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インターネットが人を殺している。左派が跋扈しているSNSをやめることを検討してみては?

 2022年9月29日
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インターネットが人を殺している。左派が跋扈しているSNSをやめることを検討してみては?

記事を更新しました。

SNSは加害者が跋扈する場所

SNSは、結局のところ支配者が支配するためのツールです。確かに便利だし有益だと感じることもありますが、所詮は「餌」です。中毒になるように設計されていて釣り上げる為の餌が撒かれているところですので、気持ち良くなってしまい依存してしまいやすいのです。無意識に働きかけられてやめられなくなってしまうのです。

SNSでは支配者(釣り上げる側)が力を持っています。そんなSNSでは左派が跋扈(ばっこ)していて、誹謗中傷、名誉毀損、印象操作、悪い嘘の噂を流す、デマ、人格攻撃、炎上、ネットリンチ、魂の殺人などが行われています。このようなことが得意なのが左派の一部、或いは極左です(※左派が全て悪いと言っているのではなく一部の話です)。そしてこれらの攻撃がやりやすい場所、それがSNSです。だからSNSでは汚いことや卑怯なことをする側が強くて、真っ当な側は弱くなります。

要は左翼が強い場所なのです。だから極左暴力集団も匿名を隠れ蓑にして、人を攻撃し続けているのです。革命を目指していますからSNSが平和になることは有り得ません(革命のためなら暴力も仕方ないと思っているので、暴力の一部である誹謗中傷も彼らにとっては活動の一部です)。子供たちも真似をして陰湿ないじめをしています。そして次から次へと巻き込まれた弱者が傷つき、最悪自死します。

SNSをやめることを検討してみては?

僕はSNSをみんなでやめれば良いと思います。

今まで調べてきたわかったことは、前記したように、誹謗中傷、ネットリンチ、炎上などを引き起こしている側、仕掛けている側の多くは左派だということ……。つまり左派にとって都合の良い場所、それがSNSのように群れて悪さが出来る場所です。もしみんながSNSをやめていけば、SNSに残るのは左派な人間たちであり、彼らに釣り上げられない限り、彼らは共食いをするしかなくなるのです。左派の彼らにとっては中毒者を増やして駒に出来るSNSという環境が居心地が良いのです。だから最後まで残りたいのです。

SNSが平和になることはあり得ない

誹謗中傷、魂の殺人、でっち上げ、すり替え、これらはいつまで経っても無くなりません。SNSが進化すればするほど彼らはそこに蔓延ります。目的達成の為に邪魔になる存在に攻撃を仕掛け続けているわけですから、いつまでもなくなりませんし、法改正で厳しくしてもいたちごっこになるだけです(SNSがある限り永遠にいたちごっこ)。SNSという距離感の近過ぎる仕組み自体、そろそろ要らないのかもしれません。いつまで経っても人が亡くなります。人間が人間的に成長し精神的に自立をしていく為には、SNSという近過ぎる距離感を克服していく必要があるのかもしれません。コロナ問題はその距離感の大切さを教えてくれていたのかもしれません。

SNSは中毒・依存症になるように設計されている

下記にキーワード付きリンクをご用意しましたので、色々調べてみて下さい。

SNS 中毒になるように設計 – Google 検索
依存症になるように仕向けられているので、元々依存症の人間は尚更依存します(自助グループの者を利用する)。
そして「誹謗中傷依存症」という「使い捨ての駒」として利用されます。
これを悪い左派の心理士が仕向けている場合も。

SNS 有害 研究結果 – Google 検索

SNS 有害 調査結果 – Google 検索

SNS 距離感 近い 有害 – Google 検索

SNS やめて良かった – Google 検索

ツイッターは左翼有利になっている!

過去にトランプ氏のアカウントが凍結されたこともありました。有名なガーシーもツイッタージャパンがおかしいと言っています。僕もTwitterをやっていた頃、左翼連中から嫌がらせを受けました。それなのに嫌がらせを受けた被害者である僕のアカウントが不当にロックされたりしました。それでTwitter社は誤認識だったと言い謝罪メールが送られれきて不当なロックを解除してもらいましたが、信用できなくなりました。左翼があれだけ悪さをしても、左翼はロックもされず凍結もされません。

インターネット上の有害なものの原点は匿名掲示板

僕は、SNSは子供の遊び場であり、そこに蜘蛛の巣を張る支配者の釣り場(狩り場)である、そう考えています。そして支配的な人が多いのは左派です。左派にとって有利な場所でジワジワと食われていくよりも、綺麗さっぱりやめた方が良いと思います。インターネット上の有害なものの原点は「匿名掲示板」です。こんなものを作ってしまったがために、無差別殺人などが増えました。発狂させて楽しむ左派もいますから発狂する人間(被害者)も沢山いました。如何に社会に害悪を垂れ流したことか。匿名掲示板の有害性は、人を一人殺すよりも悪質な間接的殺人である、、、僕はそう思います。

