僕がアンチを無視している理由(敵意帰属バイアス)

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僕はアンチを無視しています。永遠と無視します。なぜ無視した方が良いのかと言うと、それはアンチには敵意帰属バイアスがかかっているからです。

敵意帰属バイアスとは?

敵意帰属バイアスとは、認知バイアスの一種で(簡単に言えば偏った思い込み)、他者の言動や文章を、悪意あるものと感じてしまう心理的傾向のことを言います。健全な内容に低評価を投稿する(悪い反応をする)のも、この敵意帰属バイアスがかかっているから、という場合もあります。

敵意帰属バイアスの原因は?

敵意帰属バイアスの原因は、認知の歪みです。認知の歪みを抱えているのは、誰の所為でもなく、その人の責任です。その人が自分で認知の歪みを抱えて(過去の学習の結果)、相手の言動や文章に対して悪意あるものと勝手に感じたり、解釈したりして、相手を下げようとしたり、攻撃したりするわけですから、迷惑極まりない存在です。そんな相手に反応すればするほど、相手は敵意を強化します。つまりこっちの健全な反応を、歪んだ解釈によって歪めて、歪めた心理的な餌にして、それに自分で食いついて何かを満たそうとしているので、反応すればするほど、勝手に明後日の方向を向きながら訳の分からない攻撃をしてくるので、兎に角、無視を貫くことが大事なのです。

敵意帰属バイアスの治し方は?

基本的にはその人の責任ですが、簡単に自分の所為にして終わらせることが出来ない根深い問題の場合もあります。親や家庭環境が酷く、そこで親を信じて生きてきたことで、自分が歪んでいるのに歪んでいることにさえ気づけない人たちもいます。更には世の中を憎むように教育されてきた人もいますから、改善していくのも一筋縄ではいきません。育った環境が機能不全家庭だと陥りやすいです。

まずは、「自分を変えることこそが、最善であり、自分の幸せへの近道である」ということを頭に入れることです。その上で、変える楽しみ、変わる楽しみ、喜びを1つでも多く見つけていくことです。歪んだ認知を抱えている人は、変わる喜びを知らない人が多いです。それどころから、変わることへ恐怖を感じていたり、悪いこと、嫌なものだと無意識のうちに認識してしまっていることがあり、そういった無自覚の認識や認知が自身の成長を阻害し、歪んだものを好む傾向へと繋がっている場合もあるのです。

敵意帰属バイアスの原因は、認知の歪みだとお伝えしました。原因がわかったら治し方も分かってきます。治すには、認知の歪みを修正していけば良いのです。何度もお伝えしているように、心の管理者になることが大切です。管理とは何か?

よい状態であるように気を配り、必要な手段を(組織的に)使ってとりさばくこと。1引用文献:管理 – Google 検索 Oxford Languagesの定義(https://www.google.com/search?q=%E7%AE%A1%E7%90%86&oq=%E7%AE%A1%E7%90%86&aqs=chrome..69i57j69i61l3j69i65l2.1006j0j7&sourceid=chrome&ie=UTF-8)

これを自分の心や精神活動に対しても行うことが大切なのです。

自分の1つ1つがより良い状態になるように気を配り、問題や修正すべき部分(認知の歪みなど)が見つかったら、1つ1つ修正していくことが大切なのです。全ての心の苦しみは、無知(無明)が生み出しています。その無知(無明)が、人の思考、感情、言葉、行動に影響しています。自分で気づいていなくても無意識のうちに影響を与え続けています。そして、見る、聞く、話す、行動するなどに歪み(正しくないこと)を生じさせて、その歪んだ伝達(コミュニケーション)に気づかないまま、問題を引き起こすのです。この部分に気づけるようになれば、トラブルは未然に防ぎやすくなります。

