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機能不全家族の中でスケープゴートにされて自殺を考えている人へ

 2023年1月25日
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先日、下記記事に1つのレビューが投稿されました。

スケープゴートされやすい人必見!争いが絶えない理由。そして、スケープゴートされる理由と煩悩まみれの群れる者

この記事(https://bright-ms.net/post-8271/)を読んだことで心が救われる思いになった方がいたようでよかったです。読んでくれた方の心が軽くなることは僕も嬉しく思います。スケープゴートの立場で苦しんできた人、今現在苦しんでいる人、そんな人たちのプラスに繋がったらいいなと思っています。

絶対に諦めないで

自分の人生を諦めようと思っている人も沢山いると思います。だけど絶対に諦めないで下さい。どんなに苦しくても辛くても、悲しくても、絶望をしても、それは永遠のものではありません。必ず、終わる時、転換され出す時が来ます。1つの大きな心の成長過程を経験しているのです。そして後で「良い経験だった」と思える日が来るはずです。

生きるということは苦しいこと

生きるということは苦しいものです。脳科学を超えていたと言われるブッダは「人生は苦である」と言いました。そんなブッダも誹謗中傷を受けていました。生きていれば誹謗中傷を受けることも、理不尽なことも、どうしても許せないと思うこと、相手に殺意を抱くくらいのことが沢山あります。

そんな中でスケープゴートの立場にいる人は、周囲の者の問題等を背負っていたり背負わせられたりしているので最も苦しい人と言えます。誰にも理解されず、自分ではどうすることも出来ないほど心理的に雁字搦めにされている場合もあります。そしてそんな立場を自覚の有無に関わらず選んだ人はとても勇気ある人です。卑怯な人間でもないし、良心があるからこそその立場にいられたのです。卑怯な人間は自分だけはスケープゴートになるまいと、どんな汚い手口を使ってでもスケープゴートの立場に追いやられないように逃れて、誰かをその立場に巧みに追いやります。椅子取りゲームで何としても自分が椅子に座るために隣の人を徹底して心理的にバレないように蹴飛ばすこともあります。

スケープゴートとはとても苦しいものなのです。生きるということは苦であるからこそ、それを通して幸せや楽しさを感じられるようにもなるのです。だから苦しんでいるということは無駄に苦しんでいるわけではないのです。その経験が自分にとってのプラスに繋がります。いえ、繋げていくのです。自分の力で……。

子供の頃の僕は捻くれてしまって人間らしさの一部が欠如して心の中の一部が腐ってしまっていました。そんな心の問題が減り、再び元の心を取り戻して感謝の心を持てるようになるまでに長い時間がかかりました。その間の心の苦しみはとても大きなものでした。他人には決して理解の出来ない大きな苦しみ、深い苦しみでした。その苦しみがあったからこそ自分の中に新しい心が生まれたのです。その1つが感謝の気持ちでした。まだまだ浅い感謝だと思います。だけど子供時代心が腐ってしまった部分もあり、そこからのこの変化は僕の中ではとても大きなものでした。まさに「生みの苦しみ」だったのです。人は変わろうとすると苦しむものなのです。だから変わろうとしない時は大して苦しまないのです。悪いことばかりしている人間ほど大して苦しんでいませんよね。だけど本気で更生しよう、そう思ったら苦しむようになるのです。それを乗り越えていかないと変われません。苦しみは変化の為の通過儀礼のようなものです。

この意味がわかってくれば傷ついたり苦しむのもそんなに悪くないかな、、、と思える場合もあります。

深い意味での感謝の心は簡単に持てるものではありません。傷ついて、苦しんで、もう無理だと何度も諦めそうになるほど苦しんで、そんな苦しみの中から少しずつ、気づきと共に、心の中で育ち始めるものなのです。

下記は米国の精神科医の言葉です。

私が知りうる最も美しい人とは、もがき、苦しみ、敗北を知り、苦労が水の泡になっても、なお自分の力で道を切り拓いた人だ。彼らは繊細で、感謝を忘れない。その人生は、理解や親切心、愛情深さで溢れている。美しい人の存在は、偶然ではない。

