幸せの種「気づき」

心の成長に役立つ情報サイト。大切なことは自分が自分の親になること。

僕が「対人恐怖症」「うつ病」「慢性頭痛」「半引きこもり」になりました。

 2022年8月24日
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僕が「対人恐怖症」「うつ病」「慢性頭痛」「半引きこもり」になりました。

いつも当サイトを閲覧していただきありがとうございます。

今まで、このサイト内やほかのサイトも含めて、
本当の自分の感情を感じて、幸せになる(本当の自分を取り戻す)ために大切な情報を発信してきました。

僕は「ごっこ」が嫌いなので出来るだけ本当のことを書きたいという思いから、
可能な範囲内で本当のことを書いてきました。

そうしましたら「人の考えをどうにかしたい(支配したい)」という者が、
一方的に嫌がらせをしてきたこともあります。

そんな中、僕は自分の心と向き合いながら自分の深い傷をえぐり、
傷をさらけ出して「本当の解決」に近づこうとしていました。

そういった中、気づいたこと、成長したことを記事にして、
何かほかの方の参考になるようなことにも繋がれば嬉しいなと思い記事を書いてきました。

実は、それまでは長年「酷い悪夢に頻繁に魘される日々」が多々ありました。
つまり潜在意識レベルでの酷い恐怖や心の傷、未解決、未処理の問題が山ほどあったからです。

子供の時から自分の心の辛さを「悪いもの」「邪悪なもの」、
「出してはいけないもの」「知られてはいけないもの」という環境で育ってきたので、
ソレが自分の中に、あるのか、それとも、ないのか。よくわからないほどぐちゃぐちゃでした。
つまり、その時の防衛のために、心の奥に追いやって蓋をするわけです。
もしかしたら、乖離していたのかもしれませんね。

そして、みんなのように「助けて」「つらい」「悲しい」と言えなくなるのです。
自分の辛さを言える人って「ものすごく恵まれた環境で育ったんだな」と僕は勝手に思い込んでいました。

僕にとっては、「悪いもの」「邪悪なもの」「出してはいけないもの」「知られてはいけないもの」
これらを知られてしまうのならば「自殺をする」ほうが良いと悩むこともあるほどでした。

それだけ、自分の傷を認めることが出来なかったのです。
自分の傷を認めてしまえば、生きていけない子供時代があったからでしょう。

そして、これらの問題は、自分との向き合い方が正しかったので、
結果として「酷い悪夢に頻繁に魘される日々」の終焉へと自分を導くことが出来たのです。

つまり、深いトラウマが1つ消えて、まったく悪夢も見なくなったというわけです。
心臓が壊れるのではないかと思うほどの鼓動と共に汗びっしょりになって飛び起きることもないのです。
(悪夢障害だったのかもしれない)
悪夢を見る人は歯ぎしりが起こりやすいのですが、僕も歯ぎしりが凄かったので歯が削れています。

悪夢と最も関係があるのは「心的外傷後ストレス障害」です。
通常、「トラウマ体験がフラッシュバックするから思い出すことをやめろ」と言いますが、
僕は、それでは根本から解決などできないと思っていたので、
あえて深い傷に向き合ってみました。

結果、ものすごく苦しかったけど、深い心の傷の1部は、劇的に回復させることが出来たわけです。
素晴らしい成功であり、素晴らしい効果だと感じています。

そして、自分でもよくわかっていない深い心の傷をみつけるために、
わざと「塩水に漬かって傷の場所を確認した」というような感じのこともやりました。

それによって、大きな心の深い傷の1つが劇的に良くなりました。

その流れがサイト内のネガティブな文章やトップに書いている言葉に一部表れています。

「本当の自分の感情を感じて、幸せになる(本当の自分を取り戻す)ための情報サイト。
お人好しをやめ、洗脳を解き。支配から脱出して騙されない自分(本当の自分)へ…。」

