自分を変えることが大切(感謝の心を養うこと)!心の苦しみの原因は自分の内側で生み出されている!

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先日下記記事で、性格や人格を変える為に、肯定的な意味付け、肯定的な捉え方、高い視座(低い視座も大切)、広い視野(狭い視野も大切)、高い視点(低い視点も大切)を手に入れることが大切で、自分の心象風景を変えて、自分にとってプラスになる気持ちを創り出すことが大切だとお伝えしました。

解釈、捉え方、意味づけを変えて心象風景を変えよう!

今の心の苦しみから解放されるには、自分を変えるしかないのです。自分の内側を変えることこそが最善であり王道なのです。自分を変えずに外部に救いを求めても同じことが繰り返されるだけ(いたちごっこ)なのです。最終的に自分を救えるのは自分しかいないのです。

次の話は、相談者様などのことではありませんので誤解のないようにお願いします。

とある人の心の苦しみ

田舎で暮らしている両親から酷い目に遭っていると思っていて、両親を毛嫌いして、自分は被害者であると周りに主張し、吹聴して、何年も「被害者として苦しんでいる」ということが、このとある人の心の苦しみです。

この心の苦しみの問題は何か?

先程記載した「田舎で暮らしている両親から酷い目に遭っていると思っていて」という部分を、細部まで確認していくと? 実は、酷い目になんて遭っていないことがわかりました。本人がそう思い込んでいて、自分で勝手に創り上げる癖があったのです。どういうことかというと、親に嫌がらせをする、親の足を踏む、こういった些細なことを何度も繰り返すことで(自分から仕掛けることで)、誰でも怒ることがあるように、親の怒りをわざわざ引き出していたのです。悲劇のヒロインになるために。

この被害者として苦しんでいる心の問題は、自らが創り上げている問題でした。アドラー心理学的な言葉でお伝えするなら、「目的達成のためにネガティブな感情や問題を拵えている(こしらえている)」ということなのです。拵えるとは、仕組んだように創り上げるということです。細部を見ていくことで、先程記載した嫌がらせをしている、親の足を踏むなど、こうしたことを先に仕掛けて「親から怒られる」という状況を創って、悲劇のヒロインになってしまうのです。そして何年も「被害者として苦しんでいる」のです。このようなことをしていると人生が勿体無いです。だから僕は、こうした自ら創り上げたことに気づき、やめた方がいいよと思っているのです。

何故、被害者になりたいのか?

一言で言うなら勇気がないからです。自信がなく、逃げたいからです。その人が本当に向き合っていかないといけない部分から逃げるための口実として、口実作りとして、親をダシにして何年も「被害者として苦しんでいる」のです。気づいてやめない限り、一生続けます。これを「生涯正当化」と言います。人はこうして自分で創った妄想世界にはまってしまうことがあるのです。本当に親が嫌なら、いくらでも離れることが出来ます。離れず、自分から近寄り、引っ掛けてダシに使う。こういうことをする自分の心の中に何があるのか、どんな不満があるのか。

どんな不満を抱いていたか

お金持ちになりたい、お金持ちの家に生まれたかった、古い家ではなく綺麗な家が良かった、とある有名人のように毎月数十万円の小遣いが欲しかった、親に部屋を用意してもらいたかった、親から用意してもらった部屋で働かず、親から用意してもらった彼氏とイチャイチャしたかった、有名人になりたかった、などの不満を抱いていたとのことです。この不満が募り、恨み辛みを持つようになりました。親があんなんだから、親の金がないから、親が田舎暮らしをしているから、だから私は幸せになれない、あいつらのせいだ、私の人生が上手くいかないのはあいつらのせいなんだ!! と不満、そして恨み辛みを持つようになりました。

