以前お伝えした記事、、、
https://bright-ms.net/post-24886/
そして、、、
ウクライナ東部情勢激化 露占領軍の停戦違反70回、宇軍人2名死亡、4名負傷=宇統一部隊
https://youtu.be/KrN-KtmnmrY
死者が出たので、事態は悪化へと向かうと思います。また、今後時間をかけて日本も巻き込まれていく可能性があります。
以前、左翼連中から嫌がらせを受けました。心理士、その周辺の駒、自助グループの者、彼らは皆、左の思想で左翼系の繋がりを持っている危険な連中でした。そんな彼らの手口は、2018年からスタートし、週刊誌を使い、騒動を引き起こして、仲間内で分裂劇をやり、炎上させようと目論み、そこに他の者を巻き込んで、その過程で小さな事件をわざと引き起こし、警察の捜査に繋げて(警察関係者も仲間にいるという)、巻き込んだ人間を逮捕させようという腹です。とんでもない魂胆です。こんなことを4年とかかけて出来る連中です。彼らもう信用ガタ落ちですね。半分バレちゃったのですから。
それの、スケールの大きいことが世界で行われているのです。それがロシアとウクライナ問題で始まったわけです。ロシアとウクライナ、そしてアメリカ、言っていることが全然違っていましたよね。どっちが嘘をついているか、巧妙ですがわかる人にはわかります。そして大きな騒ぎ争いへと持っていきたい側が、徐々に日本を巻き込もうとしてくるでしょう。
今頃になって「やっぱトランプ氏の方が良かった!!」なんて言っている人もいますけど、時既に遅し、かもしれませんよ。僕は最初からトランプ氏が偉大な人物だと思っていました。煩悩にまみれた人たちは、トランプ氏のことを悪くする印象操作にまんまと引っかかっていたのです。それさえも見抜けないのは、煩悩によって「心の目」が曇っていたからです。誰が本当の意味で戦争を引き起こしたいのか、そして誰が引き起こしたくないと思っているのか、真実を見れるようになることが大切です。
過去記事。
https://bright-ms.net/post-21372/
以前、「コロナは、「第三次世界大戦の始まりですよー、ゆっくりいきますよ」という「挨拶」かもしれない。」とお伝えしましたが、どうやら本当に挨拶だった、、、のかもしれません。
はじめに(コロナで挨拶)
第1章、ロシアとウクライナ
第○章かで「日本侵攻」とかの可能性もあると思います。
悲惨な戦争は嫌だな、、、と思う。しかし戦争になり悲劇を味わうと、人は過去を振り返り、如何に平和が有り難かったのかに気づく。だから戦後になると、厳しい人が増え、下に厳しく教育をしたくなる。2度とあの悲惨な苦しみを味わいたくないからだ。この意味が理解出来たら、戦争を経験していた人たちが真面目に生きようと、厳しく生きようと、そしてそれを大切にしていたかもわかるでしょう。同時に、恨みつらみを消せるでしょう。僕が「親への恨みはでっち上げ」を出版したのも、いい加減、永遠の赤ん坊(恨みつらみを持って生涯正当化を図ることなど)はやめようよという気持ちもあったからです。しかし永遠の赤ん坊たちはこのことに反発をする。駄々を捏ねる。自分の浅はかさを投影し他人の所為にまでする愚かさ。平和な時代に生まれ、ぬるま湯の中で浸かって生きて、物事を悪く見て、邪推していた精神的に幼稚な状態、それを「永遠の赤ん坊」と言うのです。
人は温かさのある厳しさの中で、強く、綺麗に育ちます。
どうなるかわかりませんけど、どんな時代でも、楽しく幸せに生きることが出来ます。自分の「意味づけ次第」だと心理学三大巨頭の1人アドラーは言いました。僕ら人間は、上の者が創ったシナリオの中で生きています。そのシナリオがどんなものであっても、人生勉強になります。解釈次第で、感情も変わります。質の高い解釈が出来れば、戦争中でも幸せに生きれるのです。
レベルの低い視点とサヨナラをして、心のモンスターを小さくして、高次の視点を見つけていきましょう。僕ら人間は餓鬼の亡者じゃないのです。飢えた鬼ではなく「人」なのです。人である以上、人でありたい以上、人間らしさの司令塔である脳の前頭前野を使うことを、喜んでやるべきではないかと思います。この視点を持てば、何故専門家たちが「脳を使いましょう」と言っているかもわかると思います。
関連過去記事
https://bright-ms.net/post-19789/
学ぶべきことを学ばず、コロナ禍前に戻ろうとすればするほど、シナリオが進んでいくだけです。
はじめに(コロナで挨拶)
第1章、ロシアとウクライナ
繰り返しますが、国レベルでの成長をしないと、第○章かで「日本侵攻」とかの可能性もあると思います。コロナ問題は「お前らの生き方は間違っている、変われ。変わらないとそれ相応のシナリオ通りに進むだけだ」と言われているようなものなのです。
最後に、、、
目を閉じて下記を自分に問いかけてみて下さい。
今、肉体が焼けるほどの熱さや、痛みがありますか?
