え!?お金は汚いという思い込みを持っていると、無責任な人間になっていき、モラルハラスメントの加害者になってしまう!?有料を好む人は人を尊重している!

え!?お金は汚いという思い込みを持っていると、無責任な人間になっていき、モラルハラスメントの加害者になってしまう!?有料を好む人は人を尊重している!

自分が持っている良い情報は有価値

自分が持っている良い情報を無料で提供してはいけない。それは、自分で自分の価値を下げる行為で、機能不全家庭で親が子供を無価値として扱うのと似ている。自分が持っている良い情報は有価値なのだから有料で広めることが大切です。電子書籍や情報商材などで。無価値(無料)は虐待になる場合もある。

「お金は汚い」という刷り込み

子供の頃、何処かで、「お金は汚い」という刷り込みをされたり、洗脳をされてきた人は、無意識のうちに「お金」を跳ね除けてしまうので、貧しくなりやすい(無意識のうちに自分で選択している結果)。もうそろそろ、その洗脳を解いても良いころかもしれませんね。

「お金は汚い」という思い込みを持ったままだと加害者に?

モラルハラスメントの加害者は、人を「無価値」なものとして扱うことが多い。そんな加害者から出てくる言葉を聞けばわかるでしょう。彼らは、「ゴミ!クズ!カス!役立たず!」と、相手を無価値にする。「無料にする」というのは、時に、自分で自分の価値を下げることにもなるのです。責任持って、有料にしましょう。(そのほうが社会にとっても健全で有益、有料には責任を伴うから

逆に、人を大切にしている人は、他の人の心や、その人の持っている情報、頑張って書き上げた本や、情報商材、情報教材のことも大切にします。僕が販売している「サヨナラ・モンスター」という教材に対しても、ツイッターにいる一部の虐待者(そうじゃない人のほうが多い)は無価値にしようとしますが(僕は、そこを時々勉強している)、サヨナラ・モンスター参加者様、このブログの読者さん、メルマガ読者さんは、その価値を感じてくれています。このように、人は、ハッキリわかれるのです。

必ずというわけではないのですが、モラルハラスメントの加害者は無料を好む傾向が強いなと、今まで見聞きしてきたことから強く思っています。無料って、責任要らないんです。ですから、無責任な加害者はそれを好むのです。このことがわかってから、僕自身、出来るだけ無料を排除して、有料を好むようにしています。

昨日、乾燥してかゆいので、加湿器を買ったのですが、以前買った3000円くらいのものや、タダであげるよと言われたものがあるのですが、出来るだけ有料で良いもの(自分の予算の範囲内での良いもの)を選ぶようにしています。そうすることで、自分の心が整ってくるように感じるのです。「お金は汚い」という「思い込み」から離れ、「お金はとても便利なもの」という新しい良い思い込みを持てるから。

無意識のうちにお金を跳ね除けると、心も貧しくなっていき、イライラすることが増えます。僕の中での結論は、「お金は汚いという思い込みを持っていると、無責任な人間になっていき、加害者になる」です。なので予算20000円で加湿器を探すとして、加湿器Aは0円、加湿器Bは8000円、加湿器Cは28000円なら、加湿器Cを選ぶようにしています。

自分に入ってくるものを出来るだけ良いものにして、自分から出ていくものも出来るだけ良いものにすることで、心が軽くなるのです。昔は、洗脳されていたので、この逆でした。そして、無意識のうちに悪いものを選択し、自分で自分を不幸にしていたとわかりました。

お金と言う「循環の道具」をしっかり使わないということは、循環不良に繋がる。だから自分も不幸になる。こうわかったのです。

「サヨナラ・モンスター」の価格、19800円は、僕の価値

「サヨナラ・モンスター」の価格、19800円も、僕の6年間もの間の、成長や気づきの価値(有価値)として、とても良い価格設定にしています。つまり、この価格を出したくない方には、この教材は読んで欲しくない。僕は、自分のために真剣に取り組める方を対象にして。責任もって販売しています。

つまり、「無責任」なまま生きようとしている人(加害者)に読まれないように、あらゆる設定をしているのです。価格設定もその1つです。無責任な人は無料(タダ)に価値があると今でも洗脳されたままです。無料(タダ)の多く、または、一部は「餌」だとは気がついていません。そして無料で手に入れて、文句を言って(粗を探して)、時に嘘を使って相手を悪者扱い(名誉毀損等)すると決まったパターンがあります。そんな彼らを最初の段階で跳ね除けることは、販売者としては必要なことです。

