死ぬのが怖い。死神がいる。死への恐怖を減らす(和らげる)ために大切なこと。死ぬことはそんなに怖くない。

 2022年9月7日
この記事は176回閲覧されました。

サヨナラ・モンスター
期間限定キャンペーン 特典付きで13,800円
2022年9月30日まで(購入はトップページから

死ぬのが怖い。死神がいる。死への恐怖を減らす(和らげる)ために大切なこと。死ぬことはそんなに怖くない。

※この記事の文章は後から何らかの書籍に移行するものですので、この記事の文章は使用しないで下さい。

僕は死ぬことはそんなに怖くありません。全く怖くないわけではないのですが、昔は死ぬことがとても怖かったです。すごく怖かったのですが、その死への恐怖が減りました。人は誰もが必ず死にます。あなたも死にます。避けることが出来ない現実です。その現実に日々、一歩一歩近づいています。だから死を前にして恐れ慄いて死ぬよりも、堂々と死を受け入れて最後を迎えたほうが良いのではないでしょうか。

今日はあなたに「死への恐怖を減らす(和らげる)ために大切なこと」をお伝えしたいと思います。

まず、下記の3つの言葉をお読み下さい。

1つ目

18世紀フランスを代表する啓蒙思想家、文学者ヴォルテールは臨終のときに次のように言ったそうです。

それ、そこに悪魔がいる。俺を連れにやって来る。あれ、奈落が見えて来た。恐ろしい、恐ろしい。誰か助けてくれ!

ヴォルテール(18世紀フランスを代表する啓蒙思想家、文学者)

本当に言ったのかはわかりませんが、死を前にして死を恐れることは、誰にでもあり得ることかなと思います。

2つ目

次は、ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ(ドイツの詩人、劇作家、小説家、自然科学者、政治家、法律家)が言ったとされる言葉です。

死神がわたしを取り囲んで部屋のすみずみに立っている

ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ(ドイツの詩人、劇作家、小説家、自然科学者、政治家、法律家)

まるで、10代から20代前半の時に僕がシンナーでの幻覚体験をした際に(研究していたw)見ていたものと同じようなものです。幻覚体験は不思議な感じで、まるであの世と通じているのではないかというくらい、心霊的に感じる幻覚も出てきます。人は死を前にすると幻覚を見るのかもしれませんね。下記引用文をお読み下さい。ネット検索をしてみました。「やさしいお葬式」さんの記事からです。

徐々にこれまでの感覚を失っていき、現在の時間や場所がわからなくなってきます。この時患者は、その場にはいない人の声を聞いたり姿を見たりするなど「現実との区別がつかない幻覚」を見ていることが多いです。1文献:臨終の前にはどのような症状があるの?臨終前の症状を体と心に合わせてわかりやすく解説|やさしいお葬式(https://y-osohshiki.com/column/472)

やはり思った通りで、臨終前には幻覚を見るそうです。これは本当に不思議で、シンナーでの幻覚体験を意図して引き起こした際も、ある程度深みにハマっていった際に同記事内に書かれている「お迎え現象系の幻覚体験」が起こるのです。僕は何度もこのお迎え現象の幻覚体験をし続けました。そして本当に死ぬと思い、それ以降やめたことがあるのですが、これは僕だけではなく多くのシンナーでの幻覚体験者が経験していることで、更に不思議なことに、お迎え系の幻覚体験後、本当に亡くなった人もいます(これについて書くと長くなるので本に書こうと思います)。イメージ的には死後の世界の入り口に、人間のふりをした悪霊のような存在がいて、生きている人間を騙して死後の世界に誘導している、、、そんなイメージの幻覚体験です。

次の引用は、「クーリエ・ジャポン」さんの記事からです。

家族が驚いたことに、無神論者だった彼が天使の幻覚を見るようになった。2文献:人が「死の直前」に語る言葉は何を暗示しているのか | “送りだす遺族”も知っておきたいこと | クーリエ・ジャポン(https://courrier.jp/news/archives/159696/)

