幸せの種「気づき」

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ツイッターは左翼が有利な場所です。おかしなロックや凍結が起こる。

 2022年8月24日
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動画の(1:08)からご覧下さい。今話題のガーシー動画です。僕が少し見た限りでは、左派のこともしっかり暴露しようとしていますから、ガーシー動画は、左派ではないと思います。左派からすれば目の上のたん瘤かもしれません。

ツイッターアカウントの凍結について話されていますが、過去、トランプ元大統領でさえおかしな凍結をされています。つまりツイッターは平等な場ではなく、何故か、左翼が有利になっている場所です。

米大統領選の時にアカウントを凍結させられたトランプ元大統領、参議院選挙の応援演説中に殺害された安倍元総理、両者はとても仲が良く、両者とプーチン大統領の関係はとても良かった為、戦争になる空気もありませんでした。左派により、このバランスが崩されてから一気におかしくなり、戦争が始まりました。つまりは戦争を望んでいるのは恐らくは、左派です。

僕もツイッターで左翼の者たち絡まれて(事実無根のデマなどを流されていた)被害を受けた時に、被害者である僕のアカウントが次々と不当ロックされて(沢山の保有アカウントがロック)弁明も出来ない状態になりました。デマを流され、弁明出来ない状態(ロック)、そしてロックはされた側が何か悪いことをしかのような印象になります。こんな仕打ちネット上で初めてでした。そのロック理由は嘘であり、勿論身に覚えのないことですから、異議申し立てをしました。手動で投稿しているのに自動ツールを使っているなどという意味不明な内容です。だから当然異議申し立てをしました。すると、ツイッター社から「誤認識だったと」謝罪メールが届き、不当ロックが解除されたのですが、誤認識が本当か嘘かわかりませんが、普通に使っていて誤認識でロックされるシステム自体おかしいと思います。そしてその時、嫌がらせをしてきた金沢という中年の左派たちのアカウントは凍結もされませんでした。それ以外にも国家権力(警察)を使って逮捕させる的な脅迫などもしてきたり、本当にしつこい異常な加害者でした。こういった理不尽なことが他にも沢山あったので僕はツイッターをやめたのです。一方的に嫌がらせをされるので疲れるだけでした。もう信じることが出来ません。僕の直感はかなり鋭いです(※直観の的中率は90%という研究結果:イスラエル・テルアビブ大学の研究)。その直感が「ツイッターは左翼有利になっている」と言っています。

僕が本来やりたかったのはツイッターで「サヨナラ・モンスター」を広めて、多くの人に心の良い変化を起こしていただきたい、その思いでやっていただけでした。そしたらしつこく嫌がらせを受けたのですが、その加害者金沢の周囲には心理士たちがいました(訳のわからない茶番をしている)。その心理士たちは目立たず、一部胡散臭い者たちでした。支配的で、操作的、洗脳的だったので、それに気づいている人たちが多かったのか、あまり人気がありませんでした。信者のようなアカウントばかりが反応していた。僕の場合は、いいねとか沢山ついて、リツイートも沢山されました。単なる無名の個人ですが最初は3桁の反応があったりしました。いいね300とか。多分それを見て、嫉妬したのだと思います。嫉妬からデマを流してたのではないかと思います。

哲学者である著名な岸見一郎氏は(「嫌われる勇気」の著者で・シリーズ600万部突破の大ベストセラー)、「嫉妬故にデマを流す」と言っています。この言葉は名言レベルだと思います。
“必ずいる”有能社員を貶める人の思考回路 劣等感・嫉妬ゆえにデマを流す (2ページ目) | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

悪い嘘の噂を流してでも下げたい者がある、その下げたいものに嫉妬するからこそデマを流すのです。評価が高いから評価を下げたがるのです。

ツイッターには変な人(加害者)が多く、相手にしても疲れるし、時間の無駄なので僕は自分から離れることにした(ツイッターアカウントを消した)のです。

炎上させたり、ネットリンチをしたり、週刊誌を巻き込んでの印象操作、でっち上げ、分裂撃、茶番、デマを流したり、フェイク動画を交えて情報操作したり、左翼がやっていることは様々です。そんな者たちが有利になっている場所ですから、永遠と争いが続き、沢山の死人が出ているのです。こんな汚いことをしている大人たちがいるのですから子供たちも真似るのは当然です。真似た子供たちも人を殺しています。旭川女子中学生いじめ凍死事件や、青森中2女子いじめ自殺事件の被害者の方も、左派たちによって殺されています。昔あった女子高生コンクリート詰め殺人事件の犯人の家も左派の家です。僕が今まで調べてきたことでわかったのは、何故か、左派には、残虐な者が多いということです。左派である赤軍も昔、疑心暗鬼から同志をリンチして殺害しています。大量リンチ殺人です。左派の一部は非常に残虐で、被害者意識が強く、思想も恐ろしく(暴力も仕方ないなど)、恨みつらみ復讐心を持っています。ネットで平気で誹謗中傷出来るのも、本性の部分に残虐性があるからだと思います。

僕がお伝えしているような本質に気づき、その上で「離れること」をお勧めします。一部の支配的な左派が有利になる場所で戦っても勝ち目がありません。一時的に勝ったとしても、次から次へと、永遠と裁判沙汰や嫌がらせが続く仕組みになっています。それはツイッターでの争いなどを見ればわかります。実際にこういった争いに巻き込まれて「不審死」している人たち(とある議員)もいます。

みんなで
やめよう
SNS

僕はSNSなんて無くても良いと思うし、別の道があると思います。左翼有利になっている場所で戦い続けて疲弊することはデメリットの方が多いのではないでしょうか。

関連過去記事:

インターネットが人を殺している。左派が跋扈しているSNSをやめることを検討してみては?

便利を追求し、こんな悲しい世の中になるくらいなら、昭和の方が良かったのかもしれないと思います。

昭和 温かい – Google 検索

 

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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菅原隆志

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