僕は相手がどう生きるかは相手の自由だと思っています。それと同じで僕がどう生きるかもどう考えるかも僕の自由です。つまり、僕は無責任な人(無料を好む人)とは、気が合わない場合が多いのです。ですので、お互いのために、最初から跳ね除ける設定をすること、これがお互いのためになることであり、大切なことだと考えています(トラブルを未然回避)。そのための価格設定なのです。

そこに、僕の6年間もの集大成とも言えるこのサヨナラ・モンスターの価値を感じてくれた人は、人の責任レベル、努力、苦しみなどがわかる人だと思います。僕は、そういった方たちだけに試してほしいと思って、インターネット上に、「サヨナラ・モンスター」を公開しています。

【公式】恐怖克服「サヨナラ・モンスター」
AmazonのKindleストアでも出版されました

サヨナラ・モンスター参加者様にも「Kindleストア」で出版してほしい

「サヨナラ・モンスター」に取り組んで、自分で自分の心に良い変化を起こしたなら、それは素晴らしいほどの価値であり、有料販売するに値するものです。なので、その素晴らしい変化を「電子書籍」にして、Amazonの「Kindleストア」で出版することが良いと思います。個人的に、買いたいです!

今は、誰でも簡単にAmazonの「Kindleストア」で出版することが出来ます。

難癖を付けてくる者もいる

「お金を頂く」「販売する」=「金儲け」=「汚いこと、悪いこと」 このような「思い込み」を持っている人が、他人の商売に難癖を付けることがあるけど、それはその人に汚い考え悪い考えがあるからそう見えるのです。 お金は単なる交換の道具、循環の道具。綺麗も汚いもない。自分が意味づけをしているだけ。

1、無料を好む人は無責任な人が多い(人を軽視、無視する)。
2.有料を好む人は責任を持っている人が多い(人を尊重する)。

※無料(殆ど責任を持つ必要がない)
※有料(しっかり責任を持つ必要がある)

僕は、元々「2」の人間でしたが、長年の心の苦しみから、「1」が、自分にとって大切なことだと確信しました。まだまだ無責任な人間ですが、「2」に近づいていきたいと思うようになりました。

難癖をつけて、悪い噂を作って流す者がツイッターに生息していますが、それは「1」の者なのです。

例えば、モラルハラスメント、アダルトチルドレン、カサンドラなどのワードで悩んでいる人たちの、「心の成長」を邪魔する自称説明屋(紳士淑女を装った加害者)などは、自分の正体がバレないために、相手や関係者を悪く言うことがある。自分と向き合う勇気が、ないのでしょう。こういった加害者は、すぐに相手を「カルト!」とレッテルを貼ろうとするのです。

彼らは、「心の成長」を邪魔する自称説明屋(紳士淑女を装った加害者)なので、心の成長や回復をしている人たち、その周辺の人たちのことを悪く言って、自己正当化を図ろうとしているのです(目的が強い正当化だから、話にならない)。カルトの定義も知らず、自分がそうであってほしい願望で勝手に決めつけているのです。証拠があれば、法的対処を検討すれば良いのです。逸脱した不法行為には証拠保全して対処して、後かこっちから近寄らなければ良いのです。

僕らは、そんな無責任な者を相手にする必要はありません。支配者からは離れて、自分の人生を生きればよいのです☆

「サヨナラ・モンスター」参加者様の心の良い変化の前には、彼ら嘘つきの手口は通じないのです。先日の「(初報告のCさま)私の物事が続かなかった原因に、今でも「反抗」の気持ちがあったのではないかと気づいて、考え方が少し変わってきた|サヨナラ・モンスター参加者」の文章を見れば、「あっ、この人本当に気持ちの変化が起こってるんだ」とわかるでしょう。それが「本物」ですから。

自分の心に向き合っていくと、邪魔する者が出てくる場合がある。誹謗中傷されることもある。だけど、それが自然なことなんです。

僕自身は、誹謗中傷があまり効かなくなりました。自分を大切に思うようになったからです。だけど、まだ効いてしまう人も沢山いると思います。そんな人は、「誹謗中傷で心がボロボロに…、もう…死にたい、そう思っているあなたへ。」を読んでみて下さい。

この記事と、今読んでいただいた記事が何の関係があるのか。誹謗中傷をするような者は、無責任な人間です。ですから、「無料を好む人」の中に紛れているのです。ですから、無料を好む人から離れることで、隠れて誹謗中傷をするような者からも離れれるということなんです。深い関係があるのです。

