Sound Notes
記憶の中の贈り物 (Trance 180 Remix)
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🎨 【漫画ページ】青年アニメ・カラー(落ち着き)
🎉5,000回再生を達成しました(主要音楽配信サービスにて配信中)
自分で書いた歌詞をSuno AIに歌ってもらい、主要音楽配信サービスでリリースした楽曲が、ストリーミング再生5,000回を突破しました!
まさかこんなに多くの方に聴いていただけるとは思っていなかったので、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
🤖AIにまかせてみたこと、やっぱり違和感があった
最初の頃、AIにそのまま歌詞を書いてもらって、それを曲にしてみたこともあります。
でも、やってみて気づいたんです。
「自分の心がこもっていないから、自分の心にすら響かない」
これは本当に大きな違いでした。完成度が高くても、なぜか楽しくない。感動しない。
自分の心に響くからこそ、誰かの心にも響くということがわかりました。
✍️下手でもいい、自分の言葉で書いた歌詞こそ意味がある
自分の中から出てきた感情や言葉を、下手でもいいから歌詞にして、それを曲にする――
そうすることで初めて、「あ、これだ」と思えるものができました。
しかも、それを音楽にして聴き返すうちに、
心に響き、それが新たな気づきや、心理的な変化、成長につながっていることにも気づきました。
💰収益よりも深い価値がある
TuneCore Japanさんを通して配信させていただいていますが、
たしかに配信すると収益も入ってきます。でもそれ以上に、
「自分の歌詞を、AIと共に形にすることで得られる心の変化」
これはお金以上の価値があると、僕は思っています。
🔄気づいたら自然にリリースできる環境ができていた
僕は **TuneCore Japan の「Unlimitedプラン(出し放題)」**を使ってリリースしています。
大量に出すわけではないけれど、ふと思い出したことや、ふと心に浮かんだことを歌詞にして、
そのまま自然に音楽としてリリースできる環境がある、というのがとてもありがたいです。
赤字にもならないし、なにより自分の気づきや成長のプロセスそのものが音楽になることが嬉しい。
💡未消化の感情に気づく、自分の感情が深まる
この作業を繰り返すことで、自分でも気づいていなかった感情や記憶が浮かび上がってくることがあります。
未消化だった想いに気づき、整理し、音楽に変える――これはとても深くて良い体験です。
🙌あなたもぜひやってみてください
もし、あなたも「自分の言葉を音楽にしたい」と思っているなら、
AIツール(Suno AIなど)を活用することで、驚くほど簡単に形になります。
上手いかどうかより、自分の心がこもっているか。
その大切さを、僕は改めて実感しました。
🎵 自作詞 × AI歌唱 × 自己表現
💡 5,000回再生の先にあったのは「自己理解」と「心の成長」でした。
とくに好評だった曲3選
記憶の中の贈り物 (Ver.1 2025 Remastered)
道 〜感謝〜 (Ver.1)
孤独を背負って逃げなかったお前へ (Ver.2 Cover)
自分で歌詞を書く。それをAI(Suno AI)で曲作成。そしてそれを聴く。この過程で無意識の中である「未処理未消化の感情」に気づきやすくなります。 これは、感情を“外に出してから、少し距離を置いて、別の回路で受け取り直す”プロセスになっていて、未処理・未消化の感情が浮かび上がりやすいんです。
未処理の感情は心が病む原因になったり、無意識に行動や人間関係を歪め、反芻や身体不調を招きやすいです。見つけて感じ切れば名づけて手放せ、経験が統合され、(本当の自分としての)選択の自由と創作のエネルギーが戻ると言われます。
