幸せの種「気づき」

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故・安倍元総理は「みんなの夢」を静かに守っていた偉大な人物だった。

 2022年9月29日
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故・安倍元総理は「みんなの夢」を静かに守っていた偉大な人物(政治家)でした。稀に見る国民の親であり、あれほどの人格者はいないだろう、そう思うほどの人格者でした。これはわかる人にはわかることであり、これから恐らく日本は戦争に巻き込まれていき、今までの平和がタダではなかったことを思い知ることになると思います。僕の予想はまずは沖縄です(台湾有事の後)。中国との戦争です。台湾の後、その最中、つまり近い未来(もしかしたら数年以内)において日本も戦争に巻き込まれていくのではないか、そう予想しております。そして日本人は厳しさを経験し、理解が深まってきたら人々は思い知ることになるでしょう。平和はタダではなかったのだと。陰で誰かが尽力してくれていたから、命を賭けて職務を全うしてくれていた人たち(弱いけど強くなろうと努力をしていた人たち)がいたから、だからこそこれまでの日本は平和だったのです。その陰の功労者、尽力をしていた偉大な人格者が、故・安倍元総理だったのです。

国民の為に、国民の平和を維持する為に、みんなが夢を追い求める余裕がある暮らしが出来るように、尽力されていたのです。

次の動画を見て下さい。実行委員会 東京大学AI研究会、AI合成された安倍元総理の肉声によるメッセージです。

@aiabeshinzo

[AI]安倍晋三元総理大臣から若者の皆さんへ#安倍晋三#安倍さんありがとう #AI安倍晋三#安倍総理 安倍そうri大学有志故安倍晋三元総理追悼AIプロジェクト「若者の皆様へ」 私たち東京大学有志一同は、この度、安倍晋三元総理の国葬を前に、安倍晋三元総理の肉声を当会のAI技術を用いてよみがえらせ、皆様にメッセージをお届けします。 故安倍元総理追悼AIプロジェクト特設ページ: https://aiabeshinzo.com こちらでAI合成された安倍元総理の肉声によるメッセージをお聞きいただけます。 ご遺族、ご同友、そして多くの国民の皆様の、喪失感を少しでも癒し、勇気づけること、そしてそのことが何よりも、日本国のため、命を賭けて最後まで戦われた安倍晋三元総理を篤く弔うことになると信じ、祈っております。 企画・主催:東京大学AI研究会 ©︎2022 「故安倍元総理追悼AIプロジェクト」実行委員会 東京大学AI研究会: https://utokyoai.com 故安倍元総理追悼AIプロジェクト特設ページ: https://aiabeshinzo.com

♬ オリジナル楽曲 – 故安倍晋三元総理追悼AIプロジェクト – 故安倍晋三元総理追悼AIプロジェクト

国レベルで言うと、黙っていれば必ず侵略されます。酷いことになります。縮小版として機能不全家庭、片親の家庭など、学校で子供が虐めの対象になりやすいですよね。これは家庭家族という組織が弱い為、侵略対象にされてしまいやすいのです。だから人は皆強くなる努力をするべきなのです。弱いままでいいなどと言う偽善者の言うことを聞いていれば惨めな思いをすることになる可能性があります。だからそんなことを言う支援者の周りでは自殺者が多いのです。こんな偽善ごっこに騙されてはいけない、僕はそう思います。

世界レベルでいうと弱者は悪です。弱者は相手にされません。人は誰かを愛し、思いやり、それらを口先だけの言葉ではなく「本物」にする為に必ず知識や知恵が必要になります。戦うにも守るにも知識や知恵が必要です。知恵なき愛は偽物です。本当の愛や思いやりには知識や知恵が伴うものなのです。エモーションプラス(第二版)の感情と体温の部分を読んでくれた人ならわかるでしょう。愛などがどのように身体に影響しているか。そしてそれが温かいということは血流が良い、つまり活性化しているということです。その活性化の部位は知識や知恵に関する部位です。これが答えです。本物はその身体部位の活性化が証拠として表れるのです。本当に人を愛し、感謝を持ち、思いやりを持っている人は自然と強くなるのです。強くなる為の身体部位が活性化するわけですから。言い換えれば弱者には偽物がごっそり紛れているのです。弱者が、誹謗中傷したり、炎上させたり、ネットリンチしています。悪い嘘の噂を流したり、ガスライティングを仕掛けているのも弱者たちです。本当に強い人間はそんなことをしません。本当に強くなろうと生きている人は、故・安倍元総理のようにみんなの夢を守ろうとします。弱者はみんなの夢を邪魔するドリームキラー(夢を殺す人)です。サヨナラ・モンスターのモンスターの正体の図にそれを入れているのも、実はこれらが大きく影響しているからなのです。ドリームキラーはどこにでもいます(先程の動画内の言葉で言うなら「加えて、人の夢を邪魔するのではなく」です)。他人の夢や目的の邪魔をする、それがドリームキラーです。僕がサヨナラ・モンスターを販売した当初、SNSで邪魔をしてきたネットストーカーたちがいましたが、あのような者らが他人の夢や目的を殺すドリームキラーなのです。僕はそれにより更に精神が強化されました。多くの人は負けてしまうのです。それらから影響を受けていない人は、おそらく1人もいません。それほど重要なことなのです。そこを修復していくことが大事なのです。

性格の悪い弱者がスケープゴート(悪役)を創っている!!

