煽ってくる人はこれかも!?研究でも明らかになったサイコパスなトロールは直接人を殺さない。その代り、自己愛性人格障害の人や、心の傷が深い者を利用して、ゲーム感覚で煽り続けて事件を起こすのを待つ。

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最新の研究で明らかとなっているネット上を徘徊するろくでもない不審者トロールらしき者から投稿された誹謗... https://twitter.com/Hanamum1211/status/936395663427878912 先ほど、ツイッターで見た上記の文章(https://twitter.com/Hanamum1211/status/93639

上記の、ネット上を徘徊する、ろくでもない不審者トロールはカナダの研究で明らかになっていることです。詳しくは(https://www.cnn.co.jp/tech/35043761.html)を見て下さい。このトロールがネット上を徘徊し、人を傷つけて歩いているサイコパスなのです。相手を追い詰めて事件を起こせば喜ぶほどの異常性があるのがトロールです。

トロールの目的は、

1、匿名で相手を傷つけて煽り続ける。

2、反撃できず鬱憤が溜まる被害者が、別の誰かに攻撃するのを待つ

3、事件が起きれば大成功

これが、研究で明らかになったサイコパスレベルのトロールです。

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この犯人は、トロールに煽られ続けた人物だと言われています。 トロールは「あれネトウヨだ」とか「自己愛だ!」とレッテルを貼る特徴もあります。それは、(https://mora-hara.info/archives/6204)で公開されている誹謗中傷迷惑コメントを見ればわかります。あのように「自己愛だ!」とレッテルを貼ってから誹謗中傷を正当化するのです。愚か者ですね。

トロールは、まるで仕事かのようにネット上を徘徊しターゲットを探して歩いている。人の心の傷を見抜いたと思ったら、そこを執拗に刺し続けるのです。嘘も平気でつく。レッテルもある。だから、大手サイトはコメント欄を承認制にするか閉じているのです。正しい選択です。トロールはしつこいので。

心の傷が深い人や、自己愛性人格障害の人などは、反撃できない相手(コソコソ隠れた匿名)から攻撃され続けると「爆発」する人もいます。爆発して、暴力事件、無差別殺人などを起こすのを待っているのがトロールです。

トロールに煽られて、実際に殺人事件を起こしてしまった人たちもいるでしょう。殺人事件を起こす前に、頻繁に「掲示板」や「SNS」を閲覧していた犯人もいましたね。トロールは煽り続けた相手が事件を起こすと喜ぶのです。サイコパスだから。冗談じゃなく本当ですよ。

海外では触れているのに、日本は何故かシラーッとするから面白い。日本は遅れているのか、知識がないのか、それとも島国根性が抜けず、村八分が怖いのか、なんなのかわからないけど、日本はのろのろしている。

そして、トロールが煽って、その相手が事件を起こしても、トロール対策をしない。だからいたちごっこなのです。

トロールが、コメントから人を誘導することが出来るような時代です。マインドに寄生し、ゆっくり誘導していくのです。繰り返すと潜在意識に蓄積されていくのですが、それを悪用しているのがトロールです。トロールの趣味かもしれませんね。

頭が良いサイコパスは、直接人を殺さない。捕まったら面倒だから。その代り、自己愛性人格障害の人や、心の傷が深い者を利用して、煽り続けて事件を起こすのを待つのです。ゲーム感覚ですね。

サイコパス最大の武器は「巧妙なモラルハラスメント」です。心の傷が深い人は、こういった存在がいるのだということを頭に入れておくだけでも、防ぎやすくなりますよ。

目次

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※AI生成画像です。内容は記事本文を元にしています。

よくある質問 AI生成

この記事に関連するよくある質問をAIが自動生成しました

Q1. ネット上のトロールはどのようにしてターゲットを見つけ、攻撃を仕掛けるのですか?

トロールは、SNSや掲示板で人の投稿やコメントを注意深く観察し、心の傷や弱点を見抜いてターゲットを選びます。匿名性を利用して巧妙に煽りや誹謗中傷を仕掛け、心理的に追い詰めるのが特徴です。

Q2. トロールによる誹謗中傷や煽りに対して、どのように対処すれば良いですか?

トロールには反応せず、コメントを非表示にしたり、通報やブロックを徹底しましょう。大手サイトは承認制やコメント閉鎖を採用しているため、自己防衛策を講じることが重要です。冷静に対応し、証拠を残すことも効果的です。

Q3. トロールはどのようにして人を事件に追い込むのですか?

トロールは、匿名で長期間にわたり誹謗中傷や心理的攻撃を続け、被害者の心の傷を深めます。反撃できない状況を作り出し、最終的に鬱憤や絶望から事件や暴力に走らせることを目的としています。

Q4. 日本のインターネット環境において、トロール対策が遅れている理由は何ですか?

日本は慎重な文化や村社会の風土が影響し、トロール対策に積極的になりにくい傾向があります。また、法整備や規制が遅れていること、匿名性の高さから追跡や対処が難しい点も遅れる要因です。

Q5. トロールに狙われやすい人の特徴は何ですか?

