悪い嘘の噂を流される人間たちは有能で優秀!哲学者もそう言っている!

悪い嘘の噂を流される人間たちは有能で優秀!哲学者もそう言っている!

下記のように、悪質な加害者たちの通報(報告)によって、ツイッターアカウントが凍結されても、その報告が嘘の場合は、凍結が解除されることもあります! 「不当凍結」をされた場合は、「事実」をツイッター社に伝えると、誠実な対応で解除してくれることもあるとわかりました!

下記の画像を見て頂けるとわかりますが、1年以上もデマを流している加害者(かなざわk)が、仲間と共に健全なアカウントを報告(通報)をして、違反があるとして凍結されましたが、その後、「誤認識」であったことが判明し、解除されています。つまり誤認識を起こさせる通報の仕方がある可能性があり、それを悪用している可能性がある。

https://twitter.com/Y2gIwS3ji3ewih6/status/1261535270375022592

更には、「警察に行きました」と書いていますが、これを書くことで「相手は犯罪者」であるかのように仄めかし、周囲にそれを植え付けている悪質な手口なのです。

あと、彼がやっているのかわかりませんが、匿名で、脅迫メールや、誹謗中傷メールなども送られてきましたし、他所でも嫌がらせ(twitter.com/moradoku232423)をしているアカウントなので、皆様も、ターゲットにされないよう十分ご注意下さい。一度ターゲットにされると、本当にしつこいです。

僕は彼を知りませんし、何の接点もありません。勿論、サヨナラモンスター参加者でもありませんし、一切、接点がないのに僕(サヨナラモンスター)に粘着をして、定期的に悪い嘘の噂を流していて、思い当たることは(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC)しかありません。

モラルハラスメントの加害者(精神的な嫌がらせ)、ネットハラスメント加害者は、デマ(悪い嘘の噂)を平気で流し、仲間と共に報告(通報)を行い、アカウントを凍結させて、印象操作をして、二重三重にターゲットの印象を悪くしていこうとコソコソしていますので、皆様、十分ご注意下さい。

悪い噂を作って、流して、他の者(鵜呑みにする者)にも信じ込ませて、寄ってたかって1人を悪人扱いする…、こんな真似が出来るなんて、情けないと思う。こんな者たちに染まらなかった1人、その1人は「勇気ある存在|みんなのモラルハラスメント情報|note

サヨナラ・モンスターという教材は、非常に優秀な教材で、実際に取り組んだ人たちの多くが、良い変化があったと喜んでいます。「他(類似商品)と比べてもレベルが高く内容が濃い」と喜ばれました。そうすると、どうしても「悪い嘘の噂を流す者」が出てくるものなのです。これは何処でも同じことです。

”悪い噂が流れるのは、自分が有能である証拠です。劣等感に苛まれた誰かがあなたの能力に嫉妬して、根も葉もない噂を流している可能性が高いことを知りましょう。”

引用元:”必ずいる”有能社員を貶める人の思考回路 劣等感・嫉妬ゆえにデマを流す (2/2) | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)(https://president.jp/articles/-/26429?page=2)

1、サヨナラ・モンスター参加者は「これはすごい!」と喜んでいる

2、デマ流し加害者はサヨナラ・モンスターのデマを流布している

彼は、サヨナラモンスターの実力に勝てないものだから、裏工作をして引き摺り下ろそうと目論みますが、その1つ1つが、僕らの「力」になり、僕らが育つのです。

先ほどの引用元の記事の哲学者(嫌われる勇気や幸せになる勇気の著者でもある岸見一郎氏)の記事にも、悪い噂が流れるのは有能な証拠だと書かれていますが、本当にこの通りなのです。有能で優秀な人は、必ず、デマ流し加害者からターゲットにされます。これは「縦の世界」では避けることは出来ません。

皆様も、良かったら拡散お願いします。現在、140以上RTされていて、多くの方が拡散に協力してくれています。嘘を流されたのですから、真実を流しておくことは、「やらなければならないこと」です。これは「真実」です。

汚い嘘をお掃除するには、真実を流せば良いだけです。

僕が「かなざわk」にやられたこともこれです。嘘を真実にすり替えられ、それに重ねるように、次々と話を創られていき、知識がない者たちに錯覚を起こさせる…というやり方でした。専門家の方にもやっている所を見ると、かなり、手慣れた加害者ですね…。

僕らのように、デマを流されたり嫌がらせを受けたら、1つ1つを明らかにして「書き出す」こと、これは絶対にやっておいた方がいい!というくら大切なことです。これをやれない人が、虐待者になったり、心が病んでいったりするからです。これをやれない=脳が衰えている、又は、衰えるということ。

強いストレスを感じることに対してのアウトプット(書き出すこと)が、最も、精神を強化してくれるのです。これは、専門家たちの研究からもわかっていることです。実際に僕も体感しているので、良い機会だと思い、僕も書き出すようにしてしたら、本当に強化されてきました。「書くこと」はすごいです☆

悲しい機能不全家庭で育った人に必要な力の1つが「駆逐する力」です。書くことで精神を強化しよう!

 

あなたも書いて精神を強化しよう!
→ https://sayonara-monster.com/

【無料】読者登録(新着記事をお届け)

恐怖克服「サヨナラ・モンスター」

恐怖克服「サヨナラ・モンスター」
認知行動療法では効果が出ない「深い心の苦しみ」の一部を大幅に「解消」することが出来た方法(6年もの集大成)を「PDF形式の電子書籍」と「ツール」でまとめました! 色々な方法を試したけど心の深い部分から変えることが出来なかった人に試してもらいたい方法です。

この記事を書いた人(寄稿者情報)

菅原隆志
保有資格:

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)

・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
(2021年6月30日合格)

【メンタルケア心理士とは?】

「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

→ Amazonで見てみる

コメント投稿(匿名OK)

*

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)