ということになります。

僕は、まだまだですけど、自分がこれを1つの指針や教材として進んでいこうと思っているわけです。

病名なんて付けたらキリがないくらいだったと思います。
過去を振り返ってみて、書き出せばキリがないほどあります。

で、このような「プラスな面」も大きいのですが、
やり方が荒かったからか、今度は別の面で自分の心に問題が出てきました。

それが、

やる気が起きない

人と関わりたくない

心を閉ざして本音をあまり知られないようにしたい

人の心を突っついて楽しむ者を知り、一部の人間の醜さを知って嫌気がさした

慢性頭痛(裁判前からもうずっと頭痛がし続けている)

つまり、「対人恐怖症」「慢性頭痛」「うつ病」になったというわけです。

画像にあるよう、犯人は成りすましたり、虚偽の告白を行い、閲覧者に思い込みを植え付けて、印象操作したりしていました。

実は、これ、僕が過去に長い間、受け続けてきた根深い心の傷が出来たことと手口がそっくりだったのです。傷を再現し、1部回復できたけど、別の部分で傷ついたのです。

https://bright-ms.net/post-2171/)には、もう少し詳しく書いています。

この事件があったから、僕も「実名」を出すのが怖くなりました。
なので、実名をあえて出さなくても良い場合は出さないようにしています。

肉体的暴力よりも数十倍怖いし傷つきますよ。
肉体的な暴力のほうが全然軽いことです。

実際にやられてわかったのが嫌がらせをされているのに、
周りには嫌がらせがないのに被害妄想してると周囲に思い込ませていきます。
嘘などで巧みに心理誘導する。
だから首根っこ捕まえた。裁判の判決結果が正しく正当で平等な答え。
酷いやり方でした。透明な心理的アイスピックで刺された気分でした。

このような謂れもない精神への攻撃を長年受け続けた蓄積により、
対人恐怖症」「うつ病」「慢性頭痛」になったというわけです。

だけど、

実は、これも一部は嬉しいことなわけです。

どうしてかというと、最初に書いたように、

──────────────────────────
子供の時から自分の心の辛さを「悪いもの」「邪悪なもの」、
「出してはいけないもの」「知られてはいけないもの」という環境で育ってきたので、
ソレが自分の中に、あるのか、それとも、ないのか。よくわからないほどぐちゃぐちゃでした。
つまり、その時の防衛のために、心の奥に追いやって蓋をするわけです。
もしかしたら、乖離していたのかもしれませんね。
──────────────────────────

僕は、自分の心が傷ついたなんで思いたくない人間だったのです。
時には自殺を考えるほどでした。

そんな人間が、今、堂々と「対人恐怖症」「慢性頭痛」「うつ病」になりました。

と言っているのです。

これは「自分の心が傷ついたことを、自分で認めた」ということ。
素晴らしいことです。

本当の自分を大事にした」ということですから、当然、嬉しいことです。

なので、医師の診断を受けたわけじゃありませんが、僕は、大きな傷を荒療治で癒した反動か、
「対人恐怖症」「慢性頭痛」「うつ病」になりました。

そして、誰とも関わりたくないと思い、極度の人間不信になったので
半引きこもり」になりました。

人が怖いというのとはちょっと違っていて
裁判で明らかになったような巧妙で卑怯な手口を使うような特定の人だけが怖くなった」という感じですね。
怖いから、あと少し、知る努力をしていかないといけませんね。
恐怖は知れば消えていきますので。
このサイトで何度もお伝えしたことですね。

なので、これからは「対人恐怖症」「うつ病」「慢性頭痛」「半引きこもり」の「当事者視点」で、
更に役立つ文章を投稿していきますので、どうぞ、宜しくお願いします。

僕は、「対人恐怖症」「うつ病」「慢性頭痛」「半引きこもり」になりました。
やる気があまり起きませんし、疲れやすくなりました。
毎日、頭痛に悩まされて酷いです。運動をしても頭痛は消えません。

そして、一部の人間「裁判で明らかになったような巧妙で卑怯な手口を使うような特定の人」が怖くなりました。

ですから、これからは、自分の、その恐怖とも向き合いつつ、
色々な心の変化、成長についても書いていこうと思います。

僕も、自分の「対人恐怖症」「うつ病」「慢性頭痛」「半引きこもり」を克服するために、
これからも文章を書き続けていきたいと思います!!

