猫1匹殺した者は最低でも懲役10年にするべきです。動物を殺す者の中には自然死を装い子供を支配する道具にする場合も。

1681 views
約 5 分
URLが「http://」「https://」に変更されたことで、たくさんいただいていたシェア数もリセットされました。

女性情報誌「Poco’ce(ポコチェ)」の11月号(10月25発行 表紙:波瑠さん)巻頭特集「癒し」にて、幸せの種「気づき」が紹介されました!

猫1匹殺した者は最低でも懲役10年にするべきです。動物を殺す者の中には自然死を装い子供を支配する道具にする場合も。

猫1匹殺した者は最低でも懲役10年にするべきです。これは犯人を苦しめたいからと言うわけではありません。猫を殺すような虐待者の歪んだ考え方を改善するには10年かかっても改善は難しい場合も中にはある…と思うからです。本当の意味で更生してほしいです。

これは僕個人の考えです。

 

日本は動物を殺しても重い刑罰を受けないことから、動物を平気で殺したり、動物を犠牲にしたり、動物を使って人を支配する者たちが野放し状態になっています。

例えば、ある母親がいたとします。この母親、まず動物を飼う。子供に世話をさせる。子供が言うことを聞かない時に支配する目的で子供がいない時に動物を餓死させる、または、寒さによって殺す。自然死を装って、それを子供に「あなたが家に帰ってきもせず、ちゃんと面倒を見ないから死んだんじゃない」と罪を植え付けていく。

こういった支配者は表面上はとても明るく元気で外面が良いのです。こういった支配者の道具にされるのが人に言葉で伝えることのできない動物たちなのです。ですので動物を1匹を故意的に殺した者は最低でも懲役10年にするべきだと僕は思っています。

そして、どうして猫が虐待されやすいか。

猫は自分勝手な生き物。そして支配者は自分勝手を許さない。だから動物虐待者の多くは猫を虐待する。それは、猫は支配を許さない生き物だから動物虐待者にとって虫唾が走るくらい頭にくる場合がある。そんな人間の支配によって傷つく猫はとても可哀相。

「虐待」や「嫌がらせ」は「人間だけのもの(とくに大人)」です。まだ素直な子供や、動物たちは、嫌がらせをしようなどとするわけがありません。大人の最高の趣味が「嫌がらせ」です。そして子供や動物はその犠牲者となっているのです。賢いほど嫌がらせも巧妙で水面下に潜っています。

子供は「理解力」「説明力」「言語化する能力」などがない。だから「児童虐待」される。動物は人間の言葉を喋れない。人間に本当のことを伝えられない。だから「動物虐待」される。如何に虐待者が弱い者を選んでいるかがわかりますよね。知識と力を持った者には絶対に向けない。

平気で猫をまたいでいる人は上司や自分が怖いと思う相手を平気ではまたがないですよね。動物は言葉を喋れない、だから見下して舐めているのです。そこに虐待的要素があるのです。だから「児童虐待」や「動物虐待」は騒いで考えて改善していかないといけない問題なのです。騒がれていることは良いこと。

カリスマドッグトレーナーのシーザー・ミラン氏が言った「飼い主を訓練する」

飼い主の「非言語のコミュニケーション(本音、性根)」を変える必要があるのです。そこに自覚のない「苦しむ原因」が隠れているからです。

動物が悪いのではなく人間の無自覚のコミュニケーションに問題があるのです。カリスマドッグトレーナーのシーザー・ミラン氏はこう言ったとのこと。「犬をリハビリし、飼い主を訓練する」と。本質を分かっているからこその言葉ですよね。(引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%B3 …)

「迷信・言い伝えに見る猫(https://www.necozanmai.com/zatsugaku/superstition.html )」の内容を引用したツイートの「猫を支配しないと幸運を引き寄せる」の視点で見ていくと僕は「なるほど」と思うことが多いです。支配者だから苦しむ。支配をやめると人は幸せになる。猫を支配は出来ない。

例えばリンク先にある「猫をまたぐのは縁起が悪い (アメリカ)」を支配の視点で考えれば「支配者だから相手の気持ちはお構いなしだから平気で猫をまたげる」ということ。だって猫からしたら自分より何倍も大きい人間がまたいでいくだけでも怖いかもしれない。もし踏まれたら…。そう考えれば納得。

自分が猫の立場なってみればわかることですよね。巨人が平気で自分をまたいでいく。怖いですよね。踏まれてあばらが折れて内臓がつぶれるかもしれない。そう考える人は猫をまたがない。だから「猫をまたぐのは縁起が悪い (アメリカ)」も繋がる話です。それも非言語のコミュニケーションです。

