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文章が書けない。意見が言えない。アイデアが出ない。ストレス?うつ?どうしたら自分の伝えたいことを書けますか?

 2022年8月24日
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文章が書けない。意見が言えない。アイデアが出ない。ストレス?うつ?どうしたら自分の伝えたいことを書けますか?

文章が書けない。意見が言えない。アイデアが出ない。ストレス?うつ?どうしたら自分の伝えたいことを書けますか?」という悩みを持っている人が、どんどん記事を書けるようになる方法を音声でお伝えします。

話すのが苦手なのと、誹謗中傷されたことを思い出したので少し感情的になってしまい、
偉そうに聞こえてしまう部分もあるかもしれませんので不快な気持ちにさせてしまったらごめんなさい。
それでも良かったら参考にしてみてください。

一気に書こうと思うから書けないのです。コツコツで良いのです。音声でお伝えしていますけど、ふと思ったこと。閃いたこと。そういったことをメモ帳に書いたり、ツイッターをメモ帳代わりにしてツイートしておいたり。それを元に後から肉付けしたりしていけば簡単に自分の伝えたいことや意見を文章にすることが出来ます。それでも出来ないという場合、邪魔しているものがあります。その1つが「恐怖」です。

実は、恐怖は文章を書けなくさせる最大の原因にもなります。しかも文章だけではありません。実際に自分の気持ちや意見を言うことさえも「恐怖によって封じられる」ことがあるのです。その恐怖が強いと、耳の下あたりから顎の下(先端)にある顎二腹筋という筋肉が異常硬直している場合があります。感情は筋肉に蓄積しますので。

専門家は、こう言っています。

ライターになることを尻込みさせている障害を克服しなければならない。恐怖、無気力、自信または知識(あるいはその両方)の欠如が組み合わさったものがそれだ。

引用元:「コンテンツ・マーケティング64の法則」のP34より

これでわかるよう、恐怖は文章を書くことを徹底して封じることもあるのです。まるで、指に恐怖の亡霊がとりつくかのように。それほど強い力となって「本当に言いたいこと」を言えないようにしてくるということです。そして、自分を捻じ曲げ、当たり障りないつまらない文章を書くようになる人もいるのです。

過去に書いた記事も読んでみてください。

文章を書くこと、自分の心から湧き上がってくる本音を言うこと、これに対して、一体どんな恐怖を自分は持っているのか?

考えたことありますか?

誰からの支配が怖いのですか?

子供の時には言いたいことや本音は誰でも言えた時期があります。

いつからか、それが言えなくなって、自分を捻じ曲げ、自分に嘘をつき、自分を見失い、そして、本当に言いたいことがわからなくなってしまった。

僕もそうだった。

だから、僕も文章を書くことが怖くて怖くて仕方なかった頃がある。

支配者が怖かった。

あらゆる否定や心への攻撃をしてくる。演技までした。

怖くて、自分の意見を言えないこともあった。

だから、知る努力をしたのです。

何を知るようにしたか?

「あらゆる否定や心への攻撃をしてくる。演技までした。」という、嘘つきの正体を知る努力をしたのです。

そうすると、知るということが光を照らすことになりますので、正体がわかり、恐怖が消えていきました。

そのおかげで、自分の気持ちを言えるようになりました。

あとは、今、僕がこのように書き殴るように文章を書いていますが、また別の日に読み返したり、追記したり、検索エンジン用のキーワードを設定したりしていく予定です。

そうやって、少しずつ、記事を整えていくのです。

恐怖を捨て、自分を大事にして、思ったことや閃いたことをメモしておけば誰でも文章を書くことが出来るようになります。

この記事の続きは、「レビューは投稿者自身の心を表している自己紹介!あまり気にするな!: 嫌がらせレベルの悪い投稿(中傷レビュー)は投稿者自身の邪悪さだ!加害者は恥を知ることで成長できる。 | 菅原隆志 | Kindle本 | Kindleストア | Amazon」をお読み下さい。

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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菅原隆志

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