1、無料を好む人は無責任な人が多い(人を軽視、無視する)。
2.有料を好む人は責任を持っている人が多い(人を尊重する)。

※無料(殆ど責任を持つ必要がない)
※有料(しっかり責任を持つ必要がある)

 

幸せの種「気づき」は「サヨナラ・モンスター」

実は、このブログ、幸せの種「気づき」自体が、サヨナラ・モンスターになっている部分があるのです。僕は苦しかった。死ぬほど苦しかった。だから、自分の中にあるモヤモヤを必死に書き出したのです。時には支離滅裂な文章で。このブログには支離滅裂なものもありますが、それを表に書き出したことで、サヨナラモンスターの働きとなり、その1つ1つに起こった気づきが、心の幸せに繋がっていったのです。

以前ご紹介した、次のこと。

 

上記の記事の記者は、数々の大事件を取材し、バグダッド支局長を務めた記者だそうです。あらゆる大事件を目の当たりにしてきたことからの心の傷は、相当深いと思う。それでも「書くこと」が浄化に繋がるという。僕ら人間は処理しきれないものを抱えすぎると病む。だから、「書き出す」と良いのです。

僕も書き出して、心の苦しみが大幅に減った。そして、それが次の形として「サヨナラ・モンスター」になり、他の方の心の苦しみが減ることに繋がっている。これまで何年も書いてきたことは、僕の中で1つのストーリーになっていて、そうなるようになっていたのです。何故なら、無意識のうちに決めているからです。信念です。ですから、かなり嫌がらせを受けましたけど、結局、僕の信念が勝っています。

2011年ころかな?過去に「眠っている個性を開花」だったかな?そういった文章を書いたことがあります。今振り返れば、それは自分の中でかなり曖昧でした。ハッキリしていなかった。モヤモヤ。それが、形になったのが「サヨナラ・モンスター」なのです。言い換えれば、「サヨナラ・モンスター」を完成させるために、1本の道を歩んできたと言うわけです。

その1本の道は、「2」の道なのです。

1、無料を好む人は無責任な人が多い(人を軽視、無視する)。
2.有料を好む人は責任を持っている人が多い(人を尊重する)。

※無料(殆ど責任を持つ必要がない)
※有料(しっかり責任を持つ必要がある)

全然足らないけど、「2」を大切にしてきて、お陰様で、誹謗中傷をして楽しむような者たちがいるモラハラ界(魔界)から心理的に離れることが出来るようになり、心が軽くなりました♪自分に必要なことはこれだったのです。

無料の情報に群がってくる人は「情報が有料なのはおかしい!」といった感覚の人たちなので、良いお客さんにはなりづらいといった特徴もあるのです。

しかし、時代が変われば、そのような人たちを相手にするのは賢明な判断とは言えないかもしれません。

引用元:無料情報に群がる「タダ大好き!人間」を相手にしてもビジネスになんてなりゃしないよ、、、価値ある情報に対価を支払う意識の高い人だけが、あなたの相手にするべきお客様になるのです!!

自分がコンテンツを提供する場合、無料に群がる人たちを相手にすることは、「時間の無駄」になってしまうので、本当に、これは【重要】なことの1つだなと、思うようになった。時間=命ですから、「命(時間)を無駄に使う」=「自分への虐待だな」と思えるように成長できた。

機能不全家庭で育った人の中には、「美徳」で支配されて、「お金は汚い」と洗脳されたままの人も多い。それが実は自虐へと繋がっているのだと気づき、新しい考え方を手に入れ、自分の価値を下げるようなことを減らすことが、本当に大切!

無料に群がる者についてツイッターでは?

 

 

これ、最近よくわかってきた。無料に群がる者たちは、正確が悪い。中には、かなり陰湿な嫌がらせをする者もいる。

よくわかるようになってきた。

自分の発する文章も価値が有る

自分のツイート文は、パソコンなどのメモ帳でとっておくと良い。僕は、同じ文章をワードプレスブログに下書き保存している。あとから、投稿すると、アクセスがそこからも来るので。反応の良かったツイート文は、電子書籍にして販売するのも良いと思う。

 

精神の吸血鬼(エナジーバンパイア、ドリームキラー等)はブロックしよう

あなたの価値を下げようとする精神の吸血鬼(エナジーバンパイア、ドリームキラー等)を、素早く見抜き、そして「ブロックする!」、これが大事ですね。これは、簡単です。自分の直感、感情に従えば良いです。「自分の感情を信じる人」のほうが「優れた成績」を示したという研究結果がある。

