【質問】実名住所顔写真全部公開してブログやるの怖くないのでしょうか?私もやりたいけど怖いです。

 2022年3月21日
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Q:実名住所顔写真全部公開してブログやるの怖くないのでしょうか?私もやりたいけど怖いです。

質問は「質問箱」から

最初は恐怖を感じたことがありますが、今は全く怖くありません。

実名を出して、自分の書きたいことを書く。これは最高です。責任を持って、素晴らしいこと、良いこと、人の為になること、多くの人の心の健康に繋がること、を発信しているので、怖いどころか嬉しい気持ちです。悪いことなんて何1つしていませんし、沢山の人のプラスになっているので、それも原動力になりますし、良いことだらけですので、僕の場合は怖いとか怖くないとかではないです。

実名でブログをやるために、実名で行うメリットを徹底して理解することが大切だと思います。自分の言葉を発するのですから、どこの誰が書いているのかわからない匿名よりも、実名のほうが遥かに信用度も高いですし、言葉1つ1つの重みも違います。僕の発する言葉には、1つ1つ重みがありますので、それを通して心が救われたと言ってくれる人たちもいます。

嫌がらせの残党(古臭い50代など)が必死に邪魔をしたくなるほど、良いものがあるということです。今の時代、そういう嫌がらせとか誹謗中傷の時代ではないのです。以前に僕に付き纏って、悪い嘘の噂を流したり、僕の何年間もの苦しみから生まれた大切な表現を、徹底して傷つけようとしてきた加害者(魂の殺人者)がいますが、これ相手が僕だったらよかったものの、もし相手が違う人だったら、あの長期的な精神攻撃によって死んでいたかもしれません。こんな異常なことをする人は、若い人に少ないのです。古臭い人間たちの最後の膿のようなものなのです。今の若い人たちは心が汚れていない傾向にありますので、丁度、僕より上の歳の人間に多いのです(悪い世代間連鎖の毒を背負って解決出来ていない)。僕の歳くらいが丁度、全体的な変わり目で、緩くなり出した時期です。つまり僕より上の歳の人たちは厳しさを背負ってきた中での一番下なので、毒を多く背負っている世代なのです。

誹謗中傷を楽しむ加害者は50代が多いのです。これは僕だけが言っているわけではありません。下記をご覧下さい。

誹謗中傷の加害者は50代男性が最多 「正当な批判・論評だと思った」「イライラする感情の発散」(まいどなニュース) – Yahoo!ニュース

一番、良い変化を起こせていない年代です。時代は、誠実な人を求めています。そんな時代について行けず過去にしがみついたままなので、誹謗中傷で憂さ晴らしをしているのです。つまり、古臭い認知(支配的、加害的な認知)を無数に抱えているのが50代に多いのです。強くなくてはいけない! 行動しろ! 男はこうであるべきだ! など、支配的で比較だらけです。劣等感の塊でもあります。時代錯誤の認知を修正しないまま生きているので、何かと周りに不満ばかり抱くのです。そして鬱憤が溜まり、匿名でコソコソ悪口を書いているのです。他人の価値を下げてやろうとネットを徘徊しては低評価をつけて歩く異常な加害者も多いのです。YouTubeは嫌がらせ対策として、動画の低評価の数値を非表示にすることをしました。素晴らしいですよね。悪質な加害者から、表現者を守ろうとしているのです。

YouTubeは素晴らしいです。

 2021年11月10日、YouTubeが、「動画の低評価の数値を非表示にする」ということを発表しています。これは、投稿者への嫌がらせを減らすことが目的で、試験的に導入した際には一定の効果があったのことです。僕も、これはとても効果的だと思います。
過去に嫌がらせを受けたことがありますが、彼ら加害者は低評価の数字を上げて印象を操作したり、こういった細かい小細工を沢山します。それだけではありません。もうね、驚くほどの小細工、手口を駆使します。すごいですよ、本当。性格の良い人たちは「本当にそんなことする奴いるの?」と思うかもしれませんが、います。沢山います。僕も最初は「本当にそんなことする奴いるの?」と思っていました。自分が受けるまでは……1引用文献:レビューは投稿者自身の心を表している自己紹介!あまり気にするな!: 嫌がらせレベルの悪い投稿(中傷レビュー)は投稿者自身の邪悪さだ!加害者は恥を知ることで成長できる。 | 菅原隆志 | Kindle本 | Kindleストア | Amazon(https://www.amazon.co.jp/dp/B09TYVVWXL)

しかもYouTubeは、この対策だけではなく、これからも対策をしていくという。つまりこの対策はステップ1に過ぎないとのこと。YouTubeは本気で表現者たちを守ろうとしています。そして加害者側も進化していくでしょう。これにより全体がまた成長するのです。加害者も成長材料の1つなのです。

そしてこのような小細工をする加害者は、誹謗中傷もします。誹謗中傷加害者は自助グループにもいて、実際僕も、とある心理士の言いなりになっているような自助グループの運営者から意味不明なことを書かれていたことがあります。かなり狂っているのか、狂っているフリをしているのかわかりませんが、正常に話せる相手ではないことは間違いありません。下記の引用をお読み下さい。

