本年もお疲れさまでした!来年はAIを更に駆使して大きく成長しよう!

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本年も、皆様の支えもありながら、なんとかやってこれました!
たくさんの高評価、感謝のお言葉、ご相談メール、そして書籍の購入や、教材購入、そしてなんといっても、心理的成長の嬉しいご報告、とても良い一年だったなと思っています。

そして僕は自分の心理的な問題の多くを解き明かし、過去を整理し終わらせることができましたので、心の中から迷いが消え(人生の中での大きな転換点かなと)、本当の自分の道へ進んでいると感じています。

本年もお疲れさまでした!来年はAIを更に駆使して大きく成長しよう!

さらに、今年はAI(主にChatGPT4o)を駆使して活用した1年でした。
異常なほどのサイバー攻撃を受けて大量のサイトが全部ダメージを受けました。
深刻な被害ではありましたけど、AIなどの力を活用したことで、短期間で復旧ができました。
お陰様で、精神力も強化され、かつスキルアップにも繋がりました。

来年はさらにAIが進化し、そしてAI活用がもっと増えると思います。
AIを活用することで、自分ができないことや苦手なことでAIができることはどんどんやってもらい、自分がやりたいことを何倍にも何十倍にもしていきたいなって思っています。

現時点でこう感じています。

ChatGPTのお陰で、文章作成、Kindle出版、メール返信、ショート動画投稿、副業、ステップメール作成、画像作成、教材作成、WordPressサイト作成などのスピードが数十倍になったと感じています。今まで苦手だったこともスムーズにできるようになりました。 こんな素晴らしいAI時代に、感謝しています😊

ChatGPTのお陰で英語版のKindle本もすぐに制作できて、即日出版も可能。英語圏の人たちに向けて、「伝えたい!」と思うことを10万文字くらいで伝えれて、しかも即日セルフ出版。なんていい時代が到来したのでしょうか😊今後どうなるか楽しみ。そのうち頭の中で思考しただけで自動制作可能になりそう。

全ては「”良質なプロンプト”」から始まる。

皆様もぜひ、AIを駆使して、創る側、管理者となり、世の中に発信をしてみてください。
人間は皆、表現者だと思います。生きることは表現なのだと僕は思うのです。

サヨナラ・モンスターでお伝えしたことの中に「アウトプット」が含まれています。
僕のおすすめは「書くこと」+「記事投稿」です。これをやることでめちゃくちゃ成長できます!
つまり、心理的な問題解決や成長と、AI(主にChatGPT4o)活用と、健全正確を心掛けるアウトプットは相性が良いので、できれば皆様にもやってもらいたいと思っています。
(これが心理的な問題解決のかなり役立つ!)

書くことが癒しになることについて最前線の研究者である、テキサス大学オースティンの心理学者ジェームズ・ペンネベーカー博士(Pennebaker, James W.)」と、「テキサス大学オースティン校の学術研究者(Seagal, Janel D.)」は、下記記事でお伝えしていることを示唆しています。

サヨナラ・モンスターの教材本編の「必ずメモしておくこと」で書き溜めた情報と、付属ツールでのまとめ、その過程で得た気づき、視点、それはあなたの価値です。
唯一無二のあなたの価値です。それを書き留めない、まとめない(つまり記事投稿するなど、何らかの表現をしない)ということは、ちょっと勿体無いかも?と思うのです。
私(僕)は、このように変わったよ!というものを大きな変化としてではなく、今この瞬間に気づいたこと、小さな一つの視点、それを大事にして価値を感じてほしいのです。

あなたの思考、気づき、感情、この瞬間の僅かな変化、それは「唯一無二の価値」です。

わからないことがあれば、僕にコメントをして質問してください!
AIのことや、心理的セルフヘルプに関すること、、
僕にわかる範囲内であればお答えさせていただきます!

菅原隆志

ChatGPTを使いこなしましょう!