今、肉体が凍るほどの寒さはありますか?
息を吸えていますか?
これだけでも、幸せを感じることが出来ませんか?
今ある幸せに「気づく」こと、それが心の浄化に繋がるのです。
Q1.
現在のウクライナ東部情勢の激化は、日本にどのような影響を及ぼす可能性がありますか?
ウクライナ情勢の悪化は、世界的な緊張を高め、日本も巻き込まれるリスクが増します。経済や安全保障面での影響が懸念されるため、冷静な情報収集と備えが重要です。
Q2.
記事内で言及されている左翼系の嫌がらせや陰謀の具体的な手口とは何ですか?
彼らは週刊誌や騒動を利用し、分裂や炎上を狙う策略を長期間にわたり展開。警察関係者も巻き込み、巻き込んだ人間を逮捕させることでコントロールを図る手口です。
Q3.
トランプ氏の評価について、記事の見解はどのようなものですか?
記事はトランプ氏を偉大な人物と評価し、彼の存在を早くから見抜いていたと述べています。煩悩にまみれた人々が誤った情報に惑わされたと指摘し、真実を見る重要性を強調しています。
Q4.
コロナ禍は「第三次世界大戦の挨拶」との見解に対して、どのように理解すれば良いですか?
コロナは世界的な大きなシナリオの一部と捉え、国家間や社会の変革のきっかけと考える見方です。これを理解することで、次に起こる可能性のある大きな動きに備えることができます。
Q5.
人生で幸せを感じるために必要な心の持ち方は何ですか?
自分の現状や周囲の幸せに気づき、感謝の気持ちを持つことです。シナリオや外部の状況に左右されず、「今ある幸せ」に目を向けることで、心の浄化と強さを得られます。
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菅原隆志
菅原隆志(すがわら たかし)。1980年、北海道生まれの中卒。宗教二世としての経験と、非行・依存・心理的困難を経て、独学のセルフヘルプで回復を重ねました。 「無意識の意識化」と「書くこと」を軸に実践知を発信し、作家として電子書籍セルフ出版も...