同じように「対人恐怖症」「うつ病」「慢性頭痛」「半引きこもり」方は同志です!だから「自己学習」を大切にしよう!…と言いたい。

精神疾患は恥じることじゃない。病院に行ってませんが、うつ病、神経症、不安障害、人格障害、悪夢障害、吃音、強迫性障害、恐怖症があったと思います。振り返ってみれば、よくなったり、悪くなったりと繰り返していたと思います。

人に言ってはいけなかったのであえて言いませんでしたが。全部じゃないですが一人でかなり克服しました。

しかし、僕は今回、また「対人恐怖症」になりましたので、ご連絡いただいたときなどに、
「冷たいなぁ」とか「怒ってる?」と思う感じがする人もいるかもしれませんが、
そういうつもりではなく、「対人恐怖症」「うつ病」「慢性頭痛」「半引きこもり」「人間不信」からの症状だということを予めご了承ください。

心の病にはプラスなことがたくさんありますので恐れることはない。

http://toyokeizai.net/articles/amp/111047?display=b&amp_event=read-body)の記事によると、

双極性障害とか統合失調症などの精神障害を持った人のほうが
リーダーとして優れていると言われています。

間違いないと、僕は思います。

乗り越えたあとは、かなり能力が高くなっているでしょう。
なので統合失調症の人が乗り越えたら、かなり頭の良い人になると僕は思っています。
だから、諦めず希望を持つことが大切です。

精神疾患や、障害を乗り越えたら、素晴らしい能力になる。
諦めず希望を持って乗り越えること。
本当の自分を大切にすること。自分を信じること。

障害を乗り越えた先には、
それぞれの人生において「本当の自分」を生きていくために役立つギフトが心の中に贈られるでしょう。
今までよくがんばりましたね」と。

僕も、まだまだ残っている自分の傷を癒し、回復させ、本当の自分を1つ1つ大切にし、

学習していきたいと思います。

その中で、わかったこと、成長したこと、変化、良い教材(有料)、本の紹介、色々書いていきます。

大事なのは、誰かに自分を良くしてもらうことではなく、自分が自分を回復させて、よくしてあげることです。

そして、あなたも自分の思いや、主張したいこと、心のこと、なんでもブログに書くことが大事です。

「書く」ということは、正しく繰り返すほど「癒し」「回復」になるのは間違いありませんので。

僕のように、「対人恐怖症」「うつ病」「慢性頭痛」「半引きこもり」「人間不信」などのことをブログに書いていきましょう!

あなた自身が、あなたを卑下する必要はありません。

あなたの悩みも、苦しみも、病気も、すべてあなが生きてきた道であり、生きた証なのですから。

そして、僕は、「本当にスケープゴートをされた人(子供も含め)は、自殺を図るほどの苦しみ」だということ十分わかっています。中途半端な者が「大ごとにしている」とか「強くならなきゃという温室の中からの戯言」が如何にくだらないかも知っています。スケープゴートに関しては以下の記事を読んでみてください。

あと、このサイトのように、独自ドメインでのブログの作り方とか、わからないことがあればご連絡ください。

僕は、「エックスサーバー」を使って、この独自ドメインでのサイトを作っています。一か月1000円程度で、とても快適に使えます。エックスサーバーさんにはもう何年もお世話になっていて、初心者でも簡単に使えますし、本当に信頼できるレンタルサーバー屋さんです。

