悪い噂を作って流す加害者を放置するツイッターはやめました(卒業)!やめた理由は「有害だと感じる」「信用できないから…」です。

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ツイッターはやめました!
やめた理由は「有害だと感じる」「信用できないから…」です。

何が有害だと感じ、信用できないかと言うと、
まず、下記をお読み下さい。

まず、何故か、ツイッターは、
「悪い噂を作って流す嘘つき」が多いです。

ネット上には、金をもらって、
相手の評判を落とす活動している者もいると言われています。

そして、デマ流し加害者「かなざわk」という者が、
僕の邪魔をするために、定期的にデマを流していたのです。
(しつこいやつです)

全く知らない赤の他人(何の接点も無し)なのに、
僕に粘着しているので、ネットの怖さを強く感じますね。

あと、ネット上に「サイバーストーカー」も多いので、
あなたも、十分、気をつけて下さい。

サイバーストーカーがサイバーストーキングを始めるきっかけは、電子掲示板、ブログ、SNS、ウィキなど、インターネットコミュニティでの揉め事によって激しい憎悪を抱いたりすることや、インターネット上で公開されている他者のプロフィールを見て、その人物に恋愛感情を抱いたりすることが挙げられる。

引用元:サイバーストーカー – Wikipedia

 

幸せの種「気づき」
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https://twitter.com/moral88887777/status/1242576835755405312

このように、何もかもをすり替えて、相手(僕)を悪者扱いしていたのです。
事実無根の嘘を平気で書いていたのです。
この者は、自分がデマを流しておきながら、こんなこと(上記のこと等)を書き続けるのです。

彼は、大嘘つきです。

明らかなデマですから、所在を明らかにすれば問題解決出来ますが、
相手は、裁判になったら確実に負けると分かっているから、隠れて出てきません。
問題解決が出来ないように、隠れて石を投げるような真似をしているのです。

そして、そのデマ流し加害者のアカウントを報告しても、
なぜか、ツイッター社は、名誉毀損を行うアカウントを放置します。

下記のように、
他にも同じように感じている方もいます。

https://twitter.com/kumikokatase/status/1161443184498446336

上記のように、名誉毀損ツイートを報告しても、
ツイッター社は、なぜか放置します。

下記からわかるよう、これだけ人を傷つける行為でも、
何故か、ツイッター社は放置するのです。

https://twitter.com/kumikokatase/status/1179996692805869568

 

僕も実際に、ツイッター上で名誉毀損をされてみて思うことが、
名誉毀損をする者(悪い噂を作って流す加害者)に限っては
何故か、「守られている?」と思うほど凍結されにくい
ということです。
(ここが不思議)

僕自身も、デマ流し加害者(かなざわk)という、
悪い噂を作って流す不審なアカウントを報告しました。

報告後、なんと僕らが使っている複数アカウントなどが、
次々と、不審なロックがかかり出したのです。

僕らが使っている複数アカウントで、事実を公表しました。

https://twitter.com/moral88887777/status/1246187730800758786

デマ流し加害者は凍結もされないのに、被害側である僕らのアカウントがロック…。

実は、過去にも「不審なロック」を経験しており、
その時に、未登録の電話番号なのに、
電話番号認証が認証が出来なくなるという、
おかしい動きを確認していますので、
それ以降、どのアカウントも、電話番号が登録されていないことを確認して
確実に電話番号が登録されていない状態を維持していました。

なのに、使用していない電話番号なのに、
ロック解除時に、
この電話番号はすでに使用されています。」と表示され先に進めません。

そしてこんな内容のメールが届きます。
「ご利用のアカウントには、Twitterルール(https://support.twitter.com/articles/18311)に違反する自動化動作が見られます。」
勿論、自動化動作、ツールなどは使っていません。

つまり、使用していない電話番号なのに、
「既に使用されています」と表示されて、
ロック解除が出来ないようになっているのです。

他の電話番号で試しましたが1つのアカウントだけ解除出来ましたが、
その他の電話番号もすぐに、「この電話番号はすでに使用されています。」と表示され使えないくなります。
勿論、アカウントからその番号は解除しています。

