記事を共有するアクション

SNSをやめてよかったです。ツイッターで情報発信をしていた頃は、本当にこの世の人間なの?と思うくらいの大嘘つき(デマを流す加害者)が寄り付いてきて、立場をすり替えて被害者ぶりながら付き纏ってきて、僕の情報発信を巧みな手口で邪魔してくる左派(左派でも良い人が沢山いるけど、一部の極左的な思想の者は、妄念に取り憑かれている場合もあるので物事を正しく見れない)の加害者らもいたのですが、兎に角、犯罪レベルで邪魔をしてきました。SNSは距離感が近いし、無視しても、見ないようにしても、凄まじい力で「見せてくる」のです。数え切れないほどの妨害工作もされました。DMやら、リプやら、その他様々な印象操作などを含めた手口を駆使して、しつこく接触してくる場合もあります。

僕はスケープゴートだったので、その立場から見た真実や事実があり、悪い嘘つきたちが何をしているか(一部のスケープゴートタイプが雁字搦めにされているなどについて)よくわかっています。ですので、一部のスケープゴートタイプに向けて、抜け出すために役立つ情報発信をするということは、裏を返せば、一部の悪意ある支配者(一部のスケープゴートタイプを雁字搦めにしている者)の手口を暴くことになる場合もありますから、区別もつけられない先走った加害者(他人の表現の自由を認められない支配者ら)が付き纏ってきて嫌がらせをしてくることもあったのです。つまり僕は、一部のスケープゴートタイプの人に向けて大切なことを伝えて、支配者の手口を知らせていたのですが、支配者からすると図星だから、「自分が指差し🫵されたような気になる」ことから、わざわざ自ら手を挙げて寄り付いてきて、攻撃的になって付き纏って邪魔してくるという現象が起こってしまったのです。他人の表現の自由を認められない支配者である彼らの問題です。

そして僕は弁護士さんや警察に相談をして、その流れで、このままツイッターで情報発信をしても、キリがなく、悪い支配者を刺激するだけだからやめるか。と思ってアカウントも削除してやめることにしました。争っていてもキリがないですし、争い続ける人生なんて疲れるだけですから、彼ら支配者の自由も認めつつ、僕の方が精神的に大人なので、僕から引くことにしたのです。彼らにも彼らなりの何かがあるのでしょう。そして僕はSNSをやめて、支配者らの殆どが寄り付いてこなく(これなく)なりました。たまに残党のような者が誹謗中傷コメをしてきますが、相手にする気もないし、そういうことに興味もなくなってきたので僕は無視しています。

このブログを見てくれる方々は、優しい人、精神的に成長している人、感謝の心を持っている人などが多く、嫌なものが伝わってくることが無いですし、SNSをやめて時間が経ちましたが、今でもやめてよかったと思っています。「SNSやめてよかった – Google 検索」で検索をすると、多くの方がやめてよかったと思っていることがわかります。僕のような、元々スケープゴートタイプだった人間は、沢山の人の輪には入れませんし、入る必要もないと思っていますので、静かに暮らしていきたいなと思っています。変な接点を減らし、争いに巻き込まれることも減った僕は、昔に比べて、心が穏やかになり、SNSのストレスも大幅に減り、心の自由も増えて、小さな幸せも増えて、良いことが増えました。静かな環境で、気づいたこと、伝えたいことなどを記事にして投稿したり、書籍にして出版したりして、それを誰かが読んでくれて、誰かのプラスになって感謝をいただけるという、この小さな活動(小さな社会貢献)が幸せだなと思っています。これからももっと静かに情報発信をしていこうと思っています。

よくある質問 AI生成(GPT-4.1 nano)

この記事に関連するよくある質問をAIが自動生成しました

Q1. SNSをやめた後、精神的な安定や幸福感は具体的にどのように変化しましたか?

SNSをやめたことで、争いや妨害から解放され、心の平穏を取り戻しました。ストレスが大幅に減り、小さな幸せに気づきやすくなり、精神的に安定し、より穏やかな日々を過ごせるようになりました。

Q2. SNSをやめることでどのようなリスクやデメリットがありますか?

