幸せの種「気づき」

心の成長に役立つ情報サイト。大切なことは自分が自分の親になること。

スケープゴートをされてきた悪人扱いされた人たち。今までよく頑張りました。苦しかったでしょう。もう犠牲をやめて次に進んでください。

 2022年10月19日
この記事は5629回閲覧されました。

スケープゴートをされてきた悪人扱いされた人たち。今までよく頑張りました。苦しかったでしょう。もう犠牲をやめて次に進んでください。

スケープゴートをされてきた人(悪人扱いされた人)たち。今までよく頑張りました。苦しかったでしょう。

もう、やめてよいと思いますよ。十分すぎるくらい背負ってきたはずです。

この記事は、騙されて(マインドコントロールされて)スケープゴートされてきた人向けの記事です。

スケープゴートタイプは本心を隠している

本音を隠し、強がって、誰かを支えるために悪役を買って出た人もいるでしょう。

インターネット上で見つけた以下の文章を読んでみて下さい。

スケープゴートの性格の最大の特徴は、「本心」を絶対に明かさないことであり、

引用元:アダルトチルドレン:スケープゴートの特徴 | メンタル心理そらくも

上記の文章を読んで、スケープゴートについて理解が深い記事だなと僕は思いました。過去に見てきたスケープゴートされてきた人たちは本音を言えない、言わない、そういった人たちばかりです。彼らは悪い人に見えます。しかし、それはスケープゴートをする側が求めている理想のキャラです。本心は違います。その奥の鋼鉄の扉の奥に本心が隠れています。

少年少女の場合は、少年院で本心が出てくる子も多いです。安心できる場所だとわかって教官に心を開くと悪人ではなく、素直な本心が出てきたりします。

スケープゴートタイプは濡れ衣を着せられやすい優しさを持っている

「誤解」も「濡れ衣」もあえて否定せずそのまま受けとめてしまい、じっと耐え続けてしまいます。

引用元:アダルトチルドレン:スケープゴートの特徴 | メンタル心理そらくも

本当にこの通りです。スケープゴートタイプは本当は知っているけど知らないフリをします。

何故、スケープゴートタイプはこんな苦しい立場で犠牲になれるか。犠牲になっていれば「いつか、家族がよくなる日が来るんだ…」と信じれているから。それを支えに黙っているのです。だから濡れ衣も捏造も明るみに出さずに背負うのです。

スケープゴートタイプをやめるには?克服するには?

スケープゴートをやめることは簡単です。スケープゴートをしてくる家族を切り捨てれば良い。ただそれだけです。それだけでスケープゴートタイプは犠牲になることをすぐにやめれます。お人好しなスケープゴートタイプ。踏まれても踏まれても濡れ衣を晴らさないまま強く立っていた。

上記の言葉は、濡れ衣を着せられて悪人扱いをされ続けてきたあなたへのメッセージです。

誤解も濡れ衣も晴らさないまま犠牲になっている、インターネット上にも書き込まないスケープゴートタイプの人に、僕は「もう、やめちゃいな」とメッセージを送っています。

濡れ衣を晴らす気になれば出来ます。出来ないのではなく”やらない”のです。優しいから。「自分が濡れ衣を晴らしたらあいつが責められる」と黙っている人もいます。もう背負わなくてもいい。と自分に言ってあげて楽になって下さい。機能不全家庭を支えるために悪人として今までよく頑張りました。

スケープゴートタイプは居場所がなくなるから反社会的になりやすい

※犯罪者を擁護しているわけではありません。犯罪はいけないこと。
※犯罪者が減ってほしいという思いで根本的な部分が大切だと思うので書いています。

スケープゴートタイプの人は自分を傷つける家族ではなく、その自分を傷つける家族と似たような別の者、または自分を傷つける家族を傷つけたような者に攻撃的になります。その形が反社会的勢力であり反社会的勢力はスケープゴートタイプの集まりとも言えます。

次の引用文を読んでください。

一家の中のダメをひとえに背負いこまされているような子です。
いっけんそのようには見えない非行型のスケープゴートもあります。
この子さえいなければ、すべては丸く収まるのではないか、との幻想を他の家族のメンバーに抱かせることによって、その家族の真の崩壊を防いでいます。
家族の感情のごみ箱ともいえることでしょう。