サヨナラ・モンスターに取り組んでいる人は、教材本編の「必ずメモしておくこと」を付属ツールの質問文Bの1に入力して1つ1つに変化を起こしていきますが、その自分が書き出したことの中に、認知の歪みの10パターンに当てはまるものはないか? これもよく見ることが大切です。認知の歪みの10パターンは下記記事に書きました。

認知の歪み認知の歪み10パターン。そして「別方向」から修正する方法…。

認知の歪みの修正は、通常難しいのですが、サヨナラ・モンスターの方法だと変えやすいという人が多いです。何故変えやすいのか? それは認知に関する〇〇(行動では無い)に働きかけているからです。その〇〇が古い認知を保持しているので、その〇〇に働きかけることで認知が緩みやすくなる場合があるのです。それを簡単化したのが付属ツールの流れです。自分の認知を合理的なものに変えていけばいくほど、良い変化が起こってくるのです。

サヨナラ・モンスター

アンチが目を覚ますことは稀(まれ)

アンチ(特定の個人などを嫌悪する人)は、敵意帰属バイアスがかかっていて、認知の歪みを抱えていますので、話をしてどうにかなるような相手ではないのです。勝手に思い込んでいることが無数にあり、その思い込みの背後には心理的な根深い問題(深刻な劣等コンプレックス等)が隠れていますから、話すだけでどうにかなるようなレベルではないのです。その人が、何らかのきっかけで目を覚まして、人間らしく、人間らしさの司令塔である前頭前野を使う生活をし始めないことには難しいのです。そういった意味で「目を覚ます為の揺さぶり」として「大地震が起こる。大地震は人を目覚めさせる良い面もある」と言われていることもあるのです。実際、大地震を経験した人が大きく変わったり、その後成長したり、以前もお伝えしたよう、心的外傷後成長(PTG)に繋がることもあるのです。

大地震によって人は大きく成長する!(PTG:心的外傷後成長)強くなろう。

人は厳しさの中で目を覚ます。大きな揺さぶり(大地震)で洗脳が解けて目の輝きが戻る人も出てくる。

 

揺さぶりは、マイナスが強い分、後からプラス効果を生むことがあるのです。つまり、目の前で人がバタバタを死んでいかない限り(衝撃的なことが起こらない限り)目を覚ますことがない人たちもいるということであり、人間の変化を拒む傾向は、それほど強力な場合もあるということなのです。煩悩にまみれ過ぎてしまい心が曇ってしまうと、変わることを恐れて、変化を嫌がり、変わることに対して悪い意味づけをして、周りの足を引っ張るようになることもあります。アンチの一部も変化を恐れている者です。

アンチはコンプレックスを抱えている

アンチを相手にするのは時間の無駄です。だから無視する人が増えていますし、成功者ほどアンチを無視しています。しかしアンチも負けずと、何とか相手にしてもらえるよう、あの手この手で相手の心を刺す為のやり方を工夫して攻撃をします。必死に嫌いな対象に近づいては、四方八方から刺して、反応させようとすることがあります。アンチは深刻な劣等コンプレックスを抱えている場合があるとお伝えしました。劣等コンプレックスは無意識にあります。無意識からその本人を動かし、関わる人にも同じようなコンプレックスを抱かせようと仕向けます。だからアンチは、相手に劣等感を感じさせるようなことばかりする(言う)のです。このコンプレックスの肥大化に協力してはいけないのです。無視することが相手の為でもあるのです。アンチの攻撃が効いてしまい反応すると、アンチは優越します。そして劣等コンプレックスだけではなく優越コンプレックスも抱き、強化(悪化)します。無意識下がコンプレックスだらけになるのです。そうなるとますます他人を攻撃するようになります。

SNSは人の無意識に働きかけることが多い世界

アンチは無視して、自分の認知をより良いものに変えていきましょう! SNSで行われている情報戦争などの争いを引き起こしている1人1人は、凄まじいコンプレックスを抱えている人たちです。SNSは人々の無意識を表している世界です。だからSNSは人の無意識に働きかけることが多い世界なのです。下記をご覧下さい。「SNS 無意識 – Google 検索」の検索結果です。