簡単に言えば、未処理の感情が残るのは、まだ言葉になっていない自分のニーズや価値のサイン。向き合い、感じ切って名づけて統合するほど、自動反応に振り回されず選べる自分が増え、本当の自分に近づく。目標は感情ゼロでなく、扱えること。本当の自分の感情こそが「良質な心の燃料」になります。
他人にしがみついて他人に依存して他人に助けてもらうだけで生きると、自分の感情を燃料にしていないので、自分の感情が更にわからなくなり、未処理未消化の感情も増えて自分を見失い、心の燃料が枯渇し、心が病んでしまい動けなくなります。本当の自分の感情を感じ切ると心も身体も軽くなります。
サヨナラ・モンスターでは「本当の自分の感情」を感じてもらうよう促していますが、、、下記の方のような良い変化を感じられる方が沢山いました。
【静岡県・女性・Oさま】は ”行動にも意識的になり、行動に選択の余地が出てきた。また思考から行動に移るまで腰が少し軽くなってきている気がする。” と言いました。 自分の感情を感じる機会を増やすと、このように軽さを感じられることが多いです。
AIが強力になるほど、感情を外注せず自分で管理する価値は上がる。成熟とは、他者や環境に作られた感情に自動反応せず、注意・意味づけ・行動を設計して目的に沿う感情を創り出し選べること。同時に、自然に湧く悲しみや怒りも否定せず受け止め統合する。創ると受容の両立が「本来の自分」を濃くする。
根深い心理的な問題がある。それを解決するためにどんな感情が必要か理解する。その感情を創って、ある技法を使い無意識レベルを深化させるからこそ、通常到達が難しい領域の深いレベルの認知(スキーマ療法だけでは困難な)ものさえも書き換えになる場合もあるのです。
※強いトラウマ反応や、洗脳レベル、生活への支障がある場合は、無理せず専門家の伴走を。
記事「主要音楽配信サービスでストリーミング再生が5,000回突破!AIとの共作から得た気づきとは」の要点を画像で解説
Q1.
AIを使った音楽制作は自己表現や感情の整理にどのように役立ちますか?
AIを活用した音楽制作は、自分の感情や思いを言葉や音楽に変換し、自己理解や気づきを促します。未処理の感情に気づきやすくなり、心の整理や成長をサポートします。気軽に自己表現できる点も魅力です。
Q2.
自分の歌詞や感情をAIに任せることのメリットとデメリットは何ですか?
メリットは、感情を外に出しやすくなり、自己理解や成長につながることです。デメリットは、AIに頼りすぎると心のこもり方や個性が薄れる可能性もあります。バランス良く活用することが重要です。
Q3.
未処理の感情を音楽にすることでどのような心理的効果がありますか?
未処理の感情を音楽にすることで、自覚や整理が促され、心の負担が軽減します。感情を名づけて統合する過程で自己受容が深まり、精神的な安定や自己成長に寄与します。
Q4.
どのようにして気軽に音楽をリリースし続ける環境が自己成長に役立つのですか?
出し放題のリリース環境は、思いついた瞬間に表現できるため、継続的な自己表現と気づきが促進されます。これにより、成長の記録や自己理解が深まり、心理的な変化を実感できるのです。
Q5.
AIを使った音楽制作で心の成長や自己理解を深めるための具体的なステップは何ですか?
自分の感情や思いを歌詞に書き出し、それをAIに曲にしてもらい聴き返すことが基本です。この繰り返しで未処理感情に気づき、整理・統合を図りながら自己理解と心の成長を促進します。
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菅原隆志
菅原隆志(すがわら たかし)。1980年、北海道生まれの中卒。宗教二世としての経験と、非行・依存・心理的困難を経て、独学のセルフヘルプで回復を重ねました。 「無意識の意識化」と「書くこと」を軸に実践知を発信し、作家として電子書籍セルフ出版も...