引用元:アダルトチルドレン6つの役割 | JUST | NPO法人 日本トラウマ・サバイバーズ・ユニオン

これは、実体験からわかります。

つまり、深刻な劣等コンプレックスを抱えた親や兄弟が、スケープゴートタイプに架空の罪などを背負わせて悪人扱いし、その結果、本当に悪いことをせざるを得ない状況まで追いつめることで悪事を働いた時に「ほらな!こいつは悪い奴なんだよ!」と納得し、それにしがみついて其々の人生や課題から逃げている状態です。なので、スケープゴートタイプは犠牲をやめて離れると家族は崩壊します。上記の引用にあるように「家族の感情のごみ箱」や「家族の煩悩まみれから生まれる問題を背負わせられている」から、いなくなると崩壊するのは当たり前なのです。

スケープゴートタイプは犠牲をやめることが必要

だからといってスケープゴートタイプのやった行いは悪いことですから自分の責任であり裁かれるべきことは裁かれれば良いのです。それとは別でスケープゴートをする側の「悪」もスケープゴートタイプが背負っているので、その「分離」が必要な時代なのです。濡れ衣、ねつ造、レッテル貼り、全部本人に返しちゃえば良いのです。返却の時代…。

スケープゴートタイプの人はこれをやろうとすると胸が痛む人が多いでしょう。しかしそれでは本当の解決にはならない。情に流されず心を鬼にして在るべき状態に戻すこと。それが広い意味で世のため人のためになること。家族という集団に依存して甘えて濡れ衣を着せる者は「人間的成長」が必要なのです。

嘘や矛盾が無くなれば反社会的なものは殆どなくなる

「社会」と「反社会」の和解はスケープゴートへの理解無しではあり得ません。「スケープゴートへの理解」はあらゆる「嘘」や「矛盾」に終止符を打つということです。「」や「矛盾」が無くなれば「反社会的なもの」は殆どなくなります。だから嘘と矛盾に満ちたモラルハラスメント界に光を照らす必要…。

表社会で犯罪を犯しているのに平気でもみ消している者と、
裏社会で犯罪を犯したら堂々と自首する者。

おかしいと思いませんか。

前者はスケープゴートをしてきたタイプで、
後者はスケープゴートをされてきたタイプです。

裏社会で犯罪を犯したら堂々と自首する者の人としての最後の意地なのです。「表社会で犯罪を犯しているのに平気でもみ消している者」に心までは奪われないぞ…という人間らしい最後の意地なのです。つまり表社会で悪さをしている者の首根っこも捕まえることが「綺麗な整理整頓」なのです。

犠牲にならないためにはどうしたらよいか

犯罪などを無くすために必要なのは「嘘や矛盾に終止符を打つこと(これがスケープゴート・犠牲を生んでいるから」だとお伝えしました。その犠牲が犯罪を犯すから犠牲にならないことが絶対に必要なことです。犠牲にならないためにどうしたらよいか。

犠牲にならないためにどうしたらよいか…1番良い答えが「インドのグジャラート出身の弁護士、宗教家、政治指導者のマハトマ・ガンディー」の言葉にありました。その言葉が(https://twitter.com/gandhi_tamashii/status/837908639302111233 …)です。

蜘蛛の巣の罠に気づき、すべて1つ残すことなくNOを叩きつける

蜘蛛の巣の罠に気づき、すべて1つ残すことなくNOを叩きつけることで犠牲・スケープゴートを作らずにシステムを変えることが出来るのです。スケープゴートタイプならわかる話ですが、スケープゴートをする側の者は「蜘蛛の巣の罠にかかっている」ということがわかります。

蜘蛛の巣の罠にかかっている」ということは「煩悩にまみれている」ということでもあります。蜘蛛の巣の罠は108の煩悩を利用した餌を仕掛けるからです。だから、犠牲・スケープゴートを生むのです。身動きが取れない。だけど強く欲する…。そのための犠牲・身代わりを身近に作るのです。

「インドのグジャラート出身の弁護士、宗教家、政治指導者のマハトマ・ガンディー」の言葉(https://twitter.com/gandhi_tamashii/status/837908639302111233 … …)をみんなで出来れば世の中を変えることが出来ます。世の中を変えるには支配者を潰すのは無意味です。ソレを目指している人が多いけど間違いです。

すべての悲劇は身から出た錆

支配者を潰すのではなく「インドのグジャラート出身の弁護士、宗教家、政治指導者のマハトマ・ガンディー」の言葉(https://twitter.com/gandhi_tamashii/status/837908639302111233 … …)にあるように「全ての罠にNOを叩きつける」ことが出来る自分になればよいのです。すべての悲劇は自覚がないだろうけど「身から出た錆」なのですから。

自分が自分の親になること

この「全ての罠にNOを叩きつける」ことは「勉強」「学習」なしでは不可能です。勉強や学習だけもまた不可能です。それを超えた知恵がないと無理です。その知恵はどこから湧いてくるか。心の奥からです。心の奥には小さな自分がいる。その自分を救い出すということは自分が自分の親になるということ。