エリザベス・キューブラー・ロス(アメリカ合衆国の精神科医)

人の心は育てば育つほど繊細になっていくものなのです。繊細さは心が育ってきて、精神が豊かになってきた証拠なのです。人の心は未熟であればあるほど鈍感です。繊細になってしまったら細部を感じ取ることに耐えきれないので鈍感になることで逃避しているのです。

そして知性がある人ほど不正に対して敏感になり、不正を拒否して、正しさを好み出して、正しさを、自分自身や自分を取り巻く環境に取り入れようとし始めます。正しさが自分の精神や人生においてとても大切なことであると知っているからです。下記はエマーソンの言葉です。

不正に対する感覚が鈍ること―それは、知性が浅はかな証拠である。

ラルフ・ワルド・エマーソン(アメリカ合衆国の思想家、哲学者、作家、詩人、エッセイスト)

不正が罷り通る環境は、知性無き者たちが創り上げている環境なのです。それが自分たちの首を絞めることになる、或いはなっているのに、それさえも気づかずに茹でガエルの如く緩やかな変化に気づかず、後で嘆くのです。だから彼らはスケープゴート(悪役・身代わり・生贄・犠牲)を必要とするのです。知性無き者ほどスケープゴートを創ります。この話を社会心理学者が言っている話と併せて考えてみて下さい。スケープゴートに詳しい社会心理学者は人々がスケープゴートを創る理由として煩悩をあげています。煩悩まみれになればなるほど人は知性が無くなります(根本的な煩悩の1つに無知がある)。繋がりますよね。不正を好む者ほどスケープゴートを必要とします。つまりこの記事を読んでくれているスケープゴートにされた人たちは、不正を好んで隠しているような者から傷つけられてきた可能性があります。しかしそれはスケープゴートにされた人が良いものを持っていたから…という場合もあります。良いものを持っている人ほど不正を好む者から攻撃されやすいのです。それによる苦しみは大きい、大きいからこそ成長も大きいのです。スケープゴートタイプの人は不正に対する感覚を閉ざしていないはずです。大切なものを失っていないのです。だから苦しくもあるのです。

生きることは苦しい、スケープゴートは尚更苦しい。だけどその苦しみは心の中に新しい変化を生み出してくれるものです。そしてその変化が自身の精神を豊かにし、知性が増していき、感謝の心へと繋がっていくのです。その感謝の心が育ってきた人の心には、感謝経由でしか感じることが出来ない幸福感を感じることが出来るようになってくるのです。そんな素晴らしい心を持つ為の試練、それが苦しみなのかもしれませんね。

機能不全家族の中でのスケープゴートはとても悲しいもの

機能不全家族の中でのスケープゴートによる孤独や孤立ほど悲しいことはありません。家庭でスケープゴートにされた人は、社会でも、学校でもスケープゴートにされやすい傾向があります。そして心の苦しみがどんどん蓄積していき、「言葉では説明出来ない無数の心の苦しみ」がまるでトドメを刺してくるかのように、心を滅多刺しにしてきます。それが何なのかを説明出来ないから苦しいままなのです。そして人は耐えきれなくなってくると救いを求めて自死を考え出すのです。

僕も過去そうでした。本当に苦しかった。乗り越えた今だから言えます。

何が自分を救うのか

僕の場合、苦しみの状態から何が自分の救いになったか。それが「自己理解」だったのです。自己認識から始まり、自己理解を深めていくことで、その過程において自分が自分の親になり、自分が自分の味方になりながら、心の中の小さな自分が育っていき、育った自分との信頼関係が築かれていったのです。自己信頼が深まりました。

