悪い噂を作って流す加害者を放置するツイッターはやめました(卒業)!やめた理由は「有害だと感じる」「信用できないから…」です。

 2021年11月28日
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悪い噂を作って流す加害者を放置するツイッターはやめました(卒業)!やめた理由は「有害だと感じる」「信用できないから…」です。

ツイッターはやめました!
やめた理由は「有害だと感じる」「信用できないから…」です。

何が有害だと感じ、信用できないかと言うと、
まず、下記をお読み下さい。

まず、何故か、ツイッターは、
「悪い噂を作って流す嘘つき」が多いです。

ネット上には、金をもらって、
相手の評判を落とす活動している者もいると言われています。

そして、デマ流し加害者「かなざわk」という者が、
僕の邪魔をするために、定期的にデマを流していたのです。
(しつこいやつです)

全く知らない赤の他人(何の接点も無し)なのに、
僕に粘着しているので、ネットの怖さを強く感じますね。

あと、ネット上に「サイバーストーカー」も多いので、
あなたも、十分、気をつけて下さい。

サイバーストーカーがサイバーストーキングを始めるきっかけは、電子掲示板、ブログ、SNS、ウィキなど、インターネットコミュニティでの揉め事によって激しい憎悪を抱いたりすることや、インターネット上で公開されている他者のプロフィールを見て、その人物に恋愛感情を抱いたりすることが挙げられる。

引用元:サイバーストーカー – Wikipedia

 

悪い噂を勝手に作り出していく最初の瞬間!そして 「間に確認を入れる」、たったこれだけでトラブルは回避できるのです。

なぜ、「金沢」は、僕が公表していないデマ流しアカウントのユーザー名を知っていたのか?恐怖を感じました。

 

https://twitter.com/moral88887777/status/1242576835755405312

このように、何もかもをすり替えて、相手(僕)を悪者扱いしていたのです。
事実無根の嘘を平気で書いていたのです。
この者は、自分がデマを流しておきながら、こんなこと(上記のこと等)を書き続けるのです。

彼は、大嘘つきです。

明らかなデマですから、所在を明らかにすれば問題解決出来ますが、
相手は、裁判になったら確実に負けると分かっているから、隠れて出てきません。
問題解決が出来ないように、隠れて石を投げるような真似をしているのです。

そして、そのデマ流し加害者のアカウントを報告しても、
なぜか、ツイッター社は、名誉毀損を行うアカウントを放置します。

下記のように、
他にも同じように感じている方もいます。

https://twitter.com/kumikokatase/status/1161443184498446336

上記のように、名誉毀損ツイートを報告しても、
ツイッター社は、なぜか放置します。

下記からわかるよう、これだけ人を傷つける行為でも、
何故か、ツイッター社は放置するのです。

https://twitter.com/kumikokatase/status/1179996692805869568

 

僕も実際に、ツイッター上で名誉毀損をされてみて思うことが、
名誉毀損をする者(悪い噂を作って流す加害者)に限っては
何故か、「守られている?」と思うほど凍結されにくい
ということです。
(ここが不思議)

僕自身も、デマ流し加害者(かなざわk)という、
悪い噂を作って流す不審なアカウントを報告しました。

報告後、なんと僕らが使っている複数アカウントなどが、
次々と、不審なロックがかかり出したのです。

僕らが使っている複数アカウントで、事実を公表しました。

https://twitter.com/moral88887777/status/1246187730800758786

デマ流し加害者は凍結もされないのに、被害側である僕らのアカウントがロック…。

実は、過去にも「不審なロック」を経験しており、
その時に、未登録の電話番号なのに、
電話番号認証が認証が出来なくなるという、
おかしい動きを確認していますので、
それ以降、どのアカウントも、電話番号が登録されていないことを確認して
確実に電話番号が登録されていない状態を維持していました。

