あなたはハラスメント加害者ですか? 重要なことは「嫌がらせ」の反対である「喜ばせ」です!日本の殺人の55%が親族間殺人です。これを予防するのが「喜ばせ」です。

あなたはハラスメント加害者ですか? 重要なことは「嫌がらせ」の反対である「喜ばせ」です!日本の殺人の55%が親族間殺人です。これを予防するのが「喜ばせ」です。

あなたはハラスメント加害者ですか?

このように聞かれたら、なんて答えますか?

多くの方が「違う!!」と言いたいと思いますが、
人は誰しもが、ハラスメント加害者でもあり、
そして、被害者でもあります。

つまり、誰でも、
ハラスメントはしてしまうことがあるのです。

ハラスメントは「嫌がらせ」のことです。
そしてここで【重要】なのが、
ハラスメントをしているつもりがなくても、
相手が嫌だと感じたら、それは嫌がらせなのです。
やっている側の気持ちは関係ありません。

先日人気だった関連ツイートを読んで下さい。

同じことを「note」の方にも書いています。

ハラスメントの定義も書かれているので、
読んでみることをお勧めします。

これから、どんどんハラスメントに関して、
色々と厳しくなってきますから、
今のうちによく理解しておくことを、強くお勧めします。

モラルハラスメントの加害者は「嫌がらせなんてしてないのに…」と被害者をおかしい扱いすることがあるが、嫌がらせがあるかないかは加害者が決めることではない。被害者が「嫌だ」と感じ「嫌だからやめて」と伝えた後にも繰り返されることはそれを行う正当な理由がない場合、立派な嫌がらせなのです。

引用元:自己肯定感を高める方法

こちらの引用文の「被害者が「嫌だ」と感じ「嫌だからやめて」と伝えた後にも繰り返されることはそれを行う正当な理由がない場合、立派な嫌がらせ」、、、ここが重要です。

嫌だという意思を伝えたのですから、
相手は「嫌がっていることを知った」ので、
それ以降は、「嫌がらせ」になるのです。

これがすべてに当てはまるわけではありません。
その場所、状況、色々なケースがありますので。

ただ、自分の場所で、一方的に嫌なことをされて、
それを相手が行う正当な理由がなく、
嫌だという意思表示をしたのに、
繰り返されることは悪意のある嫌がらせとなるでしょう。

例えば、自分が悪いことをして逮捕されたのに
「嫌だだからやめて!伝えたよ?やめないならハラスメントだよ」、、
こう警察に言っても、これは当然、ハラスメントではありません。

あなたの顔が不快だからやめて、
伝えたよ?やめないならハラスメントだよ?
これも相手がハラスメントをしているのではなく、
言っている側がハラスメント加害者になることがあります。

大切なことは、相手が嫌がっている気持ちを、
尊重すること、尊重できるようになることです。

相手の立場に立って、相手が嫌がることをしない、
していることに気づいたらやめる。

そうすればハラスメントは起こりにくくなります。
それと同時に「人間的成長」に繋がっていきます。

ハラスメントを行う人の世界は、とても狭い世界です。
解釈も視点も、非常に狭く、少ないのです。

「サヨナラ・モンスター」に取り組んでいくと、
自分次第ですが、新しい解釈や視点が手に入ります。

参加者様も、本気で自分と向き合うと、心の解放が起こり、
新しい解釈や視点が手に入っていきます。
そして「人間的成長」に繋がっています。

その「人間的成長」がハラスメント界からの脱出に繋がるのです。

僕自身も、ハラスメント界にどっぷりと浸かって生きていました。
育って家庭がハラスメント界だったので、
最初はそれしか知りませんでした。

そして僕は、勉強嫌いだったので、
「読書なんて馬鹿がやること」なんて思っていましたが、
心の苦しみをきっかけに、本を読み始めました。
すると、新しい解釈や視点が手に入り、
少しずつ、自分の環境がハラスメント界であるとわかったのです。
そこから抜け出すのに苦労しましたが、
全てではないけど「離れられた」とハッキリ感じています。

そこから色々と、上がったり下がったり、
良い変化が起こったのですが、
その過程(プロセス)をまとめたのが
「サヨナラ・モンスター」です。

僕はこれを一生、広めていくでしょう。
これを広めていくことが「使命」だと思っています。
サヨナラモンスターは「王道」だから、
どんなに時代が進化しても、役立つことなのです。

もう一度、ハラスメントの定義を理解して、
あなたも、ハラスメント界から抜け出していきましょう。

ハラスメント(嫌がらせ)は、相手が「嫌だ」と感じたら、その時点で「嫌がらせ」になる|みんなのモラルハラスメント情報|note

嫌がらせ」の反対は「喜ばせ」です。

先日、日本の殺人の55%が、
親族間殺人であることをお伝えしましたが、覚えていますか?