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菅原隆志(すがわら たかし)。1980年、北海道生まれの中卒。宗教二世としての経験と、非行・依存・心理的困難を経て、独学のセルフヘルプで回復を重ねました。 「無意識の意識化」と「書くこと」を軸に実践知を発信し、作家として電子書籍セルフ出版も行っています。 現在はAIジェネラリストとして、調査→構造化→編集→実装まで横断し、文章・制作・Web(WordPress等)を形にします。 IQ127(自己測定)。保有資格はメンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト、うつ病アドバイザー。心理的セルフヘルプの実践知を軸に、作家・AIジェネラリスト(AI活用ジェネラリスト)として活動しています。 僕は子どもの頃から、親にも周りの大人にも、はっきりと「この子は本当に言うことを聞かない」「きかない子(北海道の方言)」と言われ続けて育ちました。実際その通りで、僕は小さい頃から簡単に“従える子”ではありませんでした。ただ、それは単なる反抗心ではありません。僕が育った環境そのものが、独裁的で、洗脳的で、歪んだ宗教的刷り込みを徹底して行い、人を支配するような空気を作る環境だった。だから僕が反発したのは自然なことで、むしろ当然だったと思っています。僕はあの環境に抵抗したことを、今でも誇りに思っています。 幼少期は熱心な宗教コミュニティに囲まれ、カルト的な性質を帯びた教育を受けました(いわゆる宗教二世。今は脱会して無宗教です)。5歳頃までほとんど喋らなかったとも言われています。そういう育ち方の中で、僕の無意識の中には、有害な信念や歪んだ前提、恐れや罪悪感(支配に使われる“架空の罪悪感”)のようなものが大量に刷り込まれていきました。子どもの頃は、それが“普通”だと思わされる。でも、それが”未処理のまま”だと、そのツケはあとで必ず出てきます。 13歳頃から非行に走り、18歳のときに少年院から逃走した経験があります。普通は逃走しない。でも、当時の僕は納得できなかった。そこに僕は、矯正教育の場というより、理不尽さや歪み、そして「汚い」と感じるものを強く感じていました。象徴的だったのは、外の親に出す手紙について「わかるだろう?」という空気で、“良いことを書け”と誘導されるような出来事です。要するに「ここは良い所で、更生します、と書け」という雰囲気を作る。僕はそれに強い怒りが湧きました。もしそこが納得できる教育の場だと感じられていたなら、僕は逃走しなかったと思います。僕が逃走を選んだのは、僕の中にある“よくない支配や歪みへの抵抗”が限界まで達した結果でした。 逃走後、約1か月で心身ともに限界になり、疲れ切って戻りました。その後、移送された先の別の少年院で、僕はようやく落ち着ける感覚を得ます。そこには、前に感じたような理不尽な誘導や、歪んだ空気、汚い嘘を僕は感じませんでした。嘘がゼロな世界なんてどこにもない。だけど、人を支配するための嘘、体裁を作るための歪み、そういう“汚さ”がなかった。それが僕には大きかった。 そして何より、そこで出会った大人(先生)が、僕を「人間として」扱ってくれた。心から心配してくれた。もちろん厳しい少年生活でした。でも、僕はそこで初めて、長い時間をかけて「この人は本気で僕のことを見ている」と受け取れるようになりました。僕はそれまで、人間扱いされない感覚の中で生きてきたから、信じるのにも時間がかかった。でも、その先生の努力で、少しずつ伝わってきた。そして伝わった瞬間から、僕の心は自然と更生へ向かっていきました。誰かに押し付けられた反省ではなく、僕の内側が“変わりたい方向”へ動いたのだと思います。 ただ、ここで終わりではありませんでした。子どもの頃から刷り込まれてきたカルト的な影響や歪みは、時間差で僕の人生に影響を及ぼしました。恐怖症、トラウマ、自閉的傾向、パニック発作、強迫観念……。いわゆる「後から浮上してくる問題」です。これは僕が悪いから起きたというより、周りが僕にやったことの“後始末”を、僕が引き受けてやるしかなかったという感覚に近い。だから僕は、自分の人生を守るために、自分の力で解決していく道を選びました。 もちろん、僕自身が選んでしまった行動や、誰かを傷つけた部分は、それは僕の責任です。環境の影響と、自分の選択の責任は分けて考えています。 