なのに、使用していない電話番号なのに、
ロック解除時に、
この電話番号はすでに使用されています。」と表示され先に進めません。

そしてこんな内容のメールが届きます。
「ご利用のアカウントには、Twitterルール(https://support.twitter.com/articles/18311)に違反する自動化動作が見られます。」
勿論、自動化動作、ツールなどは使っていません。

つまり、使用していない電話番号なのに、
「既に使用されています」と表示されて、
ロック解除が出来ないようになっているのです。

他の電話番号で試しましたが1つのアカウントだけ解除出来ましたが、
その他の電話番号もすぐに、「この電話番号はすでに使用されています。」と表示され使えないくなります。
勿論、アカウントからその番号は解除しています。

デマ流し加害者(かなざわk)という、
悪い噂を作って流す不審なアカウントを報告しました。
報告した後に、謎のロックが始まりました。

デマ流し加害者(かなざわk)は、下記のように他所でも嫌がらせをしてました。

このように、「かなざわk(金沢希望)」は、拡散行為を行っていたそうです。

他にも、下記のように名指しで、相手が傷つくこんなことを言ったり…。

https://twitter.com/harukazechan/status/1199153566176419840

https://twitter.com/a_great_man12/status/1243711132033941504

https://twitter.com/Shoggdogg/status/1243712775337070592

このように、他所でも嫌がらせをしている「かなざわk」を凍結せず、
その事実を公表した僕らのアカウントに謎のロックがかかりだす…。

独裁国家の言論統制的なものをかんじましたよ…。
デマを流されても黙っておけよ…的な。

https://twitter.com/moral88887777/status/1243697639251570689

デマ流し加害者の手口は、

①、公然の場で加害者がデマを流す

②、被害者はそれがデマでありデマ流し加害者によるものだと公表しなければいけない

③、①の加害者が「嫌がらせされた」と被害者ぶる

「デマを流す」という「名誉毀損」をして傷つけたくせに、更に被害者ぶる(③)。これって被害者を二重に傷つけている。

これです。こういった加害者は報告しても放置されるのです。
(これと似たような手口で自殺した子供たちもいるのに、なぜ放置するか…)

https://twitter.com/moral88887777/status/1243402985209655297

そして、同じような不審な謎のロックをされる人がいたのか調べてみると、
こんな記事がありました。

◆今回のツイッターアカウントのロックの原因は不明。よくある話?のようです
今回調べていると、大勢の方が「身に覚えのないルール違反を指摘されてロックされる」ということを経験していることがわかりました。

引用元:突然、ツイッターアカウントが次々とロックされてとても焦った話 – ちょうどよくて、ちょっといい日々。

この方は、ロック解除が出来たようですが、
僕の場合は「使用していない電話番号なのに、使用していることになっている」ので、
ロック解除が出来ないようになっています。

そして、身に覚えのないルール違反、
「ご利用のアカウントには、Twitterルール(https://support.twitter.com/articles/18311)に違反する自動化動作が見られます。」でロックされました。

・何故か、悪い噂を作って流すアカウントは凍結されない
・報告後、次々とロックされる

結果として、悪いことをしている者が守られる環境、
そんな環境は、僕は、信用できないですね。
僕はこう言った環境が「子供の自殺が増える原因の1つ」だと思っています。

SNSが、日本の児童生徒間の「同調圧力」をより高める方向に悪い意味で機能しており、結果、児童生徒の「過剰適応」が深刻化しているように感じます。

引用元:10代前半の自殺、100年ぶりの高水準に。その要因は(石井志昂) – 個人 – Yahoo!ニュース

SNS 自殺 – Google 検索
SNSがなくなれば、かなり健全な社会になると思います。

僕も、ツイッターをやめることにしました。
理由は、「有害だと感じる」からです。
有害だと感じて、信用できないからです。

悪い噂(デマ)を流したりしている側を放置する…。
そして被害側のアカウントが次々とロックされていく…。
ちょっとおかしいんじゃないか…と思い、
操作的な環境は、僕には合わない(有害だと感じる)ので。

