自己肯定感を高める方法(Kindle本)がAmazon.co.jpの「Prime Readingプログラムの対象本」として登録!

 2021年11月28日
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自己肯定感を高める方法(Kindle本)がAmazon.co.jpの「Prime Readingプログラムの対象本」として登録!

Prime Readingプログラムの対象本として登録

自己肯定感を高める方法(Kindle本)が、Amazon.co.jpの「Prime Readingプログラムの対象本」として登録されました! とても嬉しいです!

下記は実際に届いたメールです。

Amazon.co.jpの「Prime Readingプログラムの対象本」として登録されるということは、、、「Amazonが僕の本を積極的に宣伝してくれる」ということです。登録された電子書籍を、Amazon全体で積極的に宣伝をしてくれて、更に(今まで以上に)多くの方に電子書籍を見てもらえる機会をいただけ、且つ、Amazonから掲載の対価も受け取れるということなります。

 

前回の記事は下記です。

何と! 遂に僕にも、Amazonから【Prime会員向け購読プログラム「Prime Reading」へのご招待】メールが届きました!

自己肯定感を高める方法(Kindle本)が、Prime Readingプログラムの対象本」として登録されたので、2021年9月27日から2022年3月31日までの約6ヶ月間、「Prime Reading」に掲載されることになりました!(決定)

Amazon様、このような機会を与えていただきまして、ありがとうございます!

 

前回の記事でもお伝えしましたが、Kindle Unlimitedの場合、和書は12万冊以上。Prime Reading(プライムリーディング)は殆どが和書だと思いますので、要は、12万冊(120000)の中から厳選された1000冊以上、それがPrime Readingだと思います。そこに、僕が書いた自己肯定感を高める方法(Kindle本)が、Prime Readingのページに掲載されることになりました!

Amazon様は、本プログラム(Prime Reading)をAmazon 全体で積極的にプロモーションしていると言っているので、僕の本が更に多くの読者の方に紹介されることになります。この本は、Kindle本全体(数十万ある中)で基本的に5000位以内に入っている人気本です。(今日は4242位)

多くの人が電子書籍(Kindle本)を出版しても、大体300000位とかなので、それと比べるとかなり人気本だということがわかります。

僕自身過去、とても強い自己否定感で苦しんできました。自分なんて生きていてはいけない、そう思っていたこともあります。誰かに相談することも出来ませんでした。人間不信で心を閉ざしていた子供時代、そして勉強も放棄して読み書きも出来ず、心は苦しくなり続けるばかりでした。今も心の問題を多数抱えています。だけど、長く苦しんだからこそわかったことがあり、それがこの一冊に詰まっています。そして、本を読んでくれた方から高評価をいただいたり、メールをいただいたり、多くの人の心の良い変化に貢献出来ていると思っています。

そんな多くの人の自己否定感が減って自己肯定感が高まることに繋がる可能性があるこの本が、Amazon.co.jpの「Prime Readingプログラムの対象本」として登録されたことで、これから約6ヶ月間、より多くの読者の方の心のプラスに繋がるかもしれない機会となったこと、とても嬉しく思っています。

プライム会員の方は、2021年9月27日から2022年3月31日までの約6ヶ月間、自己肯定感を高める方法(Kindle本)を無料で読むことが出来ますので、是非、この機会に読んでみて下さい。

「Prime Reading」

読書をしよう。そして、書き出そう。書き出した文章を声に出して読もう。

読み書き音読は、人間らしさを司る脳の前頭前野の活性化に繋がります。つまり人は、読み書き計算音読をしなくなり、それが習慣となると、徐々に脳の前頭前野が衰えていき、人間らしさが欠如していくのです。ですから、人間らしさを失わないよう「使う」ことが大切なのです。身体も、脳も、使わないと衰えていくのです。

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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