堀江貴文さんはレベルの高いことを言っている。安倍晋三元首相銃撃事件の背後について。

先日投稿した過去記事も併せてお読み下さい。

破防法監視団体が関係しているか? 安倍晋三銃撃事件は、山上徹也容疑者1人の単独犯ということで終わらせてはいけないと思う。
下記は過去記事です。 容疑者の背後関係をしっかり明らかにしてほしい まず、この動画の()の8:55から見て下さい。とても心ある、大切な動画だなと思いました。 動画の中で令和タケちゃんは「単独犯ではないと思う」と言っています。「バックに日本と
山上徹也容疑者が事件前に長期に亘り匿名掲示板を利用していなかったか(数年分の閲覧履歴等)も捜査してほしい
左派の一部は、デマを流し、世の中に混乱や疑心暗鬼になる情報も沢山流します。 例えば今回の安倍元総理銃撃事件ですが、犯人は自分の母親が宗教団体にのめり込んで、多額の寄付をし続けて、結果、家庭が壊れたと。その宗教団体と繋がっていると思った安倍元

つまり、犯人が自覚をしているかいないかは別として、犯人は何らかに洗脳、或いはマインドコントロールされた可能性があるのです。

下記引用をお読み下さい。Yahoo!ニュースに掲載された堀江さんの言葉です。

「反省すべきはネット上に無数にいたアベカー達だよな。そいつらに犯人は洗脳されてたようなもんだ」  安倍政権に反対し、批判していた勢力を示すネット上のスラング「アベガー」を用いて批判。この投稿にはフォロワーから「その通りだと思います」「私も同じ事を考えていました」「全肯定はできないが一理ある」という声や「違う」「今回の件は流石に言ってることが筋違いだと思います」など様々な意見が散見された。1引用文献:堀江貴文さん『アベガー達の存在も大きい』安倍晋三元首相銃撃事件の裏にネットの影響力もあると持論(中日スポーツ) – Yahoo!ニュース(https://news.yahoo.co.jp/articles/6b807d54663e8a95f618f599e85a55f4e6c9dec5)

堀江さんは非常にレベルが高いことを言っています。左派の連中はこれを否定しようとします。

その「ネット上に無数にいたアベカー達」、この中に左派の工作員的な連中が隠れている可能性が高いのです。

しかも過去の無差別殺人事件などにも関与している可能性があるわけです(マインドに寄生し、事件を起こすように仕向ける)。

今の時代、ネットの匿名が、集団で1人に集ることで、マインドをコントロールすることが出来るのです。

匿名掲示板もSNSも「洗脳ツール」として使えるのです。そのことに殆どの人が気づけません。

気づけないから、やっている側の手口が通じるのです。

この問題と向き合っていかないと、犠牲者はまた出ます。

もし、僕のように気づける人間だらけになれば? そんな手口を使う側は何も出来なくなるのです。

問題の1つは、全体のレベルが低いことにあります。

 

 

 

脚注リスト(引用文献・参考文献)

  • 1
    引用文献:堀江貴文さん『アベガー達の存在も大きい』安倍晋三元首相銃撃事件の裏にネットの影響力もあると持論(中日スポーツ) – Yahoo!ニュース(https://news.yahoo.co.jp/articles/6b807d54663e8a95f618f599e85a55f4e6c9dec5)

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この記事を書いた人
菅原隆志43

1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。心理的セルフヘルプの専門家。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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