それでは、宜しくお願いします。

※追記

「なんで隠してたんですか?」

「はい?隠してませんが。人聞きの悪いことは言わないで下さい。」

「隠してると〇〇が言ってたんで」

「その〇〇は、まったくの赤の他人です。赤の他人の思い込みです」

「わざわざ言う必要性のないことを言ってないだけのこともある。それが何故か勝手に隠していたとすり替わってますよ?」

「なるほど!〇〇の嘘だ!ありがとうございました。」

実際、前のサイトとかでも言っていたことです。

波があって、良くなって、悪くなって、良くなってと変化していました。

そういう中、大きな問題は解決されていったのです。

なので、そういった問題解決につながったことを発信しています。

※追記2018/8/26 自分は「うつ病」だと思ったのですが、治ってしまいました!

この記事に書いたように、以前、何にもやる気が起きなくなって自分は「うつ病」だと思ったのですが、治ってしまいました!

それどころか、やる気に満ち溢れてきて、現在、サヨナラ・モンスターに続く教材の制作中です!!!

自分で言うのもなんですが、素晴らしい教材が完成します。

待っていてください。

この方法を使うことで、僕のうつ病(自己診断)が吹っ飛びました。

最初に読むべき一冊(ミニ書籍)


心が傷つき病んでしまったら「心の問題解決」を始めることが大切です。その為の「心構え(心の用意)」の一部として機能するものがこの書籍の中でお伝えしていることです。この書籍でお伝えしていることを心に置いておくことで、自分の心の問題解決への対処の方向性が定まりやすくなります。

まずはマイナス化思考(認知の歪み)を修正しよう

認知の歪みの中で最も厄介とされる「マイナス化思考」ですが、これを修正するツールをご用意しました。
→ https://sayonara-monster.com/post-2956/

認知の歪みの1つであるマイナス化思考は誰でも大なり小なりあるものです。このマイナス化思考がうつの原因になってしまうこともありますし、ストレスや苦しみを増やしてしまうこともありますので、出来るだけ多く修正していきたいものです。この部分を効率良く変えていく為に役立つツールが上記のリンク先でご紹介しているツールです。とても簡単な方法で、質問に沿って入力していくこと(書くこと)でポジティブな回路をつくっていけます。

新着・更新情報をメールで受け取る

自分が自分の親になって
自分と向き合って心の深い部分を変える方法
「サヨナラ・モンスター」

自分が自分の親になって自分と向き合って心の深い部分を変える方法「サヨナラ・モンスター」
心の苦しみを減らすには認知を変えれば良いのです。しかしそれを変えることは難しい場合もあります。そこで、認知行動療法では効果が出ない「深い心の苦しみ」の一部を大幅に「解消」することが出来た方法(6年もの集大成)を「PDF形式の電子書籍」と「ツール」でまとめました! 色々な方法を試したけど心の深い部分から変わることが出来なかった人に試してもらいたい方法です。
人の心が変わるということは脳の活性化と共にあるものなのです。それを促しながら潜在意識(無意識)に対して複合的に働きかける方法です。返金保証もありますのでご安心下さい。効果が無かった場合、返金申請することが出来ます。あなたが変わるための材料を徹底してご用意しました。あとはあなたの変わる気持ちが必要です。自分を変えていきましょう! 基本は「付属ツール(書くこと)」で細部の変化を起こしていきます。

正確なIQがわかる知能テスト(医師作成)

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極度のあがり症改善に特化した教材

極度のあがり症を改善し、スピーチの全国大会で準優勝した心理カウンセラー・セラピストが、あがり症改善に特に効果のある各種心理療法と、スピーチ・プレゼンに必要なスキルをまとめました。既存の話し方教材・教室では解決できない課題解決が期待出来るレベルの教材です。
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~1日たった15分!?極度のあがり症を改善した心理カウンセラーが教えるある方法とは?~

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

運営者の氏名:
菅原隆志

所在地:
北海道深川市納内町字納内3205-2

電話番号:
07027959293
(お電話でのお問い合わせは受け付けておりません)
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