人に気持ちをわかってもらうには!?それは相手の立場になったうえで論理的に話す事!

人に気持ちをわかってもらうには!?それは相手の立場になったうえで論理的に話す事!

よく、「自分の気持ちは誰も分かってくれないんだ…」と泣きべそをかく人がいますが、(私がそうでした 笑) それは「人に気持ちを分かってもらう方法を知らない」から泣きべそをかいてしまうのです。

では人に気持ちを分かってもらう為にはどうしたらいいか?答えは「相手の立場になったうえで論理的に話す事」です。

相手が知らないものを感情だけで「あれ良かったわ~」と言っても相手には伝わりません。相手に伝える為には、こうこうこうで、こういう理由から良いと感じこんなメリットもあるので、このように良かった。という感じで伝えないと伝わらないということです。

相手は心を読めないのが当たり前なのに、感情だけで話すと言うことは無理難題を相手に押し付けていることになるのです。 なので人に自分の気持ちを伝えたい場合、論理的に話さなくてはいけないので、論理力を高めることが大事なのです。

論理力とは、 物事の道筋を自分が理解し、それをしっかり説明する力です。 この人に気持ちを伝えることのできる素晴らしき論理力を高めるには一体どうしたらいいのか!? 本を読んだり「【ロジカルシンキングを知る】ビジネスマンが仕事でスキルアップするための論理的思考」で鍛えたり、学んだことを日常のコミュニケーションで使ってトレーニングをしたり、 自分にあった高め方を見つけることです。 あなたの素晴らしい気持ちを伝える為に論理力を高めましょう! あなたの素晴らしい気持ちを眠らせるのはもったいないです! 

スキルアップするための論理的思考を身に付ける

この記事のレビュー(一覧)

0
Rated 0 out of 5
星5つのうち0 0件の評価に基づく
星5つ(投稿者の主観:とても良い)0%
星4つ(投稿者の主観:良い)0%
星3つ(投稿者の主観:普通)0%
星2つ(投稿者の主観:少し悪い)0%
星1つ(投稿者の主観:とても悪い)0%

この記事には、まだレビューが投稿されていません。あなたが最初の投稿者になってみませんか? レビュー機能を新しく追加してみたので、よかったら一言でも、または星評価だけでも良いので投稿をお願いします。

この記事のレビューを書く!

・レビュー機能追加!記事を読んだら星評価だけでもお願いします!
・レビューは投稿者の主観に基づく情報であり、投稿者自身の心の器を表す自己紹介のようなもの!
・あなたの声を残すことで、それが誰かのプラスになるかと思います。どうかご協力お願いします!

このブログ全体の総合評価

4.4
Rated 4.4 out of 5
星5つのうち4.4 128件の評価に基づく
星5つ(投稿者の主観:とても良い)57%
星4つ(投稿者の主観:良い)28%
星3つ(投稿者の主観:普通)10%
星2つ(投稿者の主観:少し悪い)3%
星1つ(投稿者の主観:とても悪い)2%

良かったらグッドボタンを押そう!
(評価数は2021/1/23にリセットしました)

Category :
16519 views

この記事を書いた人(寄稿者情報)

菅原隆志
保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト。うつ病アドバイザー)1980年、北海道生まれ。中卒。数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題を抱えることになる。そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を出来る部分から解決して、それにより役立った情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくことを体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。