薬で心を救うことは出来ない。 自分の心を救うのは自分です。

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女性情報誌「Poco’ce(ポコチェ)」の11月号(10月25発行 表紙:波瑠さん)巻頭特集「癒し」にて、幸せの種「気づき」が紹介されました!

薬で心を救うことは出来ない。 自分の心を救うのは自分です。

薬では、心を救うことは出来ない。 自分の心を救うのは自分です。 深い部分まで降りていき、自分が自分を引っ張りあげないと救われません。 心の奥で小さな自分が待っていますよ。 あなたが、自分の親になる日を。

厳しい言い方をすると「いつまで心の中の小さな自分を平気で虐待し続けるの?」ということ。自分だからいい?それが虐待者の考えなのです。心の中の小さな自分はあなたを騙していますか?あなたを殴ってきますか?しませんよね。そんな自分を心の奥の闇の中に置き去りにするなんてどうかしています。

自分で自分を心理的に虐待しセルフネグレクトして心の中の小さな自分の気持ちを無視し続ける。これはとても悲しいこと。そして自分で自分を虐待したまま「誰か救って!」というのは「自分への裏切り」です。他人があなたを酷く扱ったように自分を扱ってしまった過去…。そんな過去にサヨナラしよう。

<<下に続く>>

心の中の小さな自分の親となり自分が自分を理解してあげるのです。自己理解、それが「本当の癒し」です。「理(物事の道筋)」で「解く」から、心の奥の情報や感情の纏まりが紐解かれるのです。心の奥の小さな自分を救うには理解力アップも必要です。「理(物事の道筋)」がないと解けない感情がある。

心の奥の小さな自分を救い出すために深い部分に降りていくと、ぐちゃぐちゃな纏まりが行く手を遮ります。遮る纏まりを解くには「理解力」も必要になります。だから親となり勉強し成長し少しずつ遮っている纏まりを解いていくのです。その先に「本当の自己信頼」があるのです。

心の奥の小さな自分は1番の味方です。生まれた時から死の日までずっと一緒です。その自分を蔑ろ(無いに等しいもの)にすることが生きづらさの原因の1つです。最初はそんなことはない大体10歳前後で自分を置き去りにするのです。そこから自分を忘れて他人の人生を歩んだから生きづらくなるのです。

誰も頼れない人向け!極度の緊張や恐怖の克服法
サヨナラ・モンスター

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悩んで、苦しんで、最後に辿り着く解決法(癒される)は「知らないことを知る(理解する)」こと、
そして「本当の自分の感情を感じて生きる」ということ。

6年間もの集大成ともいえる
自分を救うための教材が完成!

文章を真剣に書き続けたら、恐怖を克服出来ました!
心の苦しみを乗り越える最後の方法

☆自宅にいながら実践できる方法ですので、こんなひとにおすすめです。

・引きこもりの人、
・病気で外出できない人、
・恐怖がひどくて人と関われない人、
・自分の恐怖を誰にも言えないから誰も頼れない人
・極度の緊張や恐怖を自分で克服したい!
・カウンセリングは合わない!
・人間不信で誰にも助けてと言えない!
・もう人を信じることは嫌だ!
・1人ぼっちだ!(実は1人が好きだ)
・自己肯定感を高めたい!
・アダルトチルドレンのスケープゴートタイプでみんなを信じれない!
・誰ともかかわりたくない
・伝えたいことをうまく伝えられずに嫌な思いをすることが多い
・言葉(文章)のいじめに対処できない!対処できるようになりたい!
・機能不全家庭で育ってナメられ体質だ!
・他人の顔色をうかがってビクビクしている!
・誹謗中傷を受けているから強くなりたい!
・勉強してでも変わりたい!
・変わるためには努力もできる!
・家族への恨み(自分でもよくわからない)が半端じゃない!
・嘘が怖い!嘘が嫌い!
・自分の感情がわからない!
・劣等コンプレックスやメサイアコンプレックスを小さくしたい!
・怒りが抑えられない!
・暴言、暴力を使いそうになる!
・気持ちが抑えきれず虐待しそうになる!
・支配されたくない!

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