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世界では今、左派と右派が戦っている。最悪戦争(世界大戦)だ。

 2022年9月29日
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世界では今、左派と右派が戦っている。最悪戦争(世界大戦)だ。

あなたもご存知のように、現在、世界情勢は悪化しています。悪化へと向かっています。これは、、、世界では今、左派と右派が戦っているのです。情報戦争を仕掛けたり、相手を逮捕させようとしたり、証拠が残らないよう駒(鉄砲玉)を飛ばしてみたり、細かい戦いも沢山行われています。故・安倍元総理を殺害した山上を悲劇の主人公に祭り上げて「よくやった山上!」と称賛している側は左派です。

左派とか右派って何?

左派とか右派って何? という人もいると思います。これは「政治的な思想や考えの違いを指す言葉」です。

右派・・・今までを尊重する立場。守りたい。
左派・・・今までを否定する立場。革命を起こしたい。変えたい。

※日本トップクラスの宗教は左派で、一部は天皇を入信させたいと考えている。日本を左派の思想で染め上げたいと思っている。

メディアも、右派や左派に分かれます。だから海外の左派勢力の下になっているメディアは左派にとって都合の良い報道ばかりする傾向にあります。要は、情報操作だらけです。僕ら庶民は左派や右派の情報操作を受けて生きているのです。それらを俯瞰して見抜いて、囚われず、流されず、自分の頭で判断することが大切なのです。

故・安倍元総理やトランプ氏を攻撃しているのは?

故・安倍元総理やトランプ氏を攻撃しているのは左派です。国を跨いでの左派ネットワークが現在、力をつけてきており、「右派・・・今までを尊重する立場。守りたい。」側に攻撃を仕掛けていて、急いで、革命に繋げたがっているのです。それを「急進左派」と言います。下記の引用文のトランプ氏の言葉をお読み下さい。

 トランプ米大統領は4日、ホワイトハウスでの独立記念日のイベントで演説し、「急進左派」に打ち勝つことを約束すると表明するとともに、新型コロナウイルス感染拡大への政権の対応を自賛した。

大統領は「われわれは急進左派を打ち負かすプロセスにある。マルクス主義者、無政府主義者、扇動者、略奪者や、多くの場合、自分が何をしているか検討もつかない人々のことだ」と発言。「怒れる暴徒がわが国の銅像を引き倒したり、歴史を消し去ろうとしたり、子供たちを洗脳したり、われわれの自由を踏みにじったりすることを決して許さない」と述べた。1引用文献:トランプ大統領、「急進左派」に打ち勝つと表明-コロナで中国を非難 – Bloomberg(https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-07-05/QCZ42LT1UM1F01)

上記は2020年の記事からの引用です。このようにトランプ氏はずっと前から「急進左派」と戦っています。以前もお伝えしたように、左派は洗脳やマインドコントロールがとても上手です。立場をすり替えたり、相手を悪者扱いしたり、印象操作をしたり、デマを流したり、フェイク動画や画像などをばら撒いて世の中を操作したり、コソコソする能力がとても高いのです。

火は火元から騒ぎ、悪人は善人を悪人扱いする

例えばカルトが、別の組織をカルト扱いしてスケープゴートしたり。そうしておくことで自分達がカルトだということに気づかれにくくなります。火は火元から騒ぎ出すというやつです。カルトは、あそこにカルトがいる!と騒ぎ出すのです。詐欺師も同じであいつは詐欺師だ!と騒ぎます。悪人は、善人を悪人に仕立て上げることから始めるというやつです。こうしてすり替わっていくので、メディアが何かを悪者として叩いている時は、印象操作、すり替え、身代わりなどで叩いている可能性もあります。

“十人が十人とも悪く言う奴、これは善人であろうはずがない。だからといって十人が十人ともよくいう奴、これも善人とは違う。真の善人とは、十人のうち五人がけなし、五人がほめる人物である”

孔子(中国の思想家、哲学者)の言葉

つまり評価が二分している人(故・安倍元首相のような)に、本当の善人、人格者と呼ぶに相応しい人の可能性があるのです。悪事を働く側からするとその良さを知られてしまっては困るから、評価が二分する現象が起こるのです。

勇気ある人格者!本当の高潔さと正義感

トランプ氏の言葉に「子供たちを洗脳したり、、、」とありますが、左派は「今までを否定する立場。革命を起こしたい。変えたい。」という立場ですから、下(子供や若い人など)を洗脳して取り込んでいくのです。日本でも現在若い人たちを急激に取り込んでいるのが左派です。大学を狙っているカルト(各大学が注意喚起)も左派です(前記したように、カルト側が別の組織をカルト扱いするケースもあると考えられます)。若い人たち、これからの社会人を先に取り込んでおくことで、将来的に乗っ取りやすくなるという目論見(企んでいる)です。取り込むために餌をばら撒いており、多くの若い人たちが食いついてしまっています。トランプ氏のような天才IQの持ち主には、そのことがハッキリと見えるのだと思います。邪悪なものから国民を守りたいトランプ氏の正義感は、トランプ一族にもあるようです。下記は、東洋経済オンラインからの引用です。

