歩く癖をつけよう!脳卒中や心不全の死亡リスクを減らせるウォーキング!

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歩く癖をつけよう!脳卒中や心不全の死亡リスクを減らせるウォーキング!

先程、「【公式】トラウマ転換ウォーキング(第二版) (心理療法EMDRを自分で!)」のサイトに記事を投稿しました! あなたの健康の為になるかもしれない有益情報ですので、是非読んでみて下さい。

1日30分以上のウォーキングは脳卒中を経験した人の死亡リスクを54%減らせる可能性!

ウォーキングのプラス効果は、脳卒中や心不全の死亡リスクを減らせるだけではなく、数え切れないほど沢山のプラス効果があることが様々な研究からわかっています。歩く癖をつけることが大切です。たくさんの研究結果などを読んでみて僕が思う意識した方が良いことは「早歩き」「週に3回〜4回」「1日30分以上」「出来るだけ身体を大きく動かす」です。これは脳や身体の健康の為です。これに「心の成長」の為にトラウマ転換ウォーキングを併せると、期待出来るプラス効果が倍増すると思います。

僕も昨日ウォーキングしてきました! 下記画像は、僕のウォーキング時間などが表示されているアプリの画面のスクショです(iPhone の「フィットネス App」の「アクティビティ」の「昨日の朝のウォーキング」)。

これは普通に歩いたもので、もう少し早歩きしたほうが僕の場合は良いと感じています。早歩きで1時間歩くと効果的だなと感じています。例えば、トラウマ転換ウォーキング30分、普通のウォーキング30分、合計1時間くらいが身体も心もスッキリます! あなたも時間に合った時間などを見つけてやって見て下さい! 健康を創っていきましょう!

ウォーキングを習慣にすると、サヨナラ・モンスターの取り組みにも更なる良い変化が起こる可能性があります。これは「脳の変化(改善効果が期待出来る)」によるものです。ウォーキングは、脳の海馬(記憶の司令塔)や前頭前野(人間らしさの司令塔)などが活性化します。ここが活性化され、改善されてくると、思考などに良い変化を起こしやすくなるので、心にも良い変化が起こりやすいのです!! 下記記事も併せてお読み下さい。とても良い記事でした。

ウォーキングは脳も改善する 脳の記憶力と思考力を改善 認知症も予防 | ニュース | 保健指導リソースガイド

 

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより恨みも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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