SNS自体が、中毒になるように設計されています。
まだ知らない人は、以下の動画を見たほうが良いですよ。

https://youtu.be/JZQD4Tm_mh0

この通り、、、
「SNSは中毒になるように設計されいる」ので、
「健全」を求めること自体、無理があるのかもしれませんけど…。

悪い噂を作って流されたら、
どうしてもそこに囚われやすくなります。
放置したら、ジワジワと悪影響が出る。
で、報告しても、ツイッターの場合に限り、放置されます。

BBCニュース – SNSを見続けてしまうからくり 仕掛け人の間にも懸念

SNSは「中毒になるように設計されている」から、
思考停止状態の者たちは、もう、中毒になって、
善悪をひっくり返し、群れることで正当化を図り、
中毒依存の正当化を図っている部分もある世界…。
ですから、悪い噂を作って流すデマ流し加害者も生まれるのは当然です。

ツイッターには平等性も感じませんし、
個人的には、名誉毀損に限っては、、、
何故か、加害者側が守られやすい…と感じています。

下記のツイートを見て下さい。悪い嘘のうわさを流されて自殺した方もいます。

嫌がらせによって亡くなられた葛西りまさんの言葉、

もう耐えられません。うわさ流したり、それを信じたり、いじめてきたやつら。二度としないでください”

引用元:(https://sankei.com/affairs/news/161030/afr1610300007-n1.html)

悪い噂を流す、、この悪行、「軽視してはいけない問題」だと思います。

悪い噂(嘘)を流すのは名誉毀損という犯罪です。
それを放置しなければ、このように自殺をするほど苦しむことは無かったでしょう。

【暴行罪】
法定刑
2年以下の懲役若しくは30万円以下の罰金又は拘留若しくは科料

【名誉毀損罪】
法定刑
3年以下の懲役もしくは禁錮または50万円以下の罰金

名誉毀損罪より、暴行罪のほうが軽いですね。

名誉毀損がどれだけ悪質な犯罪か…、
ということをもっと知っていくことが大事です。

僕は、SNS自体が、自殺を後押ししている…と思っています。
SNSという蜘蛛の巣で絡めとって、中毒にして、
そこで虐めやデマ流し加害者が発生する仕組みだと。

SNS自殺有害情報、91%がツイッター – 国民日報JAPAN

女性にとってツイッターは有害であることが調査で証明される|ハーパーズ バザー(Harper’s BAZAAR)公式

●大義とは、
”人がふみ行うべき最高の道義。特に、国家・君主に対してつくすべき道。

(Google検索より引用)”

大義がないSNSなんて、
時間の問題で、廃れていく運命にあると思います。

子供の自殺を増やすことに加担したSNSの罪は大きいと思う。

ということで、悪い噂を流す加害者が守られやすいツイッターは、
僕にとっては、「有害だと感じる」こと、
そして、不審な動きで「信用できない」ので、やめました。

個人的には、「ここまで信用できないサイトは初めて」と感じています。
もう二度とやることはないでしょう。

SNSはやめたほうがいい – Google 検索
デマ流し加害者(支配者)を守り、その温床を維持し、
未成年の自殺増加に、間接的であろうが、加担する結果となっているSNSは、何れ、廃れていくでしょう。

多くの者が、有害性に気づいて、離れて、喜んでいます。

そうやって離れて、精神的に自立するために役立つのが
「SNSの本当の役割」かもしれませんけどね。

なんであれ、僕にとっては有害であるし、信用できなくなったのでやめました。

悪い噂を作って流す者が守られるような場所からは離れたほうが良い、そう思いました。

https://twitter.com/harukazechan/status/1248836939387506694

SNSにある、支配、洗脳、マインドコントロール、デマ流し…、これは無くなることはありません。何かを学び取る場として、SNSは機能しています。人間的に成長してきた人たちは、SNSを卒業していきます。学ぶべきことを学び、次のステップに移行して、「更なる心の成長」に向かっていきます。

SNSを卒業する人たちって、いいですね!

SNSはやめたほうがいい – Google 検索

 



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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

運営者の氏名:
菅原隆志

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