外部から入ってくる情報

これは、外部から入ってきた情報に解釈を加えて、不健全な比較をして、ネガティブな感情を自分で創っているという状態です。例えばテレビの中の人たちと比較をしては、劣等感を感じ、有名になりたいと渇望し、心が囚われ、自分の家庭環境や現状に不満を募らせる……、悪くないものを悪く見始める、そしてものなどを買わせようとする側の手口にまんまと引っ掛かっているような典型です。自分の身近な存在よりも、遠くの他人に媚びて遠くの他人を信じる、、、そこに問題があります。引っ掛かって当然なのです。他人のことを信じるわけですから。テレビなどの世界は、基本、虚像です(全てがそうだと言っているのではない)。虚像を虚像の範囲内で楽しむ、その程度に留めることが出来ないのが幼稚な状態なのです。テレビが悪いのではありません。虚像や見せ物に対し、過剰な期待や信頼をすることが問題の1つです。娯楽の1つ程度に過ぎないものにのめり込むからおかしくなるのです。下記の画像は、まるで何時間も1日中見ているような感じがしますよね。これが問題なのです。やることがあるはずです。やることをやらないからのめり込む時間があるのですから、自分の問題なのです。健全な矯正教育である少年院では、テレビは1時間程度だけでした。やることをやっていない場合、テレビも禁止でした。やることをしっかりやっている人間が1日1時間程度娯楽として見る分には問題ないということなのです。言い換えれば薬物やって幻覚世界に入っているようなものですから。映画、テレビを見ているとき、ゲームをやっている時は人間らしさを司る前頭前野を使いませんから、こうした時間が長いということは、前頭前野が衰えやすくなるということなのです。

現代では「テレビ」が「スマホ」に変わり情報量も多くなっていますから、自分自身がしっかりと健全を心掛けて生きていかないと、気づかないうちに影響を受けてしまいます。無意識に働きかけられているので基本的に気づかないのです。SNSは中毒になるように設計されており、あちこちにマインドコントロールをする人がいて、ものを買わせるための心理技術を学び、それらを駆使して仕掛けています。気づかれないように心に傷をつけ、そこからコンプレックスを抱くように仕向けて、売りやすい心理的な基礎をつくってから仕掛けている業界も沢山あります。そんなことは当たり前のことです。勉強をしないで餌食になる方に問題があります。そういった目には見えない様々な影響、心理的な罠に引っ掛かってしまっている人間ほど、心が曇っていき、現状が不満になるのです。金儲けをする側からすると、如何にターゲットの心を曇らせるか(依存させれるか)というのも重要ですから、引っ掛かっている者ほど心が曇るのです(依存症になりやすい)。そしてその不満を解消する為に健全な努力をしない人間は、他人の所為、親の所為にして、非生産的な恨み辛み復讐心を持つようになることもあるのです。そして内側(自分や自分の身近な存在)を軽視したり、傷つけたり、攻撃したりするのです。機能不全家庭の出来上がりです。

アップルの創業者スティーブ・ジョブズ氏や、マイクロソフトのビルゲイツ氏は、自分の子供にスマホを持たせなかったと言われています。14歳まで持たせなかったとか、禁止にしていたという話は有名です。これは素晴らしい選択だと思います。僕もとある子に対し、スマホを厳しく禁止したことがあります。それは、まだ心が育っていないうちに、スマホに依存すると心が乗っ取られるようなものだからです。それはその人の人生を壊し、未来を壊すことにも繋がるからです。詳しいことを知りたい方は、「「ジョブズ」が我が子のスマホ利用を禁じた理由 学習への悪影響、うつのリスクも | デイリー新潮」を読んで下さい。子供のことを本当に考えるのであれば、スマホに依存させるのではなく、まずは人間としてしっかり育てることが先決です。自分の力で世の中にある「依存させる仕組み」を見抜いて回避したり、判断したり、必要に応じてケア出来るように育てること、洗脳やマインドコントロールのことも勉強すること、そして悪影響に気づけるようになること、それが出来るように育ててあげればスマホは有益なものになるのですから、まずは脳や心を育てることが重要なことなのです。それをしないと、依存させれら、欲望や煩悩まみれになり、コンプレックスだらけになり、まんまと餌食になります。一部の不健全な「オタク」もその典型です(健全なオタクもいる)。オタクの「愛好」も他人が操作してつくれる部分です。オタクにさせて、「依存」を「愛好」と錯覚させて、推し活をさせて、この活動をカネにするわけです。自動宣伝マシーンにして動かせば動かすほど儲かる仕組みです。依存症者に対し、現状に不満を抱かせれば抱かせるほど、儲ける側は儲かるのです。引っ掛かった者は仕掛けた側にとって都合の良い思い込みを持ち、妄想世界に入っていき、自分で創り上げたストーリーの中で勝手に苦しんでいるという場合もあるのです。