2引用文献:SNS 無意識 – Google 検索(https://www.google.com/search?q=%EF%BC%B3%EF%BC%AE%EF%BC%B3%E3%80%80%E7%84%A1%E6%84%8F%E8%AD%98&ei=MwZ3Yqm_NqKDr7wP0tevyA4&ved=0ahUKEwjppJXTys73AhWiwYsBHdLrC-kQ4dUDCA4&uact=5&oq=%EF%BC%B3%EF%BC%AE%EF%BC%B3%E3%80%80%E7%84%A1%E6%84%8F%E8%AD%98&gs_lcp=Cgdnd3Mtd2l6EAMyBwgAEEcQsAMyBwgAEEcQsAMyBwgAEEcQsAMyBwgAEEcQsAMyBwgAEEcQsAMyBwgAEEcQsAMyBwgAEEcQsAMyBwgAEEcQsAMyBwgAEEcQsAMyBwgAEEcQsANKBAhBGABKBAhGGABQtgNYtgNgsgRoAXABeACAAQCIAQCSAQCYAQCgAQHIAQrAAQE&sclient=gws-wiz)

SNSは中毒になるように設計されていて、中毒者が跋扈している状態で、彼らは常に無意識に働きかけられているのです。言い換えるなら、まやかしの世界を生きる操り人形です。狐と狸の化かし合いの部分も多いです。そして無意識に働きかけられていることさえも気づかないのです。気づけるのはほんのごく一部です。その気づかずに受けているものが「毒」となり、何らかのマイナスに繋がっています。1つの点が別の点に繋がっているのです。

SNSの役割の1つは、人々を中毒にすることです。それに対して良いも悪いもありません。こういった世界があるから一方では、「SNS やめてよかった – Google 検索」のように、自分の力で中毒から抜け出し、それ相応のプラス(幸せ)などを手に入れている人たちもいるのです。他人の所為にしているうちはまだまだです。全ては無理だけど少しでも多く、世の中を知り、仕組みを知り、真実を知り、真理も知り、その上で自分がどうするのかを自分の責任で決めれば良いのです。色々分かってくれば、アンチの多くは、支配者に飼い慣らされている中毒者だとわかりますから、相手にする必要もないのだとわかるでしょう。アンチの一部は支配者に飼い慣らされて、特定の個人や団体、製品などに嫌悪するように仕向けられてしまっている使い捨ての駒のように利用されている存在に過ぎないのです。心から、本当に、正当な理由を持って嫌悪しているわけではないのです。だから歪んだ認知を抱えてしまいやすいので、敵意帰属バイアスがかかってしまうのです。敵意帰属バイアスは、支配者がかけることも可能です。SNSでは、悪い心理士などが中毒者に対してバイアスをかけて駒にしていることもあります。そして邪魔な存在やライバル、競業者などに駒をぶつけているのです。SNSは、敵意帰属バイアスがかかったアンチを量産出来る場所ですから、支配者が(力ある者が飴と鞭を使い分けながら)アンチを量産して、誰かにぶつけて遊んでいる世界なのです。これがある限り、自殺者も減りません。まだだま犠牲が生まれるでしょう。

 

無視して離れる。縁を切っていく。これが最善です。

本当に人のことを思うのであれば、こういう仕組みを知り、その上で、賢い選択が出来るように、騙されないように、中毒にならないように、「自分を育てることの大切さ」を教育してあげたほうが良いです。争いは一部の場所で永遠と続きますので、、、。

支配者が投げる餌のある場所で安心安全、そして幸せに生きたい? それは無理な相談です。自ら支配されてしまうことを選んでいるのですから。

と、一部分のお話でした。SNSを賢く使っている人もいますし、要は、自分次第です。

流されず、心の平穏を保つ

自分がしっかりしてくると、SNSでも、戦争中でも、何もない田舎でも、幸せに生きることが出来るのです。どんな場所でも、どんな環境でも、自分の心が流されないものになれば、心の平穏は保たれやすくなります。