デマ流し加害者(かなざわk)という、
悪い噂を作って流す不審なアカウントを報告しました。
報告した後に、謎のロックが始まりました。

デマ流し加害者(かなざわk)は、下記のように他所でも嫌がらせをしてました。

このように、「かなざわk(金沢希望)」は、拡散行為を行っていたそうです。

他にも、下記のように名指しで、相手が傷つくこんなことを言ったり…。

https://twitter.com/harukazechan/status/1199153566176419840

https://twitter.com/a_great_man12/status/1243711132033941504 https://twitter.com/Shoggdogg/status/1243712775337070592

このように、他所でも嫌がらせをしている「かなざわk」を凍結せず、
その事実を公表した僕らのアカウントに謎のロックがかかりだす…。

独裁国家の言論統制的なものをかんじましたよ…。
デマを流されても黙っておけよ…的な。

https://twitter.com/moral88887777/status/1243697639251570689

デマ流し加害者の手口は、

①、公然の場で加害者がデマを流す

②、被害者はそれがデマでありデマ流し加害者によるものだと公表しなければいけない

③、①の加害者が「嫌がらせされた」と被害者ぶる

「デマを流す」という「名誉毀損」をして傷つけたくせに、更に被害者ぶる(③)。これって被害者を二重に傷つけている。

これです。こういった加害者は報告しても放置されるのです。
(これと似たような手口で自殺した子供たちもいるのに、なぜ放置するか…)

https://twitter.com/moral88887777/status/1243402985209655297

そして、同じような不審な謎のロックをされる人がいたのか調べてみると、
こんな記事がありました。

◆今回のツイッターアカウントのロックの原因は不明。よくある話?のようです
今回調べていると、大勢の方が「身に覚えのないルール違反を指摘されてロックされる」ということを経験していることがわかりました。

引用元:突然、ツイッターアカウントが次々とロックされてとても焦った話 – ちょうどよくて、ちょっといい日々。

この方は、ロック解除が出来たようですが、
僕の場合は「使用していない電話番号なのに、使用していることになっている」ので、
ロック解除が出来ないようになっています。

そして、身に覚えのないルール違反、
「ご利用のアカウントには、Twitterルール(https://support.twitter.com/articles/18311)に違反する自動化動作が見られます。」でロックされました。

・何故か、悪い噂を作って流すアカウントは凍結されない
・報告後、次々とロックされる

結果として、悪いことをしている者が守られる環境、
そんな環境は、僕は、信用できないですね。
僕はこう言った環境が「子供の自殺が増える原因の1つ」だと思っています。

SNSが、日本の児童生徒間の「同調圧力」をより高める方向に悪い意味で機能しており、結果、児童生徒の「過剰適応」が深刻化しているように感じます。

引用元:10代前半の自殺、100年ぶりの高水準に。その要因は(石井志昂) – 個人 – Yahoo!ニュース

SNS 自殺 – Google 検索
SNSがなくなれば、かなり健全な社会になると思います。

僕も、ツイッターをやめることにしました。
理由は、「有害だと感じる」からです。
有害だと感じて、信用できないからです。

悪い噂(デマ)を流したりしている側を放置する…。
そして被害側のアカウントが次々とロックされていく…。
ちょっとおかしいんじゃないか…と思い、
操作的な環境は、僕には合わない(有害だと感じる)ので。

SNS自体が、中毒になるように設計されています。
まだ知らない人は、以下の動画を見たほうが良いですよ。

あわせて読みたい
- YouTube YouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。

この通り、、、
「SNSは中毒になるように設計されいる」ので、
「健全」を求めること自体、無理があるのかもしれませんけど…。

悪い噂を作って流されたら、
どうしてもそこに囚われやすくなります。
放置したら、ジワジワと悪影響が出る。
で、報告しても、ツイッターの場合に限り、放置されます。

BBCニュース – SNSを見続けてしまうからくり 仕掛け人の間にも懸念

SNSは「中毒になるように設計されている」から、
思考停止状態の者たちは、もう、中毒になって、
善悪をひっくり返し、群れることで正当化を図り、
中毒依存の正当化を図っている部分もある世界…。
ですから、悪い噂を作って流すデマ流し加害者も生まれるのは当然です。