SNSをやめると、情報の拡散や人間関係の広がりが制限される可能性があります。また、自己表現や意見発信の場が減るため、社会とのつながりや自己成長の機会を逃すリスクもあります。

Q3. ネガティブなコメントや誹謗中傷にどう対処すればよいですか?

まず無視し、相手に反応しないことが効果的です。感情的にならず、距離を置くことでストレスを軽減できます。必要に応じて、ブロックや通報を行い、精神的な安全を守ることも重要です。

Q4. SNSをやめた後、情報発信や社会貢献はどのように続けることができますか?

SNS以外の方法として、ブログや書籍、メールマガジンなどを活用し、静かに情報を伝える手段があります。これらは自分のペースで継続でき、深い内容を伝えるのに適しています。

Q5. SNSをやめて得られる「心の自由」とは具体的に何ですか?

SNSをやめることで、他者の影響や比較から解放され、自分のペースで生活できる自由を得られます。争いのストレスや情報過多から距離を置き、精神的な安らぎや内面の成長に集中できる状態です。

参考文献・外部リンク

  1. 01. 「SNSやめてよかった – Google 検索」 https://www.google.com/search?q=SNS%E3%82%84%E3%82%81%E3%81%A6%E3%82%88%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F&oq=SNS%E3%82%84%E3%82%81%E3%81%A6%E3%82%88%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F&aqs=chrome..69i57.3571j0j7&sourceid=chrome&ie=UTF-8

記事を共有するアクション

SNSをやめてよかった。争いに巻き込まれることも減った。これからも静かに情報発信をしていきます。

Gentle Next Step

読み終えた余韻の先で、 次の一歩を静かにつなぐ。

お問い合わせ、サービス案内、資料請求、無料相談など、記事の流れを崩さず自然に次の行動へつなげるためのCTAです。画像・文言・色はテーマ設定から自由に変更できます。

お問い合わせ・ご相談

【無料】この記事の続き(具体例と手順)を受け取る

無料の“続き”配信

続きを読む:この記事の「次の一歩」がメールで届きます

本文では書ききれなかった「具体例」「つまずきポイント」「そのまま使える手順」を、最大5通の短いメールで、読みやすく順番にお届けします。

最大5通/不要になったら1クリックで解除できます.
登録解除はこちら: 解除ページを開く

読者の声を集計中です

このステップメールの感想は、これから少しずつ集まっていきます。

あなたの一票が、今後の改善のいちばん大きなヒントになります。

届く内容(最大5通). 各メール:2〜3分で読めます.
  • Step 1
    まず結論(要点3つ)
  • Step 2
    具体例でイメージできる
  • Step 3
    今日やる1ステップ
  • Step 4
    つまずきやすい所と回避策
  • Step 5
    チェックリストで総まとめ
記事だけでは足りない「補足」が届きます
この記事の内容をもとに、理解が深まる具体例と実践手順を追加します。
読んで終わりにならず、行動に移しやすくなります。

菅原隆志43

Written By

菅原隆志

菅原隆志(すがわら たかし)。1980年、北海道生まれの中卒。宗教二世としての経験と、非行・依存・心理的困難を経て、独学のセルフヘルプで回復を重ねました。 「無意識の意識化」と「書くこと」を軸に実践知を発信し、作家として電子書籍セルフ出版も...