そして匿名掲示板で悪さをしていた匿名の多くはツイッターに移りました。

インターネットがなかった時代の方が温かい心を持っていた

インターネットがなかった時代の方が人間が人間らしい「温かい心」を持っていた、、、僕はそう思います。

便利になればなるほど心が貧しくなっているように思えます。

「かつてブータンの幸福度が高かったのは、情報鎖国によって他国の情報が入ってこなかったからでしょう。情報が流入し、他国と比較できるようになったことで、隣の芝生が青く見えるようになり、順位が大きく下がったのです」(友野さん・以下同)1引用文献:ブータン「世界一幸せな国」の幸福度ランキング急落 背景に何が? | マネーポストWEB(https://www.moneypost.jp/844491)

「世界一幸せな国」と言われた南アジアにあるブータンに情報が流入することで、幸福度ランキング急落したと言います。人は他所と比較をすることで不健全な劣等感を抱きます。そして不幸感情を創り出します。幸福感も不幸感も自分の解釈の結果から生まれます。情報鎖国によって幸せだと感じることは出来ますが、それは本物ではありません。だからブータンのように情報が流入することで幸福度が下がったのです。本物の場合は、情報開国の状態で幸せを感じることです。

情報開国状態で幸せを創ることが大事!

その為には自分自身の心が「縦の世界(上か下か、優劣か、)」ではなく「横の世界(全てが唯我独尊)」に置かれていないといけません。比較をしない心が必要なのです。比較ばかりする欲張りが不幸になっているのです。比較をして不満を抱き周囲に害を与えるのです。今回の山上容疑者がまさにその典型です。自分の心が創り出した負の感情から人を殺める。決して許されることではありません。山上の手製の銃の意味は「呪いの藁人形」と同じ意味です。それをつくることで自分の人生から逃げていたのです。現代の呪いは「藁人形」から「手製の武器」などに進化しているのではないだろうか。彼らの解釈はとてもネガティブです。自分の性格(ライフスタイル)の問題です。

「横の世界(全てが唯我独尊)」の心による解釈があれば不健全な感情、不幸感は発生しません。感情は自分で創っていますので。心理学三大巨頭の1人アドラーは、「人生は意味付け次第」だと言っています。山上も同じです。それらを不幸と捉えるか、それとも未来の為の経験と捉えるか、それはその者の「性格」と「隠された目的」で決まっているのです。要はやりたいことをやっただけなのです。人を殺したいから殺した。そして後から理由づけをしているのです。その理由づけ部分に食いついて擁護しているのが他人のせいにするのが好きな呪い系の左派です。

どんな理由があるにしろ、言論ではなく殺害するという蛮行は、人として間違っています。

そして自分の心を育てて、自分の心を「横の世界(全てが唯我独尊)」に置くことが必要です。

嘘が好きな者は、ネット上のデマに食いつき、そして不幸感を創ります(山上容疑者は自分が悪いのです。他人のせいになんて出来ません)。
真実が好きな者は、ネット上の真実に触れ、幸福感を創ります。騙されたからこそ強くなれるぞ!と。

自分の性格に沿って感情を創っているのです。

心の貧しい者がインターネット上の情報を鵜呑みにして先走って異常な事件を起こしてしまう。

悪賢い左派はそれを”見越して”インターネット上に大量のデマをばら撒いている。
(ネット検索をしているうちに鵜呑み信者はマインドコントロールされていく)
↑このやり方は絶対に逮捕されないので。
※この意味がわかれば、何故ネット上にデマをばら撒く者が沢山いるかわかるでしょう。山上容疑者のような犯罪者(無敵の人)を間接的につくるため、という場合もあるのです。自然に生まれたものではなく、悪賢いものが「つくっている」のです。

奈良県警は、山上容疑者がインターネット上などの不確実な情報を信じ込み、岸元首相への反感を孫の安倍氏に向けていったとみて捜査。2引用文献:山上容疑者 安倍元首相を逆恨みか 宗教団体を国内に招き入れた祖父・岸元首相へ反感(スポニチアネックス) – Yahoo!ニュース(https://news.yahoo.co.jp/articles/56ba23bedf1b762476140f623500d82297e3189c)