無神論者だった臨床心理学者も死を前にして幻覚を見るようになったという。

次の引用は、「Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)」さんの記事からです。

この頃になると、1日のほとんどを眠って過ごすようにもなります。そして、夢とも現ともわからない不思議な幻覚を見たり、意味のない体の動きをしたりします。意味のない体の動きとは、暑いわけでもないのに、布団を掛けても掛けてもはいでしまう、というような動きです。不思議な幻覚とは、亡くなった家族や実在しない人と会ったり、知らない場所に行ったりしたことを、現実のようにリアルに体験することです。3文献:現役看護師の僧侶が語る、「死の1カ月前」頃から起こる3つのこと | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)(https://forbesjapan.com/articles/detail/35442/3/1/1)

このように死を前にして幻覚を見る情報は探すと沢山出てきます。

3つ目

僕の母は宗教依存症でした。宗教では悪魔のようなものを「魔」と呼んでいたのですが、生前、2度目の脳梗塞の際に、死への恐怖が強くなっていた母は、次のように言っていました。

魔が寄ってきている。いっぱいいる。

死の恐怖に慄いて、宗教が教えた「魔」なる存在が沢山近寄ってきていると言い、見えないそれに怯え続けていたことがあります。日中も「魔が私を連れて行こうとしている」みたいなことを言って怯えていました。それから心を入れ替えて生活習慣を改め何とか回復しました。そして20年ほど経ち、母は亡くなりましたが、「親への恨みはでっち上げ」に書いたように、昔のように死に恐れ慄くことなく、穏やかな死を迎えました。自分の心の問題を乗り越えて、人生を終えたのです。異常なほど死を恐れていた母は宗教依存症をやめて、僕が伝え続けたサヨナラ・モンスターの考え方を持つようになり、死への恐怖を和らげてしっかりとした心を持つようになり、最期を迎えました。

彼らは皆、自分自身に怯えているのです。自分を大切に出来ず、内なる自分と繋がらず、内なる自分、心の中の小さな自分の親にならなかったこと、外部の何らかの存在に媚びたり、しがみついたり、縋ったりしたことなど、何らかのことから自分を裏切り続けていたので、その自分しかいないと感じられる死が怖くて怖くてたまらないのだと僕は思います。まさに自身を悪魔のように感じ、それに怯えているのです。悪魔も、死神も、魔も、その正体は自分自身なのです。だから、本当の自分を大切にすることを知った僕の母は、最期穏やかな死を迎えたのです。僕の母がもし、自分を大切にすることが出来ないままだったなら、恐らくは「死にたくない!怖い!」と怯えて、恐れ慄き、苦しみながら最期を迎えたのだと思います。

死の恐怖を和らげる方法

繰り返しますが、僕の母はもう亡くなっていますが、2度目の脳梗塞の時、死を異常なほど恐れていました。それから回復したのですが、死を迎える前に、心の中の自分を大切に思えるようになり(宗教依存症だった母にとって、自分の過去と比較し)、心に良い変化がありました。それにより昔のような死を恐れる心がなく、比較的穏やかな死を迎えました。

人は生まれてくる時も1人で、死ぬ時も1人です。誰のことも連れていけません。その時に、自分が自分の絶対的な親になっていれば、死の恐怖さえも和らぐのです。どんなことがあっても絶対に見捨てない自分という存在がいる。自分を心の拠り所にした人は強いです。それが心の深い安堵感に繋がるのです。そのことを確信しているので、僕はこれ(自分が自分の親になれ)を伝え続けています。死後どうなるかわからないけど、わからないけど頼ることが出来ると確信できる存在がいる。そんな自分になれば良いのです。自己信頼を深めていくことが大切です。

死後なんて誰にもわかりません。わかると言う人間は詐欺師かなんかではないかと僕は思います。そして人は「わからないものが怖い」のです。死後はわからない。だけど絶対的にわかることがある。それが、自分が自分を見捨てないということ。この心を持つことが出来た人間は、死後どうなるかわからないけど、自分を頼り、信じられる自分を道しるべとして、死への恐怖を減らすことも出来るのです。これが出来ない人たちの為に一部の健全な宗教があるのです。僕は無宗教ですが、宗教の存在はあって良いと思います。自分を心の拠り所に出来ない人たちは、その代わりとして、神仏を拠り所にするしかないので、それも世の中にとっては一部の人たちに必要なことだと思います。