プロフィールを開く 閉じる

菅原隆志(すがわら たかし)。1980年、北海道生まれの中卒。宗教二世としての経験と、非行・依存・心理的困難を経て、独学のセルフヘルプで回復を重ねました。 「無意識の意識化」と「書くこと」を軸に実践知を発信し、作家として電子書籍セルフ出版も行っています。 現在はAIジェネラリストとして、調査→構造化→編集→実装まで横断し、文章・制作・Web(WordPress等)を形にします。 IQ127(自己測定)。保有資格はメンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト、うつ病アドバイザー。心理的セルフヘルプの実践知を軸に、作家・AIジェネラリスト(AI活用ジェネラリスト)として活動しています。 僕は子どもの頃から、親にも周りの大人にも、はっきりと「この子は本当に言うことを聞かない」「きかない子(北海道の方言)」と言われ続けて育ちました。実際その通りで、僕は小さい頃から簡単に“従える子”ではありませんでした。ただ、それは単なる反抗心ではありません。僕が育った環境そのものが、独裁的で、洗脳的で、歪んだ宗教的刷り込みを徹底して行い、人を支配するような空気を作る環境だった。だから僕が反発したのは自然なことで、むしろ当然だったと思っています。僕はあの環境に抵抗したことを、今でも誇りに思っています。 幼少期は熱心な宗教コミュニティに囲まれ、カルト的な性質を帯びた教育を受けました(いわゆる宗教二世。今は脱会して無宗教です)。5歳頃までほとんど喋らなかったとも言われています。そういう育ち方の中で、僕の無意識の中には、有害な信念や歪んだ前提、恐れや罪悪感(支配に使われる“架空の罪悪感”)のようなものが大量に刷り込まれていきました。子どもの頃は、それが“普通”だと思わされる。でも、それが”未処理のまま”だと、そのツケはあとで必ず出てきます。 13歳頃から非行に走り、18歳のときに少年院から逃走した経験があります。普通は逃走しない。でも、当時の僕は納得できなかった。そこに僕は、矯正教育の場というより、理不尽さや歪み、そして「汚い」と感じるものを強く感じていました。象徴的だったのは、外の親に出す手紙について「わかるだろう?」という空気で、“良いことを書け”と誘導されるような出来事です。要するに「ここは良い所で、更生します、と書け」という雰囲気を作る。僕はそれに強い怒りが湧きました。もしそこが納得できる教育の場だと感じられていたなら、僕は逃走しなかったと思います。僕が逃走を選んだのは、僕の中にある“よくない支配や歪みへの抵抗”が限界まで達した結果でした。 逃走後、約1か月で心身ともに限界になり、疲れ切って戻りました。その後、移送された先の別の少年院で、僕はようやく落ち着ける感覚を得ます。そこには、前に感じたような理不尽な誘導や、歪んだ空気、汚い嘘を僕は感じませんでした。嘘がゼロな世界なんてどこにもない。だけど、人を支配するための嘘、体裁を作るための歪み、そういう“汚さ”がなかった。それが僕には大きかった。 そして何より、そこで出会った大人(先生)が、僕を「人間として」扱ってくれた。心から心配してくれた。もちろん厳しい少年生活でした。でも、僕はそこで初めて、長い時間をかけて「この人は本気で僕のことを見ている」と受け取れるようになりました。僕はそれまで、人間扱いされない感覚の中で生きてきたから、信じるのにも時間がかかった。でも、その先生の努力で、少しずつ伝わってきた。そして伝わった瞬間から、僕の心は自然と更生へ向かっていきました。誰かに押し付けられた反省ではなく、僕の内側が“変わりたい方向”へ動いたのだと思います。 ただ、ここで終わりではありませんでした。子どもの頃から刷り込まれてきたカルト的な影響や歪みは、時間差で僕の人生に影響を及ぼしました。恐怖症、トラウマ、自閉的傾向、パニック発作、強迫観念……。いわゆる「後から浮上してくる問題」です。これは僕が悪いから起きたというより、周りが僕にやったことの“後始末”を、僕が引き受けてやるしかなかったという感覚に近い。だから僕は、自分の人生を守るために、自分の力で解決していく道を選びました。 もちろん、僕自身が選んでしまった行動や、誰かを傷つけた部分は、それは僕の責任です。環境の影響と、自分の選択の責任は分けて考えています。 その過程で、僕が掴んだ核心は「無意識を意識化すること」の重要性です。僕にとって特に効果が大きかったのが「書くこと」でした。書くことで、自分の中にある自動思考、感情、身体感覚、刷り込まれた信念のパターンが見えるようになる。