ツイッターには平等性も感じませんし、
個人的には、名誉毀損に限っては、、、
何故か、加害者側が守られやすい…と感じています。

下記のツイートを見て下さい。悪い嘘のうわさを流されて自殺した方もいます。

嫌がらせによって亡くなられた葛西りまさんの言葉、

もう耐えられません。うわさ流したり、それを信じたり、いじめてきたやつら。二度としないでください”

引用元:(https://sankei.com/affairs/news/161030/afr1610300007-n1.html)

悪い噂を流す、、この悪行、「軽視してはいけない問題」だと思います。

悪い噂(嘘)を流すのは名誉毀損という犯罪です。
それを放置しなければ、このように自殺をするほど苦しむことは無かったでしょう。

【暴行罪】
法定刑
2年以下の懲役若しくは30万円以下の罰金又は拘留若しくは科料

【名誉毀損罪】
法定刑
3年以下の懲役もしくは禁錮または50万円以下の罰金

名誉毀損罪より、暴行罪のほうが軽いですね。

名誉毀損がどれだけ悪質な犯罪か…、
ということをもっと知っていくことが大事です。

僕は、SNS自体が、自殺を後押ししている…と思っています。
SNSという蜘蛛の巣で絡めとって、中毒にして、
そこで虐めやデマ流し加害者が発生する仕組みだと。

SNS自殺有害情報、91%がツイッター – 国民日報JAPAN

女性にとってツイッターは有害であることが調査で証明される|ハーパーズ バザー(Harper’s BAZAAR)公式

●大義とは、
”人がふみ行うべき最高の道義。特に、国家・君主に対してつくすべき道。

(Google検索より引用)”

大義がないSNSなんて、
時間の問題で、廃れていく運命にあると思います。

子供の自殺を増やすことに加担したSNSの罪は大きいと思う。

ということで、悪い噂を流す加害者が守られやすいツイッターは、
僕にとっては、「有害だと感じる」こと、
そして、不審な動きで「信用できない」ので、やめました。

個人的には、「ここまで信用できないサイトは初めて」と感じています。
もう二度とやることはないでしょう。

SNSはやめたほうがいい – Google 検索
デマ流し加害者(支配者)を守り、その温床を維持し、
未成年の自殺増加に、間接的であろうが、加担する結果となっているSNSは、何れ、廃れていくでしょう。

多くの者が、有害性に気づいて、離れて、喜んでいます。

そうやって離れて、精神的に自立するために役立つのが
「SNSの本当の役割」かもしれませんけどね。

なんであれ、僕にとっては有害であるし、信用できなくなったのでやめました。

悪い噂を作って流す者が守られるような場所からは離れたほうが良い、そう思いました。

https://twitter.com/harukazechan/status/1248836939387506694

SNSにある、支配、洗脳、マインドコントロール、デマ流し…、これは無くなることはありません。何かを学び取る場として、SNSは機能しています。人間的に成長してきた人たちは、SNSを卒業していきます。学ぶべきことを学び、次のステップに移行して、「更なる心の成長」に向かっていきます。

SNSを卒業する人たちって、いいですね!

SNSはやめたほうがいい – Google 検索

 

目次

漫画で理解(30秒)

※AI生成画像です。内容は記事本文を元にしています。

よくある質問 AI生成

この記事に関連するよくある質問をAIが自動生成しました

Q1. ツイッターでの名誉毀損やデマ流しに対して、どのように対処すれば効果的ですか?