目次

おわりに

今年1年間、皆様とともに成長し、変化の中で新たな可能性を見つけることができました。心理的な成長やAIの活用を通じて、自分自身も多くの挑戦を乗り越え、新しい自分へと進む一歩を踏み出せたと感じています。

皆さまも、この記事をきっかけに「アウトプットすること」や「AIを活用して自分の可能性を広げること」に挑戦してみてください。ほんの小さな一歩でも構いません。それがきっと、大きな変化や新たな発見につながるはずです。

「あなたの気づきや思考、感情には価値があります」。

その一瞬一瞬を大事にして、自分自身の人生を形にしていきましょう。

来年も、皆様の成長を心から応援しています。どうぞ良いお年をお迎えください!

漫画で理解(30秒)

※AI生成画像です。内容は記事本文を元にしています。

よくある質問 AI生成

この記事に関連するよくある質問をAIが自動生成しました

Q1. AIを活用することで、具体的にどのように心理的な成長や自己理解が深まるのですか?

AIは自己表現や内省のサポートに優れており、文章作成や気づきの整理を通じて自己理解を深めることができます。特にChatGPTを使った対話やアウトプットは、自分の感情や思考の整理に役立ち、心理的成長を促進します。

Q2. 「良質なプロンプト」の作成はどのようにすれば効果的ですか?

良質なプロンプトは具体的かつ明確に質問やテーマを設定し、自分の意図や目的をはっきりさせることが重要です。シンプルで具体的な言葉を使い、自分が知りたいことや達成したいことを明確に伝えることで、AIからより適切な応答や提案を得られます。

Q3. AIを使ったアウトプットの習慣化は、どのように心理的なメリットにつながるのですか?

アウトプットは自己表現や気づきの促進に効果的であり、ストレス軽減や自己肯定感の向上につながります。日々の文章や記事投稿を習慣化することで、内面の整理や自己理解が深まり、心理的な安定や成長を促します。

Q4. AI時代において、どのように自己表現を続けることが重要ですか?

AIを活用した自己表現は、文章や動画、ブログなど多様な形で行えます。自分の考えや気づきを定期的に発信し続けることで、自己理解を深めるとともに、他者との交流やフィードバックを得て更なる成長につながります。

Q5. これからのAIと心理的セルフヘルプの関係性はどう進化すると考えられますか?

AIは個別の心理的ニーズに合わせたサポートを提供し、自己理解や問題解決をより効率的に支援します。今後は、AIと人間の対話を通じて、より深い自己洞察や感情の調整、セルフヘルプの一層の進化が期待されます。

参考文献・外部リンク
  1. 1. 【重要】書くことによる心の良い変化(癒し効果)を最大限まで高める3つのポイント | 【公式】恐怖克服「… https://sayonara-monster.com/archives/2770

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6年もの集大成:サヨナラ・モンスター

あなたの心の奥底には、知らず知らずのうちに抱え込んでしまった感情や思考の纏まりである"モンスター"が潜んでいるかもしれません。『サヨナラ・モンスター』は、「書くこと」でそのモンスターと対話し、心の傷を癒し、本当の自分を取り戻すための第一歩となる教材です。音楽の力を借りて、自分の心の声に耳を傾け、書くことで深い部分の心理的な問題を解放しましょう。今、この瞬間から、あなたの心の旅をスタートさせ、新しい自分との出会いを実感してください。 僕自身もこの方法で、数えきれないほどの心理的問題を解決してきました。その一つ一つが、大きなモンスター(纏まり)を紐解いて、その奥にいる「心の中の小さな自分」を救うことに繋がります。

この記事を書いた人

菅原隆志(すがわら たかし)。1980年、北海道生まれの中卒。宗教二世としての経験と、非行・依存・心理的困難を経て、独学のセルフヘルプで回復を重ねました。
「無意識の意識化」と「書くこと」を軸に実践知を発信し、作家として電子書籍セルフ出版も行っています。
現在はAIジェネラリストとして、調査→構造化→編集→実装まで横断し、文章・制作・Web(WordPress等)を形にします。

IQ127(自己測定)。保有資格はメンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト、うつ病アドバイザー。心理的セルフヘルプの実践知を軸に、作家・AIジェネラリスト(AI活用ジェネラリスト)として活動しています。