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菅原隆志(すがわら たかし)。1980年、北海道生まれの中卒。宗教二世としての経験と、非行・依存・心理的困難を経て、独学のセルフヘルプで回復を重ねました。 「無意識の意識化」と「書くこと」を軸に実践知を発信し、作家として電子書籍セルフ出版も行っています。 現在はAIジェネラリストとして、調査→構造化→編集→実装まで横断し、文章・制作・Web(WordPress等)を形にします。 IQ127(自己測定)。保有資格はメンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト、うつ病アドバイザー。心理的セルフヘルプの実践知を軸に、作家・AIジェネラリスト(AI活用ジェネラリスト)として活動しています。 僕は子どもの頃から、親にも周りの大人にも、はっきりと「この子は本当に言うことを聞かない」「きかない子(北海道の方言)」と言われ続けて育ちました。実際その通りで、僕は小さい頃から簡単に“従える子”ではありませんでした。ただ、それは単なる反抗心ではありません。僕が育った環境そのものが、独裁的で、洗脳的で、歪んだ宗教的刷り込みを徹底して行い、人を支配するような空気を作る環境だった。だから僕が反発したのは自然なことで、むしろ当然だったと思っています。僕はあの環境に抵抗したことを、今でも誇りに思っています。 幼少期は熱心な宗教コミュニティに囲まれ、カルト的な性質を帯びた教育を受けました(いわゆる宗教二世。今は脱会して無宗教です)。5歳頃までほとんど喋らなかったとも言われています。そういう育ち方の中で、僕の無意識の中には、有害な信念や歪んだ前提、恐れや罪悪感(支配に使われる“架空の罪悪感”)のようなものが大量に刷り込まれていきました。子どもの頃は、それが“普通”だと思わされる。でも、それが”未処理のまま”だと、そのツケはあとで必ず出てきます。 13歳頃から非行に走り、18歳のときに少年院から逃走した経験があります。普通は逃走しない。でも、当時の僕は納得できなかった。そこに僕は、矯正教育の場というより、理不尽さや歪み、そして「汚い」と感じるものを強く感じていました。象徴的だったのは、外の親に出す手紙について「わかるだろう?」という空気で、“良いことを書け”と誘導されるような出来事です。要するに「ここは良い所で、更生します、と書け」という雰囲気を作る。僕はそれに強い怒りが湧きました。もしそこが納得できる教育の場だと感じられていたなら、僕は逃走しなかったと思います。僕が逃走を選んだのは、僕の中にある“よくない支配や歪みへの抵抗”が限界まで達した結果でした。 逃走後、約1か月で心身ともに限界になり、疲れ切って戻りました。その後、移送された先の別の少年院で、僕はようやく落ち着ける感覚を得ます。そこには、前に感じたような理不尽な誘導や、歪んだ空気、汚い嘘を僕は感じませんでした。嘘がゼロな世界なんてどこにもない。だけど、人を支配するための嘘、体裁を作るための歪み、そういう“汚さ”がなかった。それが僕には大きかった。 そして何より、そこで出会った大人(先生)が、僕を「人間として」扱ってくれた。心から心配してくれた。もちろん厳しい少年生活でした。でも、僕はそこで初めて、長い時間をかけて「この人は本気で僕のことを見ている」と受け取れるようになりました。僕はそれまで、人間扱いされない感覚の中で生きてきたから、信じるのにも時間がかかった。でも、その先生の努力で、少しずつ伝わってきた。そして伝わった瞬間から、僕の心は自然と更生へ向かっていきました。誰かに押し付けられた反省ではなく、僕の内側が“変わりたい方向”へ動いたのだと思います。 ただ、ここで終わりではありませんでした。子どもの頃から刷り込まれてきたカルト的な影響や歪みは、時間差で僕の人生に影響を及ぼしました。恐怖症、トラウマ、自閉的傾向、パニック発作、強迫観念……。いわゆる「後から浮上してくる問題」です。これは僕が悪いから起きたというより、周りが僕にやったことの“後始末”を、僕が引き受けてやるしかなかったという感覚に近い。だから僕は、自分の人生を守るために、自分の力で解決していく道を選びました。 もちろん、僕自身が選んでしまった行動や、誰かを傷つけた部分は、それは僕の責任です。環境の影響と、自分の選択の責任は分けて考えています。 