スケープゴートの立場を経験したからこそ、深い自己理解、自己信頼に繋がるのです。

先程、「人の心は育てば育つほど繊細になっていくものなのです。繊細さは心が育ってきて、精神が豊かになってきた証拠なのです。人の心は未熟であればあるほど鈍感です。繊細になってしまったら細部を感じ取ることに耐えきれないので鈍感になることで逃避しているのです。」とお伝えしました。心が未熟になり鈍感になると感受性も閉ざしてしまいます。下記の言葉をお読み下さい。

感受性の欠如は、おそらく基本的には自己認識の欠如であろう。

エリック・ホッファー(アメリカの独学の社会哲学者)

僕も上記の通りだと思っています。自己認識、自己理解、自己受容、これの欠如が感受性を閉ざすことに繋がっていると思います。つまりは、本当の自分と繋がれていない人ほど鈍感になり、感受性を閉ざしているのです。本当の自分と繋がる勇気がないから心の奥に自分を閉じ込めて監禁して忘れています。人はその清算を始めることで、精神が豊かになっていきます。

自分を救うもの、それが自己認識、自己理解、自己受容です。そしてこれは「書くこと」などの「何らかの表現」を通してでしか成せません。僕は書くことでこれを行いました。

スケープゴートの立場を経験した人間は真実を見ている

スケープゴートというのはとても苦しい立場ですが、その立場から見る視点にはたくさんの真実があります。他の人が気づかない真実の視点です。誰がどんな卑怯なことをしているか、どんな汚いことをしているか、どうやって責任転嫁、擦り付け、誤魔化し、どんな嘘をついているか、スケープゴートはそれをよく知っています。スケープゴートとは、身代わり、悪役、犠牲、生贄という意味ですので、その立場だからこそ、それらをしてくる側の正体をハッキリと見える立場でもあるのです。

下記の記事をお読み下さい。東洋経済オンラインさんの記事からです。

《教育委員会は大ウソつき。いじめた人を守って嘘ばかりつかせる。いじめられたぼくがなぜこんなにもくるしまなきゃいけない。僕は、なんのためにいきているのか分からなくなった=略=くるしいしい、くるしい、くるしい、つらい、つらい、くるしい、つらい》《今度こそさようなら》

引用元:人生に「さよなら」した15歳少年が残した悲鳴 | 週刊女性PRIME | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準(https://toyokeizai.net/articles/-/310479)

いじめを苦に自殺をした15歳の少年の心の叫びです。たった1人でも「あなたは間違っていないよ」と言い続けてあげられる大人がこの少年のそばにいたなら、諦めることはなかったのではないかと思います。この少年は真実を見ていたのでしょう。他の誰もがハッキリとは見えない真実をハッキリ見ていたのだと思います。面倒なことには蓋をする、それが卑怯な大人のやることであり、教育者を語る資格なんて無い者もいます。教育者なら、そこにあるスケープゴート問題も見抜いて、そしてたった1人で苦しんでいる弱った者の味方になる姿を率先して見せるべきです。率先垂範で背中を見せることが大切なのです。子供達が誰かをいじめる。それを無視するからますますいじめが起こるのです。大人が、いじめられている子を大切に尊重して扱って、それを見せていけば他の子達もいじめなくなっていくのです。大人が腐敗と一緒になって腐ってしまってはいけないのです。そんな大人の腐敗が子供たちの心を殺しているのです。腐った大人が隠れているところに子供たちの腐ったいじめが起こるのです。子供は大人の背中を見て覚えて育ちますから。

僕は真実を見る力が高い方なので、他人に流されず、確信していることを信念のもと発しています。最初はかなり邪魔されました。訳のわか分からない洗脳集団から誹謗中傷も受けました。僕のように自由に真実を発していくと、嘘つきなどが邪魔をしてくることもあります。ふざけるなって話ですよね。僕は至極真っ当なことを発信しています。それを邪魔するということはその時点で答えが出ています。腐敗や不正が大好きな者が気に入らない発信者の邪魔をする……という、永遠の赤ん坊が駄々を捏ねて邪魔をしているようなものです。他人の領域に来てまで文句を言ってすり替えようとするなんて言語道断です。消え失せろ、この腐れ外道が、そう思ったこともありました。そういったふざけた者も多いのが世の中であり、ネットは匿名を隠れ蓑に出来ますから、そういった輩は多い傾向にあります。そしてそれが普通のことなのです。そんな加害者を潰そうとしてもいたちごっこで時間の無駄です。