そして前記したとある人の場合は、オタクになり、田舎を嘲笑し、都会からかけ離れた人を見下し、嘲笑し、人間扱いしないようになっていったのです。深刻な劣等コンプレックス、優越コンプレックスを抱えている人によくある状態です。本当の自分を全く生きれていない。

自分の内側の問題であることを知ればいい

まずは自分で創り上げた問題であり、自分の内側の問題であることを知ればよいのです。つまりは無意識裡の自作自演なのです。とある人の場合、両親は田舎暮らしが好きで普通に田舎で暮らしていただけです。そこに子供の必要以上の欲望や煩悩、それを成人しても尚、親から与えてもらいたいと思っていて、それが来ないことで不満を抱き、更には何らかの解釈で恨み辛みの感情を募らせるまでになったわけです。自分が欲しいものは自分で手にれれば良いのです。それを親に与えさせようとする、、嫌がらせまでして、、、それは支配であり、その人の内側の問題なのです。例えば、下記の動画をご覧下さい。

@kyunriri32

思わん??#田舎 #04 #japan #田舎あるある #セーラー服

♬ nhạc nền – HoangThuHa – HoangThuHa

この動画から、田舎を嘲笑する感じを受けますか? 全く受けないと思います。田舎の良さを感じるような素敵な動画だと思います。それはこの動画の人の心に田舎を馬鹿にしている心がないからだと思います。田舎を馬鹿にする心がないから、田舎も良いし、都会も良いと思えるのだと思います。

あと、先程お伝えした古い家ではなく綺麗な家が良かったと思い、親に恨み辛みを抱き、親が古い家で暮らしていたことを非難したり馬鹿にしたりする心も、結局はその人の問題なのです。YouTubeで見たのですが、自分の家がすごくボロくて風呂なんてすごく汚くてボロいからDIYで良くしようということでビフォアフターの動画を投稿していた10代の子がいました。そのコメント欄も、肯定的でポジティブなコメントばかりでした。誰も古い風呂のことを嘲笑していません。楽しんでいる動画でした。つまり、それを気にして、悪いこと、ダメなことだと思い込んでいる本人の心の問題なだけなのです。自分自身の、人を馬鹿にする心、人の何かを見下したり馬鹿にする心、そこに問題があるのです。

でっち上げている

僕も過去、子供時代は人を馬鹿にして見下して生きていました。僕の周囲もそうでした。嘲笑の天才なのではないかと思う人間もいました。しかしそれらは、コンプレックスだらけだったのです。

先日お伝えした記事、、、

解釈、捉え方、意味づけを変えて心象風景を変えよう!

性格の悪い解釈、捉え方、意味づけをして、嫌な世界、嫌な心象風景を自分で創って、自分で創った嫌な世界を生きているのです。

 

新しい視点に気づくことが大切!