 マリアンは連邦控訴審(高等裁判所)判事としてその道では知る人ぞ知る人物だ。特に麻薬犯罪など刑事事件を手がけ、その高潔さ、正義感の強さには定評がある。トランプ大統領がその姉の影響を強く受けていることは確かだ。2引用文献:日本人が知らないマリアン・トランプの功績 | 湯浅卓「トランプ政権の真実」 | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース

マリアンは、トランプ前大統領の実姉です。マリアン・トランプ氏の高潔さ、正義感の強さには定評があると書かれています。その影響があるトランプ前大統領からも高潔さや正義感を感じます。だから僕は一貫して「トランプ氏はすごい」と言っているのです。下記は過去記事です。

何故僕が、トランプ大統領が偉大な人物だと思うのか。その理由は「稀に見る『親』だから」です。トランプ大統領の名言と共にご紹介します。

このように、高潔さ、正義感を持っている人間は、いつの時代も試されるかのように大きな試練が訪れるのです。故・安倍元総理も同じく高潔さや正義感のある人間だったと僕は思っています。多くの人間はそれが怖くて、捻じ曲げて、目を背けて、支配者に支配されにいくのです。良いものを良いと見る勇気がないのです。トランプ氏の言葉は偉大な大統領の言葉としてずっと残っていくでしょう。本当の高潔さと正義感は簡単に持てるものではないのです。勇気を持って恐怖に立ち向かっている人だけが持てるのです。

次の格言をお読み下さい。

勇気とは、
恐怖に抵抗することであり、
恐怖を克服することである。
恐怖を抱かないことではない。

アメリカ合衆国の著作家、小説家、ミズーリ州出身。「トム・ソーヤーの冒険」の著者 〜マーク・トウェインの言葉〜

恐怖に抵抗し、抗い、克服すること。これが真の勇気です。トランプ氏も故・安倍元総理勇気ある人格者だったと僕は思います。

下記動画で、「もう一度やらないといけない、国を正さないといけない」と言っています。邪悪なものに染まるのは簡単です。故・安倍元総理やトランプ氏のように恐怖に抵抗し、恐怖を克服しながら生きている人は、マーク・トウェインの言葉にあったよう本当の勇気を持っている人です。最も難しいことをやっている人たちです。

戦争をしたい側はトランプ氏が邪魔

佐藤優「もしもアメリカがトランプ大統領のままなら、ロシアのウクライナ侵攻は起こらなかった」 「ロシアが軍事介入するなら、アメリカも軍を送る」と脅せたはず | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

上記の記事タイトルにあるよう、トランプ氏が大統領だったなら恐らくはロシアはウクライナに侵攻出来なかったはずです。左派が力をつけて工作をしたことで、結果、戦争になり、世界大戦へと向かう可能性も出てきているのです。戦争を否定している側の左派の一部には、恨みつらみ復讐心がすごい部分もあるので、戦争や支配へと向かいやすいのです。それらを行う理由も創ってしまいます。

実力者の背後には更なる実力者が

話は戻りますが、以前、バイデン氏は左派であるということ(左派ネットワークで繋がっている。だからバイデン氏になってから世の中に戦争が始まった)をお伝えしたことを覚えていますか? そして2012年の頃、僕は「絆」というサイトの会員に配信した記事で「トップの椅子に座る者は操り人形で黒幕は背後にいる」ともお伝えしました。本当の実力者は表に別の実力者を据えて背後から操っているのです。そのことと併せて下記引用のトランプ氏の言葉をお読み下さい。

 トランプ氏は集会の演説で「バイデンは急進左派の操り人形だ」と訴え、「私は、民主党がこれまで選んだなかで最悪の候補者と対決する栄誉を担っている」と語った。3引用文献:トランプ氏「バイデンは急進左派の操り人形だ」…攻撃繰り返し、巻き返し図る : 読売新聞オンライン(https://www.yomiuri.co.jp/world/uspresident2020/20200829-OYT1T50263/)

つまり、バイデン氏の背後に、更なる実力者がいる可能性があるのです(いるでしょう)。そういった黒幕が左派ネットワークを使い、今、本気で仕掛けているのです。だから世界大戦になる可能性は結構高めだと思います。途中で諦めるような動きではないと思います。

