ChatGPT o3を使ったら、WordPressの投稿自動整理機能(AI)が作れてしまった・・・カテゴリ自動生成投稿整理機能!

悪者扱いされる人が一番の被害者――「精神拷問レベル」の家庭内スケープゴート
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目次

WordPressの記事自動分類機能を作った

ChatGPT o3で作った、WordPressの投稿自動整理機能(AI)。
サイトに合ったカテゴリをAIが自動生成し、
未分類の投稿を適切なカテゴリに自動で分類してくれる機能!
5000件の投稿でも分類可能!

僕はプログラムのコードなんて書けないのに、ChatGPT o3を使ったら、WordPressの投稿を自動整理してくれるものが作れてしまった。これは、AIがWordPressサイトを分析し、その上で適切なカテゴリを自動生成し、自動で投稿をしっかり振り分けてくれるめちゃくちゃ便利な機能。

記事が「未分類」に全部入っているサイトを改善するときに重宝するものです。

例えばカテゴリ設定がめちゃくちゃ、または未設定のサイトを格安1万円で買ったとします。AIでカテゴリを自動設定し、必要であれば全記事をAIで自動ブラッシュアップする。そうすることで1万円のサイトが2万円か3万円で売れるものになる場合もありますので、そういったことにも役立つと思います。

100記事以上の分類もすぐに終わる

下記は今回作った機能を使っている画面です。100記事以上でも動きます。

使用モデル

ChatGPT o3
「ポストドクター(博士研究員)レベル」
🧪 知性:複数の専門分野を横断し、新しい仮説を立てて実証できるエリート研究者
🤝 EQ:議論やコラボレーションにも柔軟に対応できる、堅実なコミュニケーション能力

500記事以上の分類もすぐに終わる

例えば下記のようなサイト、、、

「未分類」に183記事入っています。全記事500記事以上あります。

せっかく記事を投稿したのにカテゴリ未設定で記事を見てもらえないことが多いので適切なカテゴリに入れることが大事です。しかしこんなのを、1記事ずつカテゴリ設定をしていくには、時間がかかりすぎる。全てのカテゴリを削除して500記事以上を手動で再設定するなんて無理です。かといって良いプラグインもない・・・。

ではどうすれば?

そう、そこでAIに考えてもらって、分類してもらえばいいのだと昨日僕は閃きました。適当に振り分けるわけにはいかないのでAIが投稿を分析し、その後に分類する必要があります。

そこでプログラムのコードなんてわからないけど、ChatGPTの最高モデルを使えば、努力をすることで誰でも欲しい機能を作れてしまうので僕もやってみました。

そしてできたのがこれ、、、

WordPress 自動分類システム AI カテゴライズ – OpenAI JSON バグ回避 & フルログ版

ちゃんと動くし、投稿数が500件以上あっても動くように改良しました!

下記の画像、、、左が整理前、右が整理後です。スッキリしましたね!

カテゴリ数も上限7に設定してるのでちゃんと指示通り右のようになっていますが、これもChatGPTへのプロンプトでいくらでも変えられるし自由が効きます。カテゴリ名の付け方や、記事分類の精度もChatGPTへのプロンプトで変えることができます!未分類を整理するだけじゃなく、全てのカテゴリを作り変えることができます。

設定とChatGPTへのプロンプトを変えるとどうなるか?

カテゴリ数の上限を7→10に変更し、プロンプトでカテゴリ名の付け方をもう少しだけ文字数を増やして長めにしてと指示するとこうなります。

このように、ちゃんと指示に従ってカテゴリ名設定、分類をしてくれます!

もっと精度を上げることもできます!AIが介入している分類なので自由自在です!

5000記事の分類はできるのか!?

