人は自分のレベルに合ったものしか見えない!人生は自分の心で創っている!

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人は自分のレベルに合ったものしか見えない!人生は自分の心で創っている!

とても大切なこと(価値ある話)をあなたにお伝えします。それは「人は自分のレベルに合ったものしか見えない」ということです。

投影のオンパレードで妄想世界に堕ちていく

例えば、僕の書いた本に対し「浅はかな考え方」と言ってくる無責任者もいれば(僕は、それはお前のことだろ。俺に言ってくるな。と思っている)、逆に、「とても深い考え方ですね」と言う経営者(責任者)もいます。全く同じ本なのに、読む人によって全然見方が違うのです。それは自己紹介であるということを「レビューは投稿者自身の心を表している自己紹介!あまり気にするな!」でお伝えしました。過去、僕に誹謗中傷をしてきたコソコソした匿名、悪い嘘の噂を流した無責任者の中年がいたのですが、それも彼ら自身の心なのです。僕を使って自己紹介をしてきたのです。非常に迷惑なことです。僕が悪いのではなく彼らが自分の心の中に邪悪な何か(過去の罪)を隠し持っているのです。だから彼らの世界では、彼ら以外が悪であり(投影)、彼らは妄想でその悪(自分の影)を叩き続けているのです。これは至る所で起こっている現象で(SNSは投影のオンパレード)、誹謗中傷の被害者は加害者の邪悪さを背負わせられているので、被害者からするとたまったもんじゃないのです。次から次へと、謂れの無い誹謗中傷、事実無根のデマをまるで本当のことかのように堂々と流されるわけですから、「は?誰?何いきなり!?」と、被害者は驚いてしまうこともあるでしょう。誹謗中傷で自殺未遂をして救急搬送された青汁王子もこのような気持ちだったのではないでしょうか。

だけど良い面もあります。事実無根のデマを流され続けた人は貴重な経験をしたのです。この世にこんな奴(こんな嘘つき)がいたのかと驚くほどの手口を使う者もいますから、それを長い間受け続けたということは普通の人では経験出来ない貴重な経験をしたということです。そして加害者はそれ(生涯自己正当化)を死ぬまで繰り返す場合もありますから、妄想に陥ってしまうというのは本当に恐ろしいことだと思います。自分で創った妄想世界の泥沼にハマってしまい一生抜け出せないまま、気づかないまま人生を終えるのですから、恐ろしいことだと思います。

人は自分のレベルに合ったものしか見えない!

また、FXのミラートレードという自動でFX取引を行ってくれるシステムがあるのですが、全く同じシステムを使っているのに、ある人は「お金が全部溶けた!これは詐欺だ!〇〇がおかしい!」と騒いでいるのに、別のある人は「儲かった!」と喜んでいる(勿論詐欺サイトもあるので十二分に注意が必要)。そのストラテジー(プログラム)を僕も使いましたが、ちゃんと儲けられることを確認しています。では、「お金が全部溶けた!これは詐欺だ!」と騒いでいる人は一体どこに問題があったのか、彼の大騒ぎしているコメントに問題点がしっかりとありました。彼は、そのシステム提供者を神様かのように思い込み(黙ってても儲けさせてくれるものだと信じ込みたがって)、自身は無責任者であり、そのストラテジーを使うだけで儲かる、、、と短絡的に考えていたのです。そんな魔法はありません。僕はそのコメントを読み、「バカだなぁ」と思いました。その彼はそのシステムの説明文のところにある「重要なアドバイス」を読んでいなかった(書かれてあることをやっていなかった)のです。そのアドバイスをしっかり目に留めて、理解し(理解出来るだけの勉強は事前に自分でしておく)、そこに書かれていることをきちんと実践していたなら、マイナスになることはなかった可能性が非常に高いのです。その重要なアドバイスも含めて(実践されて)、ミラートレードで勝てる可能性が高まるのに、それを全く目にも留めず、気づいてもおらず、実践もしていなかったのです。それではいつか溶けるのは当たり前の状態だったのです(短期で稼げるけど溶けやすいプログラムなので対策が必須)。彼の真似をすれば、誰でもいつか溶けてしまいます。だからそうならないよう、もしなっても大丈夫なようにそのシステム開発者が説明文のところに重要なアドバイスを「★」付きで親切に書いてくれているのに、それを見ず、気づかず、感謝もせず、他人の所為にする……。こういった無責任者であること、他力本願が失敗の原因の1つなのに、そのことに気づかずに開発者に中傷をしていました。こいつ、とんでもない奴だなと僕は思いました。自分が悪いのに相手を不当に悪者扱いする人間は無責任者です。中傷者の殆どが妄想人間です。自分が悪いということにも気づこうともしません。以前付き纏ってきた金沢という粘着質で異常な中年か高齢者がいたのですが、その者も発する言葉全てが、嘘、歪曲、この連続でした。無責任者の極みと言えます。恐らく、かなりの妄想世界に心が堕ちているのでしょう。

誹謗とは、悪くいうこと。
中傷とは、根拠の無い嘘や出鱈目(でたらめ)で相手の名誉を傷つけること。

このことからわかりますよね。誹謗中傷を継続して行う者は、「嘘の塊のような人間」だということが。誹謗中傷加害者は、嘘つきの支配者に支配されている者ですから、自身も「嘘(中傷)」を使うようになったのです。子は親の背中を見て育つ。誹謗中傷加害者は嘘つき支配者の背中を見て育ったので、誹謗中傷(根拠の無い嘘で他人を悪く言って傷つけること)をするようになったのです。嘘つきの鼻を登れば幸せがあると思い込んで競争させられて、劣等感だらけになっているのです。これが彼らの正体です。嘘ばかりついていると脳の扁桃体の活動が低下し、より平気で嘘をつけるようになるのです。そういった研究結果があります。嘘つきは泥棒の始まり、さらに悪化すると、性格の悪いサイコパスのようになってしまうこともあるのです。