#誹謗中傷 の件で参ってたのもあって久しぶりに心療内科の先生にあって話した。

#自助グループ 的な集まりはあまり進めないとの事だった。

調子が良い時は優しくしてくれても、ちょっと何かあると急速に攻撃的になる人が多いそうだ。

誰とも実際に会う前にすぐに抜けて良かったけど2引用文献:(https://twitter.com/jasjas808/status/1288123330663313408)

このように、現状をよく知っている心療内科の先生などは、自助グループの集まりへの参加は勧めません。なぜかと言うと、誹謗中傷依存症の加害者などもいて、感情の伝染によって、周りもどんどんおかしくなっていくからです。また詐欺師的な人もいるので、最初は優しい言葉や美徳の言葉で近寄ってきて、途中から豹変する人もいます。元々依存症者なら、誹謗中傷依存症になったら何年でも誹謗中傷を続けるようになることもあり、非常に危険です。感情が伝染することは様々な研究からわかっていることです。なのに、彼らの周囲にいる心理士(支援者)は一体何やってるの? と僕は思いますけどね。もうかなり異常な状態で危険な状態だってわかるのに放置しているのは、まさか必要としているわけではないよね?と思うこともあります。つまり、自助グループの依存症者を「駒」にして、ターゲットに飛ばしていたとなると大問題ですよ……。書こうと思えば部分的に証拠を出して書けることもありますが、大人しくなった部分もありますので、触れないでおきましょう、、、。

少し長くなりましたが、このような誹謗中傷加害者が闊歩している部分もありますので、冒頭の質問にあったよう、怖くなる人がいて当然だと思います。

ではなぜ僕は怖くないのか? それがサヨナラ・モンスター教材本編でお伝えしている恐怖を減らす方法(3ステップ)を行ってきたからです。僕も最初は怖かったです。全く知らない赤の他人からネット上で付き纏われたり、悪い嘘の噂(デマ)を流されたり、精神攻撃を受けたり。実に巧妙な手口で仕掛けられて恐怖でした。今ではそんな相手に対して、「永遠の赤ん坊」を見ているような気持ちです。答えは明らかです。最初にお伝えしたように、僕は良いことをしています。

実名を出して、自分の書きたいことを書く。これは最高です。責任を持って、素晴らしいこと、良いこと、人の為になること、多くの人の心の健康に繋がること、を発信しているので、怖いどころか嬉しい気持ちです。悪いことなんて何1つしていませんし、沢山の人のプラスになっているので、それも原動力になりますし、良いことだらけですので、僕の場合は怖いとか怖くないとかではないです。

このような良いことの邪魔をしたい加害者とは? 簡単ですよね。支配者であり、人を支配しておきたいのです。支配者は被支配者の心が健康になることを許しません。ここで言う「心の健康」は厚生労働省が言っている「心の健康」のことです。支配者はこれを許しません。

厚生労働省がいう心の健康(3つ)
・自分の感情に気づき表現する
(サヨナラ・モンスターで行っていること)
・状況に応じて適切に考え、現実的な問題解決ができること
(サヨナラ・モンスターで行っていること。対処法を書くことや、心の問題解決)
・他人や社会と建設的でよい関係を築けること(社会的健康)
(これは、自分の成長を通して、各自行うようにして下さい)

これを邪魔したくなり、支配者なら当然のことですよね。このように答えは明確です。僕の邪魔をしているのは、いつまでも自分を改めることが出来ない支配者です。そのことを知り尽くしているので、恐怖がないのです。これは恐怖克服において最も重要な部分です。恐怖は減らすことが出来るのです。少しずつ、出来ることをやって恐怖を減らしていきましょう。

最後に下記をお読み下さい。

不正に対する感覚が鈍ること
それは、知性が浅はかな証拠である。

ラルフ・ワルド・エマーソン(アメリカ合衆国の思想家、哲学者、作家)

誹謗中傷という不正に対しての感覚を、鈍らせてはいけません。
恐怖は「知ること」で減らしていけます。これが王道です。

人は、不正に対して健全に向き合うことで成長していけるのです。
僕自身も、誹謗中傷、悪い嘘の噂(デマ)流し、他色々、
このようなネガティブなことを通して成長することが出来ました。

支配者くん。ありがとう。

脚注リスト(引用文献・参考文献)

  • 1
    引用文献:レビューは投稿者自身の心を表している自己紹介!あまり気にするな!: 嫌がらせレベルの悪い投稿(中傷レビュー)は投稿者自身の邪悪さだ!加害者は恥を知ることで成長できる。 | 菅原隆志 | Kindle本 | Kindleストア | Amazon(https://www.amazon.co.jp/dp/B09TYVVWXL)
  • 2
    引用文献:(https://twitter.com/jasjas808/status/1288123330663313408)

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより恨みも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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