もう少しで入院中の母親が退院する。癌を消すための知識は任せろ!癌を消すということは、「体を温める」「勉強」「食生活の改善」「良質な睡眠」「心の健康」これらすべてを徹底しないと無理なのです。

もう少しで、大腸がんの手術をして入院していた母親が退院してきます。あと、肝臓に癌が転移しているので、その肝臓がんを消すための食生活に関する知識は既にしっかりつけています。あとは、高齢の父親と、パートナーと協力して、今後どうするかなどを今度、話し合います。

僕にできることは、自分の生活を壊さずに出来る限り協力するということ。そして最も大事な食生活を癌を消していくための徹底した食生活にしていくことに関して協力できます。過去に、自分が異常な体調不良(体調不良というレベルではなく緊急入院レベル)になったとき病院も行けず、パートナーに協力してもらい自力で快方に向かわせたのですが、その時、長期的に食生活を改善したことがあるのですが、その時は癌を消すような徹底した食生活だったんです。ですから、その時の食生活を元に行っていけば大丈夫だと思います。

最初はご飯も食べれなかったので、野菜ジュースなどでした。

あの時の経験が、これから役立ってくると思います(*^-^*)

癌になったということは、癌体質を許してしまった本人が徹底して変わらなくてはいけません。本人が「これは、自分で治すものだ!」とう強い気持ちを持つことが大事なのです。自分の命を他人に委ねることは間違っています。癌や、他の病気もそうですが、主役は自分です。周りはそのサポートしか出来ないのです。周りがやることは、その人が自分の力で自分で治せるよう、精一杯サポートすることです。

本人が、生きよう!癌を治そう!勉強しよう!と強い気持ちを持てるようサポートするのです。癌を治すために大事なのは「体を温める」「勉強」「食生活の改善」「良質な睡眠」「心の健康」です、これを徹底し、成し遂げると体は温まり、心も温まり、免疫力も高まり、数か月でよくなってくると思います。

就寝中の体の冷えはダメ

そこで、癌を治すために大事な「体を温める」「勉強」「食生活の改善」「良質な睡眠」「心の健康」のうちの「体を温める」と「良質な睡眠」のために、「寝ている間の体温」のことを考えました。癌を治すには寝ている間、体が冷えてはいけない。就寝中の体の冷えは、良質な睡眠を妨げるから絶対だめです。

なので良いことを考えつきました!

それは「布団の中に寝袋を敷いて寝る」ということ。実際に、体の温まり具合が違うのか、パートナーと一緒に試してみました。

こちらを購入し、これを布団の中に敷いて、その中で寝て、更に掛布団をかけて寝るとかなり暖かい!

以前は、朝起きた時に、腰回りが冷えていたことがあったのですが、この寝袋の技を使ってからは朝起きた時も体がポカポカしているのです!体温も触ってわかるくらい温まっていました。

実際、調べてみると、寝袋で寝るようになってから、冷え性や肩こりが改善したという方の記事なども見ました。

これは、良い方法だと思ったので、退院してくる母親にすすめてみます。
ワインレッドを注文しました。赤に近い色のほうが、やる気が出やすいので(*^-^*)

これにより、「体を温める」ことと、「良質な睡眠」の一部は達成できますからね。癌を消すということは、「体を温める」「勉強」「食生活の改善」「良質な睡眠」「心の健康」これらすべてを徹底しないと無理なのです。全体的に改善することで、癌を消していけるかもしれない…、それほど難しいことなのです。

癌を消すことと、サヨナラ・モンスターのモンスター(まとまり)の、更なるまとまりの集合体を消すというのは似ている部分が多いです。きっとこのことからも何か学べると思います。

まずは、就寝中の体の冷え対策ですね!

【無料】読者登録(新着記事をお届け)

この記事を書いた人(寄稿者情報)

菅原隆志
保有資格:

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)

・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
(2021年6月30日合格)

【メンタルケア心理士とは?】

「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

→ Amazonで見てみる

この記事のレビューを書こう!

*

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)