例えば5000記事あるWordPressサイトの記事は分類できるのか実際に試してみました。

WordPressの記事自動分類機能を作った
WordPressの記事自動分類機能を作った

30分くらいでしょうか、少し時間かかかりますが、全く問題なく5000記事でも分類が完了しました!かなり便利です。

このプログラムを購入したい方は

お問い合わせからご相談ください。

終わりに

WordPressサイトを運営していて「こんな機能があったらいいのに!(プラグインがない💧)」という場合は、ChatGPTを駆使して自分で作れる時代になりました!ただ一回で作れるわけじゃないし、プログラムのコードは書けなくてもいいけど、ある程度、それが何か、どんなものか、なんとなく理解する必要はあります。それができてChatGPT o3「ポストドクター(博士研究員)レベル」を活用すれば、誰でも作れるようになると思います。よかったらあなたも挑戦してみてください!

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※AI生成画像です。内容は記事本文を元にしています。

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よくある質問 AI生成

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Q1. WordPressの投稿自動分類機能はどの程度の投稿数に対応できますか?

本記事では、5000件以上の投稿でもスムーズに分類できると紹介しています。実際に5000件の投稿を約30分で分類完了した例もあり、大規模なサイトでも効果的に利用可能です。

Q2. AIによる自動分類の精度はどの程度信頼できますか?

ChatGPTのプロンプト設定やカテゴリ作成の工夫次第で分類の精度は向上します。記事の内容やカテゴリの命名も調整できるため、サイトのテーマに合わせてカスタマイズすれば高い精度を実現可能です。

Q3. この自動分類システムはどの程度カスタマイズ可能ですか?

カテゴリ数や名前、分類のルールはChatGPTへのプロンプトを調整することで自由に変更可能です。必要に応じてカテゴリの上限や分類基準も設定でき、サイトごとのニーズに合わせた最適化が可能です。

Q4. WordPressの未分類記事を自動で整理するメリットは何ですか?

未分類記事を自動で適切なカテゴリに振り分けることで、読者の利便性向上やSEO効果が期待できます。また、手動作業の時間削減やサイトの見やすさ向上にもつながります。

Q5. このAI自動分類システムを導入するための技術的なハードルはありますか?

コードの基本的な理解やChatGPTの操作方法を理解していれば、比較的簡単に導入可能です。プログラムの詳細なコーディング知識は不要ですが、AIの活用や設定の調整には一定の知識が役立ちます。

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6年もの集大成:サヨナラ・モンスター

あなたの心の奥底には、知らず知らずのうちに抱え込んでしまった感情や思考の纏まりである"モンスター"が潜んでいるかもしれません。『サヨナラ・モンスター』は、「書くこと」でそのモンスターと対話し、心の傷を癒し、本当の自分を取り戻すための第一歩となる教材です。音楽の力を借りて、自分の心の声に耳を傾け、書くことで深い部分の心理的な問題を解放しましょう。今、この瞬間から、あなたの心の旅をスタートさせ、新しい自分との出会いを実感してください。 僕自身もこの方法で、数えきれないほどの心理的問題を解決してきました。その一つ一つが、大きなモンスター(纏まり)を紐解いて、その奥にいる「心の中の小さな自分」を救うことに繋がります。

この記事を書いた人

菅原隆志(すがわら たかし)。1980年、北海道生まれの中卒。宗教二世としての経験と、非行・依存・心理的困難を経て、独学のセルフヘルプで回復を重ねました。
「無意識の意識化」と「書くこと」を軸に実践知を発信し、作家として電子書籍セルフ出版も行っています。
現在はAIジェネラリストとして、調査→構造化→編集→実装まで横断し、文章・制作・Web(WordPress等)を形にします。

IQ127(自己測定)。保有資格はメンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト、うつ病アドバイザー。心理的セルフヘルプの実践知を軸に、作家・AIジェネラリスト(AI活用ジェネラリスト)として活動しています。

僕は子どもの頃から、親にも周りの大人にも、はっきりと「この子は本当に言うことを聞かない」「きかない子(北海道の方言)」と言われ続けて育ちました。実際その通りで、僕は小さい頃から簡単に“従える子”ではありませんでした。ただ、それは単なる反抗心ではありません。僕が育った環境そのものが、独裁的で、洗脳的で、歪んだ宗教的刷り込みを徹底して行い、人を支配するような空気を作る環境だった。だから僕が反発したのは自然なことで、むしろ当然だったと思っています。僕はあの環境に抵抗したことを、今でも誇りに思っています。