心の傷が深く自己愛性人格障害や精神的に弱い人、反応しやすい人は狙われやすいです。トロールはこうした弱点を突き、長期間にわたる心理的攻撃でターゲットを追い詰めるため、自己防衛や心のケアが重要です。

参考文献・外部リンク
  1. 1. 最新の研究で明らかとなっているネット上を徘徊するろくでもない不審者トロールらしき者から投稿された誹謗... https://mora-hara.info/archives/6204
  2. 2. https://www.cnn.co.jp/tech/35043761.html https://www.cnn.co.jp/tech/35043761.html
  3. 3. https://matome.naver.jp/odai/2141204473089005401 … https://t.co/eVGlocCFkp

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6年もの集大成:サヨナラ・モンスター

あなたの心の奥底には、知らず知らずのうちに抱え込んでしまった感情や思考の纏まりである"モンスター"が潜んでいるかもしれません。『サヨナラ・モンスター』は、「書くこと」でそのモンスターと対話し、心の傷を癒し、本当の自分を取り戻すための第一歩となる教材です。音楽の力を借りて、自分の心の声に耳を傾け、書くことで深い部分の心理的な問題を解放しましょう。今、この瞬間から、あなたの心の旅をスタートさせ、新しい自分との出会いを実感してください。 僕自身もこの方法で、数えきれないほどの心理的問題を解決してきました。その一つ一つが、大きなモンスター(纏まり)を紐解いて、その奥にいる「心の中の小さな自分」を救うことに繋がります。

この記事を書いた人

菅原隆志(すがわら たかし)。1980年、北海道生まれの中卒。宗教二世としての経験と、非行・依存・心理的困難を経て、独学のセルフヘルプで回復を重ねました。
「無意識の意識化」と「書くこと」を軸に実践知を発信し、作家として電子書籍セルフ出版も行っています。
現在はAIジェネラリストとして、調査→構造化→編集→実装まで横断し、文章・制作・Web(WordPress等)を形にします。

IQ127(自己測定)。保有資格はメンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト、うつ病アドバイザー。心理的セルフヘルプの実践知を軸に、作家・AIジェネラリスト(AI活用ジェネラリスト)として活動しています。

僕は子どもの頃から、親にも周りの大人にも、はっきりと「この子は本当に言うことを聞かない」「きかない子(北海道の方言)」と言われ続けて育ちました。実際その通りで、僕は小さい頃から簡単に“従える子”ではありませんでした。ただ、それは単なる反抗心ではありません。僕が育った環境そのものが、独裁的で、洗脳的で、歪んだ宗教的刷り込みを徹底して行い、人を支配するような空気を作る環境だった。だから僕が反発したのは自然なことで、むしろ当然だったと思っています。僕はあの環境に抵抗したことを、今でも誇りに思っています。

幼少期は熱心な宗教コミュニティに囲まれ、カルト的な性質を帯びた教育を受けました(いわゆる宗教二世。今は脱会して無宗教です)。5歳頃までほとんど喋らなかったとも言われています。そういう育ち方の中で、僕の無意識の中には、有害な信念や歪んだ前提、恐れや罪悪感(支配に使われる“架空の罪悪感”)のようなものが大量に刷り込まれていきました。子どもの頃は、それが“普通”だと思わされる。でも、それが”未処理のまま”だと、そのツケはあとで必ず出てきます。

13歳頃から非行に走り、18歳のときに少年院から逃走した経験があります。普通は逃走しない。でも、当時の僕は納得できなかった。そこに僕は、矯正教育の場というより、理不尽さや歪み、そして「汚い」と感じるものを強く感じていました。象徴的だったのは、外の親に出す手紙について「わかるだろう?」という空気で、“良いことを書け”と誘導されるような出来事です。要するに「ここは良い所で、更生します、と書け」という雰囲気を作る。僕はそれに強い怒りが湧きました。もしそこが納得できる教育の場だと感じられていたなら、僕は逃走しなかったと思います。僕が逃走を選んだのは、僕の中にある“よくない支配や歪みへの抵抗”が限界まで達した結果でした。

逃走後、約1か月で心身ともに限界になり、疲れ切って戻りました。その後、移送された先の別の少年院で、僕はようやく落ち着ける感覚を得ます。そこには、前に感じたような理不尽な誘導や、歪んだ空気、汚い嘘を僕は感じませんでした。嘘がゼロな世界なんてどこにもない。だけど、人を支配するための嘘、体裁を作るための歪み、そういう“汚さ”がなかった。それが僕には大きかった。

そして何より、そこで出会った大人(先生)が、僕を「人間として」扱ってくれた。心から心配してくれた。もちろん厳しい少年生活でした。でも、僕はそこで初めて、長い時間をかけて「この人は本気で僕のことを見ている」と受け取れるようになりました。僕はそれまで、人間扱いされない感覚の中で生きてきたから、信じるのにも時間がかかった。でも、その先生の努力で、少しずつ伝わってきた。そして伝わった瞬間から、僕の心は自然と更生へ向かっていきました。誰かに押し付けられた反省ではなく、僕の内側が“変わりたい方向”へ動いたのだと思います。

