中学時代にレイプをしたというデマを流された青汁王子(三崎優太氏)!これは左派の常套手段!

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下記は少し前に投稿した記事です。

【ネットは実名制にすべき!】青汁王子(三崎優太氏)が自殺未遂をして救急搬送!原因は誹謗中傷!!

青汁王子(三崎優太氏)が異常なほどの誹謗中傷を受け続けて、自殺未遂をして救急搬送されたことは多くの人が知っていることと思います。下記にあるよう、「レイプをした」と言われたこともあるそうです。この気持ちわかります。茶番なんかじゃなく本当に疲れたのだと思います。これは嘘を言う相手に対し、正直、殺意湧くくらい頭にくることです。

僕も異常なストーカーに付き纏われたことがあります。事実無根の謂れのない誹謗中傷を受けたことがあります。僕は誹謗中傷を受けた側で被害者ですが、加害者連中から脅迫をされていました。つまり、警察関係者も知り合いにいるから時間かけてでも逮捕まで持っていくと。彼らは立場をすり替えて脅迫をしたり、誹謗中傷(嘘で傷つけること)を巧妙に仕掛けてきて邪魔をしてきます。暴力団の真似事をしている極悪人と言えます。過去に、便所の落書きと言われる匿名掲示板に悪い嘘の噂を沢山書かれたこともあります。裁判も1件起こして相手を特定しました。当然異常な加害者の嘘ですから、そんな虚言が裁判に通じるわけもなく確かな証拠によってこちら側の勝訴でした。しかし加害者は1人でなく仲間がいるので争ってもキリがないです。特定されるのは「駒」にされている者ですから……。

誹謗中傷(嘘)を書かれた僕は本人ですから、それらの書き込みが100パーセント嘘であることをわかっています。しかし、他の人(赤の他人)からすると真実はわかりませんよね。嘘を書かれてしまうと、必ずその嘘を信じる人も出てくるので、必ず損害(心理的な意味で)が発生します。僕も最初はつらかったです。一生懸命運営してきたサイトの会員もどんどん減り、会員の一部は嘘を信じ始めました。加害者は嘘のつき方が上手いので真実だと思わせる能力が高いのです。このようなことは子供時代、機能不全家庭で家族からも受けていたのですが、今度は他人にやられて、印象操作され、僕なりに一生懸命やってきたことが悉く壊されていく中で、本当に疲れた時期もあります。僕に誹謗中傷をしていた側は「左派」です。背後や周辺には宗教や政治関係者もいます。出版関係もいます。つまり彼らにとって邪魔な思想の者を彼らは水面下から攻撃しているのです。彼らにとっては仕事のようなものですから、だからしつこいのです。僕に誹謗中傷してきた連中は、過去に青汁王子のことなどを悪くツイートしていた人間たちでしたので、今回の青汁王子の件は、青汁王子が完全なる被害者だと思います。加害の手口がそっくりです。この件を劇場だの茶番だの言う人もいますが、僕は違うと思います。

青汁王子が言われたように「レイプをした」と言う内容、こうやって相手の印象を悪くしていくのが、左派の加害者の常套手段で、僕も同じことを書かれたことがあります。「菅原は、強姦して少年院に入った」と。僕は1度も強姦なんかしたことないです。しようとも、したいとも思ったことがないのです。同じ人間とは思いたくもない異常なホラ吹き加害者が、堂々と嘘を書くのです。困ったものですね、、、。僕が子供の時代少年院に入ったのは、軽い「傷害事件」を起こしたことがキッカケで、家庭環境を調査され、環境が悪いから勉強の為に少年院に行ったほうがあなたの為になる(あの家庭では悪化する)と判断されたから少年院送致になったのです。面接官などからも「あなたは悪い人間じゃない」と言われていました。そうです。僕は、そんなに悪い人間じゃなかったのです。「子供が非行に走る原因の殆どは「親」と「家庭環境」」の中でもお伝えしています。証拠画像も掲載しています。下記は、鑑別所(少年院の前)に送致されるときに親に届いた紙です。「傷害」と書いてあります。これが事実です。僕のような比較的健全な人間の印象をなんとか悪くしたいと言うことは、その者が相当悪い邪悪な心、腹黒い心や過去を持っているのでしょうね。僕を使って自分の汚れた心の自己紹介をしてくるなよ…、と思います。