繰り返しますが、宗教依存症だった僕の母は2度目の脳梗塞の時、死を異常なほど恐れていました。恐れながら宗教にしがみついていました。そして宗教をやめて長い時間が経ち、心の中の小さな自分の親になること(サヨナラ・モンスターでお伝えしていることを口頭で)伝え続けて、母はそれを自分なりに理解し始めて受け入れ、自分なりに更に理解しようとし、心に置くようになり、結果、死への恐怖を減らして穏やかな死を迎えました。

人は誰もが死を迎えます。その死へ恐怖を和らげる為にとても大切なことである「自分が自分の親になること」、これを持つことが死への恐怖を和らげる方法の1つです。いいですか。人は死ぬときは一人です。だから自分との関係がそのまま死への恐怖との関係になっているのです。信じられる自分がいつでも一緒にいる。そういう関係を自分との間に築くことが出来ると死への恐怖が減るのです。つまり、本当の自分を生きた人ほど、死への恐怖が少ないのです。自分を見捨てて、自分を心理的に虐待し続けて生きると、その心理的な虐待者(自分)がまるで悪魔のように、或いは死神のように見えて(思えて)、それに怯えてしまうのです。

そうならない為に、生きている間に、自分との関係を見直すことが大切です。自分を殴っても逮捕されません。自分を心理的に虐待しても自分が隠したり忘れたりすればバレません。人は、自分に対しての扱いに本性が出るのです。虐待者ほど自分を酷く、雑に扱い、それを無かったことにしています。それをやめていくことが大切なのです。本当の自分、心の中の小さな自分と深い信頼関係を傷つけることが出来れば、死への恐怖は和らぐでしょう。

とても大切なことをあなたにお伝えしました。あなたはこれを読み、何を思うか。そしてどう変わるか。時間は有限です。歳を取れば取るほど人生はあっという間に過ぎていくと感じるようになります。限られた時間の中で自分の心を変えていかないと何も変わりません。自分で自分の心を育ててあげましょう。そして清算すべきことがあるなら清算もしましょう。この清算も死への恐怖を和らげる方法の1つです。

そして人生を受け入れ、この世に対しての執着がなくなれば、或いは減れば、その分だけ死への恐怖も減ると思います。執着をしない生き方も大切なのです。

人は無意識のうちに自分を無視して、それが当たり前になり、そのことを忘れています。

これが強いほど死が怖くなります。

死は避けることの出来ない心の中の自分との対面でもあるからです。

自分に対してひどいことをして生きた人ほど、その対面(死)を恐れるのです。

死を意識するような体験から成長する

死を意識するような体験から成長することで死への恐怖を減らせる可能性があります。僕は20代の終わりから異常なほどの体調不良、自殺を考えるほどの頭痛と言われるような群発頭痛がありますが、そのような頭痛や、眼球を抉られるような痛みが続き、内臓の激痛なども続き(異常なアンモニア臭が衣類ににつき洗濯しても取れないほどだったから、恐らくは肝臓も悪かったと思う)、ピークは数ヶ月間続きました。それ以降も不調が続いていました。死んでも病院に行けないタイプだったので病院も行けず、パートナーに助けてもらっていた時期があり、その時期に死を意識していました。それから今度はパニック発作など心の苦しみを経験し、これで死ぬわけはないのですが、死を意識し続けるほどの恐怖を感じていました。脳の血管が切れて死ぬとか、癌になって死ぬとか、脳梗塞になて死ぬとか、色々な恐怖で死を意識し続けていました。前記した異常な身体の痛みに関する不安や恐怖が後からドッと出てきたのかもしれません。で、それらを通して、結果、死への恐怖が減ったのです。僕にとっては死ぬほど苦しかった体験だったので、耐性がついたというか免疫がついたというか、そんな感じでそれから死への恐怖が減りました。その不調以前と比べて死への恐怖は大幅に減っています。1度死んだような気分(臨死体験的な気分)が長期的に続いたので、それも死への恐怖を減らすことに繋がったと思います。また臨死体験が死への恐怖を減らすという様々な研究結果があります。