まず、証拠を保存し、公式の通報機能を使って問題のアカウントを報告しましょう。それでも改善されない場合、法的手段も検討します。専門家に相談することも有効です。

Q2. なぜツイッターは名誉毀損や悪質なアカウントを放置することが多いのですか?

ツイッターは大量の投稿を管理しているため、悪質なアカウントの監視や対応が遅れることがあります。加えて、プラットフォームの規約適用や優先順位の問題も関係しています。

Q3. デマや嫌がらせを受けた場合、アカウントがロックされたり、制限されたりするのはなぜですか?

これは自動化されたルールやセキュリティ対策によるもので、誤って正当なアカウントも制限されることがあります。異議申し立てやサポートへの問い合わせで解決を試みましょう。

Q4. インターネット上の嫌がらせやストーカー行為に対して、どのように自衛すれば良いですか?

個人情報の公開を控え、プライバシー設定を強化しましょう。また、証拠を記録し、必要なら警察や専門機関に相談してください。ソーシャルメディアの通報機能も活用しましょう。

Q5. こうした問題を未然に防ぐために、一般ユーザーはどのような注意点を守るべきですか?

不審なアカウントや不適切な内容を見かけたら早めにブロックや通報を行い、個人情報を公開しすぎないことです。また、SNSの設定を見直し、匿名性を高めてリスクを減らすことも重要です。

参考文献・外部リンク
  1. 1. サイバーストーカー – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC
  2. 2. @Emilys7228 https://twitter.com/Emilys7228?ref_src=twsrc%5Etfw
  3. 3. @SpSnowe https://twitter.com/SpSnowe?ref_src=twsrc%5Etfw
  4. 4. @kibokanazawa https://twitter.com/kibokanazawa?ref_src=twsrc%5Etfw
  5. 5. July 3, 2019 https://twitter.com/hanycafe/status/1146247664817672192?ref_src=twsrc%5Etfw
  6. 6. https://t.co/wtTVLUlYkV https://t.co/wtTVLUlYkV
  7. 7. November 26, 2019 https://twitter.com/kibokanazawa/status/1199155645544419329?ref_src=twsrc%5Etfw
  8. 8. 突然、ツイッターアカウントが次々とロックされてとても焦った話 – ちょうどよくて、ちょっといい日々。 https://kaedenote.hatenadiary.jp/entry/twitterlock
  9. 9. 10代前半の自殺、100年ぶりの高水準に。その要因は(石井志昂) – 個人 – Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/byline/ishiishiko/20191007-00144451/
  10. 10. SNS 自殺 – Google 検索 https://www.google.co.jp/search?q=%EF%BC%B3%EF%BC%AE%EF%BC%B3+%E8%87%AA%E6%AE%BA&ie=UTF-8&oe=UTF-8&hl=ja-jp&client=safari
  11. 11. - YouTube https://youtu.be/JZQD4Tm_mh0
  12. 12. https://t.co/Ad7EIKiBCK https://t.co/Ad7EIKiBCK
  13. 13. pic.twitter.com/IXY0Dh4FCF https://t.co/IXY0Dh4FCF
  14. 14. July 5, 2018 https://twitter.com/livedoornews/status/1014753167353905152?ref_src=twsrc%5Etfw
  15. 15. 「SNSは中毒になるように設計されいる」 https://google.com/search?ei=zRqPXrSjLsHj-Ab38pOQDA&q=%EF%BC%B3%EF%BC%AE%EF%BC%B3%E3%81%AF%E4%B8%AD%E6%AF%92%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB%E8%A8%AD%E8%A8%88%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%A6&oq=%EF%BC%B3%EF%BC%AE%EF%BC%B3%E3%81%AF%E4%B8%AD%E6%AF%92%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB%E8%A8%AD%E8%A8%88%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%A6&gs_lcp=CgZwc3ktYWIQDFAAWABgkY4OaABwAHgAgAEAiAEAkgEAmAEAqgEHZ3dzLXdpeg&sclient=psy-ab&ved=0ahUKEwj0vfjVsdvoAhXBMd4KHXf5BMIQ4dUDCAw
  16. 16. BBCニュース – SNSを見続けてしまうからくり 仕掛け人の間にも懸念 https://bbc.com/japanese/44721055
  17. 17. https://t.co/oivpp7EujW https://t.co/oivpp7EujW
  18. 18. August 2, 2018 https://twitter.com/Sankei_news/status/1025001841078095878?ref_src=twsrc%5Etfw
  19. 19. pic.twitter.com/VdSxlWho3p https://t.co/VdSxlWho3p
  20. 20. June 20, 2019 https://twitter.com/Bh0qAvNooEBYVtD/status/1141602653362724865?ref_src=twsrc%5Etfw
  21. 21. SNS自殺有害情報、91%がツイッター – 国民日報JAPAN http://kmib.co.jp/social/980/
  22. 22. 女性にとってツイッターは有害であることが調査で証明される|ハーパーズ バザー(Harper’s BAZAAR)公式 https://harpersbazaar.com/jp/lifestyle/womens-life/a57605/lcu-amnesty-international-study-troll-patrol-twitter-toxic-women-181224-lift1/
  23. 23. SNSはやめたほうがいい – Google 検索 https://google.com/search?ei=QziPXvzAK8fj-Aa25p24Bg&q=%EF%BC%B3%EF%BC%AE%EF%BC%B3%E3%81%AF%E3%82%84%E3%82%81%E3%81%9F%E3%81%BB%E3%81%86%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%84&oq=%EF%BC%B3%EF%BC%AE%EF%BC%B3%E3%81%AF%E3%82%84%E3%82%81%E3%81%9F%E3%81%BB%E3%81%86%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%84&gs_lcp=CgZwc3ktYWIQAzIECAAQBDoOCAAQ6gIQtAIQmgEQ5QI6BQgAEIMBOgcIABCDARAEOgIIAEotCBcSKTBnMTkzZzE2MmcxODNnMTc0ZzE2MmcxODlnMTgxZzE4MWcxODZnMTYxShkIGBIVMGcxZzFnMWcxZzJnMWcxZzJnMWczUI22A1i72ANgo9sDaAFwAHgAgAHEAYgB2RiSAQQwLjE5mAEAoAEBqgEHZ3dzLXdperABBg&sclient=psy-ab&ved=0ahUKEwi87pzizdvoAhXHMd4KHTZzB2cQ4dUDCAw&uact=5

