特定の人と話したあと、モヤモヤする…、気分が落ち込む…、またはイライラする…、そんな人にも読んでほしいと思う一冊

 2021年11月28日
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特定の人と話したあと、モヤモヤする…、気分が落ち込む…、またはイライラする…、そんな人にも読んでほしいと思う一冊

「自己肯定感を高める方法」は、特定の人と話したあと、モヤモヤする…、気分が落ち込む…、またはイライラする…、そんな人にも読んでほしいと思う一冊です。

この本を読んだ人(にこさん)の感想をお読み下さい。

この本では、悪い暗示による自己否定感の形成の理由とそれを跳ね返すことについても書かれており、そうだったのかと腑に落ちました。
人と話したあと、なぜかモヤモヤする、気分が落ち込むという人におすすめです。

感想全文はこちら(Amazonに掲載中)

このように、、特定の人と話したあと、モヤモヤする…、気分が落ち込む…、またはイライラする…、という人は自己否定感が強い人が多いと思います。ですので自己肯定感も高まりにくいと言えます。自己否定感を持ちながら自己肯定感を高めようとしても上手くいかないと思いますので、自己否定感が創られてしまう部分、そこを変えていく必要があります。変えるために大切なことを、「自己肯定感を高める方法」に書いていますので、ぜひ、読んでみて、自分の自己否定感が創られてしまう部分に変化を起こしてみて下さい。そして、自分の感情の変化も観察してみて下さい。この本を読むことで自己否定感を減らすことが出来て、自己肯定感が高まったという人たちが沢山います。

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このように自己否定感で苦しんでいる人にプラスになる本は、自己否定感を植え付けたい支配者にとっては否定したくなるものですが、、、今の時代は一人一人が自分を大切にしていく時代ですので、もっと多くの人に読んでもらって、自分を肯定出来るようになってもらいたいと思っています。

YouTubeが低評価数を非表示にすることを発表したり、世の中は少しずつ良い方に変わってきています。他人の評価を下げようとすること自体がその者自身の自己紹介(自分はこんなレベルの人間ですアピール)ですので無意味であり、このことがまだわからず、その影響を受けてしまう人もいます。そして日本人全体の自己否定感が強くなっていることにも深く関係しているでしょう。評価を下げる、これは、マイナスばかりを生むこともわかってきているので、他人や他人の作品を低く評価すること自体がこれから減っていくのではないでしょうか。全体的に成長していくと思います。今の時代、低評価は嫌がらせをする側が悪用している時代ですので、YouTube以外の大手からどんどん消えていくことが予想されます。

他人の良いところを見て、有害な低評価ではなく、価値を高め合える健全な評価、そして「ありがとう」での勇気づけ、そんな健全で勇気ある人が増えてほしいと思います。

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この記事のレビュー(一覧)

4
Rated 4 out of 5
星5つのうち4 4件の評価に基づく
星5つ(投稿者の主観:とても良い)50%
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星1つ(投稿者の主観:とても悪い)0%

わたしは自己否定が強い

Rated 5 out of 5
2021年11月28日

この記事に書いてある
自己否定がつくられる部分を変えることが大事って
納得できました
今まで自己否定しながら
自己肯定感を感じようとしていました
ありがとうございました😊

ゆう

幸せの種「気づき」からの返信

レビューありがとうございます。納得出来たとのことで良かったです。
自己肯定感が高まらない…という人は、自分で気づいていない「強い自己否定感」がある場合もあります。
これを弱めていくことが大事な部分だと思います。

No Title

Rated 4 out of 5
2021年11月28日
Anonymous

No Title

Rated 5 out of 5
2021年11月28日
Anonymous

No Title

Rated 2 out of 5
2021年11月28日
Anonymous

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)、それにより役立った情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくことを体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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