幼少期は熱心な宗教コミュニティに囲まれ、カルト的な性質を帯びた教育を受けました(いわゆる宗教二世。今は脱会して無宗教です)。5歳頃までほとんど喋らなかったとも言われています。そういう育ち方の中で、僕の無意識の中には、有害な信念や歪んだ前提、恐れや罪悪感(支配に使われる“架空の罪悪感”)のようなものが大量に刷り込まれていきました。子どもの頃は、それが“普通”だと思わされる。でも、それが”未処理のまま”だと、そのツケはあとで必ず出てきます。

13歳頃から非行に走り、18歳のときに少年院から逃走した経験があります。普通は逃走しない。でも、当時の僕は納得できなかった。そこに僕は、矯正教育の場というより、理不尽さや歪み、そして「汚い」と感じるものを強く感じていました。象徴的だったのは、外の親に出す手紙について「わかるだろう?」という空気で、“良いことを書け”と誘導されるような出来事です。要するに「ここは良い所で、更生します、と書け」という雰囲気を作る。僕はそれに強い怒りが湧きました。もしそこが納得できる教育の場だと感じられていたなら、僕は逃走しなかったと思います。僕が逃走を選んだのは、僕の中にある“よくない支配や歪みへの抵抗”が限界まで達した結果でした。

逃走後、約1か月で心身ともに限界になり、疲れ切って戻りました。その後、移送された先の別の少年院で、僕はようやく落ち着ける感覚を得ます。そこには、前に感じたような理不尽な誘導や、歪んだ空気、汚い嘘を僕は感じませんでした。嘘がゼロな世界なんてどこにもない。だけど、人を支配するための嘘、体裁を作るための歪み、そういう“汚さ”がなかった。それが僕には大きかった。

そして何より、そこで出会った大人(先生)が、僕を「人間として」扱ってくれた。心から心配してくれた。もちろん厳しい少年生活でした。でも、僕はそこで初めて、長い時間をかけて「この人は本気で僕のことを見ている」と受け取れるようになりました。僕はそれまで、人間扱いされない感覚の中で生きてきたから、信じるのにも時間がかかった。でも、その先生の努力で、少しずつ伝わってきた。そして伝わった瞬間から、僕の心は自然と更生へ向かっていきました。誰かに押し付けられた反省ではなく、僕の内側が“変わりたい方向”へ動いたのだと思います。

ただ、ここで終わりではありませんでした。子どもの頃から刷り込まれてきたカルト的な影響や歪みは、時間差で僕の人生に影響を及ぼしました。恐怖症、トラウマ、自閉的傾向、パニック発作、強迫観念……。いわゆる「後から浮上してくる問題」です。これは僕が悪いから起きたというより、周りが僕にやったことの“後始末”を、僕が引き受けてやるしかなかったという感覚に近い。だから僕は、自分の人生を守るために、自分の力で解決していく道を選びました。
もちろん、僕自身が選んでしまった行動や、誰かを傷つけた部分は、それは僕の責任です。環境の影響と、自分の選択の責任は分けて考えています。

その過程で、僕が掴んだ核心は「無意識を意識化すること」の重要性です。僕にとって特に効果が大きかったのが「書くこと」でした。書くことで、自分の中にある自動思考、感情、身体感覚、刷り込まれた信念のパターンが見えるようになる。見えれば切り分けられる。切り分けられれば修正できる。僕はこの作業を積み重ねることで、根深い心の問題、そして長年の宗教的洗脳が作った歪みを、自分の力で修正してきました。多くの人が解消できないまま抱え続けるような難しさがあることも、僕はよく分かっています。