嫌がらせ」・・親族間殺人に繋がる
喜ばせ」・・・親族間殺人を予防する

だから、僕は何度も何度も、AmazonのKindleストアでセルフ出版してでも、
徹底して、あちこちで広めているのです。

親族間殺人なんて起きて欲しくないからです。

嫌がらせ」の反対は「喜ばせ」、
これは「親族間殺人予防」のためにも【重要】なことなので、
「やる気を創る心の技術」の第8章に「喜ばせ」について書いています。

Kindle Unlimitedに登録している方は読み放題でも読めますので、良かったら読んでみて下さい。
※Amazonの電子書籍読み放題サービス「Kindle Unlimited(キンドル アンリミテッド)」

嫌がらせ」の反対「喜ばせ」を実践しましょう!
これはお金をかけず、今すぐ、今日から、あなたの気持ち1つで出来ることです。

あなたの周りにいる人を喜ばせて、
笑顔を引き出してあげて下さい。

僕は笑顔が殆ど無い家庭で育ち、
一歩間違えれば、親族間殺人が起こり得る空気の家庭でした。
それは、数々の親兄弟からの「嫌がらせ」があったからです。
勿論、僕自身にも問題がありました。

だからこそ、「嫌がらせ」の反対「喜ばせ」が【重要】だとわかるのです。

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恐怖克服「サヨナラ・モンスター」

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1人が好きな方におすすめ!(誰も頼れない方向け!)

僕は、長い間(生まれてから殆ど)、、、
「色々な心の苦しみ」を、抱えていました。

「問題解決」を全くせず、、
心は悪化していき、「酷い恐怖」を抱えていました。

そして、恐怖している自分にさえ恐怖し、
無意識のうちに、誤魔化し続けていました。

そこから、自分の心を自分で救うために、
1人で、約6年間、自分の心と向き合い続けました。
その6年間の間に、何度も、「心が解放される体験」をしました。

心が解放されていくことで、少しずつ心が軽くなっていき、
気持ちの良い変化が起こってきて、新しい解釈や視点を手に入れることが出来ました。

一時は、親と、過去の「洗脳環境」を死ぬほど恨みました。
しかし、心が大きく変わり、
親への「恨み」が、区別した上での「感謝」に変わりました。

他にも、自分の心が、大きく変わりました。

6年間の間に起こった「心が解放される体験」、
これを、1つの教材としてまめとめました。

「6年もの集大成」ともいえる、自分を救うための教材が完成!
(全額返金保証付き)

心の深い部分(無意識)にある、「モンスター(まとまり)」を
「書くこと」から開始して、”ある方法”で紐解いたら、
心に、大きなプラスな変化が起こりました!

「書くこと」が「癒し」に繋がることは、
研究からもわかっていることですが、

僕の場合は、普通に書き出すことでは、無理なレベルでした。
「サヨナラ・モンスター」という、特殊な方法で、心に良い変化が起こりました。

この素晴らしさを、多くの方に試していただきたく、
教材としてまとめ、大手販売サイトに商品登録(審査通過)し、
AmazonのKindleストアでも出版されました(審査通過)。

似たような「書くことで癒される方法」はたくさんありますが、
この方法は、僕が考えた完全オリジナルで、他にはない特殊な方法です。

自分を大切にして、自分の心の鍵を使って、
潜在意識(無意識)にアクセスし、心の深い分から変わる方法です。

本当に自分を変えたい…、そう思う方は、是非、試してみて下さい。
この方法で、多くの方が「プラスな気持ちの変化が起こった」と喜んでいます。

6年間の間に起こった「心が解放される体験」、
この複合的に働きかける方法を、あなたにも知ってほしいと思っています。

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