過去の僕は、長年の誹謗中傷で深く傷つきました。とても悲しかったです。人間不信だったのに、更に人間不信になりました。心を閉ざしていたのに、更に心を閉ざしました。だけどこの嫌な経験のお陰で、「自己信頼」が深まり「精神が強化」されました。他人がデマを信じようが、僕に態度を変えようがどうでもいい、そう思えるようになりました。僕自身が真実を知っているわけですから、それで十分です。コキタナイ虚言に翻弄される人間も、嘘を流す人間も同類であり同じ穴の狢ですから、僕としては不要なものを掃除してくれたような気持ちです。僕は心が成長して感謝の心が養われてきたので、自分の承認欲求や名誉欲が減ってきて、もう、そんなレベルの低い心の状態ではないので、相手にする価値もないかなと思っています。誹謗中傷加害者は「【質問】誹謗中傷加害者の末路は頭が狂うことじゃないですかね? | 幸せの種「気づき」」でお伝えしたように、頭が狂ってしまう目前(自分で狂うトレーニングをしている)なので、放っておけば良いかと思います。今の若い子は健全だから誹謗中傷をする人って少ないのです。つまり、悪い世代間連鎖を受けてきた中での残党のような存在(猛毒を背負っている者)が誹謗中傷しているのです。50代60代に多いのです。加害者は中年や高齢者で、自身の心の問題解決も出来ない無責任者なのです。

誹謗中傷の加害者は50代男性が最多 「正当な批判・論評だと思った」「イライラする感情の発散」(まいどなニュース) – Yahoo!ニュース

「有名人の誹謗中傷」にハマった60代女性の悪癖 | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース

爺さん婆さんが、一体何をしているんだ?言う話ですよこれ。先を生きるはずの歳の者が、そんなことしてていいのかと思いますけどね。

改心する気がない加害者の「最後の足掻き」のような行為、それが誹謗中傷なのです。虚しいですね。ますます空虚感が強くなるだけなのに……。

青汁王子(三崎優太氏)のように知識もあり、一般的な人よりメンタルも強いであろう人でも効いてしまう、それが誹謗中傷です。50代、60代の加害者も必死なのでしょう。なんとしても嘘を使って現実を捻じ曲げて他人を変えようと、、、。自分を変える勇気が無いのが加害者です。必死だから殺傷力もあるのでしょう。受けた人にしかわからないものがあるのです。自殺者も沢山出ていることから、少しはその殺傷力を想像出来るかと思います。誹謗中傷をしている不届き者(魂の殺人者)は、いずれ、その者にとって相応しい形で、何かが返ってくるでしょう。自業自得ですから。それが嫌なら、1日も早く改心すれば良いかと。心理学三大巨頭の1人アドラーは、人は死ぬ1日から2日前まで性格を変えられると言っています。つまり誹謗中傷加害者のように根腐れが起きているような性格の悪い加害者でも、死が目前に迫った時に変わるかもしれないのです。僕は変わることをお勧めします。性格の悪いままあの世に旅立つのではなく、改心して、人間らしい心を持ってあの世に旅立ってほしいと思います。必要なのは「心からの清算」です。僕のデマを流した悪人も、これを読んでいるなら、1日も早く「嘘を書き続けて本当に申し訳ありませんでした」と、理由を添えて、実名と住所を明らかにした上で言ってくれば良いのです。自分の為に加害行為、魂の殺人をやめるのなら、それ(改心すること)を許しましょう(加害行為は許さない)。

 

 

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより恨みも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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