例えばリンク先にある「飼い猫が家を去ると、病気がその家を支配する (イングランド)」も支配の視点で考えれば「支配されない猫が去るほど支配が強すぎる」ということ。強すぎる支配が自らのストレスとなり身も心も病む原因になっていく場合もあります。猫はただ支配が嫌なだけ。何も悪くない。

つまり、隠れた虐待者、水面下で虐待をする者たちの周辺に猫を殺すとか、猫を虐待するという問題が起こっている可能性が高い。だから、猫1匹殺した者は最低でも懲役10年にすることで、そういった隠れ虐待者の悪事を未然に防ぐ事にも繋がるのです。

※過去に発信した内容を貼り付けて記載したので、繋がりがない部分があるかもしれません。後で修正する予定です。

動物虐待をした人を罰して傷つけたい…。という意味ではありません。虐待をする人は、自分も同じように扱われてきたと思います。過去の被害者だと思います。ですから、自分のことを回復させて癒して、更生してほしいと思います。ですので、虐待のトラウマを解消できる【虐待根絶マニュアル】をご紹介しています。

性の発散として動物虐待をしてしまう…、そんな癖があった人の悩みも解消した確かなマニュアル。薬を使わない精神科医も推奨しているものです。自分が動物虐待をしていて、それをやめることが出来た時に、動物虐待をしてしまう人の気持ちが理解できるようになるでしょう。

そうなれたら、動物虐待を止めてあげられるようになれるかもしれません。その為にも、まず、自分の問題を克服することが必要でしょう。

誰も頼れない人向け!極度の緊張や恐怖の克服法
サヨナラ・モンスター

誰も頼れない人向け!極度の緊張や恐怖の克服法サヨナラ・モンスター
悩んで、苦しんで、最後に辿り着く解決法(癒される)は「知らないことを知る(理解する)」こと、
そして「本当の自分の感情を感じて生きる」ということ。

6年間もの集大成ともいえる
自分を救うための教材が完成!

文章を真剣に書き続けたら、恐怖を克服出来ました!
心の苦しみを乗り越える最後の方法

☆自宅にいながら実践できる方法ですので、こんなひとにおすすめです。

・引きこもりの人、
・病気で外出できない人、
・恐怖がひどくて人と関われない人、
・自分の恐怖を誰にも言えないから誰も頼れない人
・極度の緊張や恐怖を自分で克服したい!
・カウンセリングは合わない!
・人間不信で誰にも助けてと言えない!
・もう人を信じることは嫌だ!
・1人ぼっちだ!(実は1人が好きだ)
・自己肯定感を高めたい!
・アダルトチルドレンのスケープゴートタイプでみんなを信じれない!
・誰ともかかわりたくない
・伝えたいことをうまく伝えられずに嫌な思いをすることが多い
・言葉(文章)のいじめに対処できない!対処できるようになりたい!
・機能不全家庭で育ってナメられ体質だ!
・他人の顔色をうかがってビクビクしている!
・誹謗中傷を受けているから強くなりたい!
・勉強してでも変わりたい!
・変わるためには努力もできる!
・家族への恨み(自分でもよくわからない)が半端じゃない!
・嘘が怖い!嘘が嫌い!
・自分の感情がわからない!
・劣等コンプレックスやメサイアコンプレックスを小さくしたい!
・怒りが抑えられない!
・暴言、暴力を使いそうになる!
・気持ちが抑えきれず虐待しそうになる!
・支配されたくない!

続きをメールで読む

いつも、本当にたくさんの読者登録をいただきありがとうございます。すごい読者登録を頂いているのですが「記事の続き」の追加が追い付かない状況です。

読者登録フォームの真下に「第〇回目」と記載のあるものは登録後すぐにメールが届きます。「第〇回目」の記載がない場合は続きの追加にお時間がかかってしまいます。

ですので、「第〇回目」の記載がない場合、気長に待っていただけるのでしたら読者登録をしてください。

コメント一覧

  • Comments ( 0 )
  • Trackbacks ( 1 )

コメントはまだありません。

  1. […] 公益財団法人動物環境・福祉協会Eva        世の中は、人口過密すぎて極端に人間が優先していますが、 […]

コメント投稿はこちら

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

モラルハラスメントの世界を知るための2冊

 

モラル・ハラスメントの心理構造
加藤諦三 (著)
誰が星の王子さまを殺したのか――モラル・ハラスメントの罠
安冨 歩 (著)

(美徳に騙されやすいお人好しな人向け)

(詐欺師と悪質な専門家に騙されやすい人向け)

モラルハラスメントの罠(悪魔)を出し抜け!

 

悪魔を出し抜け!
ナポレオン・ヒル (著)
(準備中)

(モラハラ界に戻らないために)
(準備中)