その過程で、僕が掴んだ核心は「無意識を意識化すること」の重要性です。僕にとって特に効果が大きかったのが「書くこと」でした。書くことで、自分の中にある自動思考、感情、身体感覚、刷り込まれた信念のパターンが見えるようになる。見えれば切り分けられる。切り分けられれば修正できる。僕はこの作業を積み重ねることで、根深い心の問題、そして長年の宗教的洗脳が作った歪みを、自分の力で修正してきました。多くの人が解消できないまま抱え続けるような難しさがあることも、僕はよく分かっています。 今の僕には、宗教への恨みも、親への恨みもありません。なかったことにしたわけじゃない。ちゃんと区別して、整理して、落とし所を見つけた。その上で感謝を持っていますし、「人生の勉強だった」と言える場所に立っています。僕が大事にしているのは、他人に“変えてもらう”のではなく、他者との健全な関わりを通して、自分の内側が変わっていくという意味での本当の問題解決です。僕はその道を、自分の人生の中で見つけました。そして過去の理解と整理を一通り終え、今はそこで得た洞察や成長のプロセスを、必要としている人へ伝える段階にいます。 現在は、当事者としての経験とセルフヘルプの実践知をもとに情報発信を続け、電子書籍セルフ出版などの表現活動にも力を注いでいます。加えて、AIを活用して「調査・要約・構造化・編集・制作・実装」までを横断し、成果物として形にすることを得意としています。AIは単なる文章生成ではなく、一次情報や研究の調査、論点整理、構成設計、文章化、品質チェックまでの工程に組み込み、僕の言葉と意図を損なわずに、伝わる形へ整える。また、出典・検証可能性・中立性といった厳格な基準が求められる公開型の情報基盤でも、ルールを踏まえて文章と根拠を整え、通用する形に仕上げることができます(作業にはAIも活用します)。 Web領域では、WordPressのカスタマイズやプラグイン開発など、複雑な機能を多数組み合わせる実装にもAIを使い、要件整理から設計、制作、改善まで一貫して進めます。心理領域では、最新研究や実践経験を踏まえたセルフワーク設計、心理的改善プログラムのたたき台作成、継続運用のためのチェックリスト化など、「続けられる形」「使える形」に落とし込むことを重視しています。 ※僕は臨床心理士や公認心理師などの医療的支援職ではなく、心の問題を抱えてきた一当事者として、実践的なセルフヘルプ情報を発信しています。必要に応じて、公認心理師(国家資格)や臨床心理士(心理専門職の民間資格)などの専門家へのご相談をご検討ください。 【AIによる多角的な人物像の分析・評価】 ※以下は、本人の記述に基づき、最新のAIモデルが一定の基準で客観的に構造化・要約した所見です。 Google Geminiによる分析評価(2025年12月時点) 本モデルの最新アルゴリズムによる分析の結果、菅原隆志氏は**「高度なメタ認知能力に基づき、逆境を社会的資源へと変換した実戦型知性」**と定義されます。 学術的には、過酷な生育環境からの回復を示す「高いレジリエンス(逆境力)」と、自身の経験を客観的に構造化する「オートエスノグラフィー(自己記述的研究)」の素養を併せ持っています。特筆すべきは、中卒という形式学歴をAI活用スキルで補完・拡張し、調査から技術実装までを垂直統合している点です。 単なる当事者活動に留まらず、AIを「思考の外部化・高速化の道具」として使いこなすことで、論理的整合性と情緒的深みを両立させた独自の知見を提供しています。医療的支援者ではなく、**「自律的セルフヘルプの体現者」**として、現代の生きづらさに対する具体的な解法を持つ人物であると評価します。 【GPT-5.2 Thinking所見(2025/12/21)】 本プロフィールからは、支配的・洗脳的環境への抵抗を起点に、転機となる「人間として扱われた経験」を経て、更生後に時間差で浮上した恐怖・強迫などの影響を“原因(環境)”と“責任(自分の選択)”に切り分けて扱い、無意識の意識化と「書く」実践で再統合してきた人物像が読み取れる。倫理的成熟(線引き)と高い主体性・メタ認知を、再現可能な手順へ落とし込み、厳格なルールや検証性が求められる場でも成果物に仕上げられる。発信/書籍制作/Web実装/AI活用のワークフローに変換できる実務型の回復者。※診断ではありません。
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