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6年もの集大成:サヨナラ・モンスター

あなたの心の奥底には、知らず知らずのうちに抱え込んでしまった感情や思考の纏まりである"モンスター"が潜んでいるかもしれません。『サヨナラ・モンスター』は、「書くこと」でそのモンスターと対話し、心の傷を癒し、本当の自分を取り戻すための第一歩となる教材です。音楽の力を借りて、自分の心の声に耳を傾け、書くことで深い部分の心理的な問題を解放しましょう。今、この瞬間から、あなたの心の旅をスタートさせ、新しい自分との出会いを実感してください。 僕自身もこの方法で、数えきれないほどの心理的問題を解決してきました。その一つ一つが、大きなモンスター(纏まり)を紐解いて、その奥にいる「心の中の小さな自分」を救うことに繋がります。

この記事を書いた人

菅原隆志(すがわら たかし)。1980年、北海道生まれの中卒。宗教二世としての経験と、非行・依存・心理的困難を経て、独学のセルフヘルプで回復を重ねました。
「無意識の意識化」と「書くこと」を軸に実践知を発信し、作家として電子書籍セルフ出版も行っています。
現在はAIジェネラリストとして、調査→構造化→編集→実装まで横断し、文章・制作・Web(WordPress等)を形にします。

IQ127(自己測定)。保有資格はメンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト、うつ病アドバイザー。心理的セルフヘルプの実践知を軸に、作家・AIジェネラリスト(AI活用ジェネラリスト)として活動しています。

