自分の「心の滞り」を解消すること、これは、自分の心を救うこと。自分の心の滞り(心の問題)を理で解きましょう!それが本当の自己理解です。

 2021年11月28日
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自分の「心の滞り」を解消すること、これは、自分の心を救うこと。自分の心の滞り(心の問題)を理で解きましょう!それが本当の自己理解です。

自分の「心の滞り」を解消すること、これは、自分の心を救うことです。心が滞っているということは、本当の自分の心の動きが順調に動いていないということです。本当の自分の心が動けないから苦しいし、生きづらくなるし、色々と問題やトラブルが起こってくるのです。なので、本当の自分の心が動き出せば問題の多くが解決されるのです。じゃあ、どうすれば本当の自分の心が動き出すのか、、、。

僕自身、本当の自分の心が動かず、長く苦しみました。物心ついた頃から重苦しいものがあり、一時の心の開放感を味わったけど、それも束の間で、再び本来の自分の心が動かなくなり、苦しくなっていきました。そしてわかったことが、「サヨナラ・モンスター」でお伝えしていることです。教材本編の「モンスターの正体(目次参照)」にある下記の図です(購入者だけが見れるものなのでテキスト部分は黒塗りにしています)。

これが、本当の自分の心を動かしていくための図です。「心の滞り」の原因は、上記の図の下の黒の部分です。この黒い部分が心の滞りを創り出して、赤い部分を抑えていて、水色の部分が動けないように働いています。

例えば、「執着を手放す方法と悩みの正体!」、ここでお伝えしていることは、上記の図の水色の部分に気づくための情報です。黒い部分が弱い人の場合は、この本に書いてあることで十分、良い変化を感じることが出来ると思います。この本を読んで、ワークも手書きで行なった人は、次のように言いました。

本の中にある執着を手放すワークは何度も行いました。このワークは本当に凄いです。涙と一緒に執着が心からスーッと消えていく感覚になるだけではなく自分の進みたい道が明確になります。自分のやりたいことはこれなんだって心の奥から溢れて来ました。(Amazonより

ワークに沿って書いていっていると、本当に自然な形で、自分の中の執着を見つけて、手放せるようになっています。(Amazonより

これは、前記の図の「水色の部分」を見つけたからです。そうすることで、自然と執着を手放しやすくなるのです。どうしても上手くいかない人は、図の黒い部分が強すぎるのです。

また、この本を読んだ別の方は次のように言いました。

執着の手放し本はいくつも読みましたが、これほどまでストンと府に落ちて、自分が変わったの初めてです。無理して禅の本や引き寄せ本なども読みあさってましたが、そうか、自分の苦しみは執着だったんだ、そのことに気づき、手放す一歩を踏み出す事で、心が軽くなり、実際に手元から執着が流れ出ていった感覚になりました。この本との出会いに感謝です。(Amazonより

この方も、図の水色の部分が見つかり、そして腑に落ちた(納得、理解)のだと思います。自分の力で水色の部分を見つけてしっかり処理すると、納得出来ることが増えるのです。

「執着を手放す方法と悩みの正体!」は、サヨナラ・モンスターのように本格的なものではないけど、自分の心に良い変化を起こせる可能性が十分ある情報です。そんな情報を、今回、9日まで無料で手に入れることが出来るようにしたところ、、、何と! Amazonの「心理学 の 売れ筋ランキング(無料)」で100位以内に入り、3位に掲載!! この本の無料キャンペーンは今回限り(Amazonで設定出来る回数分使用済み)です。この機会に無料で手に入れて、あなたの執着(心の滞り)を解消してみて下さい。自分の心を救えるのは自分しかいません。

繰り返しますが、、、この本に書いてあることは、「サヨナラ・モンスター」でお伝えしている、教材本編の「モンスターの正体(目次参照)」にある下記の図にある、水色の部分に働きかけるものです。赤や緑にも関係していますが。

サヨナラ・モンスターは、これら全体に働きかけつつ、更に、真ん中のオレンジまで辿り着き、それを通して、心の成長、心の強化まで行うための方法なのです。サヨナラ・モンスターは、奥が深いので、理解が出来ない人も多いと思います。下記の方が仰っているように、サヨナラ・モンスターは、実践的な教材で、「総合的な心構えと具体的な方法」をお伝えしているものです。

サヨナラ・モンスターを試した心の専門家から、次のように感想を頂きました。

心の専門家の方は、サヨナラ・モンスターをどのように見ているのか? 気になると思います。そこで、心の専門家である臨床心理士の先生に、実際にサヨナラ・モンスターの全てを見て頂き感想を頂きました。

「執着を手放す方法と悩みの正体!」などの情報は、それだけでも優れているのですが、それを超えているものがサヨナラ・モンスターです。

記事の最初に書いたように、自分の「心の滞り」を解消すること、これは、自分の心を救うことです。心が滞っているということは、本当の自分の心の動きが順調に動いていないということです。本当の自分の心が動けないから苦しいし、生きづらくなるし、色々と問題やトラブルが起こってくるのです。なので、本当の自分の心が動き出せば問題の多くが解決されるのです。じゃあ、どうすれば本当の自分の心が動き出すのか、、、。

それが、下記の水色を動かしていくということです。

水色がどうしても動かない人は、黒い部分が強い可能性があります。ですから、その場合はサヨナラ・モンスターで黒を弱めて欲しいと思います。

自分の「心の滞り」を解消すること、これは、自分の心を救うこと。つまり上記の図の部分、これを働かせることなのです。言い換えれば、上記の図は「自分の心の問題集」であり、それを自力で解くということです。それを「自己理解」と言います。理で解くということ、、、。

追記(2位に!)(2021年7月6日)

 

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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