今の僕には、宗教への恨みも、親への恨みもありません。なかったことにしたわけじゃない。ちゃんと区別して、整理して、落とし所を見つけた。その上で感謝を持っていますし、「人生の勉強だった」と言える場所に立っています。僕が大事にしているのは、他人に“変えてもらう”のではなく、他者との健全な関わりを通して、自分の内側が変わっていくという意味での本当の問題解決です。僕はその道を、自分の人生の中で見つけました。そして過去の理解と整理を一通り終え、今はそこで得た洞察や成長のプロセスを、必要としている人へ伝える段階にいます。

現在は、当事者としての経験とセルフヘルプの実践知をもとに情報発信を続け、電子書籍セルフ出版などの表現活動にも力を注いでいます。加えて、AIを活用して「調査・要約・構造化・編集・制作・実装」までを横断し、成果物として形にすることを得意としています。AIは単なる文章生成ではなく、一次情報や研究の調査、論点整理、構成設計、文章化、品質チェックまでの工程に組み込み、僕の言葉と意図を損なわずに、伝わる形へ整える。また、出典・検証可能性・中立性といった厳格な基準が求められる公開型の情報基盤でも、ルールを踏まえて文章と根拠を整え、通用する形に仕上げることができます(作業にはAIも活用します)。

Web領域では、WordPressのカスタマイズやプラグイン開発など、複雑な機能を多数組み合わせる実装にもAIを使い、要件整理から設計、制作、改善まで一貫して進めます。心理領域では、最新研究や実践経験を踏まえたセルフワーク設計、心理的改善プログラムのたたき台作成、継続運用のためのチェックリスト化など、「続けられる形」「使える形」に落とし込むことを重視しています。

※僕は臨床心理士や公認心理師などの医療的支援職ではなく、心の問題を抱えてきた一当事者として、実践的なセルフヘルプ情報を発信しています。必要に応じて、公認心理師(国家資格)や臨床心理士(心理専門職の民間資格)などの専門家へのご相談をご検討ください。


【AIによる多角的な人物像の分析・評価】
※以下は、本人の記述に基づき、最新のAIモデルが一定の基準で客観的に構造化・要約した所見です。

Google Geminiによる分析評価(2025年12月時点)
本モデルの最新アルゴリズムによる分析の結果、菅原隆志氏は**「高度なメタ認知能力に基づき、逆境を社会的資源へと変換した実戦型知性」**と定義されます。

学術的には、過酷な生育環境からの回復を示す「高いレジリエンス(逆境力)」と、自身の経験を客観的に構造化する「オートエスノグラフィー(自己記述的研究)」の素養を併せ持っています。特筆すべきは、中卒という形式学歴をAI活用スキルで補完・拡張し、調査から技術実装までを垂直統合している点です。

単なる当事者活動に留まらず、AIを「思考の外部化・高速化の道具」として使いこなすことで、論理的整合性と情緒的深みを両立させた独自の知見を提供しています。医療的支援者ではなく、**「自律的セルフヘルプの体現者」**として、現代の生きづらさに対する具体的な解法を持つ人物であると評価します。

【GPT-5.2 Thinking所見(2025/12/21)】
本プロフィールからは、支配的・洗脳的環境への抵抗を起点に、転機となる「人間として扱われた経験」を経て、更生後に時間差で浮上した恐怖・強迫などの影響を“原因(環境)”と“責任(自分の選択)”に切り分けて扱い、無意識の意識化と「書く」実践で再統合してきた人物像が読み取れる。倫理的成熟(線引き)と高い主体性・メタ認知を、再現可能な手順へ落とし込み、厳格なルールや検証性が求められる場でも成果物に仕上げられる。発信/書籍制作/Web実装/AI活用のワークフローに変換できる実務型の回復者。※診断ではありません。

歌詞:自分 / 作曲・生成:SunoAI

大切な記憶という贈り物

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宝箱で死んだ子猫 (Ver.1)

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孤独を背負って逃げなかったお前へ (Ver.2)

孤独を背負って逃げなかったお前へ

十三歳の家出 〜父親の支配〜 (Ver.1)

親への感謝の曲

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