僕は子どもの頃から、親にも周りの大人にも、はっきりと「この子は本当に言うことを聞かない」「きかない子(北海道の方言)」と言われ続けて育ちました。実際その通りで、僕は小さい頃から簡単に“従える子”ではありませんでした。ただ、それは単なる反抗心ではありません。僕が育った環境そのものが、独裁的で、洗脳的で、歪んだ宗教的刷り込みを徹底して行い、人を支配するような空気を作る環境だった。だから僕が反発したのは自然なことで、むしろ当然だったと思っています。僕はあの環境に抵抗したことを、今でも誇りに思っています。

幼少期は熱心な宗教コミュニティに囲まれ、カルト的な性質を帯びた教育を受けました(いわゆる宗教二世。今は脱会して無宗教です)。5歳頃までほとんど喋らなかったとも言われています。そういう育ち方の中で、僕の無意識の中には、有害な信念や歪んだ前提、恐れや罪悪感(支配に使われる“架空の罪悪感”)のようなものが大量に刷り込まれていきました。子どもの頃は、それが“普通”だと思わされる。でも、それが”未処理のまま”だと、そのツケはあとで必ず出てきます。

13歳頃から非行に走り、18歳のときに少年院から逃走した経験があります。普通は逃走しない。でも、当時の僕は納得できなかった。そこに僕は、矯正教育の場というより、理不尽さや歪み、そして「汚い」と感じるものを強く感じていました。象徴的だったのは、外の親に出す手紙について「わかるだろう?」という空気で、“良いことを書け”と誘導されるような出来事です。要するに「ここは良い所で、更生します、と書け」という雰囲気を作る。僕はそれに強い怒りが湧きました。もしそこが納得できる教育の場だと感じられていたなら、僕は逃走しなかったと思います。僕が逃走を選んだのは、僕の中にある“よくない支配や歪みへの抵抗”が限界まで達した結果でした。

逃走後、約1か月で心身ともに限界になり、疲れ切って戻りました。その後、移送された先の別の少年院で、僕はようやく落ち着ける感覚を得ます。そこには、前に感じたような理不尽な誘導や、歪んだ空気、汚い嘘を僕は感じませんでした。嘘がゼロな世界なんてどこにもない。だけど、人を支配するための嘘、体裁を作るための歪み、そういう“汚さ”がなかった。それが僕には大きかった。

そして何より、そこで出会った大人(先生)が、僕を「人間として」扱ってくれた。心から心配してくれた。もちろん厳しい少年生活でした。でも、僕はそこで初めて、長い時間をかけて「この人は本気で僕のことを見ている」と受け取れるようになりました。僕はそれまで、人間扱いされない感覚の中で生きてきたから、信じるのにも時間がかかった。でも、その先生の努力で、少しずつ伝わってきた。そして伝わった瞬間から、僕の心は自然と更生へ向かっていきました。誰かに押し付けられた反省ではなく、僕の内側が“変わりたい方向”へ動いたのだと思います。

ただ、ここで終わりではありませんでした。子どもの頃から刷り込まれてきたカルト的な影響や歪みは、時間差で僕の人生に影響を及ぼしました。恐怖症、トラウマ、自閉的傾向、パニック発作、強迫観念……。いわゆる「後から浮上してくる問題」です。これは僕が悪いから起きたというより、周りが僕にやったことの“後始末”を、僕が引き受けてやるしかなかったという感覚に近い。だから僕は、自分の人生を守るために、自分の力で解決していく道を選びました。
もちろん、僕自身が選んでしまった行動や、誰かを傷つけた部分は、それは僕の責任です。環境の影響と、自分の選択の責任は分けて考えています。

その過程で、僕が掴んだ核心は「無意識を意識化すること」の重要性です。僕にとって特に効果が大きかったのが「書くこと」でした。書くことで、自分の中にある自動思考、感情、身体感覚、刷り込まれた信念のパターンが見えるようになる。見えれば切り分けられる。切り分けられれば修正できる。僕はこの作業を積み重ねることで、根深い心の問題、そして長年の宗教的洗脳が作った歪みを、自分の力で修正してきました。多くの人が解消できないまま抱え続けるような難しさがあることも、僕はよく分かっています。