自己の向上を心がけている者は、喧嘩などする暇がないはずだ。おまけに、喧嘩の結果、不機嫌になったり自制心を失ったりすることを思えば、いよいよ喧嘩はできなくなる。

エイブラハム・リンカーン(米国の政治家。第16代大統領)

争うことが必要な場合もあると思いますが、いたちごっこになる争いよりも、自己成長の為に生きたほうがプラスです。そんな邪魔に屈せず、流されず、自分を守る親になってあげましょう。自分を守る親は心の管理者です。そしてそれは自己成長によってのみ手に入るものです。スケープゴートにされている人は辛くて苦しいでしょう。その気持ちをバネに、或いは転換して、自己成長に繋げましょう。自己成長に繋げて自分が変わってくると、嫌なこと、苦しかったこと、傷ついたこと、それらを受容出来る日が来ます。あの経験があったからこその成長だ…と繋がりがわかるようになるからです。人は目の前で1つの点を見ていてもその点が別の点に繋がっていることがわかりません。成長して俯瞰出来るようになって初めて、その点が複数の別の点に繋がって1つの意味を成していることに気づけるようになるのです。それがわかるようになってくると、幸せなどのプラスなことがその対になるものとセットであることがわかるのです。だから過去の苦しみなど受容出来るようになるのです。それを待っているのではなく、自分から積極的に見つけにいくのです。そして過去を、過去の苦しみを終わらせれば良いのです。

真実を見る力を自分に向けて自己理解を深めよう!

言葉では説明出来ない無数の心の苦しみ」がトドメを刺そうと自分を追い詰めてくるとお伝えしました。その苦しみを理で解けば良いのです。物事に道筋を持たせて本当のことだけで自己理解を深めていくということです。そして自分が自分の味方になって、答えを出せばスッキリします。僕はそれらを「書くこと」で行って答えを出しました。答えが出来ると納得が起こり、手放すことが出来ます。そして苦しみも小さくなっていきます。書くことを通して自己理解を深めて心の苦しみを減らしていきましょう。苦しみが大きければ大きいほど、その後にある成長も大きいのです。今苦しんで諦めてしまいそうな人はその先にある自分のプラスを信じて希望を持って自分を育てていきましょう。人は育てば育つほど強くなっていき、今耐えきれないことに対して耐えれるようになる場合もあります。

おわりに

言葉では説明出来ない無数の心の苦しみ」は「潜在意識(無意識)」にあります。これらを書くことなど、何らかの表現で意識化していくことは自分を大きく成長させます。

すべての知識の拡大は、無意識を意識化することから生じる。

フリードリヒ・ニーチェ(ドイツ・プロイセン王国出身の思想家であり古典文献学者)

あなたが抱えている「言葉では説明出来ない無数の心の苦しみ」は「潜在意識(無意識)」にある。それらを書くことで意識化していくことは、知識の拡大に繋がるのです。それだけではなく自己認識、自己理解、自己受容によって心の傷が癒えて、精神の豊かさにも繋がります。サヨナラ・モンスターの方法(書くこと)は、言い換えれば「無意識の意識化による自己成長の方法」でもあるのです。

お伝えしたいことを書いていたら6000文字を超えてしまったのでこの辺で終わりにします。機能不全家族の中でスケープゴートにされて自殺を考えている人は本当につらいと思います。その辛さ、苦しみ、悔しさ、悲しみ。そんな気持ちを抱えている自分自身の親となってあげて下さい。「私(僕)の親は私(僕)だ」と、絶対に見捨てない。あなたの味方だと。心の中の小さな自分に伝えてあげて下さい。

そして自分を生かしてあげて下さい。

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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