心の平穏という、かけがえのない人格を身につけることは、教養における究極の目標です。

ジェームズ・アレン(イギリスの作家)

支配者という存在があるからこそ、流されず、かけがえのない人格である心の平穏を保つことが出来るようになる可能性があるのです。支配者も必要な存在なのです。

アンチという存在があるからこそ、流されず、かけがえのない人格である心の平穏を保つことが出来るようになる可能性があるのです。アンチも必要な存在なのです。

ここまで読んだら記事タイトル「僕がアンチを無視している理由(敵意帰属バイアス)」と繋がりますよね。

敵意帰属バイアスがかかっているアンチは乱れているので、関わってくると、こっちが流されそうになります。だから、流されないように鍛えることが出来るのです。無視をするというのも、流されない為の方法の1つです。無意識のうちに無視できていないから、流されてしまうのです。自分のレベルが低いからアンチの動きに逐一流されてしまうのです。無意識のうちに無視することが出来るようになればなるほど、心に平穏が訪れるのです。

昔の僕は心の脆弱性が高過ぎてトラウマも抱えていたので、アンチの攻撃に対して、いつか見つけ出して(何らかのきっかけで開示請求〜特定し)本当にぶっ●してやろうかと本気で思っていたことがあります。心への攻撃をされ続けると抑えることが出来ず衝動的になってしまうことがありました。こういうことをするのは良くないけど、匿名アンチから心を滅多刺しにされた人ならこのくらいの気持ちになるということがわかると思います。誹謗中傷をされて自殺をした人や、そのくらいの気持ちになったことがある人も、如何にアンチが悪質な存在かわかると思います。

アンチを本当にぶっ●してやろうかと本気で思っていたことがある僕がここまで変われたのも、アンチという存在があったからこそだと思います。今はアンチに対してそんなことは思いません。「書くこと」を通して「精神が強化」されました。

「書くこと」のプラス効果は、精神科医、カウンセラー、様々な研究等、色々な方が言っている事実です。「書くこと」の素晴らしい効果(研究結果)をご紹介

 

心が傷つくとき…、それは精神が強化されるとき。

心が傷ついた人は書きましょう。書くことで、正しく処理出来ます。

脚注リスト(引用文献・参考文献)

  • 1
    引用文献:管理 – Google 検索 Oxford Languagesの定義(https://www.google.com/search?q=%E7%AE%A1%E7%90%86&oq=%E7%AE%A1%E7%90%86&aqs=chrome..69i57j69i61l3j69i65l2.1006j0j7&sourceid=chrome&ie=UTF-8)
  • 2
    引用文献:SNS 無意識 – Google 検索(https://www.google.com/search?q=%EF%BC%B3%EF%BC%AE%EF%BC%B3%E3%80%80%E7%84%A1%E6%84%8F%E8%AD%98&ei=MwZ3Yqm_NqKDr7wP0tevyA4&ved=0ahUKEwjppJXTys73AhWiwYsBHdLrC-kQ4dUDCA4&uact=5&oq=%EF%BC%B3%EF%BC%AE%EF%BC%B3%E3%80%80%E7%84%A1%E6%84%8F%E8%AD%98&gs_lcp=Cgdnd3Mtd2l6EAMyBwgAEEcQsAMyBwgAEEcQsAMyBwgAEEcQsAMyBwgAEEcQsAMyBwgAEEcQsAMyBwgAEEcQsAMyBwgAEEcQsAMyBwgAEEcQsAMyBwgAEEcQsAMyBwgAEEcQsANKBAhBGABKBAhGGABQtgNYtgNgsgRoAXABeACAAQCIAQCSAQCYAQCgAQHIAQrAAQE&sclient=gws-wiz)

正確なIQがわかる知能テスト(医師作成)

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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