コロナ禍の次のシナリオは戦争だ!第1章が、とうとう始まったか……。

 2022年2月24日
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以前お伝えした記事、、、

戦争プロパガンダに引っ掛かってしまった人間たち……

そして、、、

ウクライナ東部情勢激化 露占領軍の停戦違反70回、宇軍人2名死亡、4名負傷=宇統一部隊

死者が出たので、事態は悪化へと向かうと思います。また、今後時間をかけて日本も巻き込まれていく可能性があります。

以前、左翼連中から嫌がらせを受けました。心理士、その周辺の駒、自助グループの者、彼らは皆、左の思想で左翼系の繋がりを持っている危険な連中でした。そんな彼らの手口は、2018年からスタートし、週刊誌を使い、騒動を引き起こして、仲間内で分裂劇をやり、炎上させようと目論み、そこに他の者を巻き込んで、その過程で小さな事件をわざと引き起こし、警察の捜査に繋げて(警察関係者も仲間にいるという)、巻き込んだ人間を逮捕させようという腹です。とんでもない魂胆です。こんなことを4年とかかけて出来る連中です。彼らもう信用ガタ落ちですね。半分バレちゃったのですから。

それの、スケールの大きいことが世界で行われているのです。それがロシアとウクライナ問題で始まったわけです。ロシアとウクライナ、そしてアメリカ、言っていることが全然違っていましたよね。どっちが嘘をついているか、巧妙ですがわかる人にはわかります。そして大きな騒ぎ争いへと持っていきたい側が、徐々に日本を巻き込もうとしてくるでしょう。

今頃になって「やっぱトランプ氏の方が良かった!!」なんて言っている人もいますけど、時既に遅し、かもしれませんよ。僕は最初からトランプ氏が偉大な人物だと思っていました。煩悩にまみれた人たちは、トランプ氏のことを悪くする印象操作にまんまと引っかかっていたのです。それさえも見抜けないのは、煩悩によって「心の目」が曇っていたからです。誰が本当の意味で戦争を引き起こしたいのか、そして誰が引き起こしたくないと思っているのか、真実を見れるようになることが大切です。

過去記事。

何故僕が、トランプ大統領が偉大な人物だと思うのか。その理由は「稀に見る『親』だから」です。トランプ大統領の名言と共にご紹介します。

以前、「コロナは、「第三次世界大戦の始まりですよー、ゆっくりいきますよ」という「挨拶」かもしれない。」とお伝えしましたが、どうやら本当に挨拶だった、、、のかもしれません。

はじめに(コロナで挨拶)
第1章、ロシアとウクライナ

第○章かで「日本侵攻」とかの可能性もあると思います。

悲惨な戦争は嫌だな、、、と思う。しかし戦争になり悲劇を味わうと、人は過去を振り返り、如何に平和が有り難かったのかに気づく。だから戦後になると、厳しい人が増え、下に厳しく教育をしたくなる。2度とあの悲惨な苦しみを味わいたくないからだ。この意味が理解出来たら、戦争を経験していた人たちが真面目に生きようと、厳しく生きようと、そしてそれを大切にしていたかもわかるでしょう。同時に、恨みつらみを消せるでしょう。僕が「親への恨みはでっち上げ」を出版したのも、いい加減、永遠の赤ん坊(恨みつらみを持って生涯正当化を図ることなど)はやめようよという気持ちもあったからです。しかし永遠の赤ん坊たちはこのことに反発をする。駄々を捏ねる。自分の浅はかさを投影し他人の所為にまでする愚かさ。平和な時代に生まれ、ぬるま湯の中で浸かって生きて、物事を悪く見て、邪推していた精神的に幼稚な状態、それを「永遠の赤ん坊」と言うのです。

人は温かさのある厳しさの中で、強く、綺麗に育ちます。

どうなるかわかりませんけど、どんな時代でも、楽しく幸せに生きることが出来ます。自分の「意味づけ次第」だと心理学三大巨頭の1人アドラーは言いました。僕ら人間は、上の者が創ったシナリオの中で生きています。そのシナリオがどんなものであっても、人生勉強になります。解釈次第で、感情も変わります。質の高い解釈が出来れば、戦争中でも幸せに生きれるのです。

レベルの低い視点とサヨナラをして、心のモンスターを小さくして、高次の視点を見つけていきましょう。僕ら人間は餓鬼の亡者じゃないのです。飢えた鬼ではなく「人」なのです。人である以上、人でありたい以上、人間らしさの司令塔である脳の前頭前野を使うことを、喜んでやるべきではないかと思います。この視点を持てば、何故専門家たちが「脳を使いましょう」と言っているかもわかると思います。

関連過去記事

新型コロナ問題で学ぶべきことは「誰一人として、この世界に値する者などいない」ということ!

学ぶべきことを学ばず、コロナ禍前に戻ろうとすればするほど、シナリオが進んでいくだけです。

はじめに(コロナで挨拶)
第1章、ロシアとウクライナ

繰り返しますが、国レベルでの成長をしないと、第○章かで「日本侵攻」とかの可能性もあると思います。コロナ問題は「お前らの生き方は間違っている、変われ。変わらないとそれ相応のシナリオ通りに進むだけだ」と言われているようなものなのです。

最後に、、、

目を閉じて下記を自分に問いかけてみて下さい。
今、肉体が焼けるほどの熱さや、痛みがありますか?
今、肉体が凍るほどの寒さはありますか?
息を吸えていますか?
これだけでも、幸せを感じることが出来ませんか?
今ある幸せに「気づく」こと、それが心の浄化に繋がるのです。

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより恨みも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

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