田舎に住んでいる人たち、皆、人生があり、家族がいて、大切にしているものや人、ペットがいる。僕らの想像を超える人生、過去があったのです。悲しみ、苦しみ、色々なことを抱えながら、乗り越えながら生きてきたのです。人生はそんなに甘くありません。そんなことも露知らず、自分の欲望や煩悩まみれの視点で物事や人を見て、まるで生きている価値もないゴミのように対象を見る自分自身の心に問題があるのです。曇った心です。全く晴れていない心です。これに関することを「親への恨みはでっち上げ」に書いています。当然、生涯正当化を図るようなタイプとしては面白くないでしょう。核心をついていますから。しかし、そこを変えない限り、永遠と、恨み辛み、悲劇のヒロイン、復讐劇、こういった無意識裡の自作自演から抜け出せません。自分の内側を変えて、感謝の念を持っていかないと、人生が良い方に向かうことはないのです。成功者の言葉や名言、格言を調べるとわかります。多くの成功者は、感謝したからこそ成功に繋がったと言っています。成功は、人間らしさを司る脳の前頭前野の発達なしでは基本あり得ないことです。前頭前野が衰えたらどうなるか? 何度もお伝えしてきたように犯罪抑制が難しくなるので犯罪者になりやすくなります。健全な成功は脳の前頭前野の活性化や発達が必要です。先程の話に戻りますが、多くの成功者は、感謝したからこそ成功に繋がったと、これは脳科学的に見ても正しいのです。感謝が脳の前頭前野の厚みを増すという研究結果があります。

この記事でお伝えした、とある人の、何年も「被害者として苦しんでいる」という心の問題を解決するには、脳の前頭前野の活性化が必要不可欠です。それに役立つことの1つが「感謝」です。先日、感謝に関するミニ書籍を出版してみました。早速、高評価が掲載されていました。読んでくれた人にとって何らかのプラスになったのだと思います。書いて良かったなと思っています。感謝です!

感謝できない人が感謝できるようになるために大切なこと!
「感情(本音)で謝るべきこと」に気づくこと!これに気づけると、感謝が溢れてきて、心が大きく成長します。
本書は、僕が過去に書いたブログ記事を基に制作しました。2015年1月22日、自分のブログに記事を投稿しました。説明がとても下手でしたが、「このことをみんなに伝えたい!」という強い思いで、自分が気づいたこと、大切だと思うこと、良い変化が起こったことについて、色々書きました。 僕は、感謝の出来ない人間でした。心を閉ざし、捻(ひね)くれて、どうせ誰もわかってくれない。みんな敵だ。人は決めつけてくるだけだ。色々な思いを抱えながら世の中を悪く見て、多くの人を敵視し、感謝を忘れて生きていました。そして心の苦しみを抱えることになり、その苦しみを克服していく過程で、少しずつ、大切なことを取り戻したり、気づいたりしました。その中で、感謝出来ない自分が、感謝の気持ちを持つことが出来るように、少しずつ変わっていきました。 それからも、少しずつブログ記事に追記したり、修正したりして、この原稿を書き始めた時点でそのブログ記事は、何と! 「444,104回」も閲覧されました。こんなに多くの方が読んでくれる記事になるとは思っていませんでした。沢山の閲覧、本当にありがとうございました。いただいたメールなども励みになり、支えられていた部分もあったなと、振り返って思います。 そのブログ記事に書いたことは、もっと沢山の人のお役に立てるものかもしれない……。感謝出来ないけど、感謝出来るようになりたい、そう思っている人たちの気づきや、何らかの変化のキッカケになるかもしれない。そう思い、出版させていただきました。 本書の情報が、読者の方の良い変化(感謝の心を養うこと)に繋がれば幸いです。※文字数約2万文字のミニ書籍です。
Kindle Unlimited読み放題対象
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心の苦しみの原因は自分の内側で生み出されています。この記事でお伝えした話の場合、自分の育った家庭や親に不満を抱き、感謝の視点にも気づけず、でっち上げをして、悲劇のヒロインになり、自分で不幸の世界に入っているのです。同じような環境や状況でも、全然違う人たちもいます。どんな意味づけをするのか、それで決まっているのです。だから自分を変えることが大切(感謝の心を養うことが)なのです。本当の感謝の心を持てるようになると、心の苦しみが減ってきます。感謝すべきことは、自分が幼稚なうちは見えないのです。しかし心が育ってくると、気づけるようになってきます。ありがとう、そう自然に思えるようになります。この変化が大事なことです。

 

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより恨みも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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