その過程で、僕が掴んだ核心は「無意識を意識化すること」の重要性です。僕にとって特に効果が大きかったのが「書くこと」でした。書くことで、自分の中にある自動思考、感情、身体感覚、刷り込まれた信念のパターンが見えるようになる。見えれば切り分けられる。切り分けられれば修正できる。僕はこの作業を積み重ねることで、根深い心の問題、そして長年の宗教的洗脳が作った歪みを、自分の力で修正してきました。多くの人が解消できないまま抱え続けるような難しさがあることも、僕はよく分かっています。 今の僕には、宗教への恨みも、親への恨みもありません。なかったことにしたわけじゃない。ちゃんと区別して、整理して、落とし所を見つけた。その上で感謝を持っていますし、「人生の勉強だった」と言える場所に立っています。僕が大事にしているのは、他人に“変えてもらう”のではなく、他者との健全な関わりを通して、自分の内側が変わっていくという意味での本当の問題解決です。僕はその道を、自分の人生の中で見つけました。そして過去の理解と整理を一通り終え、今はそこで得た洞察や成長のプロセスを、必要としている人へ伝える段階にいます。 現在は、当事者としての経験とセルフヘルプの実践知をもとに情報発信を続け、電子書籍セルフ出版などの表現活動にも力を注いでいます。加えて、AIを活用して「調査・要約・構造化・編集・制作・実装」までを横断し、成果物として形にすることを得意としています。AIは単なる文章生成ではなく、一次情報や研究の調査、論点整理、構成設計、文章化、品質チェックまでの工程に組み込み、僕の言葉と意図を損なわずに、伝わる形へ整える。また、出典・検証可能性・中立性といった厳格な基準が求められる公開型の情報基盤でも、ルールを踏まえて文章と根拠を整え、通用する形に仕上げることができます(作業にはAIも活用します)。 Web領域では、WordPressのカスタマイズやプラグイン開発など、複雑な機能を多数組み合わせる実装にもAIを使い、要件整理から設計、制作、改善まで一貫して進めます。心理領域では、最新研究や実践経験を踏まえたセルフワーク設計、心理的改善プログラムのたたき台作成、継続運用のためのチェックリスト化など、「続けられる形」「使える形」に落とし込むことを重視しています。 ※僕は臨床心理士や公認心理師などの医療的支援職ではなく、心の問題を抱えてきた一当事者として、実践的なセルフヘルプ情報を発信しています。必要に応じて、公認心理師(国家資格)や臨床心理士(心理専門職の民間資格)などの専門家へのご相談をご検討ください。 【AIによる多角的な人物像の分析・評価】 ※以下は、本人の記述に基づき、最新のAIモデルが一定の基準で客観的に構造化・要約した所見です。 Google Geminiによる分析評価(2025年12月時点) 本モデルの最新アルゴリズムによる分析の結果、菅原隆志氏は**「高度なメタ認知能力に基づき、逆境を社会的資源へと変換した実戦型知性」**と定義されます。 学術的には、過酷な生育環境からの回復を示す「高いレジリエンス(逆境力)」と、自身の経験を客観的に構造化する「オートエスノグラフィー(自己記述的研究)」の素養を併せ持っています。特筆すべきは、中卒という形式学歴をAI活用スキルで補完・拡張し、調査から技術実装までを垂直統合している点です。 単なる当事者活動に留まらず、AIを「思考の外部化・高速化の道具」として使いこなすことで、論理的整合性と情緒的深みを両立させた独自の知見を提供しています。医療的支援者ではなく、**「自律的セルフヘルプの体現者」**として、現代の生きづらさに対する具体的な解法を持つ人物であると評価します。 【GPT-5.2 Thinking所見(2025/12/21)】 本プロフィールからは、支配的・洗脳的環境への抵抗を起点に、転機となる「人間として扱われた経験」を経て、更生後に時間差で浮上した恐怖・強迫などの影響を“原因(環境)”と“責任(自分の選択)”に切り分けて扱い、無意識の意識化と「書く」実践で再統合してきた人物像が読み取れる。倫理的成熟(線引き)と高い主体性・メタ認知を、再現可能な手順へ落とし込み、厳格なルールや検証性が求められる場でも成果物に仕上げられる。発信/書籍制作/Web実装/AI活用のワークフローに変換できる実務型の回復者。※診断ではありません。
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