そして駒(鉄砲玉)が事件を起こしたら、それをネタに左派がターゲット(故人)を叩いていく。印象操作も行う。全ては革命のために、、、。
(実際、故人を悼む時間を与えないかのように、「故人叩き」と「殺人者擁護」が始まっています)

インターネット上の書き込みは完全実名性にするべき!(マイナンバー必須)

インターネットがなかったとしたら、山上容疑者が故・安倍元総理を殺害することもなかったと思います。しかしインターネットなしの生活は現代ではあり得ません。だからこそ有害な悪影響を防ぎながら使うことが大事であり、有害なものを発生させる要因の1つ「匿名」をそろそろ終わりにしないといけません。匿名が諸悪の根源の1つであり、極左暴力集団の隠れ蓑になっています。インターネット上に「思い込ませ記事(デマ)」を大量にばら撒いておいて、ネット検索をしているうちに頭の中に仮想世界が出来上がるように仕向けているのが極左です。そしてまんまと引っかかってしまうのが山上容疑者のような者です。これを崩す為に最も効果的なものが「完全実名性」です。そうすれば極左は匿名でコソコソ悪さが出来なくなるのです。ネットに書き込むには責任を持たないと書き込めないようにすればいいのです。

閲覧は匿名で、投稿のみ実名性にすればいいのです。投稿するにはマイナンバー(個人番号)必須にすればいいのです。最初からマイナンバーをデバイスに登録出来るようにしてしまえばいいのです。悪いことしない人間にとっては何の問題もないと思います。マイナンバーが登録されて、尚且つ顔認証で確認が出来た者だけが投稿出来るようにすれば、ネット上はとても綺麗になります。左派は絶対反対しますけど。

もう匿名なんて不要な時代です。

ネット実名制再導入を求める声高まる ソルリさんの死を機に=韓国 | 聯合ニュース

 

匿名が人を殺しているのですから、もういらないでしょう。

 

新しい解釈の仕方を教える教育が必要

恨みつらみ復讐心に燃えている呪い系左派が跋扈しているSNSの利用で「病む」と言う人が多いのも、当然です。彼らの解釈が「不幸感」「恨みつらみ」などを創る解釈をしてしまっているからなのです。解釈の仕方は無限大なのに、新しい解釈を見つける勉強をしないので、いつまでも、何年でも、何十年でも、恨みつらみ復讐心を持ち続けるのです。僕がお伝えしているようなことを「教育」に入れ込んでいかない限り、恨みつらみの人たちが減ることはありません。心を更新しないといけないのに、世代間連鎖で受け継いでいる恨み、呪いを、維持している人たちがいるのです。それが左派に多いのです。国は、左派を蔑ろにしてしまっている部分があります。左派の教育に力を入れていかないと、また悲劇が起こるかもしれません。左派は賢い人間が多いのですが、良心や人格が育っていない人が多いです。だから発言に責任を持たせて育ってもらうために、投稿するにはマイナンバー(個人番号)必須にすればいいのです。人は責任を持って投稿(書くこと)を繰り返すことで良心が育ちます。逆に無責任な匿名投稿を繰り返すほど良心が少なくなるのです。

有害なものからは離れることも大切

みんながSNSをやめない限り、いつまでも世の中は悪化してきます。悪化を加速させるツール、それがSNSという近い距離感なのですから。匿名掲示板が利用されていた時代に左派は、「釣り上げて執着させて煽動する力」を高めました。つまりこれは「駒(無敵の人)を作る技術」でもあります。

まずは離れる。そして左派の一部、恨みつらみ復讐心に燃えている団体などに対しての教育に力を入れていかないと、どんどん悪化し、歪んでしまいます。歪んだ解釈が、恨みつらみ復讐心を増幅させているからです。だから教育によって歪んだ解釈を修正しないといけません。解釈の修正を深い部分から起こすには認知療法では無理です。認知療法では、恨みつつらみ復讐心を持っている人たちの心の深い部分には全く届きません。スキーマ療法でも届きません。信念レベルで変わるものじゃないと無理なのです。強い復讐心も信念ですから。

記事の続きは下記をお読み下さい。

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脚注リスト(引用文献・参考文献)

  • 1
    引用文献:ブータン「世界一幸せな国」の幸福度ランキング急落 背景に何が? | マネーポストWEB(https://www.moneypost.jp/844491)
  • 2
    引用文献:山上容疑者 安倍元首相を逆恨みか 宗教団体を国内に招き入れた祖父・岸元首相へ反感(スポニチアネックス) – Yahoo!ニュース(https://news.yahoo.co.jp/articles/56ba23bedf1b762476140f623500d82297e3189c)

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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菅原隆志

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