自分が自分の親になるということは「心の管理者」になるということ。心の管理者は”責任を持てる自分”ということ。責任とは「正しく反応する能力」のこと。すべての罠に正しく反応することが出来れば罠にかかることもない。よって犠牲を生み出すこともない。そう、これが「本当の自由の道」です。

罠に気づくことすら難しい

「全ての罠にNOを叩きつける」ことは至難の業です。その前に「罠」にさえ気づいていない人だらけです。街中にも、電車の中にも、会話にも、暗示、マインドコントロールは至る所にありますが、それにさえ人は気がつかないまま毎日刷り込みを受けています。その影響にも気づかないまま結果を食らう。

この罠に気づく人たちもどんどん増えてきていますが、次の罠が待っているのです。世の中って面白い人生ゲームなのです。これは洗脳ゲームとも言えます。本当の自分を10歳前後で見失ってそこから自分の力と勇気で本当の取り戻していく壮大な人生ゲームなのです。

そして、その「本当の自分」を取り戻すには「全ての罠にNOを叩きつける」ことが出来る自分になることが必要なのです。それが出来て「本当の、本当の自分」なのです。スキーマ療法が難しく時間がかかるように、本当の本当の自分を取り戻すのは生涯かけて行うくらい難しいことなのです。

「罠」はどんな罠でも「自分を見失わせるもの」です。だから本当の自分を生きるためには「全ての罠にNOを叩きつける」ことが必要なのです。そしてそれが出来る人が増えてくればくるほど、世の中全体が変わっていくのです。そのためには、人は心の奥の毒の解毒が必要です。毒された心では進めない。

「濡れ衣」を着せられて「悪人」扱いされたのに、ソレを晴らさずに黙っていた人たち。もう十分、陰で支えてきたと思います。もうやめてよいと思いますよ。彼らの正体を知ってください。そしてソレが本当に相手のためになるか、自分のためになるか、考えてみて下さい。情に流されずに離れましょう。

この「蜘蛛の巣の罠」について知りたければ「悪魔を出し抜け」を読んでみて下さい。この1冊は「蜘蛛の巣にかからないための本であり、本当の自分に出会うための本」です。

濡れ衣を着せる者が寄り付いてきやすかった

過去に、僕が怖かったのは「嘘つきが平気で嘘つき呼ばわりしてくること」です。前記したように、僕も「誤解」や「濡れ衣」を受け入れていたタイプなので、平気で嘘をつく濡れ衣を着せる者が寄り付いてきやすかったのです。それが恐怖でした。

だけど、今は「平気で嘘をつく濡れ衣を着せる者」に対して恐怖は減りました。どうして恐怖が減ったのかというと「相手が嘘つきである」と「捲ってしまう」ことが出来るようになったからです。相手をかわいそうと思っていたから黙っていた部分もありますがもう黙る必要はありません。捲ってしまいます。

「捲る(めくる)」というのは「覆われているものを剥がす」ということです。つまり、相手の嘘や事実の歪曲部分などを明確にしたり出来るようになったから、恐怖も減ったというわけです。こちら(https://bright-ms.net/post-11499/)もそうです。このように整理することも恐怖を減らすことに繋がっています。

この記事を読んだ人は「この記事読んだら一目瞭然だよw」と言っていました。その通りです。1つ1つ、確かなことを文章にしたので明確になったのです。つまり、印象操作や名誉毀損が行われたことが文章や証拠によって表面化したのです。こういった作業はモヤモヤを消してくれるのです。

スケープゴートがいなくなると

スケープゴートがいなくなる、或いは離れると、スケープゴートを必要としていた側は必死になって取り戻そうとするか、或いは、別のスケープゴートを探します。美徳の言葉で新たなスケープゴートタイプを騙して「スケープゴートの椅子」に座らせる場合もあります。スケープゴートなしでは生きられない人は、必ず次のスケープゴートを創ります。

彼らの成長の為にも、離れて、逃げて下さい。

自己否定をやめよう!

