ロシア軍、3500人死亡。ゼレンスキー大統領(ウクライナ大統領)は国民の親だ!

 2022年3月1日
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市街戦により、ロシア軍が3500人死亡し、200人が捕虜となりました。

 

ロシア軍が1都市制圧か 報道 – Yahoo!ニュース

ウクライナ死者 子3人含む198人に – Yahoo!ニュース

ゼレンスキー大統領(ウクライナ大統領)は、ウクライナにいて国を守る。武器を放棄することはないと言いました。次の動画をご覧下さい。

 

ロシアのメディアはゼレンスキー大統領(ウクライナ大統領)が逃げたという噂を流していたという1参考文献:ウクライナ大統領が「自撮り」を投稿した悲壮な理由。「逃亡した」うわさ流されるも…首都キエフに残る決意(ハフポスト日本版) – Yahoo!ニュース(https://news.yahoo.co.jp/articles/f55edc0e3d355ca11ba87cd282f516d4f1f147dc)

逃げずに、国民にメッセージを送り続けるゼレンスキー大統領(ウクライナ大統領)……。国民の親だと思います。ロシア軍とウクライナ軍では兵力が違いすぎます。普通に考えてウクライナ軍に勝ち目はありません。

CNN.co.jp : ロシア軍とウクライナ軍では「巨人と少年」、両国の戦力を比較 – (1/2)

これほどの差があるのです。つまり上記の動画メッセージは「死を覚悟したメッセージ」の可能性もあるのです。これはどう考えても「親の姿」です。国民を見捨てず、裏切らず、男として、人として、最後までメッセージを送り続ける。勇気ある人間だと思います。

独立をしようとすれば支配者によって邪魔をされます。これは一個人においても同じです。精神的に自立をしようとすれば、誹謗中傷や嫌がらせを受けます。悪い組織から抜けようとすると嫌がらせを受けたり、嘲笑されたり、妨害されることもあります。国のトップが人として大切なことを、今、世界に見せてくれているのです。一人の人間として自分はどう生きるのか、支配者に支配されたままでいいのか、腐った者たちに怯えて、誹謗中傷なんて恥ずかしい嫌がらせを繰り返していいのか、今一度良く考えた方が良いと思います。

 

脚注リスト(引用文献・参考文献)

  • 1
    参考文献:ウクライナ大統領が「自撮り」を投稿した悲壮な理由。「逃亡した」うわさ流されるも…首都キエフに残る決意(ハフポスト日本版) – Yahoo!ニュース(https://news.yahoo.co.jp/articles/f55edc0e3d355ca11ba87cd282f516d4f1f147dc)

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより恨みも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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