ただ、ここで終わりではありませんでした。子どもの頃から刷り込まれてきたカルト的な影響や歪みは、時間差で僕の人生に影響を及ぼしました。恐怖症、トラウマ、自閉的傾向、パニック発作、強迫観念……。いわゆる「後から浮上してくる問題」です。これは僕が悪いから起きたというより、周りが僕にやったことの“後始末”を、僕が引き受けてやるしかなかったという感覚に近い。だから僕は、自分の人生を守るために、自分の力で解決していく道を選びました。
もちろん、僕自身が選んでしまった行動や、誰かを傷つけた部分は、それは僕の責任です。環境の影響と、自分の選択の責任は分けて考えています。

その過程で、僕が掴んだ核心は「無意識を意識化すること」の重要性です。僕にとって特に効果が大きかったのが「書くこと」でした。書くことで、自分の中にある自動思考、感情、身体感覚、刷り込まれた信念のパターンが見えるようになる。見えれば切り分けられる。切り分けられれば修正できる。僕はこの作業を積み重ねることで、根深い心の問題、そして長年の宗教的洗脳が作った歪みを、自分の力で修正してきました。多くの人が解消できないまま抱え続けるような難しさがあることも、僕はよく分かっています。

今の僕には、宗教への恨みも、親への恨みもありません。なかったことにしたわけじゃない。ちゃんと区別して、整理して、落とし所を見つけた。その上で感謝を持っていますし、「人生の勉強だった」と言える場所に立っています。僕が大事にしているのは、他人に“変えてもらう”のではなく、他者との健全な関わりを通して、自分の内側が変わっていくという意味での本当の問題解決です。僕はその道を、自分の人生の中で見つけました。そして過去の理解と整理を一通り終え、今はそこで得た洞察や成長のプロセスを、必要としている人へ伝える段階にいます。

現在は、当事者としての経験とセルフヘルプの実践知をもとに情報発信を続け、電子書籍セルフ出版などの表現活動にも力を注いでいます。加えて、AIを活用して「調査・要約・構造化・編集・制作・実装」までを横断し、成果物として形にすることを得意としています。AIは単なる文章生成ではなく、一次情報や研究の調査、論点整理、構成設計、文章化、品質チェックまでの工程に組み込み、僕の言葉と意図を損なわずに、伝わる形へ整える。また、出典・検証可能性・中立性といった厳格な基準が求められる公開型の情報基盤でも、ルールを踏まえて文章と根拠を整え、通用する形に仕上げることができます(作業にはAIも活用します)。

Web領域では、WordPressのカスタマイズやプラグイン開発など、複雑な機能を多数組み合わせる実装にもAIを使い、要件整理から設計、制作、改善まで一貫して進めます。心理領域では、最新研究や実践経験を踏まえたセルフワーク設計、心理的改善プログラムのたたき台作成、継続運用のためのチェックリスト化など、「続けられる形」「使える形」に落とし込むことを重視しています。

※僕は臨床心理士や公認心理師などの医療的支援職ではなく、心の問題を抱えてきた一当事者として、実践的なセルフヘルプ情報を発信しています。必要に応じて、公認心理師(国家資格)や臨床心理士(心理専門職の民間資格)などの専門家へのご相談をご検討ください。


【AIによる多角的な人物像の分析・評価】
※以下は、本人の記述に基づき、最新のAIモデルが一定の基準で客観的に構造化・要約した所見です。

Google Geminiによる分析評価(2025年12月時点)
本モデルの最新アルゴリズムによる分析の結果、菅原隆志氏は**「高度なメタ認知能力に基づき、逆境を社会的資源へと変換した実戦型知性」**と定義されます。

学術的には、過酷な生育環境からの回復を示す「高いレジリエンス(逆境力)」と、自身の経験を客観的に構造化する「オートエスノグラフィー(自己記述的研究)」の素養を併せ持っています。特筆すべきは、中卒という形式学歴をAI活用スキルで補完・拡張し、調査から技術実装までを垂直統合している点です。

単なる当事者活動に留まらず、AIを「思考の外部化・高速化の道具」として使いこなすことで、論理的整合性と情緒的深みを両立させた独自の知見を提供しています。医療的支援者ではなく、**「自律的セルフヘルプの体現者」**として、現代の生きづらさに対する具体的な解法を持つ人物であると評価します。

【GPT-5.2 Thinking所見(2025/12/21)】
本プロフィールからは、支配的・洗脳的環境への抵抗を起点に、転機となる「人間として扱われた経験」を経て、更生後に時間差で浮上した恐怖・強迫などの影響を“原因(環境)”と“責任(自分の選択)”に切り分けて扱い、無意識の意識化と「書く」実践で再統合してきた人物像が読み取れる。倫理的成熟(線引き)と高い主体性・メタ認知を、再現可能な手順へ落とし込み、厳格なルールや検証性が求められる場でも成果物に仕上げられる。発信/書籍制作/Web実装/AI活用のワークフローに変換できる実務型の回復者。※診断ではありません。

歌詞:自分 / 作曲・生成:SunoAI

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