正直者が馬鹿を見るのは、 単に、それだけ嘘つきがいるからだ。

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女性情報誌「Poco’ce(ポコチェ)」の11月号(10月25発行 表紙:波瑠さん)巻頭特集「癒し」にて、幸せの種「気づき」が紹介されました!

正直者が馬鹿を見るのは、 単に、それだけ嘘つきがいるからだ。

正直者が馬鹿を見るのは、
単に、それだけ嘘つきがいるからだ。

もしも嘘つきが一人もいなければ、
馬鹿を見る者は一人も出てこない。

全ての悪は無知から生まれ、
嘘もまた無知から生まれる。

知恵ある者は、
嘘の恐ろしさを知っている。

全員が正直ならば、
役割に収まり、歯車も正しく回る。

最終的に行き着くのは、
「嘘」と「勇気がない」から。 と、いうこと。

勇気がないから嘘をつき、 嘘にまみれ、
嘘を本当だとすり替えたのです。

だから、本当の自分を見失った。
大体、みんな10歳前後で 本当の自分の道から逸れています。

「現在」は、 全ては、自分が実現させたこと。

誰かがコッソリ一万円を盗んで盗んでいないと嘘を突き通せば
誰かが一万円損して泣くだけです。

嘘つきが嘘によって何かを得ると
真面目な誰かが嫌な思いをする。

僕は無宗教だが
宗教では嘘は大罪であると言っているのには納得です。

誰かの怒りの爆発の背後には、
大体、悪意のある嘘つきが隠れていたりする。

僕は、喧嘩両成敗な場合が多いと思う。

僕自身のことで言えば、
最初、家庭内で被害(損害発生)を受けた。

正直に言ったら嘘つきが嘘をつき、
承認欲求が強い煽てられる者が何の確認も無しにソレを信じた。

僕が「悪人扱い」され出したのが9歳の時だった。
そして僕は限界になり、本当の自分を裏切って、
貼られたレッテル通りになってまで愛を欲してしまった。

そのあと「最初、家庭内で被害(損害発生)を受けた。」ことと同じことを僕はやった。
子供心が「アレをやったら親から愛されている。じゃあ自分も」と親の愛を欲しいがために自分を裏切ったのです。
子供が親の愛が欲しいがために時には殺人だってやってしまうもの。それほど「親の愛」は影響が大きい。

<<下に続く>>

これが「スケープゴートを必要としていた機能不全家庭の機能不全家族から利用される道」であり、
それを自分が選んだのが原点(道を間違えた原点)です。
それから、家族はあることないこと、どんどんでっち上げてきた。
ソレに疲れ果てて弁明することさえも放棄、その鬱憤を外に向けて外に危害を加えた。

僕は、このように本当の自分を見失った原点をよく理解している。
「サヨナラ・モンスター」の方法で自己理解を深めることで癒された傷が沢山ある。

このような、正確な自己理解、それが自分でも気がついていない心の深い部分にある深い心の傷を癒してくれるのです。
「自己理解」=「癒し」ですので。

女性情報誌「Poco’ce(ポコチェ)」の11月号(10月25発行 表紙:波瑠さん)巻頭特集「癒し」にて、幸せの種「気づき」が紹介されました!

これは誰か(嘘つき)を責めているのではなく
自分に嘘をつく必要が無い心安まる道を、
「見つけることが出来たらいいね」ということ。

誰も頼れない人向け!極度の緊張や恐怖の克服法
サヨナラ・モンスター

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悩んで、苦しんで、最後に辿り着く解決法(癒される)は「知らないことを知る(理解する)」こと、
そして「本当の自分の感情を感じて生きる」ということ。

6年間もの集大成ともいえる
自分を救うための教材が完成!

文章を真剣に書き続けたら、恐怖を克服出来ました!
心の苦しみを乗り越える最後の方法

☆自宅にいながら実践できる方法ですので、こんなひとにおすすめです。

・引きこもりの人、
・病気で外出できない人、
・恐怖がひどくて人と関われない人、
・自分の恐怖を誰にも言えないから誰も頼れない人
・極度の緊張や恐怖を自分で克服したい!
・カウンセリングは合わない!
・人間不信で誰にも助けてと言えない!
・もう人を信じることは嫌だ!
・1人ぼっちだ!(実は1人が好きだ)
・自己肯定感を高めたい!
・アダルトチルドレンのスケープゴートタイプでみんなを信じれない!
・誰ともかかわりたくない
・伝えたいことをうまく伝えられずに嫌な思いをすることが多い
・言葉(文章)のいじめに対処できない!対処できるようになりたい!
・機能不全家庭で育ってナメられ体質だ!
・他人の顔色をうかがってビクビクしている!
・誹謗中傷を受けているから強くなりたい!
・勉強してでも変わりたい!
・変わるためには努力もできる!
・家族への恨み(自分でもよくわからない)が半端じゃない!
・嘘が怖い!嘘が嫌い!
・自分の感情がわからない!
・劣等コンプレックスやメサイアコンプレックスを小さくしたい!
・怒りが抑えられない!
・暴言、暴力を使いそうになる!
・気持ちが抑えきれず虐待しそうになる!
・支配されたくない!

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