの対象本として登録

自己肯定感を高める方法(Kindle本)が、Amazon.co.jpの「Prime Readingプログラムの対象本」として登録されました! とても嬉しいです!

下記は実際に届いたメールです。

Amazon.co.jpの「Prime Readingプログラムの対象本」として登録されるということは、、、「Amazonが僕の本を積極的に宣伝してくれる」ということです。登録された電子書籍を、Amazon全体で積極的に宣伝をしてくれて、更に(今まで以上に)多くの方に電子書籍を見てもらえる機会をいただけ、且つ、Amazonから掲載の対価も受け取れるということなります。

 

前回の記事は下記です。

何と! 遂に僕にも、Amazonから【Prime会員向け購読プログラム「Prime Reading」へのご招待】メールが届きました!

自己肯定感を高める方法(Kindle本)が、Prime Readingプログラムの対象本」として登録されたので、2021年9月27日から2022年3月31日までの約6ヶ月間、「Prime Reading」に掲載されることになりました!(決定)

Amazon様、このような機会を与えていただきまして、ありがとうございます!

 

前回の記事でもお伝えしましたが、Kindle Unlimitedの場合、和書は12万冊以上。Prime Reading(プライムリーディング)は殆どが和書だと思いますので、要は、12万冊(120000)の中から厳選された1000冊以上、それがPrime Readingだと思います。そこに、僕が書いた自己肯定感を高める方法(Kindle本)が、Prime Readingのページに掲載されることになりました!

Amazon様は、本プログラム(Prime Reading)をAmazon 全体で積極的にプロモーションしていると言っているので、僕の本が更に多くの読者の方に紹介されることになります。この本は、Kindle本全体(数十万ある中)で基本的に5000位以内に入っている人気本です。(今日は4242位)

多くの人が電子書籍(Kindle本)を出版しても、大体300000位とかなので、それと比べるとかなり人気本だということがわかります。

僕自身過去、とても強い自己否定感で苦しんできました。自分なんて生きていてはいけない、そう思っていたこともあります。誰かに相談することも出来ませんでした。人間不信で心を閉ざしていた子供時代、そして勉強も放棄して読み書きも出来ず、心は苦しくなり続けるばかりでした。今も心の問題を多数抱えています。だけど、長く苦しんだからこそわかったことがあり、それがこの一冊に詰まっています。そして、本を読んでくれた方から高評価をいただいたり、メールをいただいたり、多くの人の心の良い変化に貢献出来ていると思っています。

そんな多くの人の自己否定感が減って自己肯定感が高まることに繋がる可能性があるこの本が、Amazon.co.jpの「Prime Readingプログラムの対象本」として登録されたことで、これから約6ヶ月間、より多くの読者の方の心のプラスに繋がるかもしれない機会となったこと、とても嬉しく思っています。

プライム会員の方は、2021年9月27日から2022年3月31日までの約6ヶ月間、自己肯定感を高める方法(Kindle本)を無料で読むことが出来ますので、是非、この機会に読んでみて下さい。

「Prime Reading」

読書をしよう。そして、書き出そう。書き出した文章を声に出して読もう。

読み書き音読は、人間らしさを司る脳の前頭前野の活性化に繋がります。つまり人は、読み書き計算音読をしなくなり、それが習慣となると、徐々に脳の前頭前野が衰えていき、人間らしさが欠如していくのです。ですから、人間らしさを失わないよう「使う」ことが大切なのです。身体も、脳も、使わないと衰えていくのです。

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この記事を書いた人(寄稿者情報)

菅原隆志
保有資格:

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)

・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
(2021年6月30日合格)

【メンタルケア心理士とは?】

「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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