あなたは実は呪われているかもしれない!?呪いの真実!?

 2021年11月28日
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あなたは実は呪われているかもしれない!?呪いの真実!?

非常に大事なお話をしますので、信じれない方は今すぐこのページを閉じてヘラヘラして下さい。

呪い(のろい)とは

呪い(のろい)とは何かについてウィキペディアから引用してご紹介します。

呪い(のろい)とは、人または霊が、物理的手段によらず精神的あるいは霊的な手段で、悪意をもって他の人や社会全般に対し災厄や不幸をもたらせしめようとする行為をいう。

引用元:呪い – Wikipedia

「呪いなんてあんのかよ?」とか「そんなもんイジメられたやつが、藁人形にプスプス針刺して、自己満足してるだけだべよ(笑)」って思う人もいますよね。そう思うのが一般的ですが、実はこの呪い本当に存在するんです。

よく霊に憑かれると「肩が重い」「首がガチガチ」になる…と言います。これは「硬直」です。そして「」=「無意識の想念」です。死後硬直とは、死体の筋肉が硬化する現象です。

私たち人間が硬直すると、非現実的な感覚、体外離脱、記憶喪失、記憶が曖昧、物忘れ、多重人格が起こるんです。常に硬直状態にあった方は、特に、記憶が曖昧、物忘れ、があったことを思い出すのではないでしょうか。肩が凝ると血流が悪くなり脳に良い血液が流れにくくなり物忘れが増えてくるのは当然ですよね。人間は哺乳類であり、哺乳類の硬直反応は死ぬこともあると言われています。

勘の良い方はもうお気づきでしょう!「呪いの一種は対象者の体を硬直させること」なんです。付け加えますと、「呪いの一種は対象者の体を硬直させるために、対象者の無意識にマイナスのものを入れ込むことにより結果を生じさせること」なんです。

例えば、呪いをかける側は、インターネット上の匿名掲示板を利用します。相手を事前に調べ上げ、どんな言葉に反応するかを徹底して調べ上げます。相手がわずかでもマイナスな反応をする言葉を調べ上げて、そのマイナスな反応を徹底して引き出すように言葉を浴びせ続けます。そう、誹謗中傷、侮辱、ねつ造などです。

これを繰り返すとターゲットには、強烈なダメージを与えることができるのに、周囲には気づかれにくいという悪質な嫌がらせ(呪い)を行えるので、狡賢いものはこの手口を使います。モラルハラスメントの加害者もこれを使うことがあります。

相手にだけ刺さるマイナスな言葉を浴びせ続け、硬直させれば死なせることも出来るうえ、法律では裁かれにくいのです。何故なら、嫌がらせをする奴は法に引っかからないように、仄めかしを使いながら相手にだけ刺さる言葉を選んで巧みに言葉を選ぶからです。

※相手に呪いをかけていると伝えると脅迫罪かなにかになるはずですのでここはお調べ下さい。

言語やイメージ、無意識へのマイナス想念を送る事などで相手を硬直させることで、徐々に相手を病気にさせたり死なせることが可能となるのです。

この方法はブードゥー教の黒魔術と似ていて、ブードゥー教の黒魔術では人を殺せると言われています。

ハーバード大学医学部の教授を務めたアメリカの生理学者のウォルターキャノンの「ブードゥー教の呪い」という論文もあります。
⇒ https://blog.goo.ne.jp/a1214/e/63636b850cc68382c3ce6c8795c5dca6

私が何が言いたいのかといいますと、故意的にしろ自然的にしろ、硬直してしまう原因となるものが多いので、未然に防ぐような生活をしてほうが良いという事です。

無意識のコントロールで相手を徐々にマイナスに浸し、ネガティブで縛り上げ、体に硬直を起こさせると、哺乳類にとって硬直はとても危険で、硬直が長引くと危ないのです。脳はエンドルフィンを放出し副交感神経が支配的になり最悪植物状態にもなりえます。

~~~~~~~~~~
※1
呪いという何かしらの無意識コントロールを行う

筋肉が痙攣、硬直

血の流れが悪くなる

周囲の細胞に酸素を十分に供給できない

あらゆる病気を作る


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実はこれらの流れを本人の無意識が汚れすぎているせいで本人の意識も気付いていないのに、その人が周りに行っている場合もあります。

今、肩こりがひどい、首がいたい、筋肉が痙攣する、悲壮感が漂ってる、精神病、などの問題を抱えている人は、既に呪いという名の「無意識の縛り」にあっている可能性があるかもしれません。

何かに縛られてる気がする…

彼氏に縛られてる気がする…

こう感じる方は勘違いではなく、既に何かの無意識レベルの縛りにあっているのかもしれません。

それがレベルが高かったり長引いて改善できないと徐々に体が硬直していき※1のように徐々に悪化していく可能性もゼロではないので早めの対処が必要です。

対処法はまず、自分が何に縛られているのか、その縛りを流している人間は誰か?見つかったら完全に関わらない、相手にしないことです。そしてその相手を忘れましょう。忘れられないなら行動と環境を徹底して変えるしかありません。

非常に役立つ内容の濃い話です。

今すぐにでも自分を縛っている人間がいるなら関わりを切ることを強くお勧めします。

こちらの「人生を変えるトラウマ解放エクササイズ」を合わせて読むと、色々気づけると思いますよ!この本に書いてあるエクササイズはここで書いた「硬直」を開放していくためにとても効果的です。

日々、エクササイズをしていきましょう。そして、自分が楽しいと思える「運動」をして「硬直」しにくい自分へと変わっていきましょう!

 

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより恨みも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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