長い間スケープゴートとして生きてきた人は「自己否定の癖」が強い場合があります。どうしても自己否定が治らないという人は下記をお読み下さい。

自己否定が治らない……、そんな人はこれを読んでみて下さい。

この記事に関する書籍(役立つかも)

自己肯定感を高める方法: 生きづらさを抱えている人に必要なこと

自己肯定感を高める方法: 生きづらさを抱えている人に必要なこと

菅原隆志
1,250円(11/30 09:34時点)
発売日: 2020/04/20
Amazonの情報を掲載しています

 

最初に読むべき一冊(ミニ書籍)


心が傷つき病んでしまったら「心の問題解決」を始めることが大切です。その為の「心構え(心の用意)」の一部として機能するものがこの書籍の中でお伝えしていることです。この書籍でお伝えしていることを心に置いておくことで、自分の心の問題解決への対処の方向性が定まりやすくなります。

まずはマイナス化思考(認知の歪み)を修正しよう

認知の歪みの中で最も厄介とされる「マイナス化思考」ですが、これを修正するツールをご用意しました。
→ https://sayonara-monster.com/post-2956/

認知の歪みの1つであるマイナス化思考は誰でも大なり小なりあるものです。このマイナス化思考がうつの原因になってしまうこともありますし、ストレスや苦しみを増やしてしまうこともありますので、出来るだけ多く修正していきたいものです。この部分を効率良く変えていく為に役立つツールが上記のリンク先でご紹介しているツールです。とても簡単な方法で、質問に沿って入力していくこと(書くこと)でポジティブな回路をつくっていけます。

新着・更新情報をメールで受け取る

自分が自分の親になって
自分と向き合って心の深い部分を変える方法
「サヨナラ・モンスター」

自分が自分の親になって自分と向き合って心の深い部分を変える方法「サヨナラ・モンスター」
心の苦しみを減らすには認知を変えれば良いのです。しかしそれを変えることは難しい場合もあります。そこで、認知行動療法では効果が出ない「深い心の苦しみ」の一部を大幅に「解消」することが出来た方法(6年もの集大成)を「PDF形式の電子書籍」と「ツール」でまとめました! 色々な方法を試したけど心の深い部分から変わることが出来なかった人に試してもらいたい方法です。
人の心が変わるということは脳の活性化と共にあるものなのです。それを促しながら潜在意識(無意識)に対して複合的に働きかける方法です。返金保証もありますのでご安心下さい。効果が無かった場合、返金申請することが出来ます。あなたが変わるための材料を徹底してご用意しました。あとはあなたの変わる気持ちが必要です。自分を変えていきましょう! 基本は「付属ツール(書くこと)」で細部の変化を起こしていきます。

正確なIQがわかる知能テスト(医師作成)

【広告】「公式Worldwide IQ Test」をオンラインで受けて、メンサテストに合格できる「脳力」があるか簡単にチェックできます(有料)。信頼性が高く、すぐに正確なIQがわかる知能テストで30分以内にあなたのIQスコアが分かります!(このIQテストはこの分野に精通した若くて経験豊富な医者により作成されたものです)。フィンランドの会社が運営しているサイトです。テストを行う方は十分な準備をしてから行いましょう(疲労や空腹が無い状態・心が落ち着いている状態で)。結果に大きく差が出ます。

極度のあがり症改善に特化した教材

極度のあがり症を改善し、スピーチの全国大会で準優勝した心理カウンセラー・セラピストが、あがり症改善に特に効果のある各種心理療法と、スピーチ・プレゼンに必要なスキルをまとめました。既存の話し方教材・教室では解決できない課題解決が期待出来るレベルの教材です。
あがり症改善プログラム
~1日たった15分!?極度のあがり症を改善した心理カウンセラーが教えるある方法とは?~

この記事のレビュー(一覧)

0
Rated 0 out of 5
星5つのうち0 0件の評価に基づく
星5つ(投稿者の主観:とても良い)0%
星4つ(投稿者の主観:良い)0%
星3つ(投稿者の主観:普通)0%
星2つ(投稿者の主観:少し悪い)0%
星1つ(投稿者の主観:とても悪い)0%

この記事には、まだレビューが投稿されていません。あなたが最初の投稿者になってみませんか? レビュー機能を新しく追加してみたので、よかったら一言でも、または星評価だけでも良いので投稿をお願いします(投稿は最下部から)。

サイト内検索

この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

運営者の氏名:
菅原隆志

所在地:
北海道深川市納内町字納内3205-2

電話番号:
07027959293
(お電話でのお問い合わせは受け付けておりません)
(メールにてお問合せ下さい)

メールアドレス:
support@bright-ms.net

当サイトでは、安心してご利用していただく為に、「運営者情報と編集ポリシーについて」で情報を公開しています。

コメント一覧

  • Comments ( 1 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. この記事も反応が良いので、文中から何か良いものが見つかるかもしれませんので、是非、読んでみて下さい。

コメントを投稿する(レビューは最下部)

*

CAPTCHA


・日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)
・コメント欄を設置してみました!良かったらコメントを残して下さい。
・記事のレビューは最下部からお願いします。
・あなたの前向きな気持ち(積極的で発展的な宣言等)を残していって下さい。