自己否定が止まらない人にお勧め!自己否定感に関する本

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「自己肯定感を高める方法」に、また高評価が2つ増えていました! 高評価を投稿するということは自分で自分の価値を上げるということでもあります。自分で自分を育てている方が多くて、すごくいいですね!♪

この本は自己否定が止まらない人にお勧めです。自己否定感がなぜ強くなるのか、これに関して書いてある本は少ない、或いは、詳しく書かれていない本が多いです。自己否定感に関する本をお探しの方は、是非、一度読んでみて下さい。下記はこの本を読んでくれた方のレビューからの引用です。

今までも自己肯定感をあげようといくつか本を読んできました。しかし、自己否定感がなぜ強くなってしまったかということに対してはあまり詳しく書かれていなかったように思います。
この本では、悪い暗示による自己否定感の形成の理由とそれを跳ね返すことについても書かれており、そうだったのかと腑に落ちました。
人と話したあと、なぜかモヤモヤする、気分が落ち込むという人におすすめです。1引用文献:自己否定感の原因(https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RUHZINOKMSZP3/)

この本には、他の本には書かれていないこと(自己否定感がどうして創られるか)も書いていますので、この本が役立つという方も沢山いるかと思います。この方のように「腑に落ちる」ことが大切です。人が変わる時は、腑に落ちる(納得する)ということが起こります。つまり人が変わるということは無意識が書き換わるということであり、腑に落ちる(納得する)から書き換わるのです。納得を起こさないと変わりません。そしてこの方のように、文章にすること(レビュー投稿することなど)でより無意識に刻まれます。無意識に刻まれるというのは「学習する」ということでもあります。文章にすること(書くこと)で良質なアウトプットになりますから、しっかり学習されやすくなるのです。だから書く人ほど変わりやすいのです。上記の方のように、腑に落ちることで「跳ね返そう」と思えるようになれたら、それだけでも自己否定を減らすことに繋がります。1つ1つの変化の積み重ねで、人は大きく変わっていきます。

脚注リスト(引用文献・参考文献)

  • 1
    引用文献:自己否定感の原因(https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RUHZINOKMSZP3/)

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより恨みも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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菅原隆志

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