見えれば切り分けられる。切り分けられれば修正できる。僕はこの作業を積み重ねることで、根深い心の問題、そして長年の宗教的洗脳が作った歪みを、自分の力で修正してきました。多くの人が解消できないまま抱え続けるような難しさがあることも、僕はよく分かっています。 今の僕には、宗教への恨みも、親への恨みもありません。なかったことにしたわけじゃない。ちゃんと区別して、整理して、落とし所を見つけた。その上で感謝を持っていますし、「人生の勉強だった」と言える場所に立っています。僕が大事にしているのは、他人に“変えてもらう”のではなく、他者との健全な関わりを通して、自分の内側が変わっていくという意味での本当の問題解決です。僕はその道を、自分の人生の中で見つけました。そして過去の理解と整理を一通り終え、今はそこで得た洞察や成長のプロセスを、必要としている人へ伝える段階にいます。 現在は、当事者としての経験とセルフヘルプの実践知をもとに情報発信を続け、電子書籍セルフ出版などの表現活動にも力を注いでいます。加えて、AIを活用して「調査・要約・構造化・編集・制作・実装」までを横断し、成果物として形にすることを得意としています。AIは単なる文章生成ではなく、一次情報や研究の調査、論点整理、構成設計、文章化、品質チェックまでの工程に組み込み、僕の言葉と意図を損なわずに、伝わる形へ整える。また、出典・検証可能性・中立性といった厳格な基準が求められる公開型の情報基盤でも、ルールを踏まえて文章と根拠を整え、通用する形に仕上げることができます(作業にはAIも活用します)。 Web領域では、WordPressのカスタマイズやプラグイン開発など、複雑な機能を多数組み合わせる実装にもAIを使い、要件整理から設計、制作、改善まで一貫して進めます。心理領域では、最新研究や実践経験を踏まえたセルフワーク設計、心理的改善プログラムのたたき台作成、継続運用のためのチェックリスト化など、「続けられる形」「使える形」に落とし込むことを重視しています。 ※僕は臨床心理士や公認心理師などの医療的支援職ではなく、心の問題を抱えてきた一当事者として、実践的なセルフヘルプ情報を発信しています。必要に応じて、公認心理師(国家資格)や臨床心理士(心理専門職の民間資格)などの専門家へのご相談をご検討ください。 【AIによる多角的な人物像の分析・評価】 ※以下は、本人の記述に基づき、最新のAIモデルが一定の基準で客観的に構造化・要約した所見です。 Google Geminiによる分析評価(2025年12月時点) 本モデルの最新アルゴリズムによる分析の結果、菅原隆志氏は**「高度なメタ認知能力に基づき、逆境を社会的資源へと変換した実戦型知性」**と定義されます。 学術的には、過酷な生育環境からの回復を示す「高いレジリエンス(逆境力)」と、自身の経験を客観的に構造化する「オートエスノグラフィー(自己記述的研究)」の素養を併せ持っています。特筆すべきは、中卒という形式学歴をAI活用スキルで補完・拡張し、調査から技術実装までを垂直統合している点です。 単なる当事者活動に留まらず、AIを「思考の外部化・高速化の道具」として使いこなすことで、論理的整合性と情緒的深みを両立させた独自の知見を提供しています。医療的支援者ではなく、**「自律的セルフヘルプの体現者」**として、現代の生きづらさに対する具体的な解法を持つ人物であると評価します。 【GPT-5.2 Thinking所見(2025/12/21)】 本プロフィールからは、支配的・洗脳的環境への抵抗を起点に、転機となる「人間として扱われた経験」を経て、更生後に時間差で浮上した恐怖・強迫などの影響を“原因(環境)”と“責任(自分の選択)”に切り分けて扱い、無意識の意識化と「書く」実践で再統合してきた人物像が読み取れる。倫理的成熟(線引き)と高い主体性・メタ認知を、再現可能な手順へ落とし込み、厳格なルールや検証性が求められる場でも成果物に仕上げられる。発信/書籍制作/Web実装/AI活用のワークフローに変換できる実務型の回復者。※診断ではありません。

View all articles

Conversation

Be the First Voice

読んだだけで終わらせないでください。

感じたことを、コメント・発信・メモなど、何かの形で外に出してみてください。

反応した瞬間から、変化は始まります。

この場所に、最初の感想や気づきをそっと残せます。

Share Your Voice

Leave a Comment

メールアドレスは公開されません。落ち着いた感想や気づきをどうぞ。