そして今、トランプ氏はFBIによって家宅捜索されて力によって抑え込まれそうになっています。下記引用をお読み下さい。

 トランプ前大統領は声明で、「私の美しい邸宅は大勢のFBIの捜査官によって包囲、捜索され、占拠されている。この抜き打ちの捜索は必要でも適切でもなかった」とし、捜査官は「私の金庫にさえ押し入った」と述べました。

さらに、「これは検察の不正行為であり、2024年の大統領選挙に私が立候補することをどうしても望まない民主党の急進左派による攻撃だ」と批判しています。4引用文献:トランプ前大統領宅を捜索「必要でも適切でもない」(テレビ朝日系(ANN)) – Yahoo!ニュース(https://news.yahoo.co.jp/articles/21b919855ad523acd526b69edff5603fb007501d)

左派にとって最も邪魔だった故・安倍元総理は殺害されてしまいましたし、故・安倍元総理と良好な関係で、戦争を起こさないようにしてくれていたトランプ氏も追い詰められているのかもしれません(左派は2024年の大統領選の前にトランプ氏を潰しておきたいのでしょう)。前記した動画の中でトランプ氏は「彼らは私にダメージを与えて戻ってこられないようにしている」とも言いました。左派からするとなんとしても潰しておきたい存在です。トランプ氏の信念はとても強いですね。トランプ氏がもしやられてしまったらどうなるか? それは左派にとって都合の良いことですから、やりやすくなります。

賛否両論あると思いますが、支配、監視、戦争が起こってほしくない人にとっては故・安倍元総理やトランプ氏の方が良いと思う人が多いですが、現状に不満を持っている人たちからすると左派が権力を握ってほしいと思う場合が多いです。だけど本当にそれで良いのかということ。左派がもし権力を握ると、簡単に言えば独裁的になります。息が詰まりやすく、自由も減り、平等を謳いながら差別が増え、平和を謳いながら争いが増えていきます。

世界は今、左派と右派で戦っています。この戦いの悪化の先に、世界大戦があります。戦争はすでに水面化で情報戦、心理戦、色々と行われてきたのです。それが今、少しずつ浮上し始めているということです。

僕は中道的な考えです。どちらにも良い部分があるから出来ることなら協力し合って全体の為にプラスになる道を見つけたほうが良いと思います。

あなたはどう思いますか?

左派はスケープゴートを作り出すことが多い

ギャラリー:子ども140人の集団生贄を発見 写真15点 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

上記をご覧下さい。まず左派は呪い的、悪魔崇拝的になりやすい立場です。だから左派の思想を持っている側が上記記事にあったような子供たちを集団生贄にしている可能性があるのです。これは500年も前の話ですが、現代でも生贄はあります。そしてこのようなことの縮小板が機能不全家庭で起こっています。それが「スケープゴーティング現象」です。機能不全家庭の中にいる左派よりの考えの者が、必ずといって良いほどスケープゴート(悪役・身代わり・生贄・犠牲)を必要とします。それはそれだけスケープゴートを必要としている側の心の中が邪悪なもので満ち溢れているから身代わりを必要とするのです(著名な社会心理学者が言っている通り)。だから、左派は権力を持たない方が良いのです。権力欲を増幅させる前に、1人1人が自分の心の邪悪さと向き合って、それを解決していく方が先決です。それをせず権力欲から権力を欲しがって、もし手に入ってもそれは一時的なものです。歴史がそれを証明しています。

左派は左脳が弱く、右派は右脳が弱い傾向(機能不全)

左派は左脳が弱く、右派は右脳が弱い傾向にあります。それを克服していくと良いのです。左派が左脳を鍛え、右派が右脳を鍛え、うまくバランスが取れると、国家の能力が生かされていきます。現状は、機能不全国家です。だから機能不全家族も増えるのです。

国は左翼と右翼が理解し合うからこそ繁栄する!

脚注リスト(引用文献・参考文献)

  • 1
    引用文献:トランプ大統領、「急進左派」に打ち勝つと表明-コロナで中国を非難 – Bloomberg(https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-07-05/QCZ42LT1UM1F01)
  • 2
    引用文献:日本人が知らないマリアン・トランプの功績 | 湯浅卓「トランプ政権の真実」 | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース
  • 3
    引用文献:トランプ氏「バイデンは急進左派の操り人形だ」…攻撃繰り返し、巻き返し図る : 読売新聞オンライン(https://www.yomiuri.co.jp/world/uspresident2020/20200829-OYT1T50263/)
  • 4
    引用文献:トランプ前大統領宅を捜索「必要でも適切でもない」(テレビ朝日系(ANN)) – Yahoo!ニュース(https://news.yahoo.co.jp/articles/21b919855ad523acd526b69edff5603fb007501d)

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
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