今振り返ってみて、その時は苦しくてすごく嫌だったけど、自分の心の成長や死への恐怖が減ることに繋がったので良い経験だったと思っています。

脚注リスト(引用文献・参考文献)

  • 1
    文献:臨終の前にはどのような症状があるの?臨終前の症状を体と心に合わせてわかりやすく解説|やさしいお葬式(https://y-osohshiki.com/column/472)
  • 2
    文献:人が「死の直前」に語る言葉は何を暗示しているのか | “送りだす遺族”も知っておきたいこと | クーリエ・ジャポン(https://courrier.jp/news/archives/159696/)
  • 3
    文献:現役看護師の僧侶が語る、「死の1カ月前」頃から起こる3つのこと | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)(https://forbesjapan.com/articles/detail/35442/3/1/1)

幸せの種「気づき」(このブログ)に登録後すぐ記事にアクセス出来ます!
この記事へのアクセスは、会員に限定されています。会員の方はログインして下さい(ログインしたままにしておくと便利です)。新規会員登録は下記の「新規ユーザー登録」から登録(無料)して下さい。誰でも登録可能です。登録後、承認まで即日〜2日以内を心掛けております。

既存ユーザのログイン
(ログインすると読めます)

CAPTCHA


   
新規ユーザー登録

CAPTCHA


*必須項目

3分の測定で数値化!あなたの婚活4大価値観!

自分が自分の親になって
自分と向き合って心の深い部分を変える方法
「サヨナラ・モンスター」

自分が自分の親になって自分と向き合って心の深い部分を変える方法「サヨナラ・モンスター」
認知行動療法では効果が出ない「深い心の苦しみ」の一部を大幅に「解消」することが出来た方法(6年もの集大成)を「PDF形式の電子書籍」と「ツール」でまとめました! 色々な方法を試したけど心の深い部分から変わることが出来なかった人に試してもらいたい方法です。

【三種の神器】
サヨナラ・モンスターで書く
エモーションプラスで感情を創って利用する
トラウマ転換ウォーキングで心身の健康と転換の更なる促進
(どれか1つの取り組みでも十分良い効果が期待出来る)

サヨナラ・モンスターを購入することで「三種の神器」が手に入ります(特典プレゼント)。

人の心が変わるということは脳の活性化と共にあるものなのです。それを促しながら潜在意識(無意識)に対して複合的に働きかける方法です。返金保証もありますのでご安心下さい。効果が無かった場合、返金申請することが出来ます。あなたが変わるための材料を徹底してご用意しました。あとはあなたの変わる気持ちが必要です。自分を変えていきましょう! 基本は「付属ツール(書くこと)」で細部の変化を起こしていきます。

正確なIQがわかる知能テスト(医師作成)

【広告】「公式Worldwide IQ Test」をオンラインで受けて、メンサテストに合格できる「脳力」があるか簡単にチェックできます(有料)。信頼性が高く、すぐに正確なIQがわかる知能テストで30分以内にあなたのIQスコアが分かります!(このIQテストはこの分野に精通した若くて経験豊富な医者により作成されたものです)。フィンランドの会社が運営しているサイトです。テストを行う方は十分な準備をしてから行いましょう(疲労や空腹が無い状態・心が落ち着いている状態で)。結果に大きく差が出ます。

この記事のレビュー(一覧)

0
Rated 0 out of 5
星5つのうち0 0件の評価に基づく
星5つ(投稿者の主観:とても良い)0%
星4つ(投稿者の主観:良い)0%
星3つ(投稿者の主観:普通)0%
星2つ(投稿者の主観:少し悪い)0%
星1つ(投稿者の主観:とても悪い)0%

この記事には、まだレビューが投稿されていません。あなたが最初の投稿者になってみませんか? レビュー機能を新しく追加してみたので、よかったら一言でも、または星評価だけでも良いので投稿をお願いします(投稿は最下部から)。

この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

運営者の氏名:
菅原隆志

所在地:
北海道深川市納内町字納内3205-2

電話番号:
07027959293
(お電話でのお問い合わせは受け付けておりません)
(メールにてお問合せ下さい)

メールアドレス:
support@bright-ms.net

当サイトでは、安心してご利用していただく為に、「運営者情報と編集ポリシーについて」で情報を公開しています。