これです。

 

何故、「お金は汚い」という「洗脳」をそろそろ解いたほうがいいと思っているかということ、その1つは、幼少期から「お金は汚いという洗脳をされ、搾り取られて、苦しんでいる大人たち」を見聞きした。そして彼らは機能不全家庭を形成し、虐待し、お金を献上していた。←これもうやめようよ…と思う。

だから僕は言った。「お前は矛先を捻じ曲げてるんだよ」と。機能不全家庭を築き、子供を虐待しながら、何故、他所の権威に媚び諂っているんだ…と。しかも騙されて、あり得ない「話(事実確認が出来ない話)」を信じ込んで。毎月お金を献上して、家庭では虐待(心理的にも)。目を覚まそうよ。

権威に媚びる。そこで鬱憤を無意識に溜める。どうしても溜まってしまった鬱憤をお土産にして家庭に持ち帰る。そこで、心理的な虐待が始まるけど本人は気づいていない。権威に媚びると本当の自分から外れるから鬱憤が溜まる。本当に立ち向かわなければいいけないのは「騙される弱い自分」でしょと思う。

権威に媚びている群れをよく観察するとわかると思う。上から下に流れてきたものを、更に下に流しながら紳士淑女の仮面を被って誤魔化す。下のほうで、何が何だかわからずに犠牲になっているスケープゴート。大人の自殺者数は減っているが、子供の自殺が事実、増えている。スケープゴート…。

日本の子どもの自殺率が2010年以降、急上昇している
(https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/03/2010-6.php)

減らない子どもの自殺 昨年、小中高生320人
(https://www.asahi.com/articles/ASK4P04M6K4NUUPI007.html)

権威に媚びて鬱憤を溜めた大人が、間接的に、子供を殺している。

「自殺者18年は2万人、減少続く、未成年は増加  :日本経済新聞(https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40160830Y9A110C1CR0000/)」

大人の自殺は減り、逆に子供たちの自殺者が増えている…。

「身代わりになってくれや(煩悩まみれになりたいんで、スケープゴートになってくれや)」…、

という大人が増えているのでしょうか…。

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恐怖克服「サヨナラ・モンスター」

恐怖克服「サヨナラ・モンスター」
1人が好きな方におすすめ!(誰も頼れない方向け!)

僕は、長い間(生まれてから殆ど)、、、
「色々な心の苦しみ」を、抱えていました。

「問題解決」を全くせず、、
心は悪化していき、「酷い恐怖」を抱えていました。

そして、恐怖している自分にさえ恐怖し、
無意識のうちに、誤魔化し続けていました。

そこから、自分の心を自分で救うために、
1人で、約6年間、自分の心と向き合い続けました。
その6年間の間に、何度も、「心が解放される体験」をしました。

心が解放されていくことで、少しずつ心が軽くなっていき、
気持ちの良い変化が起こってきて、新しい解釈や視点を手に入れることが出来ました。

一時は、親と、過去の「洗脳環境」を死ぬほど恨みました。
しかし、心が大きく変わり、
親への「恨み」が、区別した上での「感謝」に変わりました。

他にも、自分の心が、大きく変わりました。

6年間の間に起こった「心が解放される体験」、
これを、1つの教材としてまめとめました。

「6年もの集大成」ともいえる、自分を救うための教材が完成!
(全額返金保証付き)

心の深い部分(無意識)にある、「モンスター(まとまり)」を
「書くこと」から開始して、”ある方法”で紐解いたら、
心に、大きなプラスな変化が起こりました!

「書くこと」が「癒し」に繋がることは、
研究からもわかっていることですが、

僕の場合は、普通に書き出すことでは、無理なレベルでした。
「サヨナラ・モンスター」という、特殊な方法で、心に良い変化が起こりました。

この素晴らしさを、多くの方に試していただきたく、
教材としてまとめ、大手販売サイトに商品登録(審査通過)し、
AmazonのKindleストアでも出版されました(審査通過)。

似たような「書くことで癒される方法」はたくさんありますが、
この方法は、僕が考えた完全オリジナルで、他にはない特殊な方法です。

自分を大切にして、自分の心の鍵を使って、
潜在意識(無意識)にアクセスし、心の深い分から変わる方法です。

本当に自分を変えたい…、そう思う方は、是非、試してみて下さい。
この方法で、多くの方が「プラスな気持ちの変化が起こった」と喜んでいます。

6年間の間に起こった「心が解放される体験」、
この複合的に働きかける方法を、あなたにも知ってほしいと思っています。

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