上記の記事でもお伝えしたことをもう一度ご紹介します。

心理学三大巨頭の1人アドラーはこう言いました。

わたしたちの文化においては、弱さは非常に強くて権力がある

アルフレッド・アドラー

この権力者である弱者の中に、悪賢い者が沢山紛れています。弱者の立場を悪用し、そして群れて、群れの力で正当化するグループ。これは恐ろしいほどの害悪を生み出す隠れ加害者グループになります。

次は、哲学者ニーチェの名言をお読み下さい。

かれらはその手足が弱々しく萎えているので、自分を善良だと信じているのだ。

フリードリヒ・ニーチェ

自分のことを善良だと信じ込んで邪悪な心を抑圧している者ほど、悪役を必要とします。それらが群れて大変なことになっているのです。

しかし世の中そんな甘くありません。そんな弱者を食らっていこうとする侵略者や支配者が沢山います。だから世界レベルで言うなら弱者は悪(未熟なもの)となるのです。弱者は卑怯な者が多いからナメられて騙されて潰されやすいのです。だから弱者肯定派が権力をとってしまったら、その国は危険なのです。人は誰もが弱いです。僕も弱いです。だけど、だからこそ強くなっていけますよね。何かを思うからこそ、、、。

この意味がわからない人たちの一部が、自分の邪悪さを他人に投影して他人を悪者に仕立て上げて叩いています。そんな連中らが権力を持ったら? 世界からはまともに相手にされません。恥ずかしいものを見る目で見られます。国際社会で相手にされるわけもなく、一部のハイエナ的な存在からすれば単なる侵略対象です。ウクライナは核を放棄しました。その結果今、どうですか?攻め込まれることになってしまったのです。核を使わずに持ち、言葉で、言論で、対話で、問題解決をすることが大切なのです。日本も核を持たないと大変なことになります。次は台湾がやられると思います。その後は日本だと思います。核を持つということは一人前の最低条件なのです。核も持たない国は、機能不全家庭と同じです。子供や家族を守る為の最後の武器も無い機能不全家庭は何をしているか? 家族を虐め、虐待し、心理的な虐待もし、家庭内を争いの場に変え、情けないことをしています。弱者の集まりである機能不全家庭は他所からナメられて闘わず、酷いことをしています。僕も機能不全家庭で育ち、家庭内で外に媚びている家族が、僕を悪者に仕立てて上げて一斉に攻撃していた時期があります。これが弱者の正体なのです。当時僕は心身共に弱ってしまいました。弱ったら、徹底して心を刺され続けました。弱くなると、弱者の群れから殺されることもあります。

ブルーハーツの「TRAIN-TRAIN」という曲に、次の一節があります。

弱い者達が夕暮れさらに弱い者をたたく

ザ・ブルーハーツの曲「TRAIN-TRAIN」

まさにこれです。機能不全家庭で行われることです。弱ってしまうと、弱者たちに徹底して精神世界で袋叩きにされます。悪者にされながら叩かれます。そしてもし限界が来て自殺をしたら? そう、死人に口無し。弱者らがすり替えたこと、凡ゆる嘘、それらが永遠と正当化されます。だから弱者の一部は自殺するまで執拗に追い詰めてくるのです。悪役にされたスケープゴートが死ねば、二度と心の世界での冤罪が晴れること(加害者にとっては自分の悪行がバレること)がなくなるからです。だから悪役を創る側は、相手が死ぬまで水面下からバレないように追い詰めることがあるのです。

それは国レベルでも同じです。故・安倍元総理は外交力が高く、人格者だったから国際社会において上手にやってこれたのです。だから故・安倍元総理のような外交が出来る優れた人格者が必要だったのです。世界から認められていたリーダーです。汚いことを好む弱者は、故・安倍元総理のような人を嫌悪します。一番苦手なタイプだからです。故・安倍元総理の信念は本物です。弱者は嘘を平気でついて誤魔化すから信念ある人間を嫌悪するのです。だから故・安倍元総理への評価は二分しやすいのです。

十人が十人とも悪く言う奴、これは善人であろうはずがない。だからといって十人が十人ともよくいう奴、これも善人とは違う。真の善人とは、十人のうち五人がけなし、五人がほめる人物である

孔子(中国の思想家、哲学者)の言葉

 

