感情的になったら、書き出してみよう!書いているうちに心が落ち着いてきます。

 2021年11月28日
1153 views
感情的になったら、書き出してみよう!書いているうちに心が落ち着いてきます。

感情的になったら、書き出してみよう!
書いているうちに心が落ち着いてきます。

次の文章を読んで下さい。

実は、この記事に書いたこと似たことがあり、感情的になってしまったので、
サヨナラモンスターで書き出したのです。
書き出すことの効果は本当にすごいです。
今、心がとても落ち着いていて、そして、プラスな気持ちに変化しています。

引用元:邪推(悪く推量する)してくる嘘つきが嫌だけど、この経験で確かに以前よりも強い信念を持てるようになっている。|【公式】サヨナラ・モンスター体験談・実績報告

感情的になった時は、感情に飲み込まれる前に、書き出すことです。
上記のリンク先の記事を参考にしてみて下さい。

1つ1つ、正確を意識して、自分の感情も大切にして書き出すと良いです。
そして、サヨナラモンスターの付属ツールで転換させながら書くと、
下記のように、その嫌な経験が、自分に何を与えてくれているかが見えてきます。

この経験が僕にもらたしたことは、

1、心の中の小さな自分と繋がれた
2、強い信念を持てるようになった

引用元:邪推(悪く推量する)してくる嘘つきが嫌だけど、この経験で確かに以前よりも強い信念を持てるようになっている。|【公式】サヨナラ・モンスター体験談・実績報告

マイナスには、必ず、プラスがあるのです。プラスを手に入れましょう!マイナスだけで留まっておくのは勿体ないです!

ノートルダムオーストラリア大学(医学部)の、Kay A Wilhelm教授は次のように言っています。

「”外傷、ストレス、または感情的な出来事について書くことは、非臨床的および臨床的集団において、身体的および心理的健康の改善をもたらすことがわかっています。(グーグル翻訳)”」と言っています。

引用元:(https://www.researchgate.net/publication/231337110_Emotional_and_physical_benefits_of_expressive_writing

心理的だけではなく、身体的健康の改善をもたらすこともわかっている…。こう言っています。実際、僕も、書き出して、身体の不調も減りました。なぜ、サヨナラ・モンスターで書き出していくと、様々なプラス変化が起こってくるか? このようにあちこちの研究でわかっていることも含まれているから。

苦しければ苦しいほど、そこには、プラスな何かが、必ず隠れています。「それ相応のプラス」です。だから、今まで、つらく、苦しい経験がある人は、「それだけじゃない!」ということを覚えておいて欲しい。いつか、点(マイナス)と点(プラス)で繋がる日が来るでしょう。

 

正確なIQがわかる知能テスト(医師作成)

【広告】「公式Worldwide IQ Test」をオンラインで受けて、メンサテストに合格できる「脳力」があるか簡単にチェックできます(有料)。信頼性が高く、すぐに正確なIQがわかる知能テストで30分以内にあなたのIQスコアが分かります!(このIQテストはこの分野に精通した若くて経験豊富な医者により作成されたものです)。フィンランドの会社が運営しているサイトです。テストを行う方は十分な準備をしてから行いましょう(疲労や空腹が無い状態)。結果に大きく差が出ます。

【広告】

Worldwide IQ Test

IQテスト:あなたのIQスコアは?



あなたのIQをテスト →

広告

漫画で笑うと脳がリラックスし、漫画で感動の涙を流すとストレス解消に繋がる場合があります。たまには漫画を読むのも良いかもしれません。「沢山笑う」こと、「感動の涙を流す」こと、この2つを意識して読む漫画を選ぶと良いと思います。



この記事のレビュー(一覧)

0
Rated 0 out of 5
星5つのうち0 0件の評価に基づく
星5つ(投稿者の主観:とても良い)0%
星4つ(投稿者の主観:良い)0%
星3つ(投稿者の主観:普通)0%
星2つ(投稿者の主観:少し悪い)0%
星1つ(投稿者の主観:とても悪い)0%

この記事には、まだレビューが投稿されていません。あなたが最初の投稿者になってみませんか? レビュー機能を新しく追加してみたので、よかったら一言でも、または星評価だけでも良いので投稿をお願いします。

この記事に星評価とコメントをお願いします。

・レビューは投稿者の主観に基づく情報です。
・記事を読んだ感想、レビューを投稿して下さい。
・この記事の続きを読みたい場合は、一言残して下さい。
・こちらからの返信は出来ないことが殆どですので予めご了承下さい(必ず目を通させていただきます)。
・運営者の裁量で不適切と判断した場合、掲載は致しません。

この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

運営者の氏名:
菅原隆志

所在地:
北海道深川市納内町字納内3205-2

電話番号:
07027959293
(お電話でのお問い合わせは受け付けておりません)
(メールにてお問合せ下さい)

メールアドレス:
support@bright-ms.net

当サイトでは、安心してご利用していただく為に、「運営者情報と編集ポリシーについて」で情報を公開しています。