アメリカの思想家、詩人である「ラルフ・ウォルド・エマーソン」の「自己信頼」という名著を読んで「確信していることを発すれば普遍的な意味を持つ」ということを信じてみました。

アメリカの思想家、詩人である「ラルフ・ウォルド・エマーソン」の「自己信頼」という名著を読んで「確信していることを発すれば普遍的な意味を持つ」ということを信じてみました。

僕が、何故、こんなにも「モラルハラスメントの真実」を強く語るかわかりますか。その秘密を教えたいと思う。それはアメリカの思想家、詩人である「ラルフ・ウォルド・エマーソン」の「自己信頼」という名著を読んで「確信していることを発すれば普遍的な意味を持つ」ということを信じたからです。

僕は、やってもないことをやったと扱われ、やったことを歪曲され、違う話にされ、一方的な悪者扱いされたことがあります。やったことは堂々とありのまま認めることは出来る。ネット上に書く必要のない僕の悪い点もたくさんある。しかし、それらは「すり替えられている」ことが多かった。

すり替えられたことは認めるわけにはいかない。許す必要性もない。僕は自分を信じている。「やってないものはやっていない」「やったことがねじ曲がっている」「相手がやったことは消されている」と。こんな不条理が平気でまかり通ることは「異常」とも言える。

だから、「ラルフ・ウォルド・エマーソン」の「自己信頼」という名著を読んで「確信していることを発すれば普遍的な意味を持つ」ということを信じたから、ネット上でも発していったのです。当然、「モラルハラスメントの真実」を強く語ると反発が多いのは百も承知です。

何故か。先ほど書いたように、「やってないものをやったとすり替える」「やったことがねじ曲がっている」「相手がやったことは消されている」といった、ことを起こす側は、当然ですが、「モラルハラスメントの真実」は気に入りませんよね。

だけど、僕は、そういった無関係な者たちを攻撃したいわけではない。ただ、自分が「確信していること」を「表現の自由の範囲内で語っている」だけです。

そして、ようやく、「ラルフ・ウォルド・エマーソン」の「自己信頼」という名著に書かれている「確信していることを発すれば(本では声に出して語ると書いている)普遍的な意味を持つ」ということが間違いなかったと更なる確信となったのです。

エマーソン(エマソン)は、間違いく、本物である。僕はそう更に確信しました。僕が何年も前から、確信しているからこそ語りだしている真のモラルハラスメントの話は、ようやく浸透し始めてきている。そう感じています。

煽られてやったこと、心を刺され続けて反撃したこと、防衛のために力をつかったこと、事実はなんぼでも認める。しかし、捻じ曲げられたり、すり替えられたり、嘘の話は「殺されも認めるわけにはいかない」のです。「ラルフ・ウォルド・エマーソン」の「自己信頼」はそのことを教えてくれたのです。

僕は、ガスライティングの恐怖に負けて、自分を裏切っていた時期もありますが、もう自分を裏切りたくないと思い、自分の気持ちを信じるようにしていったのです。「自己信頼」という名著はその大切さを教えてくれたのです。

自分が信念を持って発していくことは、やがて、普遍的な意味を持つようになります。間違いないです。

自分の考えを自分で信じて、それを強く発していけば、それは何かの形として現れてきます。それが「自己信頼」です。

僕は、モラルハラスメントの話を語り、自分を正当化しているわけでもない。ただ、真実を語っているだけです。やってもないことをやったと認めるわけにはいかないのです。やったことなら、なんぼでも認めてあげます。すり替えを通す気はありません。

まだ、誰一人として言っていないことを自分が勇気をもって発していくと、それは、いつか「普遍的な意味を持つ」ようになります。普遍的というのは「広く知られる」というような意味です。

一番最初に勇気をもって発したことが、誰かの目に留まり、その人の心に入り、その人の既存の情報と合わさり、その人の言葉で発せられていく。そうやって、広く知れ渡っていくのです。自分の真実は、他の人の真実でもあるのです。何故なら、本当の真実は1つで、誰にとっても真実だから。

インターネット上を見ても誰一人「○○○○○」について、言っている者はいなかった。だから、僕が最初に発してみた。いずれ、「普遍的な意味を持つ」ようになるでしょう。

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  1. […] 「自己信頼」というのは、本当に難しいことです。本当のことを言うだけで攻撃を受ける場合もあります。そして、気が狂いそうになるほど事実をすり替えられることもあります。そして、自分を見失って自分を裏切る人もいます。 […]

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