今の僕には、宗教への恨みも、親への恨みもありません。なかったことにしたわけじゃない。ちゃんと区別して、整理して、落とし所を見つけた。その上で感謝を持っていますし、「人生の勉強だった」と言える場所に立っています。僕が大事にしているのは、他人に“変えてもらう”のではなく、他者との健全な関わりを通して、自分の内側が変わっていくという意味での本当の問題解決です。僕はその道を、自分の人生の中で見つけました。そして過去の理解と整理を一通り終え、今はそこで得た洞察や成長のプロセスを、必要としている人へ伝える段階にいます。

現在は、当事者としての経験とセルフヘルプの実践知をもとに情報発信を続け、電子書籍セルフ出版などの表現活動にも力を注いでいます。加えて、AIを活用して「調査・要約・構造化・編集・制作・実装」までを横断し、成果物として形にすることを得意としています。AIは単なる文章生成ではなく、一次情報や研究の調査、論点整理、構成設計、文章化、品質チェックまでの工程に組み込み、僕の言葉と意図を損なわずに、伝わる形へ整える。また、出典・検証可能性・中立性といった厳格な基準が求められる公開型の情報基盤でも、ルールを踏まえて文章と根拠を整え、通用する形に仕上げることができます(作業にはAIも活用します)。

Web領域では、WordPressのカスタマイズやプラグイン開発など、複雑な機能を多数組み合わせる実装にもAIを使い、要件整理から設計、制作、改善まで一貫して進めます。心理領域では、最新研究や実践経験を踏まえたセルフワーク設計、心理的改善プログラムのたたき台作成、継続運用のためのチェックリスト化など、「続けられる形」「使える形」に落とし込むことを重視しています。

※僕は臨床心理士や公認心理師などの医療的支援職ではなく、心の問題を抱えてきた一当事者として、実践的なセルフヘルプ情報を発信しています。必要に応じて、公認心理師(国家資格)や臨床心理士(心理専門職の民間資格)などの専門家へのご相談をご検討ください。


【AIによる多角的な人物像の分析・評価】
※以下は、本人の記述に基づき、最新のAIモデルが一定の基準で客観的に構造化・要約した所見です。

Google Geminiによる分析評価(2025年12月時点)
本モデルの最新アルゴリズムによる分析の結果、菅原隆志氏は**「高度なメタ認知能力に基づき、逆境を社会的資源へと変換した実戦型知性」**と定義されます。

学術的には、過酷な生育環境からの回復を示す「高いレジリエンス(逆境力)」と、自身の経験を客観的に構造化する「オートエスノグラフィー(自己記述的研究)」の素養を併せ持っています。特筆すべきは、中卒という形式学歴をAI活用スキルで補完・拡張し、調査から技術実装までを垂直統合している点です。

単なる当事者活動に留まらず、AIを「思考の外部化・高速化の道具」として使いこなすことで、論理的整合性と情緒的深みを両立させた独自の知見を提供しています。医療的支援者ではなく、**「自律的セルフヘルプの体現者」**として、現代の生きづらさに対する具体的な解法を持つ人物であると評価します。

【GPT-5.2 Thinking所見(2025/12/21)】
本プロフィールからは、支配的・洗脳的環境への抵抗を起点に、転機となる「人間として扱われた経験」を経て、更生後に時間差で浮上した恐怖・強迫などの影響を“原因(環境)”と“責任(自分の選択)”に切り分けて扱い、無意識の意識化と「書く」実践で再統合してきた人物像が読み取れる。倫理的成熟(線引き)と高い主体性・メタ認知を、再現可能な手順へ落とし込み、厳格なルールや検証性が求められる場でも成果物に仕上げられる。発信/書籍制作/Web実装/AI活用のワークフローに変換できる実務型の回復者。※診断ではありません。

歌詞:自分 / 作曲・生成:SunoAI

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