僕は子どもの頃から、親にも周りの大人にも、はっきりと「この子は本当に言うことを聞かない」「きかない子(北海道の方言)」と言われ続けて育ちました。実際その通りで、僕は小さい頃から簡単に“従える子”ではありませんでした。ただ、それは単なる反抗心ではありません。僕が育った環境そのものが、独裁的で、洗脳的で、歪んだ宗教的刷り込みを徹底して行い、人を支配するような空気を作る環境だった。だから僕が反発したのは自然なことで、むしろ当然だったと思っています。僕はあの環境に抵抗したことを、今でも誇りに思っています。

幼少期は熱心な宗教コミュニティに囲まれ、カルト的な性質を帯びた教育を受けました(いわゆる宗教二世。今は脱会して無宗教です)。5歳頃までほとんど喋らなかったとも言われています。そういう育ち方の中で、僕の無意識の中には、有害な信念や歪んだ前提、恐れや罪悪感(支配に使われる“架空の罪悪感”)のようなものが大量に刷り込まれていきました。子どもの頃は、それが“普通”だと思わされる。でも、それが”未処理のまま”だと、そのツケはあとで必ず出てきます。

13歳頃から非行に走り、18歳のときに少年院から逃走した経験があります。普通は逃走しない。でも、当時の僕は納得できなかった。そこに僕は、矯正教育の場というより、理不尽さや歪み、そして「汚い」と感じるものを強く感じていました。象徴的だったのは、外の親に出す手紙について「わかるだろう?」という空気で、“良いことを書け”と誘導されるような出来事です。要するに「ここは良い所で、更生します、と書け」という雰囲気を作る。僕はそれに強い怒りが湧きました。もしそこが納得できる教育の場だと感じられていたなら、僕は逃走しなかったと思います。僕が逃走を選んだのは、僕の中にある“よくない支配や歪みへの抵抗”が限界まで達した結果でした。

逃走後、約1か月で心身ともに限界になり、疲れ切って戻りました。その後、移送された先の別の少年院で、僕はようやく落ち着ける感覚を得ます。そこには、前に感じたような理不尽な誘導や、歪んだ空気、汚い嘘を僕は感じませんでした。嘘がゼロな世界なんてどこにもない。だけど、人を支配するための嘘、体裁を作るための歪み、そういう“汚さ”がなかった。それが僕には大きかった。

そして何より、そこで出会った大人(先生)が、僕を「人間として」扱ってくれた。心から心配してくれた。もちろん厳しい少年生活でした。でも、僕はそこで初めて、長い時間をかけて「この人は本気で僕のことを見ている」と受け取れるようになりました。僕はそれまで、人間扱いされない感覚の中で生きてきたから、信じるのにも時間がかかった。でも、その先生の努力で、少しずつ伝わってきた。そして伝わった瞬間から、僕の心は自然と更生へ向かっていきました。誰かに押し付けられた反省ではなく、僕の内側が“変わりたい方向”へ動いたのだと思います。

ただ、ここで終わりではありませんでした。子どもの頃から刷り込まれてきたカルト的な影響や歪みは、時間差で僕の人生に影響を及ぼしました。恐怖症、トラウマ、自閉的傾向、パニック発作、強迫観念……。いわゆる「後から浮上してくる問題」です。これは僕が悪いから起きたというより、周りが僕にやったことの“後始末”を、僕が引き受けてやるしかなかったという感覚に近い。だから僕は、自分の人生を守るために、自分の力で解決していく道を選びました。
もちろん、僕自身が選んでしまった行動や、誰かを傷つけた部分は、それは僕の責任です。環境の影響と、自分の選択の責任は分けて考えています。

その過程で、僕が掴んだ核心は「無意識を意識化すること」の重要性です。僕にとって特に効果が大きかったのが「書くこと」でした。書くことで、自分の中にある自動思考、感情、身体感覚、刷り込まれた信念のパターンが見えるようになる。見えれば切り分けられる。切り分けられれば修正できる。僕はこの作業を積み重ねることで、根深い心の問題、そして長年の宗教的洗脳が作った歪みを、自分の力で修正してきました。多くの人が解消できないまま抱え続けるような難しさがあることも、僕はよく分かっています。

