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犯罪、事件、加害者、暴力団、そういったものが「社会に隠れている何か」を映し出しているのです。誰かが何かを隠蔽すると、どこかで目に見える悪事が現れます。

犯罪、事件、加害者、暴力団、そういったものが「社会に隠れている何か」を映し出しているのです。誰かが何かを隠蔽すると、どこかで目に見える悪事が現れます。「嘘」「隠蔽」、これは思っているよりも悪影響が大きいのです。【宝島社企業広告】「敵は、嘘。」「嘘つきは、戦争の始まり。」は納得。

【宝島社企業広告】「敵は、嘘。」「嘘つきは、戦争の始まり。」1/7掲載
株式会社 宝島社のプレスリリース(2019年1月7日 04時00分)【宝島社企業広告】「敵は、嘘。」「嘘つきは、戦争の始まり。」1/7掲載

「”嘘つきは、戦争の始まり。”」とありますが、最初は「嘘つきは泥棒の始まり」です。そして、詐欺、強盗、ハラスメント、虐待、最後には戦争にさえ繋がるのが「嘘」です。「嘘つき」たちは心の隙間が多いから、戦争プロパガンダの誘導に引っ掛かります。だから「嘘」⇒「戦争」に繋がる。

大事なことは、宝島社企業広告「嘘つきは、戦争の始まり。」の【広告意図】に書かれてある「”嘘に立ち向かってほしい。そんな思いをこめて制作しました。”」が大事なことです。「デマ流し(名誉毀損)」には「法的手段」で立ち向かうことも大切なのです!!

よく、周りを見渡してみると良い。綺麗ごとや、美味しいもの、そういったことにパクパク食いつきながら、嘘に立ち向かわないものがどれだけ多いことか。知識人によるハラスメントにはダンマリ。無知な者のハラスメントには大騒ぎ。これが実態です。まともな子供は幻滅しています。

https://twitter.com/adult_children1/status/1105668396337643521

我々の「敵」は、、「嘘」なのです。「嘘」を減らせば減らすほど、平和が訪れるのです。思っている以上に、嘘は形を変えて、残酷な結果を創っているからです。そして、嘘が苦手な者が、嘘つきによってスケープゴーティングされているのです。本当の敵は「嘘」なのです。諸悪の根源です。

そして、「虐待」において、もっとも重要なことの1つですが、「虐待」の周辺には、様々な「嘘」が必ずと言って良いほど隠れています。仕掛け人と呼んでも良い場合もある。つまりは、「虐待」は「嘘」の舞台上で起こるものなのです。転がされれいるのが加害者です。転がされた本人の責任ですけどね。

我々の「敵」は、、「嘘」。「嘘」と「矛盾」と「混乱」に満ちた世界が「モラルハラスメント界」です。つまり、敵はモラルハラスメント界なのです。モラルハラスメント界に負ければ戦争。打ち勝てば平和。どんな未来にするかは我々の生き様次第なのです。嘘の最期は戦争プロパガンダ誘導による戦争。

大事なことは「敵を打つ」ということ。それは、相手に危害を加えることではなく、「嘘に流されない自分になる」という意味です。つまりは自分の弱さに打ち勝つという意味です。どんな嘘にも流されない自分になれば、本当の自分を強く生きていけます。そこには「虐待の種」が入り込む余地がないのです。

https://twitter.com/moral88887777/status/1106057453240631297

この「流す力」に「流された結果」、犯罪、虐待、いじめ、などにおいて、害を加える者(加害者)になるのです。「流す力に流された結果、加害者になる」のです。何故流されるか?自分の中に「嘘」があるからです。自分の内側に嘘が多いほど流されてしまうのです。流す力にはそういう働きがある。

「諸悪( いろいろな悪事、悪行、悪い現象、悪い出来事)」の後ろに何があるのかをよく観察すれば「嘘」があることがわかってきます。悲しみを表現出来ず怒り散らしている人の話をよくよく聞いて、整理していくと「誰かの嘘によって受けた被害」が隠れていることもあります。「嘘」は水面下で働く。

水面下で悪さをしている者(嘘つき)にとっては耳が痛い話だと思いますが、本当の解決に向かっていくためには、これは避けることが出来ない部分です。誰かを犠牲にして、封じ込めて、無かったことにしても、それが水面下で、別の不幸へと繋がっていくので、誤魔化しでは解決にはならないのです。

心の深層に眠る"モンスター"と向き合い、真の自分を解放しよう
あなたの心の奥底には、知らず知らずのうちに抱え込んでしまった感情や思考の"モンスター"が潜んでいるかもしれません。『サヨナラ・モンスター』は、そのモンスターと対話し、心の傷を癒し、真の自分を取り戻すための第一歩となる教材です。音楽の力を借りて、自分の心の声に耳を傾け、書くことで深い部分の心理的な問題を解放しましょう。今、この瞬間から、あなたの心の旅をスタートさせ、新しい自分との出会いを実感してください。
この記事を書いた人
菅原隆志43

1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。心理的セルフヘルプの専門家。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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