自分で嘘ばかりついている無責任者ですから、当然、物事の本質も見えず重要なアドバイスも目に留まらず、自分で勝手に最悪の結果を生み出して、他人の所為にしているのです。とても恥ずかしい行為です。真っ当な人は「絶対に関わりたくない」と思うレベルです。先程のFXの話に戻りますが、真っ当な開発者を中傷する彼は、理解も出来ていないし、大切な情報を目にも留めていなかったのです。ここが今回の記事において重要な部分です。人は、自分の目的に沿った情報しか目に留めないのです。そしてそれに対し自分で解釈、意味づけをしています。だから自己責任が大事なのです。人生は自分の責任で創っているのです。まだまだ自己責任で稼ぐという目的が無意識に落とされていないから、ミラートレードで稼げるようになるために大切なアドバイスが目に留まらないのです。他力本願の赤ん坊状態で、親や神様になんとかしてもらおうとしている状態(他力本願からの恨み、他人の所為)であり、心理学三大巨頭の1人アドラーが言う「永遠の赤ん坊」の状態なのです。それでは間違いなく失敗します。

読書も同じなのです。1冊数万文字あります。その中に、役立つ情報なんて山ほどあります。成長材料に出来る言葉も山ほどあります。どんな本にもあります。それを見つけることが出来るか、目に留めることが出来るか、肯定的な意味づけが出来るか、それは全て自分の心のレベルによって決まっているのです。自分のレベルに合ったものしか見えないのです。半年前の僕は、先程のFXの重要なアドバイス部分に気づけませんでした。もし読んでいたとしても頭に残らなかったはずです。僕自身が、それを重要なものだと認識出来るレベルではなかったからです。しかし自分の内側で変化が起こることで、大切な情報が無意識のうちに目に留まるようになってきたのです。だから結局は、自分の無意識にある隠された目的、この目的に沿って人は情報に意味づけをして得ているのです。だから自分が成長してくると目の留まるもの、気づくもの、見つかる視点、色々変わってくるので、自分を変えることに専念したほうが得なのです。自分が変われば世界が変わります。人は誰もが「創る者」です。自分の人生は自分の内側で創造しているのです。だからさっさと内側を、心を変えていけば良いのです。それが自分にとって最もプラスになることです。

本のレビューでも同じです。明らかな欠陥、根拠のある正しい否定などは、それは良いことです。レビュー、感想、それと中傷は別なのです。嘘はいけないのです。しかし、性格の悪い小学生が書いたかのように根拠の無い中傷文(わざと他人の価値を下げてやろうとか、嘘を書いて印象を操作してやろうとか等)をレビュー欄に掲載出来る恥ずかしさ、それが自己紹介であり、真っ当な人間たちは中傷文など信じず、投稿者を哀れに思っているとも露知らず、嘘を書いて中傷すれば相手の作品の価値を下げれると思っているような厚かましさ、下衆も勘ぐりも織り混ぜる、、、。それがわかるようになると低評価中傷レビューも気にならなくなってくるのです。相手が一人で勝手に恥ずかしいことをしているのですから。僕もこの考えが出来なかった頃は、中傷レビューに傷ついたこともあります。この考えを持つようになったら気にならなくなってきたのです。これも自分の内側が変わったから、自分の人生において「くだたない中傷を気にしない(目に留まりにくい、留まっても心が反応しない)」という良い変化が起こったのです。

この記事のタイトル、「人は自分のレベルに合ったものしか見えない!人生は自分の心で創っている!」、このことをあなたにわかってほしいと思います。つまりあなたに、「感謝の心」を持ってほしいと思うのです。感謝の心を持てるようになるとレベルが上がります。そうすると、それまで見えなかったこと、気づけなかったこと、大切なこと、色々なことに連鎖的に気づけるようになります。それが「幸福感」にも繋がります。だから「感謝の心」を養ってほしい、そう思います。責任を持って生き、感謝の心を育てていくと、心が自由になっていくのです。その良さを知ってほしいと思います。

誹謗中傷の世界は仏教で言う三悪道(餓鬼道、畜生道、地獄道)のようなものです。そんな世界ではなく、感謝の心で生きる世界、そこに心を置いてほしいと思います。誹謗中傷をしている人でも、変われます。自分自身が変わる気になるとちゃんと変われるのです。変わるには勇気が必要です。その勇気を持てるかどうかです。全ての依存的な群れから一度抜けて、自分1人で、自分の力で、自分を救い出す勇気が必要です。

人が大きく変わるには?
1、親になること!(心の中の小さな自分の嫌でも良い)
2、感謝の心を養うこと
3、誰かに貢献していくこと

この3ステップで大きく変わっていけます。この3ステップは奪う側から与える側になるステップです。人生の中でこの3ステップが大きな変わり目です。そしてこれは「幸福感」を創れる道です。

感謝が深まると、親に感謝し、生きていることに感謝し、自然に感謝し、今日という日に感謝することが自然と出来るようになってきます。そしてとても穏やかな気持ちになることが出来ます。僕もこの歳になりようやく少しわかってきました。本当の感謝を持っている人にしか見えない視点があります。物事を悪く見たがる人たちには決して見ることのない、気づくことのない視点です。僕もそういう人たちのようになりたいなと思っています。

(感謝できない人が感謝できるようになるために大切なこと!より)

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより恨みも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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