電子書籍だと目が疲れる人へ。悪い暗示にかかりやすいマヌケな人たち(第二版)をペーパーバックで出版!

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電子書籍だと目が疲れるという人もいますので、お目目に優しい紙書籍をご用意しました!「悪い暗示にかかりやすいマヌケな人たち(第二版)」をペーパーバックで出版しました!Amazonの審査が完了して販売開始となりました!

ペーパーバック(紙の本)
悪い暗示にかかりやすいマヌケな人たち(第二版)

電子書籍はこちら

こんな感じ

裏表紙、かっこいいですね!! この言葉もこの本を書いているうちに浮かんできた言葉です。

悪い暗示にかかりやすいマヌケな人たち(第二版)ペーパーバックの裏表紙です。

「悪い暗示」という文字を大きくして正解でした!

悪い暗示にかかりやすいマヌケな人たち(第二版)ペーパーバックの表表紙です。 悪い暗示にかかりやすいマヌケな人たち(第二版)ペーパーバックの中身です。

こんな感じで縦書きにしてみました。縦書きの方が読みやすいという人も多いので、今後は書籍は縦書きで、教材は横書きで制作していこうかなっと思っています。

神経質な方はご遠慮ください

本書は出版社を通していない個人出版本です。プロの編集が入っているわけではありません。文章の素人が、ありのままの自分の文章(言葉)でお伝えしたいと思って書いているものです(それにも価値があると思う)。素人ですが「プロが書いた文章よりも良い」と言われることもあります。文章に対してどのような解釈をするかは、読者の方の主観に基づくものであり、人其々です。僕としてはプロの編集が入らない純粋な文章にも価値がある…そう思うので、プロに編集をしてもらうことなく、そのままの文章を世に流しています。ですので、「プロの編集が入った完成度の高い文章」を読みたい方にとっては、「雑な文章」「読みにくい」「駄文だ」と言いたくなることもあるかもしれませんので、完成度の高いもの、完璧に近いものなどをお求めの方、または神経質な方はご遠慮いただければと存じます。

高評価がつく素晴らしき本(自画自賛)

悪い暗示にかかりやすいマヌケな人たち(第二版)は高評価がつく素晴らしい本です。悪い暗示にかかってしまい、気づかず、不幸へと向かってしまう人たちがそのことに気づき、良い方に変えていってほしい……、そう思うので書きました。下記の「岩」さんのレビューは初版のほうに投稿されたものです。その後、コンテンツを追加し、更なる具体的な方法を記載し、悪い暗示に気づき、解く方法!(悪い暗示に気づく簡単なワークつき!)も追加しています。僕自身もこのワークで悪い暗示に気づいて、それを意識化し、解除したことが何度もあります。間抜けでいるということは、自分で自分を不幸にするということでもあります。この本を読んだ人が、実践して、良い方へ向かっていけることを心より願っております。

悪い暗示にかかりやすいマヌケな人たち(第二版)は高評価

 

ペーパーバック(紙の本)
悪い暗示にかかりやすいマヌケな人たち(第二版)

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自画自賛をしよう

「自画自賛」は、とても素晴らしいことです。問題となるのは「自己卑下」です。自分で自分を心理的に虐待しても良いことはありません。自己卑下して自分を心理的に虐待している人ほど、他人や権威に媚び諂っていますよね。つまり支配者や虐待者に多いのです。

僕も支配者だった頃、自己卑下をしていました、、、。

自画自賛をすることは、悪い暗示にかかりにくくなるので、習慣化した方が良いですよ。

悪い暗示にかかりやすいマヌケな人たち(第二版)関連書籍

悪い暗示にかかりやすいマヌケな人たち(第二版)の関連書籍は下記です。

自己肯定感を高める方法
他者暗示も自己暗示も、多くは「ダメ」ですので、この「ダメ」を「解除」する視点で読んでほしいと思います。

・エモーションプラス(第二版)
ダメを解除し、悪い暗示を解き、予防の為にエモーションプラスでトレーニングをしてほしいと思います。

【公式】エモーションプラス(第二版)(返金保証あり)
Amazonで購入(電子書籍)(返金保証なし)
Google Playブックスで購入(返金保証なし)

【無料の電子書籍】決めつけられるのが嫌いな人へ(レッテルを剥がす方法)
この本の中でお伝えしていることも悪い暗示を解く為に役立ちます。
公開してから1日を除き、毎日Amazonで読まれています。それ以外のストアでも沢山読まれています。

悪い暗示に気づいて、解いて、予防もしましょう!

サヨナラ・モンスター参加者さまへ

サヨナラ・モンスターの取り組みの中で、悪い暗示に気づくことがあります。それを解除するには勿論、付属ツールの転換が良いのですが、その悪い暗示が「洗脳レベル」として機能している場合、簡単ではない場合もあります。サヨナラ・モンスターはセルフヘルプの方法ですが、誰かを頼ることは悪いことではありません。セルフヘルプに限界を感じたら迷わず、専門家を頼って下さい。

ちょっと深刻な悪い暗示を特には、本当の自分の感情をしっかりと見つけて感じること、心の傷(特に気づいていない傷)に気づいて、癒していくことも大切です。洗脳レベルに場合、その過程は長いです。僕は物心ついた頃から左翼的な思想の大人たちが多い環境で育ったため、それに洗脳されて、世の中を邪悪なものに見て生きてきました。その洗脳が解けるのに、長い年数がかかっています。遊びやごっこレベルの取り組みではありませんでした。心の深い部分からの変革はとても苦しいものです。苦しかったけどお陰様で強い信念を持てるようになったので、ちょっとやそっとのことで信念を書き換えられることは無くなりました(成長)。洗脳とは、相手の利益にならない方向性で、信念レベルで相手を変えてしまうことです。相手の利益や幸せに繋がっているのなら、悪い洗脳とは言えません。少年院での矯正教育も一種の洗脳です。これは社会の為、本人の為になりますから悪い洗脳とは言えません。そういうことです。

洗脳もマインドコントロールも、結局は自分の依存の問題です。この世の中、色々なことがあります。色々な人がいます。足を掬われると命取りになることもあります。大人になるということは、こうした視点も持った上で安全を自分や周りに与えてあげることでもあるのです。国家転覆を目論んでいる側には、洗脳が得意な人間がゴロゴロ隠れています。トップの椅子に祭り上げられて利用されて人生に幕を閉じる人もいます。世の中の一部に「ここらへんがある」ということがわかってくれば、洗脳や、潜在意識、これらを軽く見てはいけないとわかるでしょう。

悪い暗示、悪い洗脳、それらを解くにはまず、気づき出したら全力で離れることです。洗脳者はあの手この手で逃げることや離れることを阻止します。そして、その考えさえも悪いことだと植え付けます。つまり、被洗脳者の精神に「凡ゆる仕掛けや柵などを施している」のです。被洗脳者はそれに気づけないので、かかってしまっているのです。要は、気づいて、意識に上げて、強力な信念と、心の管理者としての自分の権限で、それを遮断、拒否、粉砕すれば、解けてしまうのです。心の世界に限界はありません。自分次第で無限の力を持つことが出来ます。本当の自分を大切にし、自分自身を心の拠り所に出来る人は、内側から強い心の力が湧いてきます。そんな力を持つことが出来るようになる人が増えてほしいと、僕は思っています。

悪い暗示にかかりやすいマヌケな人たち(第二版)が、そんな自己成長のきっかけになれば幸いです。

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより恨みも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

運営者の氏名:
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