国を守るには核を保有し(対等な対話の為に)、その上で故・安倍元総理のような外交が出来る人格者が必要なのです。それを何を血迷ったのか、他人を悪く見る側が故・安倍元総理を悪者に仕立て上げる悲しい狂ったすり替えまで行われる始末です。権力欲しさに悪者扱い。そのすり替える側が権力を持ったらどうなるか。この国は壊れます。侵略されて終わりです。そうならない為に故・安倍元総理のような人たちが職務と責務を全うして、影から国民を守ってくれていました。

今までは、、、。

つまりそれは先程の動画の中にある、

私は、皆さんが幸せに暮らせるような社会の実現を目指して政治を行ってきました
皆さんには安心して夢を追い求めて欲しい。そしてその夢を諦めないでほしいです

みんなが自分の夢を追い求めて、世界一と言って良いくらいの豊かで平和な国で生きてこれたのも、こうした人格者レベルの政治家がいてくれたからなのです。しかしそれは悲しくも、壊れてしまいました。これから日本は、それらを壊した結果を受け取ることになるでしょう。そうした種を蒔いてしまったのです。国民の親として陰からそっと守ってくれていた人を消してしまったのです。その結果を、長い時間かけて受け取ることになってくるでしょう。徐々に厳しくなっていき、最悪日本も戦争になると思います。

平和はタダではない – Google 検索

タダだと思って、当たり前だと思っていることは、最高レベルの認知の歪み(勘違い)です。勉強していくと、少しずつ仕組みがなんとなくわかってきます。すると、「それがることはとてもしいことである」とわかります。これがわかると、自分の心に感謝が増え、「有り難う(ありがとう)」の気持ちが増えるのです。だから人間は餓鬼でいてはいけないのです。サヨナラ・モンスターのツールで自分を変える。そのような精神的成長が必要なのです。それをしない者たちが集まって組織すると、本当に悍ましいことが起こりだすのです。人も死にます。一部の弱者が弱者を殺します。

平和の為に尽力していた人たちを侮辱して悪者に仕立て上げる。僕はそんな者らに「恥を知れ!」、そう思います。人ならばどうか恥を知って、如何に愚かな思考回路になっているか、そこに1日も早く気づいてほしい、そう願います。

餓鬼は気づけないものなのです。それは何故か、文字通り、餓えた鬼だからです。餓える、それは「足りない…足りない…もっと…もっと…」と、自分で欲の皮を伸ばして勝手に餓えているのです。既に満たされるべきもの、幸せや感謝を感じられるものは沢山あるのにそれに気づけない。見えない。だから自分の心の中がどんどん黒くなっていき、それを認めないから抑圧されて、それを他人に投影して生きるのです。だから彼らの世界はいつでも悪者をつくって、それを叩き続けるのです。その状態では、故・安倍元総理が人格者であるということがわからないのです。自分の中にその良さがないから、気づけないのです。そのような人たちも多いから、「お灸を据えてやるよ」と仕掛けてくる者らもいるかもしれませんね。コロナが挨拶代わりだったかもしれません。今、日本は徐々に戦争に巻き込まれる流れに進んでいます。

日本の宝とも言える故・安倍元総理を失ったことは非常に残念なことです。なぜ良い人ほど先に逝くのか。もしかしたら、その人がやるべき課題、それを終えたからなのかもしれない。

最初に読むべき一冊(ミニ書籍)


心が傷つき病んでしまったら「心の問題解決」を始めることが大切です。その為の「心構え(心の用意)」の一部として機能するものがこの書籍の中でお伝えしていることです。この書籍でお伝えしていることを心に置いておくことで、自分の心の問題解決への対処の方向性が定まりやすくなります。

まずはマイナス化思考(認知の歪み)を修正しよう

認知の歪みの中で最も厄介とされる「マイナス化思考」ですが、これを修正するツールをご用意しました。
→ https://sayonara-monster.com/post-2956/

認知の歪みの1つであるマイナス化思考は誰でも大なり小なりあるものです。このマイナス化思考がうつの原因になってしまうこともありますし、ストレスや苦しみを増やしてしまうこともありますので、出来るだけ多く修正していきたいものです。この部分を効率良く変えていく為に役立つツールが上記のリンク先でご紹介しているツールです。とても簡単な方法で、質問に沿って入力していくこと(書くこと)でポジティブな回路をつくっていけます。

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自分が自分の親になって
自分と向き合って心の深い部分を変える方法
「サヨナラ・モンスター」

自分が自分の親になって自分と向き合って心の深い部分を変える方法「サヨナラ・モンスター」
心の苦しみを減らすには認知を変えれば良いのです。しかしそれを変えることは難しい場合もあります。そこで、認知行動療法では効果が出ない「深い心の苦しみ」の一部を大幅に「解消」することが出来た方法(6年もの集大成)を「PDF形式の電子書籍」と「ツール」でまとめました! 色々な方法を試したけど心の深い部分から変わることが出来なかった人に試してもらいたい方法です。
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正確なIQがわかる知能テスト(医師作成)

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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菅原隆志

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