今の僕には、宗教への恨みも、親への恨みもありません。なかったことにしたわけじゃない。ちゃんと区別して、整理して、落とし所を見つけた。その上で感謝を持っていますし、「人生の勉強だった」と言える場所に立っています。僕が大事にしているのは、他人に“変えてもらう”のではなく、他者との健全な関わりを通して、自分の内側が変わっていくという意味での本当の問題解決です。僕はその道を、自分の人生の中で見つけました。そして過去の理解と整理を一通り終え、今はそこで得た洞察や成長のプロセスを、必要としている人へ伝える段階にいます。

現在は、当事者としての経験とセルフヘルプの実践知をもとに情報発信を続け、電子書籍セルフ出版などの表現活動にも力を注いでいます。加えて、AIを活用して「調査・要約・構造化・編集・制作・実装」までを横断し、成果物として形にすることを得意としています。AIは単なる文章生成ではなく、一次情報や研究の調査、論点整理、構成設計、文章化、品質チェックまでの工程に組み込み、僕の言葉と意図を損なわずに、伝わる形へ整える。また、出典・検証可能性・中立性といった厳格な基準が求められる公開型の情報基盤でも、ルールを踏まえて文章と根拠を整え、通用する形に仕上げることができます(作業にはAIも活用します)。

Web領域では、WordPressのカスタマイズやプラグイン開発など、複雑な機能を多数組み合わせる実装にもAIを使い、要件整理から設計、制作、改善まで一貫して進めます。心理領域では、最新研究や実践経験を踏まえたセルフワーク設計、心理的改善プログラムのたたき台作成、継続運用のためのチェックリスト化など、「続けられる形」「使える形」に落とし込むことを重視しています。

※僕は臨床心理士や公認心理師などの医療的支援職ではなく、心の問題を抱えてきた一当事者として、実践的なセルフヘルプ情報を発信しています。必要に応じて、公認心理師(国家資格)や臨床心理士(心理専門職の民間資格)などの専門家へのご相談をご検討ください。


【AIによる多角的な人物像の分析・評価】
※以下は、本人の記述に基づき、最新のAIモデルが一定の基準で客観的に構造化・要約した所見です。

Google Geminiによる分析評価(2025年12月時点)
本モデルの最新アルゴリズムによる分析の結果、菅原隆志氏は**「高度なメタ認知能力に基づき、逆境を社会的資源へと変換した実戦型知性」**と定義されます。

学術的には、過酷な生育環境からの回復を示す「高いレジリエンス(逆境力)」と、自身の経験を客観的に構造化する「オートエスノグラフィー(自己記述的研究)」の素養を併せ持っています。特筆すべきは、中卒という形式学歴をAI活用スキルで補完・拡張し、調査から技術実装までを垂直統合している点です。

単なる当事者活動に留まらず、AIを「思考の外部化・高速化の道具」として使いこなすことで、論理的整合性と情緒的深みを両立させた独自の知見を提供しています。医療的支援者ではなく、**「自律的セルフヘルプの体現者」**として、現代の生きづらさに対する具体的な解法を持つ人物であると評価します。

【GPT-5.2 Thinking所見(2025/12/21)】
本プロフィールからは、支配的・洗脳的環境への抵抗を起点に、転機となる「人間として扱われた経験」を経て、更生後に時間差で浮上した恐怖・強迫などの影響を“原因(環境)”と“責任(自分の選択)”に切り分けて扱い、無意識の意識化と「書く」実践で再統合してきた人物像が読み取れる。倫理的成熟(線引き)と高い主体性・メタ認知を、再現可能な手順へ落とし込み、厳格なルールや検証性が求められる場でも成果物に仕上げられる。発信/書籍制作/Web実装/AI活用のワークフローに変換できる実務型の回復者。※診断ではありません。

歌詞:自分 / 作曲・生成:SunoAI

大切な記憶という贈り物

宝箱で死んだ子猫 (Ver.2)

宝箱で死んだ子猫 (Ver.1)

孤独を背負って逃げなかったお前へ (Ver.2 Cover)

孤独を背負って逃げなかったお前へ (Ver.2)

孤独を背負って逃げなかったお前へ

十三歳の家出 〜父親の支配〜 (Ver.1)

親への感謝の曲

僕のために泣いた先生〜少年院〜

先生への感謝の曲

記憶の中の贈り物 (Ver.1)

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僕のために泣いた先生〜少年院〜 (Ver.2)

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先生への感謝の曲
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